スタッフご紹介
院長
三木 壽夫
専門分野
・一般歯科
経歴[Click]
- ・日本大学歯学部 卒業
・三木歯科医院 開設
歯科医師・歯学博士
八木 裕香子
専門分野
・一般歯科
・口腔外科
経歴[Click]
- ・日本大学歯学部卒業
・日本大学歯学部口腔外科学教室第1講座 非常勤
・三木歯科医院(火・水・金) 勤務
・日本口腔外科学会専門医
・ドライマウス研究会認定医
・日本口腔科学会会員
・日本有病者学会会員
・歯学博士
歯科医師
鈴木 絵美子
専門分野
・一般歯科
・審美歯科
経歴[Click]
- ・昭和大学歯学部 卒業
・三木歯科医院(月・水) 勤務
・JIADS ペリオコース修了
歯科医師
八木 修
専門分野
・一般歯科
・審美歯科
経歴[Click]
- ・日本大学歯学部 卒業
・日本大学歯学部口腔外科学教室第2講座 入局
・三木歯科医院(火・木・金・土) 勤務
・日本口腔外科学会会員
・日本口腔インプラント学会会員
診療科目
歯科(歯科全般) 小児歯科 審美歯科 ホワイトニング 歯科口腔外科 インプラント 入れ歯治療 レーザー治療 女医さんによる診療
診察時間
月~金
9:00~12:00
14:00~19:00
土
9:00~12:00
14:00~18:00
※土曜日の診療時間は学会等により変更することがございますので事前にご確認下さい。
休診日
日曜・祝日
よくあるご質問
Q1.PMTCとは何ですか?[click]
- PMTCとは、プロフェッショナル メカニカル トゥース クリーニング(Professional Mechanical Tooth Cleaning)の略です。
日本語に直訳すると「歯科専門家による機械的なお口の清掃」ということとなります。
当院では、虫歯や歯周病予防の為、PMTCに力を入れております。
歯医者には悪くなってから行くのではなく、悪くなる前に行けば決して怖いところではありません。
Q2.市販の入れ歯安定剤を長年使っていますが、問題はないのでしょうか?[click]
- 合わない入れ歯の使用に際し、市販の入れ歯安定剤を多用している方が多いのが現実です。
しかしながら中に入っている「使用上の注意」をよく読むと長期にわたる使用は制限されています。
それは、歯ぐきのやせ細りや、ますます入れ歯が合わなくなる恐れがあるからです。
長期に入れ歯安定剤を使用される前に、歯科医院にてあなたに合った最適な入れ歯治療を受けられることをお勧めします。
Q3.入れ歯が痛くて噛めないのですが。[click]
- 自分に合っていない入れ歯は、物を噛む力が加わった際に、歯ぐきに入れ歯の一部分だけが接触し、噛む力がそこに集中してしまい、痛みを感じます。
自分に合った入れ歯とは、歯ぐきの部分と入れ歯の内側が隙間なく均一に接触することにより、噛んだ時に歯全体に分散することができ、局所的な痛みのない入れ歯といえます。
当院の院長は、入れ歯治療について40年以上の経験をもつベテランです。
入れ歯でお困りの方は是非、ご相談ください。
尚、通常の義歯ではどうしても痛い場合はシリコンを使ったやわらかい入れ歯(シリコンデンチャー)の作製も行っております。
Q4.入れ歯の留め金が気になるのですが。[click]
- 当院では留め金の無い審美性(見た目)の高い入れ歯の製作も行っておりますので、お気軽にご相談ください。
Q5.審美歯科とは何ですか?[click]
- 最近、審美歯科という言葉をよく聞くようになってまいりました。
今までの歯科医院の仕事のメインは虫歯や歯周病を治療したり、予防したりといった機能回復治療が大部分でした。
しかしながら医科のいわゆる美容外科と同じように、歯科の分野でも歯の色を希望通りにしたい、歯を希望通りの形にしたいなどのご要望にお応えする審美歯科という治療法が今注目を集めております。
Q6.ホワイトニングとはどのような治療法ですか?[click]
- 歯のホワイトニングとは、加齢や遺伝により黄ばんでいる歯を漂白していく治療法です。
まず歯の表面に無害な過酸化尿素を主成分とした薬を塗り、歯の表面の着色物を無色透明に分解していきます。
治療の手順としましては、歯の表面の汚れ(茶渋やヤニ)などをクリーニングにより落とします。
次に患者ごとの歯の形に適したマウスピースを製作致します。
そのマウスピースに薬剤を入れ、ご自宅で1日約2時間ほどお好きな時間にお口にはめて頂くだけで、2週間ほどで歯を白くすることが出来ます。
Q7.ホワイトニングのメリット・デメリットを教えてください。[click]
- ホワイトニングのメリットとしては、まず健康な歯を削る必要が無いということです。
また歯の白さをご要望に応じて、その都度調節することが出来ます。
上記にもありますが、2週間と比較的短い期間で歯を白く出来ることも魅力の一つです。
セラミック等を使用する審美歯科治療に比べ、治療費もお安いことも挙げられます。
ホワイトニングのデメリットとしては、完全に元の色に戻ってしまうわけではないのですが、ワインやコーヒーなどを頻繁に摂取することによって、後戻りをするということです。
ただ髪の毛を好きな色に染めても、時間が経つと元の色に戻ってしまうように、ホワイトニングも歯の色が気になりだしたら、再度受診することによって、白さを持続する事が出来ます。