お肌のハリについて、皆さんは気になっていませんか?
よく考えてみたら、最近使っているスキンケア類は全てお肌のハリに効果のある商品ばかりだったくらい「お肌のハリ」気になっているんですよね~。
今回は米肌(MAIHADA)のハリアップクリームの「KOSE米肌 活潤リフトクリーム」が10月3日発売と言うことで化粧水の「KOSE米肌 肌潤化粧水」と一緒にお試しさせていただきましたので、使用感をレビューしたいと思います。
<米肌 体験レポーターに参加しています。>
KOSE米肌 肌潤化粧水 製品情報
KOSE米肌 肌潤化粧水
120ml/5,000円(税抜)
つめかえ用 110ml/4,500円(税抜)
*潤いを凝縮したような、まろやかな使用感ベタつきのない上質な潤いで、一年を通して使いやすい使用感です。*毛穴の目立たない、透明感のあるふっくらキメの整った肌へ「角層柔軟オイル」配合で、肌を柔らかくほぐします。 乾燥やたるみ毛穴が気になる方にもおすすめです。*浸透力が高く、角層の奥までしっかり潤うなじませた瞬間から、肌に吸い込まれるように浸透。肌に潤いをもたらす保湿化粧水です。
「肌潤化粧水」の特徴の1つ
発酵コンプレックス×潤いを取り込む保湿成分
「グリコシルトレハロース」や「グリセリン」など配合なので保湿効果が高いことがわかります。
KOSE米肌 肌潤化粧水 使用感
透明に近い少しとろみのあるテクスチャーです。
このとろみは発酵によってできるとろみなんですって。
香りは少しアルコールのような成分の匂いがしますが、気になる程ではありませんので使っていくうちに慣れてくると思います。
私も2、3回と使用しているうちにすっかり慣れてしまいました。
少しのとろみ程度なので、肌にはグングンと浸透していきます。
浸透は素早く、ハンドプレスしていると段々と手に張り付いてくるようなもっちりさが出てきます。
肌へなじませた瞬間はサラリとした軽い感触だと思っていたんですが、もっちりしっとり系の化粧水なんですよね。
使用方法は、朝・晩の洗顔後に500円玉大を手またはコットンにとり、お顔全体にパッティングしながらなじませ、浸透後にハンドブレスして肌へとより浸透させてください。
朝・晩の使用で1~1.5ヶ月使用可能です。
KOSE米肌 活潤リフトクリーム 製品情報
KOSE米肌 活潤リフトクリーム
40g/7,000円(税抜)
*エイジングケアのために厳選した美容成分を贅沢に配合大人の肌サインにパワフルに働きかけるために、厳選した美容成分を贅沢に配合。米ぬか・大豆発酵液などのうるおいハリ弾力成分とライスパワーRNo.11をはじめとした保湿成分でハリ感とうるおいに満ちあふれる肌を育みます。*瞬時にハリ感!うるおい続くうるおいハリ持続処方贅沢に配合した美容成分が角層の奥深くまで浸透。肌になじむと、うるおいとハリの2つのヴェールを形成。塗った瞬間に即効で感じるハリ感と、いつまでも続くうるおいで肌を包み込みます。*肌にとろけてなじむ毎日使いたくなる心地よさ贅沢な使い心地にこだわったコクのあるクリームは、肌になじませると体温でとろけながら、なめらかに伸び広がります。しっとりするのにベタつかない感触は、毎日のお手入れを楽しく♪翌朝感じるハリ感は感動もの!
ハリとうるおいのエイジングケアクリームになります。
KOSE米肌 活潤リフトクリーム 使用感
真っ白で少し光沢のあるこっくりとしたクリームです。
香りはほぼ無臭で気になりません。
あ、クリームに付属のスパチュラがないので、スパチュラ付きだと嬉しいな~。
コクのあるテクスチャーで、肌になじませていくと、とろけて肌へとなじんでいきます。
お手入れの最後に、パール1粒程度をお顔に少量ずつ全体になじませていき、内側から外側へ、下から上へとなじませるのがハリ用スキンケアのポイントですよ!
最後にお顔全体をハンドプレスしてなじませるのもお忘れなく。
ハンドプレスする時も、気持ち上に肌を持ち上げるようにするといいですよ。
お手入れでのクリームに私は抵抗はないのですが、ベタつくので苦手って方は多いですよね。
「活潤リフトクリーム」は比較的軽いタッチのクリームなので使いやすいかと思いますよ。
どちらかというと「肌潤化粧水」の方がしっとり感が高いような気がする~。
「肌潤化粧水」と「活潤リフトクリーム」をライン使いで数日継続して使用していましたが、翌日のお肌のふっくら感を感じることができましたよ。
肌に艶もアップしていて、翌日には潤いを感じることができたんですよね~。
これからの季節は特に乾燥が気になる時期ですし、年代的にはハリが気になるので今後も継続して使用してハリケアしていこうと思います。
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