クセなく、毎日、飲みやすい粒タイプ
〝肌の保湿力(バリア機能)を高める〟『セラミド』サプリメント
セラミドの保湿作用
日本人になじみ深いお米由来のセラミドを玄米ご飯の12杯分も配合したのが『セラミド保湿粒』です。セラミドは肌に多く含まれ、乾燥や外部の刺激から肌を守ってくれます。このセラミドが加齢等で減ると肌の水分蒸発が抑えきれず、紫外線などの刺激を受けやすくなります。セラミドを摂取することにより、肌の水分蒸発量を抑え保湿力を高めてくれます。
コラーゲン、ヒアルロン酸、プラセンタ、ビタミン類も配合
さらに本品には、潤いケア成分として大人気のコラーゲンや、たくさんの水分を保持することで話題の低分子ヒアルロン酸、美容サポート成分として有名なプラセンタも配合!女性にうれしい美容素材がギュギュっと凝縮されています。そのうえキレイを応援するビタミンCやB2、B6、ナイアシン、パントテン酸等の不足しがちなビタミン類も配合。多角的に美と若々しい毎日をサポートしてくれます!
セラミド保湿粒 ご愛飲者喜びの声をご紹介!
※体験談は個人の感想です。
肌をほめられた!
最近、お肌がキレイだねって娘にほめられました!
鈴木さん・50代
肌に潤いが!
肌に潤いがあると自信がもてます!
三浦さん・70代
ぷるぷる実感!
肌にふれた時のぷるぷる実感がうれしい!
後藤さん・50代
クセなく、毎日、飲みやすい粒タイプ
さらに、安全性、品質にもこだわりました
●健食GMP認定、ISO22000取得徹底した品質管理で国内製造。
お客様の口に入るものですから、①厚生労働省が定める製造・品質管理の基準『健食GMP認定』、②食品安全の国際規格『ISO22000認証』、この2つの安全・品質に関する認証を取得している国内工場で、徹底した品質管理のもと製造しています。
セラミド保湿粒 通常価格 3,700円(税込)
1
本品のご注文は…
※「以前申し込みあり」にチェックを入れた場合でも、実際に本品を初めてお届けする場合は特別価格が適用されます。
2
購入コースをひとつお選びください。
※特別価格となる初回を除き、4回ご継続後は事前にご連絡いただければいつでも休止・中止できます。※一部商品除く
- 毎月、ご注文数を定期的にお届け
- 初回1袋1,850円、以降1袋あたり2,960円(20%割引)さらに注文数に応じて最大35%割引
※「以前申し込みあり」の方は、1袋あたり2,960円 - 3か月ごとにご注文数(3袋以上)を定期的にお届け
- 初回1袋1,850円、以降1袋あたり2,867円(22.5%割引)さらに注文数に応じて最大37.5%割引
※「以前申し込みあり」の方は、1袋あたり2,867円
- 今回だけご注文数をお届け
- 初回1袋1,850円、以降1袋あたり3,700円さらに注文数に応じて最大20%割引
※「以前申し込みあり」の方は、1袋あたり3,700円
3
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袋数:
4
申込番号を入力してください。
ご覧になった広告の申込番号を入力してください。
特典が付きます
※ご不明の場合は空欄のままでも結構です。
※その際のプレゼントはこちらで選ばせていただきます。
| 機能性関与成分名 | 米由来グルコシルセラミド |
|---|---|
| 届出表示 | 本品には、米由来グルコシルセラミドが含まれます。米由来グルコシルセラミドには、保湿力(バリア機能)を高める機能があるため、肌の調子を整える機能があることが報告されています。 |
| 名称 | セラミド含有米抽出加工食品 |
| 原材料名 | 還元パラチノース、コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)、セラミド含有米抽出物、豚プラセンタ抽出物/ビタミンC、セルロース、ナイアシン、ステアリン酸カルシウム、二酸化ケイ素、パントテン酸カルシウム、ビタミンB6、ビタミンB2、ヒアルロン酸 |
| 内容量 | 1袋62粒入 約1か月分(1日2粒目安) 1粒300mg |
| 賞味期限 | 商品パッケージの枠外下部上段に記載 |
| 保存方法 | 高温、多湿、直射日光を避けて保存してください。 |
| 1日摂取目安量 | 1日あたり2粒を目安にお召し上がりください。 |
| 摂取の方法 | ●噛まずに、水またはぬるま湯でお召し上がりください。開封後は、お早めにお召し上がりください。 |
| 摂取上の注意 | ●多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。また、妊娠中の方あるいは妊娠の可能性のある方は医師に相談してください。●本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。●本品は疾病に罹患しているもの、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む)及び授乳婦を対象に開発された商品ではありません。●疾病に罹患している場合は医師に、医薬品を服用している場合は医師、薬剤師に相談してください。●体調に異変を感じた際は、速やかに摂取を中止し、医師に相談してください。●原材料にアレルギーのある方、体質や体調に合わない場合はお控えください。●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。 |