蒲田の中国エステで本番行為


友人に、蒲田流なるものがあると聞いた。

「蒲田流って?」

そう聞くと、NK流みたいなものだと言う。
ご当地流風俗...

「あーっ。分かった」


それを聞いた俺は妙に納得し、また急激に下半身がムズムズするような感覚になった。

(そういえば、最近してないな)

本番風俗、何ともいえない魅力的な感じが背中の辺りを妙な感じにさせて、JRの駅へと足を向かわせた。


時間は既に21:30過ぎ。
蒲田の駅には22:00過ぎに着けそう。


俺はグーグルマップで蒲田駅の大体の様子を調べ、また友人が語った蒲田流エステを提供すると言う、店舗に目星をつけた。


駅前。
想像よりも多くの人々で賑わっていた。

俺は駅へと向かう人混みに抗って、怪しげなネオン街を歩いた。

そして目的の辺り。
ポツン、ポツンと女が路地に立っている。

「オニイサン、オニイサン」


中国人らしい女が声をかけてきた。
俺は気軽にそれに答え、手を挙げた。

「エステドウ?」

明るい感じの呼びかけ。
俺は交渉を開始した。

「最後まで?」


そう、意地悪く聞くと、彼女ニヤッと笑ってこくんと頷いた。

「OK」


俺は彼女のほっそりとしたスタイルとよく見たら可愛らしいその顔を見て満足した。


この女と最後まで....


前を歩く彼女のヒップラインを眺めながら、想像する。

小振りな尻がくいくいっと左右に振れた。


エステ部屋は、路地を入ったところにある雑居ビルの3Fか4Fにあった。

古びたドアを開け、事務所みたいなところに入っていく。

あったのはカーテンで仕切られただけの部屋。

女は俺にシャワーを浴びろと言う。

「OK」


俺は素直にそれに従い、軽く汗を流すと、女の待つ部屋に戻った。

部屋はすっかりと電気が落ちされていて、嬢がニコッと笑って俺にベッドに寝そべるように促した。


「じゃあ..」


期待値が高まる中、嬢のマッサージを受ける。

背中、尻、太もも。
なかなかに上手い。


そしてひっくり返された。

フル勃起状態の息子を見て、嬢が笑う。

「コンナニ。」

亀頭をそっと掴み、皮をむにっと引っ張った。

「スル?」

嬢の口から出たのは静かな言葉。

「う...うん..」

俺はマッサージについて少しの名残惜しさを感じながらも、ついさっき受けた亀頭への刺激が忘れられずうんうんと頷いた。


「フフ..」


嬢が背中に手を回し、チャイナドレスみたいな服のジッパーを下げた。

現れたのは少し派手目な赤いブラ。
Bカップ程の白くて小さめな胸。

「ハズカシ」

営業トークなのか本心なのか不明だが、恥じらいの言葉を口にし、ブラ、パンツを脱いでいく。


「ぁぁ....」


横目で嬢の身体を確認した。
ほっそりとして、腰がくびれていた。

中国娘には珍しい、現代的な体型に興奮が高まる。


じゅっぷ..


嬢が俺の息子を咥えた。

焦らすように亀頭だけを咥え、手を使わずにそのままムニムニと口の中に入れていく。

じゅぷ.....じゅ...


口に入ったり、出たり。

「ぁぁ...」


もどかしくて、自分で腰を少し上げてみる。

じゅっ...


「んっ...」


嬢が反応し、顔を歪めた。
俺の息子が口の中奥深く、彼女の顔を押した。


「ヤネ..」


嬢はしばらく俺を責めたあと、意味不明な言葉を発し、口から息子を抜いた。

そして、傍らの小箱からゴムを取り出し、ペリリッと破いて俺にはめる。


「ン...」

そしてベッドの上にあがり、俺に跨って....腰を下ろした。

「ンーーッ...」

「ァァァ...」

右手を口元に、左手で股間を誘導して嬢が喘いだ。

ぐに....ぐにに....


いつの間に仕込んだのか、彼女の股間にはローションみたいなのが塗られていて、スムーズに割れ目を広げていく。

「っぁ...いいよ...」


股間のあたりが心地よい圧迫感で満たされて、嬢との一体感を得た。

恋人であったかのような、温かい感じ。


ぐに...ぐにに...


入り口と比べて中はきつめ。
嬢もそう感じているにだろうか、蕩けるような苦しいような複雑な表情をしていた。


「ァァァ....イイ..」


すっかり腰を沈め終えると、嬢が俺の胸に両手をついてリズミカルに腰を動かし始めた。

「ハアァ...ァァァ」


薄い胸がふにふにと揺れ、俺の手の中で形を変えた。

股間の辺りは元々のローションのせいか、嬢の愛液のせいか分からないが、ぐちょぐちょと酷い感じだった。


「んんんっ...」


脳天を貫くような快感。
そしてそれが徐々に大きくなり...最後が近いことを知る。

「あ...も...もう..」


堪らず両手を差し伸べて嬢を抱き寄せ、背中に手を回す。

顔がそばにあり、思わずキス。

「ン...」


最初は形ばかり、やがて熱心に受け入れてくれた。

...そしてそのままの姿勢で射精。

どくどく..とした余韻を感じながら、嬢を強く抱きしめた。


「フゥ..」


嬢はコトが終わるとよろよろと立ち上がり、ティッシュで股間を拭いた。

「ヨカッタヨ..」

ブラを着けながらニコッと笑った。

俺はあぐらをかきながら、それをぼおっと眺めていた。


何卒・・何卒・・・↓


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