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こんばんは。 近日キックオフと言ったな。 あれは・・・今日だ。 今日も今日とて転職活動。 書類選考が通った企業にて、面接を受けるべく、私は渋谷の地に降り立っていました。 渋谷といえば、未だに モボやモガ ・・・今風に言えば、 ナウなヤング が集う街、という印象があります。 なるべく若者の多いところを歩かぬよう、地下通路を最大限に利用し、面接先まで向かいました。 14時から面接で15時には終わりました。 明治神宮まで歩いて行って、お参りついでに御朱印を貰いに行く か この前のタイ古式ですっきり出来てないところ(意味深)をすっきりしに行くか で、迷っていたんですが、地図を見ないで適当に歩いていたため 明治神宮方面ではなく、JR渋谷駅(ハチ公口)方面へ向かっていました。 欲望「電車に乗ろう!な!!」 高確率でスッキリできるのは、チャイナエステか韓エス、 それ一番言われてるから。 と偉い人は言っていました。先人の知恵を参考にし、チャイナエステへ行くことに。 で、せっかくチャイナエステへ行くのなら・・・と、思い、今まで行こうと思ってて行ったことがなかった メンズエステの聖地、蒲田 へ向かうことにしました。 神田もメンズエステの聖地と言われてるようで、神田のチャイエスには何回か行ったことがありました。 乗ってる電車的にも、帰り道的にも神田のほうがいろいろ便利だったんですが 「蒲田ならこの店に行ってみたい」というのもあり、神田という選択肢は早いうちに消えました。 蒲田へ到着し、店に電話を入れようと思った時に、 ラーメン屋を発見。 そういや、今日朝から何も食べてないな・・・(この時点で15時半) と思い、とりあえず腹ごしらえすることに。 飯を食べて、いよいよ電話をかけようと思い、携帯電話を手にとったわけですが やはり不特定多数のいる外で電話をかけるのは勇気がいりました。 普通の電話なら良いんですけど、電話する店が店だし、同志だったら心の中を見透かされてそうでやだなぁ とか考えながら10分近く街を散策。人混みの少ない路地裏に入った辺りで遂に電話。 女性「はい、もしもしー?」 ワイ「あ、えと、わた、あ、予約入れたいんですk、予約したいんですけど」 女性「はいー」 ワイ「えーと、これからすぐって入れます?あと 10分位で着く と思うんですけど」 女性「大丈夫ですよー、じゃあお待ちしてますねー」 ワイ「ヨロシ、よりk,よろしくおえねがいします、シツレイしまっスー」ピッ 綺麗な声の女性で、盛大に噛みまくりました。 まぁ、声は綺麗だけど、顔や容姿は実際見たら・・・あっ、ってなる可能性もあるしな と思い直しつつ、自分から言った「10分」というタイムリミットに間に合うよう、携帯で店の場所を調べ始めました。 この時点ではまだ 店の場所は把握していません でした。 ただ、リサーチにリサーチを重ねて、(蒲田へ行く機会があれば)ここに行こうと決めていた店ではありました。 HPに載っていた住所をナビアプリに入れ、ナビに従ってルートを進みます。 あと100メートルくらいのところで iPhone5sニキ( 30% )「今日はこの辺にしておきますー、それではみなさん、さよなら~」 ワイ「ふぁっ!?」 iPhone5sニキ「」 まさかの電池切れ。 ビルの名前は頭に入っていたものの、何階かまでは頭に入れていなかったため 郵便受けに店の名前が書いてあれば何とかなるけど、こういうお店ってたぶん書いてないよなぁ と考え、勿体無いと思いながらも、コンビニで携帯充電器を購入。 買ってすぐつなげて充電開始。電源を入れて、HPを確認。 ビル名までで何階かまで書いてませんでした\(^o^)/ ビルに入って郵便受けを見ると、店名が書かれていました。 私が充電器を買った意味wwwwww 開封したてのアップル製品みたいな匂いのするエレベーターに乗って上の階へ。 エレベーター出てすぐのところに、デカデカと店の看板があり、チャイムを鳴らしてドアを開けてもらいました。 受付の女性は、今まで遭遇した受付の中で一番若い方で しばらくの間「この人も施術する人なんやろな。ママさんおらんのかな?」と思ったくらい。 日本語も上手だし、スラっとしてて背も高くて、この方が今回の担当だったら最高、と思うくらい美人。 リサーチにリサーチを重ねた苦労が報われたな、と思いました。 受付に通されて、少し雑談すると、私の隣りに座ってきました。 ことあるごとにボディタッチしてきて、 おいおいおいおい、なんだよここ・・・ なんだここは(大歓喜) 受付の時点でこれかよ!しかも綺麗な方に・・・。マジか・・・ と思っていると 受付「今日はどうします?」 ワイ「 こういう店初めてなんですよ(大嘘) 、やっぱりオススメは・・・(メニュー見つつ)90分ですか?」 受付「うーん、そうね。90分が一番お得」 ワイ「じゃあ90分で」 受付「女の子どうする?お任せ?」 ワイ「うーん・・・どうしよっかなー (え?あなたがやってくれるわけじゃないの?!) 」 受付「今の時間だと、この子とこの子がすぐ入れるよ(写真取り出しつつ)」 ワイ「あの・・・どっちがどんな感じですか?」 受付「こっちは少しぽっちゃり、こっちは小柄」 ワイ(写真見ても、あまりあてにならないしなぁ・・・) ワイ「うーん、お任せします。お姉さんのこと信じてw」 受付「じゃあ小柄の方の○○ちゃん、にしましょうね。癒し系って感じよ?」 ワイ「あ^~いいっすね^~」 ※今調べてみたら、割と最近入ってきた若い子の方をつけてくれたみたいです。 GJ 個室に通されて、早速全裸へ。小姐到着(?)まで時間がかかるみたいだったので、布団で寝てました。 受付「先シャワー浴びちゃう?その方がマッサージの時間長くなるよ?」 なんという神対応 ワイ「そうですね、そうします」 よくビジホで見かける、狭いユニットバスに入ってシャワー。 サポートはありません。ってか狭すぎるから、サポートあっても邪魔なだけだと思いました。 狭いシャワールームで、壁に肘をガンガンぶつけながら、水分を拭き取り再び個室へ。 小姐はまだ来てませんでした。個室でうつ伏せになって寝ていると 小姐が来るまで、受付の女性がマッサージしてくれることに。 なんという神対応 話もうまいし、マッサージも上手い。もう最後までやってくれよ・・・と思いました。 肩や腰をマッサージする時に上に乗ってきて、割と短めのスカートを履いていた受付のお姉さんの肉感がタオル越しに伝わってきて 辛抱たまらんでした。 10分位やってもらったところで小姐到着。 受付「じゃ、○○ちゃんと代わりまーす」 ワイ「はいー」 小姐「○○です、よろしく」 ワイ「よろしくお願いしますー」 今まで行ったエステの経験からか、 小姐の顔をちゃんと見ないままスタート。 最初は肩の指圧から。程よい力加減で上手でした。 ただ上手ってことは、割とベテラン→あっ(察し)ってなる可能性が高く 声が若干かすれた感じから察するに、そんなに若くないのでは?と この時は 思いました。 小姐は結構話を振ってくれるタイプの方で、お互いにラーメンが好きということがわかったので、ラーメンの話ばっかりしてました。 喜多方ラーメンのことを、「喜多方」って名前の店が出してるラーメンだと思ってたらしくて 「喜多方は福島の地名で、そこのラーメンのこと言うんですよ」って言ったら、すごく驚いていました。 ちなみに小姐は家系ラーメンが好きらしいです。 小姐「トッピングで海苔追加して、スープに浸した海苔食べるの好き」 ワイ「すごくわかります。あれをご飯に乗っけて食べるとまた美味しいんですよね」 小姐「そうねー!でも、私小柄でそんなに食べられないから、ご飯一口でいい」 ワイ「 あ、そっかぁ・・・ 」 ※服を着る時にアシストしてもらったんですが、確かに小柄でした。小動物っぽい感じ。 マッサージは肩から腰、そして足へ。 マッサージの大半を足に割いたのでは?と思うくらい足のマッサージが長かったです。 太ももの付け根辺りから足先まで、程よい力加減で踏まれ、 新しい世界が見えそうでした。 新しい世界が見えることはありませんでしたが、心地よすぎてこの辺で少し眠りの世界へ。 ふくらはぎからお尻にかけて、くすぐったい感じがして目が覚めました。 気がついたらかけられてたタオルは取られてて、足と足の間に小姐がちょこんと座り ひたすらアダムタッチを繰り返していました。 これがまた上手い。 袋に触れるか触れないかくらいのところまで来たかと思うと、また離れてふくらはぎの方まで戻ったりして 焦らしがうますぎて思わず唸ってしまいました。 がしかし、タートルヘッドのポジションが非常に悪く 少しでもラピュタの方角を差そうとすると、タートルヘッドがピキってなって痛くなったので 気持ちよさに反して、脳内では 「やめろ、反応するな、志望理由を覚えなおそう」 と言い聞かせ、反応しないように努めていました。 脳内「もうこれ以上はダメです、反応しちゃいます・・・!!!」 と警告音が鳴り響いた辺りで 小姐「仰向け・・・ね」 仰向けコール。 痛みから開放されると同時、すっかり元気なポークビッツがこんにちは。 太ももの内側をさわさわー、とされつつ、来る時がいつかとドキドキ。 仰向けではありましたが、やはり今までの経験から、小姐の顔を見るのが怖かったので目をつむっていました。 そんな状況で、唐突に握られる操縦桿。 まさかリアルに 「ふぁっ!?」 って言う時が来るとは。 小姐「ふふっ、びっくりした?」 私のこのリアクションに、さすがの小姐も草を禁じ得ないご様子。 何度かこすられたあと、ローションを付けられて、手でのサービスが始まりました。 これもまたびっくりするくらい上手い。 途中から、手だけでそんなことできるのか?って思うような気持ちよさで 小姐の顔よりも先に、 小姐の手つきをまじまじと見てしまいました。 途中途中で、強引な(少し痛い感じ)こすられ方をされてなかったら 割と早いタイミングで果ててたと思うくらい気持ちよかったです。 目をつむっていると、口でされてるのでは?と思ってしまうようなテクで弄られたりしましたが できれば横に来て、チャイエスでありがちな、添い寝しながらの手サービス あわよくば胸とか触って果てたい・・・という気持ちもあり 股のところで座ってる今の状況で、まだ果てるわけには行かぬ・・・!!! と、鬼の気持ちで数分は粘りました。 が やはり小姐のテクニックには勝てず、粘った分だけ一気に波が押し寄せて来て ワイ「あっ、イク・・・ んあー!! 」 イクと宣言してから、0コンマ何秒後かには、すごい勢いで出してしまいました。 溜まっていたこともあって、小姐が笑うくらい勢い良く出て、 自分で自分の胸元を汚す事態に。 金沢へ旅行へ行った際に利用した、デリマッサ―ジの時以来の 胸にかけて胸に!!! が脳内再生される一幕でした。 ティッシュで綺麗に拭いてもらい、一度小姐退室。 狭いシャワールームの温度調整をして小姐が戻ってきたので、私はそのままシャワールームへ。 汚れた箇所だけ綺麗に洗って、早めに出てお茶を貰うことに。 お茶をもらったところで、 初めて小姐の顔を見ました。 ・・・ ・・・ ・・・ え、めちゃくちゃ可愛い(戸惑い) え、うっそだろお前(後悔) 早いうちから顔見ておけばよかったー!!!! 芸能人で似ている方は挙げられないけど、この人が恋人だったら10人中7人は 羨ましがるレベルの可愛さ。 服を着て、正座してお茶を飲む私の隣に、しゃがんで頬杖をついて話しかけてくる小姐。 ここでもひたすらラーメンの話。小姐は家系ラーメンをたいそう気に入ってるようです。 「もし横浜へいくことがあれば」という前置きをして、鶴一家を勧めておきました。 身支度を整え、一度待合室で待機。 少しすると、来た時に対応してくれた方とは違う受付の女性が。 最初の受付の方や、ついてくれた小姐と比べたら、やや劣りはしますが それでもやはり綺麗な方でした。 なんだここは。 如何に今まで、自分はハズレを引いてきたのか、と思ってしまうくらいここはレベルが高い、と思いました。 今までで一番良いお店に当たったと思いました。 でも、ここまで良いと、逆に他の店へ冒険する気が薄れそうでやだなー、とも思ってます。 受付の方も綺麗だったし、ついてくれた小姐も可愛かったし、かなり好印象です。 欲を言えば、チャイエスでありがちな添い寝をしてほしかった。 というか、ボディータッチできる距離にいてほしかったです。 でも、拒まれる可能性もあるわけなので、可愛い子がついてくれただけで儲けもんだと考えたほうがいいですね。 いやー今まで言ったメンエスの中で一番良いお店でした。 え、再訪? するに決まってるでしょ!!(半ギレ) でも、そこまで金銭に余裕あるわけじゃないし、また近いうちに・・・ってのはなさそうです。 次行く時に、いなくなっていないことを今は祈るばかり。 終わり。
私も今まで残念な子に当たることのほうが多いですよw今回はたまたま運が良かっただけです。
サービスを重視すると容姿またはマッサージ(あるいは両方)が残念だったり、
容姿を重視するとサービス(内容とか寛容度とか)やマッサージが残念だったり・・・。
なかなか難しいですよね。
おすすめの情報サイトはないです。というかエリアが違いすぎるので、おすすめできませんw
有名な爆サイは参考程度に見ます。有益なことしか書いてなかったら行きません。かといって悪いことばかり書かれてても行きませんw
あと私がよくやるのは
「○○(お店の名前) レポ(or体験)」←検索で出てきた個人ブログを見るようにしています
「○○(地名) エステ」
「○○(地名) エステ 2016(or2015)」←古すぎる情報を掴まないようにするため
こんな感じで検索してます。
あとは個人ブログの記事を参考にお店へ行ってみて、「このブログの情報は高確率で信用できる」っていう
ブログを1個自分で決めておくといいかもしれません。
そのブログで紹介されたお店を上記の検索ワードに当てはめて調べてみると
そこまで危ない橋を渡らずに済むと思いますw
私の場合は、おそらく危ない橋を渡ったほうがオイs・・・もとい面白い記事なって良いのかなー、と思いますけどねw