女を捨ててると思われる! 男性に聞く「僕たちが萎えた女性のムダ毛」

    一般的に男性が「この人、女を捨てちゃってる…」と感じてゲンナリするのは、女性の中に「オバサンっぽさ」を見てしまったとき。これについて男性に詳しく聞いたところ「ムダ毛の処理がおろそかだと、オバサンっぽいなと思う」といった回答が多く寄せられました。つまり、ムダ毛は男女の仲を破壊する危険な要素だということ! そこで今回は「男性が萎えた女性のムダ毛」に関するエピソードをご紹介します。

    剃り跡が目立つ、長い残り毛が1本…萎えてしまったワキって?

    まずは、女性のワキに萎えてしまったエピソードを、20~30代の男性に聞きました。

    「ある女性とエッチな雰囲気に。でも黒々とした剃り跡が目立つのが気になって…。剃り跡がごま塩っぽく見えて、ちょっとガッカリしたんですよね。ベッドインすることは予想できたはずなので、ツルツルの状態にしてきてほしかったです」(32歳/コンサル)

    「僕は前戯を丁寧にするほう(笑)なので、女性の身体をいろいろ触るんですが、ワキを触ったときにジョリッとしていると、しょげてしまいます。正直『残念だな』と思っちゃうんですよね」(29歳/IT)

    「ワキ毛が集中しているゾーンから数cm下に、忘れ去られたようなワキ毛が1本。あれを見たときはせつなかったです。かなり長くなっていましたし…。もっと注意深く処理してほしかったですね」(26歳/広告)

    ジョリジョリ感、もっさり…萎えてしまったビキニラインって?

    続いて、女性のビキニラインに萎えてしまったエピソードについて、20〜30代の男性に聞きました。

    「パンツからビキニラインの毛がはみ出ているのを見ちゃうと、脱がせる前に萎えてしまいますよね…。たとえ数本でもテンション下がりますね。これはオトコの共通認識だと思います」(28歳/メーカー)

    「処理されているのは嬉しいんですけど、ジョリジョリ感が残っていると『惜しいな』と思います。もう少しきれいに処理できないものなの? と感じますね」(27歳/飲食)

    「下の毛全体を放置している子とエッチしたことがあります。Vラインも一切処理されていなくてもっさり感は衝撃でした。あのときは流れでしましたが、2回目をしたいとは思わなかったですね」(31歳/銀行)

    処理いらずでラクラク♪「サロン脱毛女子」になろう

    続いて上記の男性たちに、サロンで脱毛している女子についてどう思うか聞きました。

    「サロンで脱毛しておけば、いつも完璧な状態でいられるのではと思います。自分の彼女や奥さんには通ってほしいです!」(32歳/コンサル)

    「プロに任せておくと当然剃り残しもないはず。常にムダ毛がない状態でラクなのではと思います」(26歳/広告)

    「個人的にワキはもちろんですが、ビキニラインも最低限処理してほしいパーツ。エチケット感覚でサロンに通ってほしいですね」(31歳/銀行)

    人気脱毛サロン「ミュゼ」で両ワキをキレイにしよう!

    面倒な自己処理は卒業して、ラクして美しい両ワキをゲットしたい! そう思う女子は脱毛をプロに任せるのがおすすめです。いまとくに女性たちに人気の脱毛サロンは、全国188店舗を展開する「ミュゼプラチナム」。現在実施中の2015年6月30日までの限定プランがおすすめです。両ワキ美容脱毛完了コースが驚きの100円! 何度通ってもこの価格なので安心。さらに今月から始まったまとめ割30%以上OFFもかなりお得!この割引率はミュゼ史上最大!これからの季節に気になりだすヒジ下・ヒザ下、背中などからハイジニーナまでまとめて買うほど、ドンドンおトクに!(⇒詳しくはコチラから)

    施術の流れもシンプルです。予約後にカウンセリングを行い、脱毛当日には肌チェック、ジェル塗布、光照射、冷却、トリートメントと両ワキであれば30〜40分程度の施術で終わります。痛みも感じないため確実に続けられます。

    さらにミュゼは他のサロンとは異なり、電話予約以外にWeb予約もできることが特徴。いつも混み合いがちで、イライラしてしまいがちな予約の電話ですが、Webだとストレスフリーなのも嬉しい。ちなみに万一のときのキャンセルもWebでできて、キャンセル料もかかりません。

    自己処理を続けていると常に気になってしまったり、処理し忘れることがあったり、肌が傷んでしまったりと、よくないことが多いですよね。サロンで施術してもらえば、いつも完璧な状態でいられます。
    もうすぐ夏も終わり。秋を迎える前に「ミュゼプラチナム」で、美しい両ワキをゲットしてみては!?

      記事を書いたのはこの人

      岡山県出身。中央大学法学部卒業後、楽天、リアルワールドを経てフリー編集者/ライターに。関心のあるテーマは女性の生き方や働き方、性、日本の家族制度など。結婚・離婚を一度経験。11月14日に『はたらく人の結婚しない生き方』を発売。
      写真撮影ご協力:青山エリュシオンハウス 撮影者:福谷 真理子