ナチュリシモで買って以来(☆)、
お気に入りのイギリス発オーガニックコスメ。
Herbfarmacy(ハーブファーマシー)
自家栽培のオーガニックハーブを使用したバームが看板商品で、
シアバターや蜜蝋にハーブの精油を添加するという通常の方法ではなく、
ハーブを植物に浸けて有効成分を抽出したインフューズドオイルをベースにしています。
初めに買ったのは、アンチエイジングをうたっていた、
マロービューティーバームでした。
2013年にbeauty shortlist AWARDS(ベストビューティバーム賞)を受賞。
基本的なバーム(スキンレスキューバーム)を試すべきかと迷ったんですが、
アンチ…(以下略)という単語に惹かれてしまいました。
バームは掌で温めるとトロッと融けるのがたまりません。
イランイランの香りに癒されるし、保湿力もあるので、
今では手放せなくなっています。
クリームの代わりに使ったり、
他のクリームに混ぜて使ってみたり、
色々応用が効くのも手放せない理由の1つ。
たまに多めに手に取ってマッサージに使っても良し。
肌が乾燥しやすいヨーロッパ在住者には喜ばれそうなテクスチャーです。
他のバームも試してみたくなり、
その後、公式オンラインショップでも購入。
バームだけで12種類あるので(日本でのラインナップ+1種類)、
どれを買うべきか悩みに悩み、
本家サイトではなく、日本語のサイトにお世話になりました。
バームの効用の区別を知るには、
クレヨンハウスさんの説明ページが一番わかりやすかったです。
公式オンラインでは、カード決済がエラー続きになり、
結局イギリスのPaypalアカウントを新規作成しての決済。
買うまでが面倒でした(´Д`;)
イギリスのサイトだと日本のカードがエラーになることが多いので、
数種類のカードを作るか、イギリスの銀行のデビットカードがあると安心です。
サンプルを1点購入したのですが、
箱を開けてみたら・・・なんだか小さいケースが沢山入ってる。
サンプルプレゼントがあるなんて知らなかった。
初回だから付いてきたのかは不明。
買い足したのは、
カーミングバーム(Calendula & Hypericum Balm)とオーガニックグレープバーム(Oregon Grape Balm)、ハーバルバーム(Comfrey Balm)の3種類。
日本国内での販売商品名が本家と異なっているので、
日本のサイトを参考にすると、どれがどれだか分からなくなって、ちょっとややこしい。
パッケージの表記は同じです。
左上の一番大きい容器は、キャンペーンで貰ったワーキングハンドクリーム。
おまけが一番大きいのがなんとも微妙。
新たに購入したバームを手に取っての印象は、「ちっさ」(小さいの意)
左がマロー、右が今回買った物の1つ。
マロービューティーと同じ容量のはずなのに、
容器の形が違うだけで小さく感じてしまうという不思議。
さて、使用感覚書。
カーミングバーム
抗炎症作用のあるカレンデュラが主成分のせいか、匂いが独特。
私とオットは「サラミ臭」と表現します。
香りによる癒され度はゼロです(笑)
バームの色はカレンデュラ特有のオレンジ。
商品の特性上、肌トラブル多めのオット@超敏感肌が主に使用していたため、
私@健康肌はほとんど使わないまま空っぽに。
・・・想定内だけど( ´△`)
オーガニックグレープバーム
肌のキメが整う、という触れ込みでしたが、
あまり特徴が無いバームでした。
荒れた頭皮のマッサージやリップケアにも良いらしいですが、
これといった良い使用方法は編み出せずにいます。
ハーバルバーム
抗アレルギー作用や切り傷などの治癒に効果があるといわれてるバーム。
これもほぼオット用と化しています。
コンフリー葉エキスが主なので、かなり草っぽい匂いがします。
芝生の匂いに近い。
ワーキングハンドクリーム
レモンのような柑橘系の香りがします。
元々は庭師の方用だったみたいなので、成分的には畑仕事や庭仕事が多い人に向いています。
普段使う分には、普通のハンドクリーム。
【サンプル使用】
アスリートバーム
生姜とペッパーのスパイシーな香りがするオレンジ色のバーム。
これでマッサージすると、身体がほんのり暖かくなります。
スキンレスキューバーム
ハーブファーマシーの基本バーム。
サンプルだけじゃよくわからなかったけど、
マロービューティーと大差ない位保湿力は感じられました。
これは帰国前に現品を買い足す予定。
フェイスクリーム
使用感自体は良かったんですが、
付けてしばらく経った後の香りがいまいち。
クレンジングムース
ムースという名前だけど、クリーム。
洗い流すとお肌がもっちりするけれど、肝心のクレンジング力が弱くて、
クレンジングし直す羽目に。
印象は、ニールズヤードのクレンジングクリームと似ています。
シトラスハンドクリーム
シトラスの香りは良いのですが、可もなく不可もなく。
←Click please
1ドル195円という円安の現在でも、日本で買うより安いです。
お気に入りのイギリス発オーガニックコスメ。
Herbfarmacy(ハーブファーマシー)
自家栽培のオーガニックハーブを使用したバームが看板商品で、
シアバターや蜜蝋にハーブの精油を添加するという通常の方法ではなく、
ハーブを植物に浸けて有効成分を抽出したインフューズドオイルをベースにしています。
初めに買ったのは、アンチエイジングをうたっていた、
マロービューティーバームでした。
2013年にbeauty shortlist AWARDS(ベストビューティバーム賞)を受賞。
基本的なバーム(スキンレスキューバーム)を試すべきかと迷ったんですが、
アンチ…(以下略)という単語に惹かれてしまいました。
バームは掌で温めるとトロッと融けるのがたまりません。
イランイランの香りに癒されるし、保湿力もあるので、
今では手放せなくなっています。
クリームの代わりに使ったり、
他のクリームに混ぜて使ってみたり、
色々応用が効くのも手放せない理由の1つ。
たまに多めに手に取ってマッサージに使っても良し。
肌が乾燥しやすいヨーロッパ在住者には喜ばれそうなテクスチャーです。
他のバームも試してみたくなり、
その後、公式オンラインショップでも購入。
バームだけで12種類あるので(日本でのラインナップ+1種類)、
どれを買うべきか悩みに悩み、
本家サイトではなく、日本語のサイトにお世話になりました。
バームの効用の区別を知るには、
クレヨンハウスさんの説明ページが一番わかりやすかったです。
公式オンラインでは、カード決済がエラー続きになり、
結局イギリスのPaypalアカウントを新規作成しての決済。
買うまでが面倒でした(´Д`;)
イギリスのサイトだと日本のカードがエラーになることが多いので、
数種類のカードを作るか、イギリスの銀行のデビットカードがあると安心です。
サンプルを1点購入したのですが、
箱を開けてみたら・・・なんだか小さいケースが沢山入ってる。
サンプルプレゼントがあるなんて知らなかった。
初回だから付いてきたのかは不明。
買い足したのは、
カーミングバーム(Calendula & Hypericum Balm)とオーガニックグレープバーム(Oregon Grape Balm)、ハーバルバーム(Comfrey Balm)の3種類。
日本国内での販売商品名が本家と異なっているので、
日本のサイトを参考にすると、どれがどれだか分からなくなって、ちょっとややこしい。
パッケージの表記は同じです。
左上の一番大きい容器は、キャンペーンで貰ったワーキングハンドクリーム。
おまけが一番大きいのがなんとも微妙。
新たに購入したバームを手に取っての印象は、「ちっさ」(小さいの意)
左がマロー、右が今回買った物の1つ。
マロービューティーと同じ容量のはずなのに、
容器の形が違うだけで小さく感じてしまうという不思議。
さて、使用感覚書。
カーミングバーム
抗炎症作用のあるカレンデュラが主成分のせいか、匂いが独特。
私とオットは「サラミ臭」と表現します。
香りによる癒され度はゼロです(笑)
バームの色はカレンデュラ特有のオレンジ。
商品の特性上、肌トラブル多めのオット@超敏感肌が主に使用していたため、
私@健康肌はほとんど使わないまま空っぽに。
・・・想定内だけど( ´△`)
オーガニックグレープバーム
肌のキメが整う、という触れ込みでしたが、
あまり特徴が無いバームでした。
荒れた頭皮のマッサージやリップケアにも良いらしいですが、
これといった良い使用方法は編み出せずにいます。
ハーバルバーム
抗アレルギー作用や切り傷などの治癒に効果があるといわれてるバーム。
これもほぼオット用と化しています。
コンフリー葉エキスが主なので、かなり草っぽい匂いがします。
芝生の匂いに近い。
ワーキングハンドクリーム
レモンのような柑橘系の香りがします。
元々は庭師の方用だったみたいなので、成分的には畑仕事や庭仕事が多い人に向いています。
普段使う分には、普通のハンドクリーム。
【サンプル使用】
アスリートバーム
生姜とペッパーのスパイシーな香りがするオレンジ色のバーム。
これでマッサージすると、身体がほんのり暖かくなります。
スキンレスキューバーム
ハーブファーマシーの基本バーム。
サンプルだけじゃよくわからなかったけど、
マロービューティーと大差ない位保湿力は感じられました。
これは帰国前に現品を買い足す予定。
フェイスクリーム
使用感自体は良かったんですが、
付けてしばらく経った後の香りがいまいち。
クレンジングムース
ムースという名前だけど、クリーム。
洗い流すとお肌がもっちりするけれど、肝心のクレンジング力が弱くて、
クレンジングし直す羽目に。
印象は、ニールズヤードのクレンジングクリームと似ています。
シトラスハンドクリーム
シトラスの香りは良いのですが、可もなく不可もなく。
←Click please
1ドル195円という円安の現在でも、日本で買うより安いです。
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