息子のおでこのニキビがひどいです。
息子は指の爪で押してつぶしているようでブツブツだらけになっています。
娘のほうもおでこや頬にブツブツがありましたが、最近きれいです。
娘に最近ニキビ無いけどどうしているの?と聞いてみました。
洗い方をかえてみたら、きれいになってきたといいます。
どうやって洗ってるの?と聞くと、洗顔クリームを専用のスポンジで泡をつくり、
泡で優しく顔面を洗って最後にぬるま湯で泡を流しているといいます。
以前はお風呂に入ったついでに熱いお湯でシャワーを顔面にシャーっと
あてていたが、今ではぬるま湯をちゃんと手ですくって
優しく泡を洗い流していると言います。
なるほど〜。
息子にもお姉ちゃんと同じ様に洗うよう促しました。
しかし、息子は「めんどくさ〜」と言っていう通りにしません。
相変わらずお風呂で熱いシャワーをジャーと勢いよくおでこにあてています。
おでこのニキビは治りそうにないです。
毎日の化粧水、見直すべきは”つけ方”だった!!
季節を問わず、スキンケアに欠かせないのが「化粧水」。
自分に合うものを探して、見つけて、続けて・・・。
買ってすぐは丁寧につけるけれど、慣れてくるとだんだんテキトーになってしまいます。
それなのになんとなく物足りなく感じて、また別のアイテムを探したりしてしまいます。
これだと、なんだか果てしないアイテム探しの旅みたいです。
だけど、やり方を変えるだけで、これまでなんとなく感じていた”物足りなさ”を解消できるのです。
それは、化粧水の「つけ方」。
今までは、パッケージに書かれている量を「いっきに」肌につけて、
手のひらやコットンでなんとなくなじませたつもりで次のアイテムへ進んでいました。
これだと、ムラになるし、なじみきっていないのでお肌の上で蒸発してしまいます。
本当に効果的なつけ方は、「1~2滴ほど手に取り、肌になじませる」を、
「しっとりするまで複数回繰り返しおこなう」のです。
今までパシャパシャつけていたので、初めは「たったこれだけ?」と感じますが、
少しずつ何回かに分けるこのつけ方の方が、
均等に化粧水がなじんでしっとりモチモチ、肌が手に吸い付いてきます。
さらに、次に使うアイテムの伸びやなじみ具合がすごく良くなります!!
プチプラで頑張っている人にも、クリームだけはちょっと良い物を使っている、
という人にもとってもオススメの方法です。
アイテムは変えずに、つけ方を変えるだけで、
化粧水だけでなく他のアイテムまで存分に効果を発揮してくれるので、
長い目でみるとお得なのでお財布にも嬉しい!!
不思議なパック、松やにパックでお肌の表面をツルツルに!
夏になると肌荒れがひどくなって、炭酸ガスパックしてみたり、
お肌によいといわれるクリーム塗ったり色々しているけど全然 効果ないんです、、、。
どうしようと思ってネットで色々調べてみたら松やにパックなるものを発見!!
どうも温めた松やにを顔にパックして毛穴の汚れを落としたり
顔ダニを取ったりできるらしいんですが、、、 正直、松やに?!って感じで
なんかきもちわるいなーと思ってたんです。
でも実際に行ってみるとすぐにとりこになりました。
まずなによりも産毛が豪快に抜けるのが気持ちいいんです!
産毛が抜けるから肌表面ももちろんツルツル、、、。
そして松やにとともににきびの芯もポロッととれるときもあって
その時の快感がたまりません。
肌の表皮をつぶしてにきびの芯をとるのではないので、
にきび跡も残らずにとってもきれいに ケアできるんです。
何回も松やにパックをしていくうちに古い角質も取れてきれいになりました。
ただ一回しただけではすぐに効果は実感できないので、、
最初は数回続けてやるとよいかもしれませんね。
桜満開、心地よき気候、お花見にもってこいな日なのに
我が家の隣には、ちょっとだけ広い公園がある、
四季折々草木の花を咲かせてくれて、何時も癒される。
そしてその公園には桜の木が1本あり、ちょうど我が家の2階の窓から良くみえるのだ。
その桜は昨日、満開になりお花見したくてしょうがない気持ちになり、
生後6カ月になる息子を連れて公園へてくてくと歩いて行き、
息子に「桜だよ!、きれいだね~」と話しかけると息子は興味無くプイと顔をそむけ、
そして眠たそうに目を擦りだした。
せっかく気持ちよく眺めているのに、息子よ、
まだ君にはこの綺麗さがわからないのかな?
わかってくるまでにはもうしばらく時間が必要なのかな?まあ、しょうがない。
ゆっくりと眺めていたいけども、この公園にはベンチはあっても、
その桜に木からは遠く離れたところにあり、ゆっくりとくつろげない。
レジャーシートでももってくればよかったかな?
興味のない息子とみているのも何だか寂しいし、
こんなとき、旦那が一緒にいてくれたら少しは楽しかっただろうにな。
週末旦那と一緒に花見しようっと。