《オイルクレンジングのメリット・デメリット》
メイク落ちはいいけどタレて使いづらい…。
皮脂をとりすぎて肌が乾燥してしまいそう…。
《だから、美容液成分で落とす弾力オイルジェルに着目》
美容オイルを※贅沢に配合した弾力のあるオイルジェル。
オイルのようにたれずに、お肌にぴたっと密着し、汚れを浮き上がらせて落とす美容液クレンジング。
ポイントメイク用のクレンジングも必要ありません。
セルファーマ クレンジングオイルジェル
100g 2,700円(税込)
※ 保湿成分(水性/油性)
《クレンジングに多いお悩み》
《お肌の負のスパイラルに陥らないために》
素早く汚れを浮き上がらせメイクや毛穴汚れもすっきり落とすのがオイルジェルクレンジング!
お肌をクリアにしてこそ、化粧水や美容液といった
スキンケアアイテムが活躍できるのです。
《クレンジングオイルジェル 4つのポイント》
- 美容液成分*3(保湿成分のスクワラン、エチルヘキサン酸セチル、グリセリンなど)を贅沢に配合した弾力のあるリッチな使用感で、
乾燥によるツッパリ感もなく、うるおいを残して、水分をにがさないので洗い流したあともしっとり感が持続します。
乾燥肌の方にもお使いいただけます。*2 保湿成分(水性/油性) - メイクなじみが抜群で高い洗浄力があるオイルクレンジングと使い心地がよく毛穴汚れにもしっかり密着するクレンジングジェル。
2つの良い点を合わせ誕生した、しっかり密着しすっきり落ちる
新しい使用感の美容液仕立てのクレンジングです。 - 手の体温でジェルが柔らかくなりメイクとよくなじむから
つるん、するんとした落ちのよさを体感。
ジェル状にしているからお湯とのなじみが良く
洗い流しやすい、オイルがお肌に残らない!
アイメイク用のリムーバーもいらず
マスカラやアイラインもこれ1本できれいに落とせます。 - お肌の基礎力*5の低下した肌の本来の力をサポートし、やわらかなハリ肌へ導く独自の発想「チャージピール®成分」*5 お肌のハリ・うるおいのこと
【チャージピール成分】
酸:グリコール酸(保湿成分)、乳酸(保湿成分)※1、クエン酸(pH調整剤) ビタミン:VB2(リボフラビン:保湿成分)、VB6(ピリドキシンHCl:保湿成分)、VB12(シアノコバラミン:保湿成分) 、 VE(トコフェロール:製品の抗酸化成分)またはVE誘導体(dl-α-トコフェロール 2-L-アスコルビン酸リン酸ジエステルカリウム塩:保湿成分) アミノ酸:グリシン(保湿成分)、セリン(保湿成分)、アセチルグルタミン(保湿成分)、N-アセチル-L-ヒドロキシプロリン(保湿成分)アルギニン(pH調整剤)
- ※1 セラムローションの場合:pH調整剤
- ※2 パワーセラムの場合:VE(d-δ-トコフェロール:製品の抗酸化成分)およびVE誘導体
(dl-α-トコフェロール 2-L-アスコルビン酸リン酸ジエステルカリウム塩:保湿成分) - ※3 化粧品の場合:アセチルヒドロキシプロリン(保湿成分)
《セルファーマとは》
セルファーマは、誕生以来30年以上にわたり愛され続けている
敏感肌スキンケアブランド「NOV」で培った処方が活かされています。
お肌への負担を気にせず、毎日使える処方で
与えながら(チャージ)、取り除く(ピール)という発想。
セルファーマがこだわる「ふっくら柔らかハリ肌」は
この二つが同時にできてこそ実現します。
《クレンジングオイルジェルのご使用法》
- お顔をぬらさずに、サクランボ粒大を乾いた
手にとり、手のひら全体で温め、広げます。
- 手のひら全体でお顔を包み込むようにして
下から上に向かってメイクとなじませ、
ぬるま湯で洗い流します。小鼻などの細かい部分は
指先を使ってやさしくなじませてください。
こすらなくてもびっくりするほど
汚れが浮き上がり、
ぬるま湯で洗い流すだけでお肌が清潔に
ぷるるんとうるおいます。
《みなさんの口コミから》
最近、肌がごわつき、やわらかさを感じることが出来ませんでした。しかしこのクレンジングを使い何日間かマッサージしながらメイクを落とし続けたところ、その後の化粧水の浸透力が全然変わってきました。肌の柔らかさとみずみずしさを体感できてよかったです!
最初は少し硬めのテクスチャーに驚きましたが手の平であたためるとなじみやすくなります。乾燥肌の私でも洗い流した後につっぱらないし、何日か使っていたら洗顔のたびに肌が乾燥しにくくなった感じがしました。
肌にのせるととろけるオイルならではのこっくりしたテクスチャー。でもジェルなので、指通りがなめらか。クレンジングというより、マッサージと言うか美肌トリートメントしているみたいでした!10年先もキレイな自分でいるために!しっかりうるおう、私のプラスアルファの秘策になりそう!