医療痩身・ダイエット
ウルトラアクセント
究極の部分痩せが実現する画期的ダイエット
痩身の歴史を塗り替え、脂肪吸引にとって代わる、強力な超音波RFで脂肪細胞のみを徹底的に破壊する最新の超音波RF痩身治療器であるウルトラアクセントは、痩身専門の医療機関でしか受けることのできない画期的な痩身・ダイエット治療で、痛みやダウンタイムといったリスクを負うことなく、究極の部分痩せ・ダイエットを実現します。
従来より使用されていたPrimary Wave(縦波・圧縮波の超音波)と異なり、痩身・ダイエットに効果的で脂肪だけに共振する世界初のShear Wave(横波・せん断波の超音波)という特殊な波長を用い、脂肪細胞・セルライトのみを徹底的に破壊し排出させます。
従来の超音波痩身機器(キャビテーションなど)は縦波のみを使用しているため、生体に高速で圧縮効果を出すエネルギーを長時間与えると脂肪以外の組織(皮膚、血管、筋肉、神経、骨)に損傷を与える危険性があり、そのため広範囲にわたって高エネルギーで出力できず(低エネルギーで行う方法しかなく)、低エネルギーでは脂肪細胞を破壊するまでには至らず満足のいく効果を得ることができません。
一方、ウルトラアクセントは世界初の横波が生体に高速で共振する音波を発し、高エネルギーを選択的に脂肪・セルライトのみに伝えることが可能なため、脂肪以外の組織(皮膚、血管、筋肉、神経、骨)に全く損傷を与えることなく、全身の広範囲にわたって低侵襲でありながら効果的な脂肪減量(サイズダウン)が期待できます。
世界初のShear Wave(横波の超音波)による革新的な低侵襲の痩身効果に加え、スキンタイトニング効果の高い40.68MHzのRF(高周波)治療器であるテノールBODYを組み合わせた相乗効果にて、代謝促進・体温上昇・免疫力向上といった身体機能アップ作用により溶解した脂肪を素早く血管やリンパに取り込み体外に排出することができ、より高い即効性と効果を得ることができます。
ウルトラアクセントの超音波により脂肪・セルライトのみを破壊し、RF(高周波)により肌内部で熱をダイレクトに発生させ生体の代謝活性を向上させること(デトックス)により、「脂肪減量(サイズダウン)」と同時に「たるみの引き締め」が得られ、理想のボディ・コントアリング-美しいボディラインの成形-を実現します。
- Point 1
- 世界初のShear Wave(横波の超音波)で脂肪細胞・セルライトを徹底的に破壊!
- Point 2
- メス・注射・麻酔不要。ダウンタイム・痛み・傷なし!
- Point 3
- 驚きの即効性。安全・簡単で確実な部分痩せ効果!
- Point 4
- リバウンドの心配ない劇的痩身!
ウルトラアクセントによる脂肪細胞減少のメカニズム
痩身治療部位例
- ほほ
- ほほ骨上
- あご下
- 二の腕
- わき下
- 腹部
- ウエスト
- 背中
- 腰
- ヒップ
- 太もも
- ひざ上
- ふくらはぎ
- 足首
治療効果
- 個人差もありますが、2~4週間隔で、1~数回の治療を繰り返すことで、徐々に改善効果が得られます。
- 個々の症状に応じて、トゥルースカルプ、クール・スカルプティング、AC BODY、ダイエット点滴、などを併用することにより、全身・部分痩せに対して、より相乗的な痩身・ダイエット効果が得られます。
以下よりウルトラアクセントの施術風景など、動画がご覧頂けます。
治療経過・アフターケア
治療時間は、部位や範囲によって変わりますが、1エリア(10cm×10cm)当たり通常約20分で、痛みや腫れもなく、わずらわしい術後のアフターケアの必要もないため、治療直後からメークアップなど、すべての日常生活が普段通りに行えます。ただし、治療後は、飲酒を控えて下さい。
ウルトラアクセントと美容整形(脂肪除去術)の比較
ウルトラアクセント | 脂肪吸引手術 | レーザ一脂肪融解術 | 脂肪溶解注射 | |
|---|---|---|---|---|
| 効果 | ◎・確実 | ◎ | ○ | △ |
| 痛み | - | ★★★ | ★★ | ★ |
| 腫れ | - | ★★★ | ★★ | ★ |
| 内出血 | - | ★★★ | ★★ | ★ |
| 傷あと | - | ★★ | ★ | - |
| ダウンタイム | - | ★★★ | ★★ | ★ |
| 麻酔 | - | ★★★ | ★★ | ★ |
| 時間 | 20分(1エリア) | 数時間 | 数時間 | 10分(1エリア) |
| 回数 | 1~数回 | 1回 | 1~数回 | 3~5回 |
| 料金 | 30,000円(税別)(1エリア) | 数十~百万円以上 | 数十万円 | 50,000円(税別)(1エリア) |
症例画像
トゥルースカルプ
秘密は温度と時間・・・・。45℃/3分の美温感トリートメント
トゥルースカルプは、長期臨床研究の結果、皮下脂肪・セルライトに対して、最適な治療効果をもたらす1MHzのイノベーションRF(高周波)テクノロジーを用い、厚さや深度の異なる皮下脂肪・セルライトのみを選択的に破壊し分解させる画期的な最新医療痩身治療器です。
従来の高周波痩身治療器は皮膚や体を温めるタイプの治療器が多く、しかも脂肪にダメージを与えるための温度まで加熱することができませんでしたが、『トゥルースカルプ』は脂肪細胞を分解するのに理想とされる温度(45℃)の均一性に優れ、痛みもなく安全に脂肪・セルライトのみを効率的に3分間安定して加熱することで、全身の広範囲にわたって低侵襲でありながら効果的な部分痩せを実現します。
トゥルースカルプが部分痩せを可能にする理由
1. 温度と時間
トゥルースカルプは45℃の温度で、脂肪を均一に3分間安定して加熱することにより、痛みもなく安全・効率的に脂肪細胞を分解することが可能です。
2. 均一で安定的な熱エネルギー
トゥルースカルプはイノベーションRF(高周波)テクノロジーにて均一な有効温度(45℃)の熱エネルギーを維持することができ、均一で安定的な熱量を選択的に脂肪のみに届けることができるため、脂肪以外の組織(皮膚、血管、筋肉、神経、骨)に全く損傷を与えることなく、全身の広範囲にわたって低侵襲でありながら効果的で確実に脂肪を減らすことができるのです。
トゥルースカルプによる脂肪細胞減少のメカニズム
治療前の状態から『トゥルースカルプ』によって脂肪層の厚さが約25%減少していることが確認できます。『トゥルースカルプ』では脂肪細胞の数自体が減少するため、リバウンドの心配がありません。
痩身治療部位例
- 二の腕
- わき下
- 腹部
- ウエスト
- 背中
- 腰
- ヒップ
- 太もも
- ひざ上
- ふくらはぎ
- 足首
治療効果
- 個人差もありますが、2~3ヶ月間隔で、1~3回の治療を繰り返すことで、徐々に改善効果が得られます。
- 個々の症状に応じて、ウルトラアクセント、クール・スカルプティング、AC BODY、ダイエット点滴、などを併用することにより、全身・部分痩せに対して、より相乗的な痩身・ダイエット効果が得られます。
以下よりトゥルースカルプの施術風景など、動画がご覧頂けます。
治療経過・アフターケア
治療時間は、部位や範囲によって変わりますが、1スタンプ(5cm×5cm)当たり通常約4分で、痛みや腫れもなく、わずらわしい術後のアフターケアの必要もないため、治療直後から、すべての日常生活が普段通りに行えます。ただし、治療後は、飲酒を控えて下さい。
症例画像
クール・スカルプティング
差別化された、医学的に証明できる、安全で有益な解決方法!その結論は「冷却」
クール・スカルプティングは、皮下脂肪だけをシャーベット状に冷やすことで、余分な皮下脂肪のみを選択的に破壊し溶解させる新発想の最新医療痩身治療器です。
超音波や高周波を使用した部分痩せ方法とは全く異なり、クール・スカルプティングは脂肪(油)が多く含まれる脂肪細胞を、油と水の融点(氷点)の違いを利用して、体の基礎成分の水分を温存し、脂肪分(油分)のみを冷却凝固することで、脂肪以外の組織(皮膚、血管、筋肉、神経、骨)に全く損傷を与えることなく、低侵襲でありながら確実なスリムダウンが叶えられるという今までにない部分痩せ治療です。
クール・スカルプティングでなぜ余分な脂肪だけが減るのか?
ハーバード大学の研究によると、シャーベット状に凍った脂肪細胞はアポトーシスという自然な細胞死の誘導を起こし、増殖したマクロファージ(貪食細胞)によって死んだ脂肪細胞は貪食され体外へ排出されると示しています。アポトーシスとは、激しい破壊(ネクローシス;壊死)とは異なった自然現象のようなゆっくりとしたプログラム細胞死で、貪食作用過程は約3ヶ月間継続するといわれています。
クール・スカルプティングを皮膚表面から冷却することで、脂肪だけがシャーベット状態に凍る一方で、他の組織にはダメージを与えない高性能冷却の温度設定となっています。このため、水分が多く含まれる脂肪以外の組織(皮膚、血管、筋肉、神経、骨)には全く損傷を与えずに、余分な脂肪のみを減らすことができるのです。
『クール・スカルプティング』によって治療部位の脂肪は約25%減少します。『クール・スカルプティング』では脂肪細胞の数が実際に減少するため、リバウンドの心配がありません。
クール・スカルプティングによる脂肪細胞減少のメカニズム
痩身治療部位例
- 腹部
- ウエスト
- 背中
- 腰
- ヒップ
- 太もも
治療効果
- 個人差もありますが、2~3ヶ月間隔で、1~3回の治療を繰り返すことで、徐々に改善効果が得られます。
- 個々の症状に応じて、ウルトラアクセント、トゥルースカルプ、AC BODY、ダイエット点滴、などを併用することにより、全身・部分痩せに対して、より相乗的な痩身・ダイエット効果が得られます。
以下よりクール・スカルプティングの施術風景など、動画がご覧頂けます。
治療経過・アフターケア
治療時間は、部位や範囲によって変わりますが、1サイクル(標準サイズ)当たり通常約60分で、痛みや腫れもなく、わずらわしい術後のアフターケアの必要もないため、治療直後から、すべての日常生活が普段通りに行えます。ただし、治療後は、飲酒を控えて下さい。
症例画像
AC BODY
全身のツボと腹筋運動の刺激で脂肪を燃焼
回転式ポイント通電低周波治療器であるAC BODYは、1回(30分)の治療で腹筋運動300回分に相当する低周波運動でゆるんだ筋肉を引き締めます。
体内深部の筋肉を電気により刺激することで、体の中で最も大きな筋肉(腸腰筋や大腿四頭筋など)を鍛えることによって、基礎代謝を効率的にアップさせ脂肪燃焼効果を高めます。
特に、腸腰筋のような深部の大きな筋肉は簡単な運動ではなかなか鍛えることができないため、7つの目的・部位別プログラムと3パターンのスリミングEMSモードを搭載したAC BODYで他動的に鍛えることによって、ダイエット後のリバウンドを防ぎ、太りにくい体質改善にも期待が持てます。
皮下脂肪はもちろん内臓脂肪も体に負担なく減少させ、しかもリバウンドを伴わない、健康的にそして、根本的に肥満・内臓脂肪(メタポリックシンドローム)を予防・解消していきます。
プログラムごとに周波数・出力が変化し、筋肉を刺激します。パッド内に5箇所の通電ポイントがあり、順次右回り、左回りと通電ポイントが移動します。
通電ポイントの回転からサージ(5点同時に集中通電)となり、より筋肉を引き締めます。
AC BODYの期待する効果
- 体幹部筋肉のトレーニング効果
- 体脂肪率の減少
- 筋肉量の増加や皮下脂肪の減少
- 基礎代謝量の増加
- 内臓周辺の浮腫や水分量の減少
- 内臓脂肪の減少
- 内臓機能の活性・アンチエイジング効果
治療効果
- 個人差もありますが、1~2週間隔で、6~12回の治療を繰り返すことで、徐々に改善効果が得られます。
- 個々の症状に応じて、ウルトラアクセント、トゥルースカルプ、クール・スカルプティング、ダイエット点滴、などを併用することにより、全身・部分痩せに対して、より相乗的な痩身ダイエット効果が得られます。
以下よりAC BODYの施術風景など、動画がご覧頂けます。
治療経過・アフターケア
治療時間は、1回当たり通常約30分で、痛みや腫れもなく、治療直後から、すべての日常生活が普段通りに行えます。ただし、治療後は、飲酒を控えて下さい。
ダイエット点滴
ビタミンC、ビタミンEの約400倍の抗酸化力があるα‐リポ酸は、体内で発生する活性酸素の増加を抑制することで細胞の老化を防ぎ(アンチエイジング効果)、美肌効果も期待できます。
α‐リポ酸は、その強力な抗酸化作用によるアンチエイジング効果をもたらすだけでなく、新陳代謝を促進し、「キレート作用」により水銀などの有害金属を体外へ排出し、体脂肪の増加を抑制するダイエット効果があることも知られており、ここ最近特に大きな注目を浴びている成分です。
他にも、顔や手のむくみ、冷え性、慢性疲労などにも効果があり、様々な生活習慣病の予防にもつながります。
体内におけるα‐リポ酸の自己生産量は極くわずかで、加齢とともに不足しがちのα‐リポ酸注入には、α‐リポ酸のみの注射(アンチエイジング点滴)と、体脂肪増加抑制の作用があるα‐リポ酸に、脂肪燃焼効果が非常に高いL-カルニチンを混合した当クリニックオリジナルのダイエット点滴の2種類の方法があります。1~2週間隔で、定期的に繰り返し治療を受けることで、改善効果がより高く維持されます。
肥満遺伝子検査
口腔内の粘膜を採取するだけの簡単な検査です。
生まれつき持っている肥満遺伝子の有無から特性まで調べることが可能で、より自分に合ったぴったりの痩身・ダイエット法や食事・運動の適切な指導法が見つかります。
以下より肥満遺伝子検査の動画がご覧頂けます。
脂肪溶解注射(メソセラピー)
プチ脂肪取り、切らない部分やせ
脂肪溶解注射(メソセラピー)は、生理的な脂肪分解および血液中の脂肪分布を抑える働きがあります。当クリニックでは、メスを入れることなく、脂肪溶解注射に含まれる高度の不飽和リン脂質(フォスファチジルコリン)を皮下脂肪内に注射することで、余分な脂肪・セルライトを取り除き、部分やせを可能にします。溶解された脂肪は、老廃物となって体外に排出されますので、安心して治療が行えます。
脂肪を蓄積しやすい、ほほ、あご下、二の腕、ウエスト、ヒップ、太もも、ひざ上、ふくらはぎなどの部分やせに効果的で、リバウンドの心配もありません。
注射治療部位例
- ほほ
- ほほ骨上
- あご下
- 二の腕
- わき下
- 腹部
- ウエスト
- 背中
- 腰
- ヒップ
- 太もも
- ひざ上
- ふくらはぎ
- 足首
治療効果
個人差もありますが、3~4週間隔で、3~5回の注射を繰り返すことで、徐々に改善効果が得られます。
治療経過・アフターケア
治療時間は、部位や範囲によって変わりますが、1ヶ所(10cm×10cm)当たり通常約5分で、痛みや腫れもほとんどなく、わずらわしい術後のアフターケアの必要もないため、治療後から、すべての日常生活が普段通りに行えます。
ただし、体質や部位によって、注射部分が熱感を持ったり、かゆみ、赤みなどが見られることもありますが、数時間~1週間程で落ち着いてきます。