Twitterで話題の無印のブルーベースコントロールカラー
無印良品のコントロールベースのブルーは透明感に定評があるらしい!
オリーブスクワランやカミツレ花エキス、モモ葉エキスが配合されていて、潤いながらくすみや茶グマをカバーして透明感のある肌色に仕上げます。
しかもSPF22・PA++なので日焼け止めいらず♡
肌のトラブルがあまりない人ならこのブルーコントロールベースカラーとパウダーだけでも外出できそう。
真っ白でとても綺麗な肌になるなんて魅かれる・・・。
ということで実際に使用した人たちの評価や口コミを調べてみました。
無印良品のコントロールベースの使い方
■STEP1
1.メイクアップベース(化粧下地)を全体に塗り、メイクがくずれにくい肌にします。
(商品)
2.コントロールカラーを顔全体または気になる部分(くすみやクマが気になるところなど)にムラなくのばします。
3.リキッドファンデーションをパフや手の甲にパール粒大をとり、頬やおでこなどの面積が広い部分にのせます。
■STEP2
頬にのせたリキッドファンデーションを内側から外に向かってまんべんなく伸ばします。
■STEP3
リキッドファンデーションを額の中央の少し下から、両側のこめかみへ伸ばします。
髪の生え際、眉間から鼻、鼻下から口元へと伸ばします。
■STEP4
手に残ったリキッドファンデーションで目元、口元、小鼻など細かい部分をとんとんとのせるようにのばします。
※リキッドファンデーションは、角のあるメイクアップスポンジを使用すると、キメ細かな仕上がりになります。
■STEP5
仕上げ用パウダーやハイライトカラーを、顔全体または立体感を出したい所になじませます。
無印良品のブルーのコントロールベースカラーを使った人の感想
透明感がでます。肌が綺麗な人は、これとパウダーで、十分でないかと。くすまず10時間以上白いのは、これのおかげなのかファンデなのかは不明ですが、買っても損はなさそうな商品です。安いし(^o^)
少量でも肌がワントーン明るくなり、透明感がでます!
顔全体につけると白くなりすぎてしまうので、部分的につけています。
乾燥も気になりません。
本当に透明感が出るとかなりの高評価。
ファンデーションやコンシーラーで肌の色を変えたり、シミを隠したりはできても、
顔色全体をぱっと明るく、透明感を出すためにはベースコントロールカラーはとても大切のようです。
無印良品のブルーのコントロールベースカラーが買えるところは?
Twitterでも無印良品のコントロールベースカラーのブルーが大人気で、無印良品の店舗に行ってもほとんど売り切れのようです。
無印良品の商品を通信販売しているLOHACOでは時々入荷されるのでチェック♡
↑の画像からLOHACOのベースコントロールカラーの販売ページに飛びます♡
無印良品で買うと、ベースコントロールカラーは950円なのですが、売り切ればっかりで手に入らない!今すぐ欲しい!という方はAmazonで買うのも一つの手です。
お値段は1799円と少し高くなってしまいますが、どうしても欲しいという方にはおすすめです。