おっす!元気にしてるか?!このクーネルでは俺様のダイエット企画もやってるんだぜ。いろいろな記事があるからぜひ読んでくれよな。そして一緒にダイエットしようぜ。さて今回は、やればやるほど肉がつく逆ダイエットについての記事だ。俺はこれまで体重を落とすダイエットは100種類以上試してきて、すべてリバウンドしてきたぞ。なので逆ダイエットについては達人なのだ。
つまり、俺のやりかたについてくれば、体重は増やせる。逆に俺のま逆を行けば体重は減らせるってことだ。どちらにも使えるクーネル、いいだろ。
レコーディングダイエットはなぜかリバウンド
レコーディングダイエット。最初はノートにメモして毎日がんばっていた。こんなに食ってるのか~っていうのがひと目でわかって、モチベーションになったぞ。でもだんだんと、ただの日記になっていって、気がつけば楽しい食事日記と化していた。
「ダイエットの為の運動とは、【日常にプラスしてやること】であり、毎日サボる危険がある。
つまり運動ダイエットは、毎日が挫折や失敗と隣り合わせになる。
それに比べて、食事は誰でも毎日食べるため、食事管理なら毎日3回もダイエットのチャンスが有る」
しかし、岡田斗司夫さんはせっかくダイエットに適切な食事療法を選択したのに、
途中から【カロリー制限】をしてしまいました。
レコーディングダイエットの最大の失敗は、この【カロリー制限】です。
岡田斗司夫さんのミスより引用
一日1200キロカロリーダイエットも失敗
なんでかダイエットするには一日1200キロカロリー以下にするのがいいっていうよな。でもこれ、やるのはいいけれどもやったところであっというまにリバウンドしたぜ。だって体が飢餓状態になって、ものすごい食欲が沸いてきたんだ。恐ろしいダイエットだぜ。食費も増えて、勘弁。
■1:1日の摂取カロリーが1,200カロリー以下
基礎代謝とは、運動しなくても消費されるエネルギーのことで、生きていくために必要最小限のエネルギーです。
女性の基礎代謝の基準は、18〜49歳で約1,200カロリー、50〜69歳で約1,100カロリーとされていますが、この摂取カロリーが少なすぎると、便秘や肌荒れ、骨粗鬆症、生理不順、冷え、無月経になるなど、健康上のトラブルが増大してしまいます。
woorisより引用
炭水化物抜きダイエットもダメだ!
炭水化物抜きダイエットがはやっているが、これもだめだな。一時的には体重が減るけれどもどんどん逆に増えていく。食への執着心が異常になって、困ったもんだ。だから俺はいっそのことダイエットなんてしないほうが、体重が増えないしいいんじゃないだろうか?!っていう結論に達したんだ。
「炭水化物抜きダイエットって、結局のところどうなの(; ・`д・´)?」
低炭水化物ダイエットが良い!と
言われたり、はたまた、
低炭水化物ダイエットはダメだ!と
されていたり、場所によって
賛否両論あるようです(`・ω・´)
ダイエットで勝利を掴むより引用
食べないダイエットは結局体重が増える
食べなければ痩せる。それは正論だ、でもそれを続けることができないのが難点なのだ。だって俺は生きているから食べなきゃ死ぬだろ。そして食べないってことは体を追い詰めていることでもあり、かえって危険なんだよな、それがわかったときには10キロ以上太ってしまっていたぜ。
食べないダイエットがリバウンドする理由について質問。空腹感がいけないのですか?それとも栄養不足がいけない?
空腹を脳が感じて飢餓状態と思い脂肪をため込む&基礎代謝を下げるのか、
サラダでお腹がいっぱいになり満腹になってもブドウ糖などの栄養素が足りずに飢餓状態とみなすのか・・・・
Yahoo知恵袋より引用
置き換えダイエットも大失敗!
ダイエットの必勝パターン、置き換えダイエット。あれも結局お金の無駄だったぞ。置き換えドリンクだけじゃ足りなくて通常の食事もとってしまっている。結局摂取カロリーが増えたのと、ちょっと痩せたからいいよねって思ってドカ食いしてしまうだ。ぜんぜん進歩してないな、俺。
ダイエットの仕組みはとってもシンプルで、基礎代謝量を上げて摂取エネルギー量を減らせばよいのですが、この引き算が狂ってしまっては成功するわけがありませんね。以上のことを踏まえると、リバウンドしやすいダイエットとは、偏った食事や過度の制限を行なう以下のものが挙げられます。
・炭水化物抜きダイエット
・「肉だけ」「リンゴだけ」などの単品ダイエット
・極度のカロリー制限
・置き換えダイエット
・単発の断食
ガジェット通信より引用
さてどうだったかな?!がんばっても無駄無駄。いろんな知識にだまされて、ダイエットを始めてしまうけれども体重は増える一方!ならいっそのこと、リバウンドを楽しもうぜ!まるでバスケットボールになった気分じゃないか!というわけで俺は太っていることを楽しんで情報発信していくことにした!