東京都のプール

東京都内のプールで、気軽に泳ぎましょう!

プールで泳いでいます!!東京都の23区ほか、各自治体のプール情報です。

 

 

都心で手軽に泳ぐには、やっぱり公共施設を利用するのが一番! 500円前後で、2時間しっかり利用できます。最近の公共施設は、設備もいいし、 屋内・温水プールが充実していて、一年中泳ぐことができます。ジャグジーなどもありまして。。

 

ここでは東京都で利用できる公共施設・温水プールの情報をご提供していきますね♪
ぜひ、皆さんも泳いでみませんか~??

東京都23区の公共施設のプール!

東京都23区外の公共施設のプール!

プールで楽しく泳ぐには?

プールを利用する際、どんなことに気をつけたらいいのでしょうか。

 

もちろん、個々人の泳力に違いがあるので、一定のマナーを守ってそれぞれの楽しみ方ができればいいですよね~。ここでは、近くの公共施設のプールを利用する際に気をつけたいこと、挙げてみますね。

 

まず、チケットを購入です。施設によって若干値段が違いますね。1時間100円から、高くて700円くらいかな。おおむね2時間で区切られていて、それ以上利用した場合は、追加料金が発生というパターンでした。

 

チケットを受付に提示。プールによっては、その地域の在住・在勤・在学の方の利用しか認めない場合がありますのでご注意ください。

 

更衣室近くで、靴をいれるコンビニ袋をピックアップ。で、更衣室へ。入り口で靴を脱ぎましょうね~。

 

着替えてロッカーに荷物入れてっと。ロッカーも、最近の公共施設のプールは本当に良くなりましたよね。お金もあとで戻ってくるのが大半です。小銭!持って行くの忘れないようにしましょうね

 

さて、水着に着替えたら、まずはシャワーを浴びましょう。個人的にプールでの最大のマナーは、プールの水をきれいに保つことだと思います。ですので、プールへと続く入館通路にあるシャワーで簡単にすませようとせず、できれば更衣室のプールでちゃんと浴びていきたいものです。ホコリ、体についた汗を流しましょう!

 

ご自身にとっても、最初に普通の温水シャワー、その後、ちょっとづつ温度を下げていき、最後に低温度シャワーを浴びると、あとで本当にプールに入る際に、「ヒャー、冷たい!」とビックリするのを避けることができますよ♪。

 

さて、シャワーを浴びたら、プールに行きます。「走っちゃダメ!」は大人から子供まで、守りましょうね~。

 

プールに入る直前。ドボンとプールに入りたいのを、ぐっとこらえて、ここは準備運動。

 

プールサイドに、準備体操の事例を掲示するところが増えてきましたね。その流れに従い、上半身・下半身・手首・ 足首、全体的によ~く伸ばしましょうね。

 

いざ、プールに入りましょう。

 

ゆっくりプールに入って、水の耐性や感触を楽しみながら、水中ウォーキングをかねて向こうまで行ってみましょう。大またで歩いたり、腰をゆっくりとひねりながら歩いたり。

 

最近は、水中ウォーキングが流行ってますので、プールのレーン設定でも、ウォーキングのレーンが取られています。また、ここ10年以内に出来たプールですと、公共施設プールでも、ウォーキングレーンを別に作ってあって、水流を機械的に作っているところもありますね。やっぱり水の中に入ると普段の生活では感じられない水の耐性と浮力。こういうのを楽しむのは、実は泳ぐよりも歩くほうにあるのかも?

 

大またで歩いたり、腰をひねりながら歩いたり。腰痛予防に結構効くのが、後ろ向きの水中ウォーキングとのことです。ちょっと浅めのプールで後ろ向きに歩く。その際、水面にあごがつくくらいに、「中腰にかがんで」後ろ向きウオーキング。これが、腰痛予防には効くとのことです。

 

さて、いろんな風に体を動かしながら水中ウオークを10分強。では、いよいよ泳ぎましょうか。レーンを移動して、往復コースまたは片道コースに入ります。のんきなケノビスタートをして、フリーで泳ぎはじめましょう! さあ、がんばろ~。

プールを楽しむためのグッズ情報

プールで泳ぐことの利点は、道具が殆どいらないこと。でも、プールに通うことを習慣化するためには、ちょっと奮発して水着やグッズに凝ってみませんか。

 

ここでは、プールで愉しむアレコレ。3つに分けて考えてみました。

 

 

一つ目が、子供の頃のプールの愉しみ方。初めての「プール」って、どんな感じだったか思い出しながら書いてみました。

 

 

二つ目が、大人になってから本格的に泳ぐ編です。こちらでは、本格的にプールでワシワシ泳ぐにあたって、気持ちを盛り上げるための水着とグッズです。

 

 

三つ目が、大人になってから楽しくに泳ぐ編です。まあ、そうは言っても浜辺やリゾートプールで泳ぐこともあるかと。。その際、愉しむための水着などなどをご紹介いたします。