2009年12月03日
11月の週末はすべてセミナーで埋まっていました。
そうして11月の最初の週は、
ローズ・ローズトゥリーさんによる、
「スピリチュアルクレンジング&プロテクション」でした。
そもそも強いエンパス(共感能力者)である私は、
いわゆるスポンジ体質。(いいものも悪いものも感じては取りこむ)
故に、このメソッドはとても必要だと思ってきました。
ローズさんはとても明るく活発で、チャーミングで、
元気な女性でした。
私は彼女のことが大好きになりました。
これは理屈ではなく、心からそう思うのです。
出会いたい人にやっと出会うことができたときの感覚でした。
他の人も言っていましたが、彼女が自分の目の前にいるだけで、
胸が軽く、ほんわりと温かくなり、心地よくなってしまうのです。
なんとも波動の軽い人です。
これは私が講師を選ぶとき、もっとも最優先の基準です。
本当に彼女は自分自身と周囲の環境や人を、
いるだけで浄化してしまっている…そんな心地よい軽さなのです。
VOICEさんのイブニングイベントに行って、
私はローズさんのセミナーを受講できるものはすべて受けるぞ、
と即決したのでした。
ローズさんのセミナーはよい意味でとても「スラッピー」(笑)
「良い加減」で穏やかに進みます。
習ってきたことは、
○サイキックタイを切る。
人との感情的なつながりからサイキックタイができる。
そこからエネルギーの漏れが起こる。
特に意識の高い方から低い方へと繋がってしまう。
よってヒーリングなどをするとできてしまう。
(ヒーラーとしてはドキリな理論なのですが)
これはアカーシャから出来上がっている。
アカーシャはその人に関わるすべてが入っている複雑なコード。
これができると、くたびれてしまう。
これはちょっとした人との関係でもすぐに出来上がってしまう。
切らないとずっと続く。
「サイキックタイ」は、ローズさんの新著書である、
「執着のコードを切る12ステップ」の
「執着のコード」とはまた別物です。
○自己権威の決定
他者に自分の権威を明け渡さないため。
自分自身で、自己決定して生きるために。
○否定的な思考を取り除く
人や環境のクリーンアップ。
○アストラルレベルの存在のヒーリング
いわゆる除霊、浄霊。
○サイキック強制を取り除く
人から言われた強制的な言葉や祈りなどから、
オーラの中にできてしまったゴミや細菌!?を取り除く。
マスコミの広告や政治的なものも含まれる。
ポジティブな思考の中にもサイキック強制はある。
(あなたのためなのよ~みたいなことだそうです)
これがいちばんユニークだと思ったメソッドでした;;
*******
言葉を唱えて行うものなのですが、
それを「エネルギーサンドイッチ」と呼ぶそうです。
詳しくはローズさんの著書、
「エンパシー 共感力のスイッチをオン/オフしよう」と、
「執着のコードを切る12ステップ」
に載っていますが、この世を、
「エーテル界」(神、大天使、アセンデッドマスターの世界)
↑
↓
「アストラル界」(天使、人のオーラの一部、エンティティ)
↑
↓
「人の世界」(人と人のオーラ、さまようエンティティ)
とインドで古くから言われている概念で分類した場合、
人の世界である言葉をコマンドすることで、
その「人の世界」の言葉でのコマンドと、
「エーテル界」からのエネルギーとで、
「アストラル界」の存在やネガティブな思考などを、
サンドイッチして浄化する、
その存在をより良い世界へ送ってあげる、
ということだそうです。
実際に行いますと…まず自分の中がすっきりする感じを受けます。
その感じが何よりも大切なのです。
私はセミナーの帰宅途中、よく寄るカフェで、
「アストラル界の…」をやってみました。
なんとも凄かったです。
唱えた瞬間、ぼわん~と温かい風が起こり、
私の顔を下から上へと吹き抜ける感覚があった、
と思ったとたん、その場の空気が変わりました…。
そうして、どっと来る眠気。
そのカフェの入っている駅前のビル全体の名前を言ったので、
そのビル全体浄化されたんでしょうね;;
言葉に出すのでちょっと恥ずかしいのですが、
お手洗いで言ったり、携帯で話しているフリを使ったりします。
リコネクティブヒーリングでも浄化は充分できるのですが、
また新たな面からの浄化であり、
エンパスである私にとっては大変にありがたいメソッドです。
ローズさんが素晴らしいと思うところはたくさんあるのですが、
このメソッドを教えてもいい、と言っているところも素晴らしい。
ただ、唱える言葉のみ、セミナーで使った資料のみを、
ただ渡すような教えかたは決してしないで欲しいとのこと。
周囲にエンパスとスポンジ体質の人、多し。
ローズさんのようにはもちろん教えられませんが、
これはとても便利なメソッドなので、
希望する人にお伝えできたらいいなぁと思っています。
そういうのもぜひ企画してみたいものです。
そうして11月の最初の週は、
ローズ・ローズトゥリーさんによる、
「スピリチュアルクレンジング&プロテクション」でした。
そもそも強いエンパス(共感能力者)である私は、
いわゆるスポンジ体質。(いいものも悪いものも感じては取りこむ)
故に、このメソッドはとても必要だと思ってきました。
ローズさんはとても明るく活発で、チャーミングで、
元気な女性でした。
私は彼女のことが大好きになりました。
これは理屈ではなく、心からそう思うのです。
出会いたい人にやっと出会うことができたときの感覚でした。
他の人も言っていましたが、彼女が自分の目の前にいるだけで、
胸が軽く、ほんわりと温かくなり、心地よくなってしまうのです。
なんとも波動の軽い人です。
これは私が講師を選ぶとき、もっとも最優先の基準です。
本当に彼女は自分自身と周囲の環境や人を、
いるだけで浄化してしまっている…そんな心地よい軽さなのです。
VOICEさんのイブニングイベントに行って、
私はローズさんのセミナーを受講できるものはすべて受けるぞ、
と即決したのでした。
ローズさんのセミナーはよい意味でとても「スラッピー」(笑)
「良い加減」で穏やかに進みます。
習ってきたことは、
○サイキックタイを切る。
人との感情的なつながりからサイキックタイができる。
そこからエネルギーの漏れが起こる。
特に意識の高い方から低い方へと繋がってしまう。
よってヒーリングなどをするとできてしまう。
(ヒーラーとしてはドキリな理論なのですが)
これはアカーシャから出来上がっている。
アカーシャはその人に関わるすべてが入っている複雑なコード。
これができると、くたびれてしまう。
これはちょっとした人との関係でもすぐに出来上がってしまう。
切らないとずっと続く。
「サイキックタイ」は、ローズさんの新著書である、
「執着のコードを切る12ステップ」の
「執着のコード」とはまた別物です。
○自己権威の決定
他者に自分の権威を明け渡さないため。
自分自身で、自己決定して生きるために。
○否定的な思考を取り除く
人や環境のクリーンアップ。
○アストラルレベルの存在のヒーリング
いわゆる除霊、浄霊。
○サイキック強制を取り除く
人から言われた強制的な言葉や祈りなどから、
オーラの中にできてしまったゴミや細菌!?を取り除く。
マスコミの広告や政治的なものも含まれる。
ポジティブな思考の中にもサイキック強制はある。
(あなたのためなのよ~みたいなことだそうです)
これがいちばんユニークだと思ったメソッドでした;;
*******
言葉を唱えて行うものなのですが、
それを「エネルギーサンドイッチ」と呼ぶそうです。
詳しくはローズさんの著書、
「エンパシー 共感力のスイッチをオン/オフしよう」と、
「執着のコードを切る12ステップ」
に載っていますが、この世を、
「エーテル界」(神、大天使、アセンデッドマスターの世界)
↑
↓
「アストラル界」(天使、人のオーラの一部、エンティティ)
↑
↓
「人の世界」(人と人のオーラ、さまようエンティティ)
とインドで古くから言われている概念で分類した場合、
人の世界である言葉をコマンドすることで、
その「人の世界」の言葉でのコマンドと、
「エーテル界」からのエネルギーとで、
「アストラル界」の存在やネガティブな思考などを、
サンドイッチして浄化する、
その存在をより良い世界へ送ってあげる、
ということだそうです。
実際に行いますと…まず自分の中がすっきりする感じを受けます。
その感じが何よりも大切なのです。
私はセミナーの帰宅途中、よく寄るカフェで、
「アストラル界の…」をやってみました。
なんとも凄かったです。
唱えた瞬間、ぼわん~と温かい風が起こり、
私の顔を下から上へと吹き抜ける感覚があった、
と思ったとたん、その場の空気が変わりました…。
そうして、どっと来る眠気。
そのカフェの入っている駅前のビル全体の名前を言ったので、
そのビル全体浄化されたんでしょうね;;
言葉に出すのでちょっと恥ずかしいのですが、
お手洗いで言ったり、携帯で話しているフリを使ったりします。
リコネクティブヒーリングでも浄化は充分できるのですが、
また新たな面からの浄化であり、
エンパスである私にとっては大変にありがたいメソッドです。
ローズさんが素晴らしいと思うところはたくさんあるのですが、
このメソッドを教えてもいい、と言っているところも素晴らしい。
ただ、唱える言葉のみ、セミナーで使った資料のみを、
ただ渡すような教えかたは決してしないで欲しいとのこと。
周囲にエンパスとスポンジ体質の人、多し。
ローズさんのようにはもちろん教えられませんが、
これはとても便利なメソッドなので、
希望する人にお伝えできたらいいなぁと思っています。
そういうのもぜひ企画してみたいものです。
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