【要注意】ホワイトニングリフトケアジェルに副作用はあるの??
ここ数年、美白化粧品の副作用の問題がニュースで話題になりましたよね…ホワイトニングリフトケアジェルも、シミを薄くして肌の若返りと美白へと導いてくれるオールインワンジェルとして有名です。そこでホワイトニングリフトケアジェルには副作用はないのでしょうか?
今まで副作用の報告があったかどうか、また、実際使ってみた方で副作用があった方はいなかったのか調べてみました。
ホワイトニングリフトケアジェルに副作用はあるの??【目次】
今まで、副作用が出たという報告は受けていません。
薬用美白成分のプラセンタエキスが配合されていますが、動物の胎盤から抽出されている成分で、私たちの体内にも存在している安全なものになります。
ですので、副作用の問題はありません。
ホワイトニングリフトケアジェルで使われているプラセンタは、厚生労働省から医薬品として認可を得ている「ヒト由来のプラセンタ」です。製薬会社と特定医療機関が専属契約を結んで、綿密な検査を行い、きびしい基準によって厳選されたモノだけを扱っています。
よって、プラセンタは、日本では約60年近く使われてきましたが、今まで副作用の報告はありません。副作用の報告があった美白化粧品の成分を次で紹介していきますね。
美白化粧品で副作用の報告があった成分一覧表
美白化粧品で副作用の報告があった成分と副作用の報告事例が以下の表にあります。
| ロドデノール | 白斑症状(肌がまだら状に白くなる)が起こる |
|---|---|
| ハイドロキノン | 肌が赤くかぶれたりアレルギー反応を起こす可能性あり |
| ビタミンC誘導体 | 刺激が強く、肌を乾燥させ肌機能を低下させる可能性あり |
上記のような副作用が報告された成分は、ホワイトニングリフトケアジェルには一切含まれていません。
敏感肌の人にも安心して使えることができる成分が多く含まれているホワイトニングリフトケアジェルですが、ただ、気になる成分があります。防腐剤のパラベンと着色料です。
ホワイトニングリフトケアジェルには、「パラオキシ安息香酸メチル」と明記されています。
| パラオキシ安息香酸メチル | 接触皮膚炎・アレルギー湿疹を起こす原因になります。 |
|---|---|
| 着色料 | 発がん性、蕁麻疹等のアレルギー症状 |
もう一度、サポートセンターにパラベンと着色料について問い合わせてみました。
ホワイトニングリフトケアジェルに含まれるパラベンの安全性はどうなっていますか?
パラベンは防腐剤のなかでは最も毒性が低く、化粧品の品質を一定期間保持するためには、最低限の防腐剤は必要です。
パラベンを使用しない、となると、他の防腐剤をたくさん使うことになり、逆に肌に刺激を与えてしまう可能性があります。
では、ホワイトニングリフトケアジェルに含まれる着色料の安全性はどうなっていますか?
着色料は、0.1%と極微量な配合と着色料の分子が大きいので、肌へは吸収されません。
食べることでアレルギーを起こす方もいらっしゃいますが、塗ることで肌への影響に関しては、今現在、報告はされていません。
上記のような回答をいただきました。どちらの成分も極微量という事で、問題はないとされています。しかし、体質には個人差がありますので、使ってみて少しでも違和感を感じた場合は、使用を中止しましょう。
ホワイトニングリフトケアジェルには、30日間の全額返金保証(実質、無料でお試しができます!)がありますので、万が一、肌に合わなくても、損することはありません。
ホワイトニングリフトケアジェルの成分からは、副作用の問題はなし!とわかりましたが、実際に使われた方の中の口コミには、副作用はなかったのか、調べてみました。
口コミなどを見ていても、「効果を実感するのに時間がかかる!」とか「ニキビ跡には効果はなし!」
などの効果があまり感じられなかったという口コミはありましたが、蕁麻疹が出た等の副作用についての口コミはみつかりませんでした。
逆に、敏感肌の方から、
肌荒れがよくなり、肌バリアが強くなった!!
ホワイトニングリフトケアジェルは、ヒリヒリや痒みがなく安心して使える!!
という口コミがけっこうありました。
ホワイトニングリフトケアジェルには、「オトギリソウエキス」「セイヨウノコギリソウエキス」「トウキンセンカエキス」を含む9種類の植物エキスが、消炎効果・鎮静効果、抗アレルギー作用を持っているため、敏感肌やアレルギー肌の方にも効果的な成分となっています。
よって、口コミでも、かゆみや刺激が起こらなかった、逆に肌荒れがよくなったというのは、傷の治りを早め、肌機能を高める成分もたっぷり配合されているからと分析できますね。
試しに使ってみる価値は十分ある商品だと思います。