美白は最高の“恋寄せ肌” 2016年春は最新テクノロジーを手に入れて!
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春の光が映える透明肌へ。美白とUVで恋を引き寄せ。
2016年春のアンアンコスメ大賞「美白」編の発表です。美容トレンドに精通した方々からのコメントとともにご紹介いたします。
■ 360度死角なし! スピード美白賞『HAKUメラノフォーカス3D』
頑固なシミに、より深くまでアプローチ。Wの美白成分が、濃いシミを全方位から狙い撃ちする。「王道的美白美容液がパワーアップ。遠くからでも近くでも、スキのない白肌になれる」(美容エディター&ライター・小林良子さん)。「かなりしっとりしていて、美白力はもちろん保湿効果も、バッチリ♪」(ヘア&メイクアップアーティスト・中村未幸さん)。医薬部外品。45g¥10,000*編集部調べ(資生堂)
■恋の未来は明るいで賞『エスト ホワイトニングエフェクトアドバンスド エッセンス』
紫外線を浴びることで発生する、メラニン生成指令のスイッチをオフに。「肌が明るくなるとともに、ツヤもアップ。男の本能に働きかける、ヘルシーな素肌をゲットできます」(美容エディター&ライター・風間裕美子)。「みずみずしいテクスチャーと優しい花の香り。使うだけで女らしさがアップしそう」(インナービューティープランナー・木下あおいさん)。医薬部外品。30g¥10,000 3/19発売(花王)
■自分史上最高!? 幸せ透明肌賞『クラランス ホワイト-プラスインテンシヴ ブライト セラム』
メラニンを過剰に生成させる、肌メカニズムにアプローチ。余分なメラニンを作らない肌を目指す。「目覚めるたび、澄み渡る肌に感激します。気持ちのいいテクスチャーと保湿力にも、大満足」(美容エディター&ライター・石橋里奈さん)。「植物由来成分と、先端テクノロジーのタッグ。その実力は、想像以上です!」(ヘア&メイクアップアーティスト・高橋里帆さん)。医薬部外品。30ml¥10,600(クラランス)
■気品あふれる高嶺の肌賞『イヴ・サンローラン・ボーテ ブランクチュール セラム』
メラニンの生成を抑制し、白牡丹エキスで透明感をアップ。「肌になじませると、パールのようになめらかな光沢感が出ます。イイ女度が、確実にアップする!」(ヘア&メイクアップアーティスト・中村慧子さん)。「コクのあるミルキーテクスチャーなのに浸透力が高く、効果への期待が高まります」(トータルビューティプロデューサー・猪熊真理子さん)。医薬部外品。30ml¥15,000(イヴ・サンローラン・ボーテ)
■頑固なシミにサヨナラ賞『アスタリフト ホワイト エッセンスインフィルト』
メラニンを強化する“シミの骨”に対して、米由来成分で分解を促す。「肌にピタッと膜を張ってくれる感じ。指でつつきたくなるような、ハリ感も出る!」(ヘア&メイクアップアーティスト・高松由佳さん)。「透明感とツヤとハリ。肌の平均値を一気に底上げしてくれる、優秀美容液」(美容エディター&ライター・安田光絵さん)。医薬部外品。30ml¥7,000(富士フイルム ヘルスケア ラボラトリー)
■ハッピーオーラで恋を引き寄せま賞『ジバンシイ DW10 ホワイト ユース フルイド』
紫外線によるシミはもちろん、黄ぐすみや乾燥による不透明感にも対応。パーフェクトな白さを追求する。「使い始めて数日で、素肌の透明感と潤いがアップ。くすみがちな目元にも、輝きが生まれます」(『四次元堂』所長、鍼灸あんまマッサージ指圧師・橋爪佐和子さん)。「なめらかでのびがよく、メイク前に使っても邪魔にならない。保湿効果もハイレベル!」(美容エディター&ライター・安井千恵さん)。医薬部外品。50ml¥8,500(パルファム ジバンシイ)
■触れたくなるような白モチ肌賞『コスメデコルテ フィトチューン ホワイトニングチューナー&ホワイトニング ソフナー』
水分と油分のバランスを整え、色ムラやくすみのない肌に。「使用感が抜群。スーッと肌にしみ込んで保湿力を発揮し、彼を誘うようなモチモチの白い肌に」(美容エディター&ライター・小林良子さん)。「乳液で潤いのベースを作り、化粧水を重ねてフタをする感じ。優しく丁寧にパッティングすれば、その場でトーンアップを感じます」(美容家・岡本静香さん)。共に医薬部外品。200ml各¥5,000(コスメデコルテ)
※『anan』2016年3月16日号より。写真・山口恵史 スタイリスト・中田由美 文・風間裕美子
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