このブログでもたびたびおすすめしているメディオスター機による脱毛。
痛くないのがウリの脱毛マシンですが、本当に痛くないの?
脱毛効果はどう?
メディオスターでの脱毛を体験した人、20人にアンケートを取りその実態を調査しました!
今回アンケートをお願いしたのは実際にメディオスター系の脱毛マシンで脱毛をした20代と30代の女性、20人です。
Q.現在メディオスターによる脱毛は完了していますか?脱毛中ですか?
脱毛中の方がすこーし多い状態です。
Q.なぜメディオスターで脱毛をしようと思ったのですか?
痛くないという口コミを見てメディオスター機があるクリニックを選んでいる人が半数以上の反面、たまたま行ったクリニックが偶然にもメディオスターだったというラッキーな人まで。
意外にも新しいからという回答が多かった結果になりました。
Q.メディオスターでどの部位を脱毛されましたか?
やっぱり痛みの強いVIO脱毛時にメディオスターをチョイスしている人が多かったです。
今回、男性の方にも回答していただきましたが、やはり痛みの強いひげ脱毛でメディオスター機を選んでいる人が多かったです。
Q.ズバリ、痛みを10段階で表すなら?
基本的に脱毛エステに比べて痛いと言われている医療レーザー脱毛ですが、やっぱりメディオスターは痛くない結果になりました。
特に痛みの強いVIO脱毛を行っている場合でも痛みは「5」としている人が多く、10段階にする必要がまったくなかったという・・・^^;
4~5程度の痛みなら全然ガマンする必要もないくらいですよね♪
ワキ脱毛に至ってはすべての人が「2」という結果になっていて、部位によっては本当に痛みがないようです。
メディオスターが痛くないっていうのは真実でした!
Q.メディオスターでの脱毛完了までの回数はどれくらい?
ワキは5回で完了の人が多く、全身では10回と回数も多くかかる回答が多かったです。
回数的には他の脱毛マシンによる医療レーザー脱毛とほぼ変わりなしというイメージでした。
(脱毛中の方に関しては予想完了回数で算出しています)
Q.メディオスターでの脱毛、ズバリ効果を一言で表すなら?
この質問では当然「効果なし」という項目も入れてあったのですが、実際に効果がなかったと回答した人はなんと0%!
痛くないのに効果は高いという驚愕の結果となりました♪
また、普通と回答した人も脱毛途中ということもあり、そこまで効果の確信が持てないという理由が多かったです。
Q.メディオスターによる脱毛中、または脱毛後に何かトラブルはありましたか?
メディオスターでの脱毛では時々硬毛化のリスクが高くなるという口コミが見受けられますが、今回のアンケートでは脱毛中・脱毛後のトラブルは0%でした。
硬毛化のリスクは背中や腕など細いムダ毛に現れることが多いので、メディオスターに限った話ではないのですがやっぱり気になるトコロですよね。
部位的に硬毛化しそうな場所の脱毛を行う際は
・いくつか種類の違う脱毛マシンを取り入れているクリニック
・硬毛化に対する保証があるクリニック
を選ぶといいでしょう。
メディオスターによる脱毛、利用者の口コミは?
痛みは少ないのでオススメです
(20代女性:Yさま)
痛さは、普通の脱毛してる方だとわかると思いますが、痛くないです。是非効果もわかるのでチャレンジしてみてほしいです。
(20代女性:Nさま)
脱毛初心者の私でも安心して利用できました。 痛みも少なかったので、是非、利用する事をお勧めします!
(20代女性:Fさま)
今まで他店で脱毛していましたがメディオスターを選んで正解だったと感じています。痛みが苦手な方はメディオスターでの脱毛がオススメです。
(30代女性:Mさま)
あまりの痛さに一時は断念したVIO脱毛でしたがメディオスターのおかげでまた再開することができました。私にとっては救世主のようなマシンです!
(40代女性:Hさま)
このようにメディオスター機での脱毛は痛みが強い部位や痛みに弱い人にとってはかなりオススメな脱毛マシンということが分かりました。
今回のアンケートではトラブルに遭った人がいなかったせいもありますが、メディオスターの効果に関してはみなさん絶賛だったのが特徴です。
メディオスター機の効果と痛みまとめ
今回のアンケートから、巷で囁かれている
『メディオスターは硬毛化しやすい』 とか
『メディオスターは効果が低い』
なんていう口コミは風評でしかないということが分かりました!
※もし「我こそはメディオスターでトラブルが発生した者なり!」って言う方がいらっしゃったらコメント欄よりご一報くださいm(_ _)m
黄色人種である日本人の肌にはダイオードレーザーが効果的、と言われていますがメディオスター機もダイオードレーザーの一種です。
脱毛=痛い という図式が崩壊した今こそ脱毛を始めるいいきっかけになるのではないでしょうか?