銀座カラーで脱毛するには、シェーバーの持参が必要という話を聞いたのだけど…
それって本当?どんなシェーバーがいいの?もし忘れたらどうなるの?
そんな銀座カラーの気になるシェーバー事情について、下記の3点を中心に説明していきます!
- 1)シェーバー持参が必要?
- 2)どんなタイプのシェーバーがいいの?
- 3)シェーバーを忘れたら?
銀座カラーのシェーバー事情を詳しく見ていきましょう。
銀座カラーでの脱毛は、施術する前日までに自己処理が必要です。
では、どんな時にシェーバーを持参するのでしょうか?
施術箇所によって、シェーバー持参が必要!
えり足・背中・腰・ヒップ・ヒップ奥など手の届かない箇所は、スタッフさんが処理のお手伝いをしてくれます。
その場合、シェーバーの持参が必須になります。
基本は事前に自己処理をして向かうので、自己処理が難しい部位を含まない場合は持参する必要はありません。
自己処理の注意
自己処理は肌を傷めやすく、脱毛の効果にも影響があるため、注意が必要です。
毛を抜いてしまうと光脱毛が反応せず、脱毛ができないため、毛抜きやワックスなどで「抜く」のは施術の1カ月ほど前にやめましょう。
効率良く、脱毛効果を発揮するために、施術前のお手入れは電気シェーバーでの処理をおすすめしています。
肌に炎症を起こしてしまわないように優しくお手入れを行ってくださいね!
銀座カラーでは、自己処理の難しい箇所は処理を手伝ってくれることがわかりました。
では、自己処理や持参するシェーバーはどんなタイプがいいのでしょうか?
銀座カラーでは、施術前の肌に刺激を与えないため【フェイス用シェーバー】の使用をおすすめしています。
体の処理もボディ用でなく、I字のフェイス用電気シェーバーにしましょう。
産毛のような細い毛も剃れて、細かい箇所まで優しく処理できます。
家電量販店などで売っている、2千円ほどで購入できるもので十分です。
自己処理にも使えるので、1つ持っていると良さそうですね!
では、もしシェーバーを忘れてしまったらどうなるのでしょうか?
背面の自己処理が難しい箇所を含む脱毛の場合、シェーバーを持参するのを忘れてしまうと、処理を手伝ってもらえません。
処理ができていない箇所は、施術できず1回消化もしくは、コースによってはキャンセル料が発生することもあります。
基本的に自己処理ができていないと施術はできませんので、気をつけましょう!
忘れたことに気がついたら、買ってから行くのが良いかもしれませんね。
他サロンの中には、剃り残しがあると料金がかかることもあるようです。
そんな剃り残しの追加料金について、他の有名サロンの対処を比べてみました。
脱毛ラボ
脱毛ラボでのシェービング代は1,000円です。
さらにVIOや顔は、追加で500円かかります。
このシェービング代は毎回の会計で請求されます。
例えば、定額制の全身脱毛プランの場合。
毎月2回で毎度シェービング代がかかってしまうと、月に2,000円~3,000円、年間にすると2万円~3万円の上乗せになってしまいます。
結構な出費になってしまいますよね。
キレイモ
キレイモは店舗でのシェービングをお願いする場合、1回1,000円となっています。
箇所ごとの料金ではなく1回の料金です。
有料シェービングを希望しないと、剃り残し箇所を避けての照射となってしまいます。
料金を払うのは嫌だけど、照射してもらえないのも困りますよね。
有料シェービングをお願いすることになると、毎回追加料金が発生してしまいます。
自分では自己処理しようと思っても、見えづらい箇所の処理はなかなか難しいですよね。
このように、剃り残しの処理は追加料金を設けているサロンも少なくありません。
その点、銀座カラーはシェーバーを持参するだけで、無料で処理のお手伝いをしてくれるので良心的ですね!
さて、今回は銀座カラーのシェーバーや自己処理事情について、ご紹介してきました。
いかがでしたでしょうか?
銀座カラーへ行くときは、自分のプランや脱毛箇所を確認して、必要ならシェーバーを忘れず持参してくだいね!
効率的に脱毛して、キレイを目指しましょう♡
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