赤ちゃんの保湿剤として、アトピー予防や肌荒れ治療にと色々使えるヒルドイド。
→「【朗報】赤ちゃんのアトピー予防に保湿剤」
→「【万能保湿剤】赤ちゃんの赤いカサカサほっぺに効くのはこれ」
このヒルドイドがなんと、冷え症の私を冷えから守ってくれたのです。
特に冬場なんて、お風呂で温まっても寝る頃には手足がヒヤ〜。
特に足先は痛いほど冷えて、寝付けないほど。
ソックスの重ねばきもしました…。
着る毛布を買いました…。
レッグウォーマーもしたし、養○酒も飲みました!
でも布団の中で寒いんです…。
産後は特に、
脂肪がついたから?
体力が落ちたから?
代謝が落ちたから?
よくわかりませんがとにかく冷えました。
ゆっくり湯船に浸かる時間の余裕もなかったですし、お風呂から出てもオカンは真っ裸で赤ちゃんのケア優先…(笑)
そりゃあ冷えますわな。
全国のお母さんも冷えてはいませんか?
冷えは万病の元、わかっちゃいるけど、気にしてる余裕ありませんよね。
そこで発見しました!
赤ちゃんに万能のヒルドイドが、冷え症対策にもなることを。
夜、娘をお風呂に入れていつものようにヒルドイドローションをぬりぬりしてあげていました。
そしてほっぺには保湿度の高いヒルドイドソフトを。
で、チューブでクリーム出しすぎた!
余分なのは自分の手にでも塗っておこ!
ぬりぬり…。
その後深夜までパソコンをしていたマウスを握る手が、なんと冷えなかったのです。
いつもならマウスを持つ手だけ冷え冷えだったのに。
皆さん、ヒルドイドを薬局でもらう時、薬剤師さんにこう説明を受けませんでしたか?
「傷口には塗らないでね、血行がよくなって血が止まらないから」
“血行がよくなる”?
そういえば、よく見るとヒルドイドにも書いてあります。
「血行促進・皮膚保湿剤」
“血行促進”?
なるほど。
ヒルドイドには皮膚の保湿のみならず、血行を良くする効果があるというのです。
と思った私は、早速足にヒルドイドソフトを塗り込んでみました。
お風呂上がりに塗って、いつものように厚手のソックスをはきます。
その後、なんやかんやしていざ就寝。
あ、足が、あったかい…!
なんということでしょう。
あれだけ冷えていた足が、まだポカポカと温かいではありませんか。
驚きです。
驚きすぎて1日では信じられず、翌晩も同じように試してみました。
やっぱり冷えませんでした。
感動のヒルドイドパワー!
それは、かかとのガサガサ予防です。
産後、忙しさにかまけてかかとまで気が回らないんですよね。
でもふとした時に裸足にならないといけない時なんかに、自分のガサガサの足に凹むこともしばしば。
冷えたくないがために毎日ヒルドイドを塗ることで、足の保湿ケアも毎日しっかりできていたようです。
一石二鳥!
おかけで冬の間もあんよツルツル。
おすすめは、足の冷えが気になる寒さになってきた頃に、ベビーフットで古い角質を一掃してからの毎日ヒルドイド冷え対策を行うこと。
こうすればサラのかかとに毎日保湿ケアができて、冬中しっとりがキープできます。
体の芯から温まることがベスト。
子どもが大きくなり、ある程度の時間湯船に入っていられるようになると、一緒に(一人じゃ絶対に物足りない温度の)ぬるめのお湯に浸かることになります。
ぬるめだからしっかり浸からないと、全く温まらない!
それゆえ、しっかり浸かることが習慣に。
これが結果オーライなのですよね。
熱いお湯に短時間より、ぬるめのお湯に長時間の方が身体の芯から温まるのには効果的。
わかっちゃいるけどできなかったことも、子育て中はできるのです。
どちらも、わざわざしなければならないことではなく、育児の流れでできることなのがポイント。
子どもと一緒にゆっくりしっかり湯船に浸かりましょう。
子どもの保湿ケアのついでに、自分の足にもヒルドイドを塗りましょう。
これだけです。
うちはヒルドイドが好きすぎて、チューブじゃ足りませんと言ってたっぷり100gのジャータイプを処方してもらいました。
ちなみに冷え対策には、ローションタイプよりも、しっかり塗りこめるクリームタイプのヒルドイドソフトがベストです。
→「【朗報】赤ちゃんのアトピー予防に保湿剤」
→「【万能保湿剤】赤ちゃんの赤いカサカサほっぺに効くのはこれ」
このヒルドイドがなんと、冷え症の私を冷えから守ってくれたのです。
産後は冷える
私はもともと根っからの冷え症です。特に冬場なんて、お風呂で温まっても寝る頃には手足がヒヤ〜。
特に足先は痛いほど冷えて、寝付けないほど。
ソックスの重ねばきもしました…。
着る毛布を買いました…。
レッグウォーマーもしたし、養○酒も飲みました!
でも布団の中で寒いんです…。
産後は特に、
脂肪がついたから?
体力が落ちたから?
代謝が落ちたから?
よくわかりませんがとにかく冷えました。
ゆっくり湯船に浸かる時間の余裕もなかったですし、お風呂から出てもオカンは真っ裸で赤ちゃんのケア優先…(笑)
そりゃあ冷えますわな。
全国のお母さんも冷えてはいませんか?
冷えは万病の元、わかっちゃいるけど、気にしてる余裕ありませんよね。
そこで発見しました!
赤ちゃんに万能のヒルドイドが、冷え症対策にもなることを。
ヒルドイドで冷えない?
産後冷え症で冬を過ごしていたオカンですが、ふと気づきました。夜、娘をお風呂に入れていつものようにヒルドイドローションをぬりぬりしてあげていました。
そしてほっぺには保湿度の高いヒルドイドソフトを。
で、チューブでクリーム出しすぎた!
余分なのは自分の手にでも塗っておこ!
ぬりぬり…。
その後深夜までパソコンをしていたマウスを握る手が、なんと冷えなかったのです。
いつもならマウスを持つ手だけ冷え冷えだったのに。
皆さん、ヒルドイドを薬局でもらう時、薬剤師さんにこう説明を受けませんでしたか?
「傷口には塗らないでね、血行がよくなって血が止まらないから」
“血行がよくなる”?
そういえば、よく見るとヒルドイドにも書いてあります。
「血行促進・皮膚保湿剤」
“血行促進”?
なるほど。
ヒルドイドには皮膚の保湿のみならず、血行を良くする効果があるというのです。
早速塗ってみよう
今まで何をしても冷えていたけれど、もしかしてすごい救世主を見つけてしまったのでは…。と思った私は、早速足にヒルドイドソフトを塗り込んでみました。
お風呂上がりに塗って、いつものように厚手のソックスをはきます。
その後、なんやかんやしていざ就寝。
あ、足が、あったかい…!
なんということでしょう。
あれだけ冷えていた足が、まだポカポカと温かいではありませんか。
驚きです。
驚きすぎて1日では信じられず、翌晩も同じように試してみました。
やっぱり冷えませんでした。
感動のヒルドイドパワー!
一石二鳥のヒルドイド冷え対策法
さて、手足の冷え防止にはしっかり効果を発揮してくれたヒルドイドですが、実はこのヒルドイド冷え対策法には、もうひとつ嬉しい効果が期待できるのです。それは、かかとのガサガサ予防です。
産後、忙しさにかまけてかかとまで気が回らないんですよね。
でもふとした時に裸足にならないといけない時なんかに、自分のガサガサの足に凹むこともしばしば。
冷えたくないがために毎日ヒルドイドを塗ることで、足の保湿ケアも毎日しっかりできていたようです。
一石二鳥!
おかけで冬の間もあんよツルツル。
おすすめは、足の冷えが気になる寒さになってきた頃に、ベビーフットで古い角質を一掃してからの毎日ヒルドイド冷え対策を行うこと。
こうすればサラのかかとに毎日保湿ケアができて、冬中しっとりがキープできます。
しっかり入浴も大切です
もちろん、カラスの行水のような入浴では意味がありません。体の芯から温まることがベスト。
子どもが大きくなり、ある程度の時間湯船に入っていられるようになると、一緒に(一人じゃ絶対に物足りない温度の)ぬるめのお湯に浸かることになります。
ぬるめだからしっかり浸からないと、全く温まらない!
それゆえ、しっかり浸かることが習慣に。
これが結果オーライなのですよね。
熱いお湯に短時間より、ぬるめのお湯に長時間の方が身体の芯から温まるのには効果的。
わかっちゃいるけどできなかったことも、子育て中はできるのです。
冷え症には、しっかり入浴&ヒルドイド!
というわけで、産後の冷えにはしっかり入浴&ヒルドイドです。どちらも、わざわざしなければならないことではなく、育児の流れでできることなのがポイント。
子どもと一緒にゆっくりしっかり湯船に浸かりましょう。
子どもの保湿ケアのついでに、自分の足にもヒルドイドを塗りましょう。
これだけです。
うちはヒルドイドが好きすぎて、チューブじゃ足りませんと言ってたっぷり100gのジャータイプを処方してもらいました。
ちなみに冷え対策には、ローションタイプよりも、しっかり塗りこめるクリームタイプのヒルドイドソフトがベストです。