放置していても何故か着々と訪問数が伸びていることに驚いた。
やっぱり放置していてはいけないですね。
ここでiphoneでモブログできるアプリをいれたんですがまだ設定してないので設定してみようかななんて考えてます。
まぁ特に更新をするわけでもないんですがこういうのは目がいってしまってやるやらないに関わらずいれてしまう性分なので、まぁ仕方がない。

更新したい時に定期的に一気に更新するのでなんだかいつも感覚が開いてる変なブログなのですが、また少しづつやるかな。なんて思い立った次第です。

多分やらんと思うけど

めっぽう夏に弱いわけでもなく、冬に強いわけでもなく、ただ単に暑いからという理由で(別にナルシストなわけでもないが)どうしても上半身裸で寝てしまう事が多い。すっげぇ気持ちいい。裸に開放感を覚えるという羞恥心に裏付けされたちょっと背筋がゾクッとする快感を味わいたいとか乳首いじるなら上半身は裸だ!とかそういうへんなポリシーもあるわけでもないのだが、布団の肌触りがやけに心地いい。

布団の肌触りが直に伝わって、それをとても気持ちいい!とか暖かいナリィ・・・とかそういった一種の感覚からくる心地良さが声に出るほど感じてくるのは作り手にはとても嬉しいことだと思うのです。
僕は作り手に感謝しつつ、ぬくもりを感じつつ、(人肌が恋しいのはいつものこと)夏を乗り切ろうかな。

最近は一気に気温が下がって、秋口みたいな心地良さですけどこりゃ風邪ひくよなっていう季節は夏なのに気温のせいで風邪の心配しなきゃならない変な感じ。現に気温の変動が激しいと自分は鼻水がでるもんで、そりゃもうドバドバと噴出する。(つい最近台風が過ぎ去ったのに水漏れが激しいな、と元栓の確認を済ませても済ませてもどうしょうもなく緩むので仕方がなく排水管をつまらせる手段にでるぐらい)

土曜の昼下がりは特にいつもの日常と変わりがなく、あえて言えばなんとなくだけど親の存在を感じるぐらいの違和感であってそこまで変化がない。ここでサボってた分を解消しなくてはーと息巻くもきっとこうやって目移りして過ごすうちに日が沈むのだろうと考えるとどうにも人生のロスタイムを過ごしてる気がしてならない。

ってかさ、だって、部屋の片付けとかめんどくさいじゃん。やりたくないんだもん。そりゃ片付けなかったのが悪いけどさ、だめだよ。やる気とか皆無だもん。

憂鬱に傍にかけ寄った電灯の光が、そそくさと人を遠ざけて行く姿をどうしても寂しげに見つめてしまう。
高いところから見る風景はどうしたって冷静にものを見てしまうのだ。

コンクリートジャングルに群がるホタルが街並みを刺激して、一色の光のページェントを作り陰鬱な蜉蝣を食いつぶす。また日が昇れば四季が織りなす才色兼備の木々が見れるのかと思うと待ち遠しいが夜が怖くなる。

ぽつぽつと燈る街灯と家の窓が燻っていたメンタリティーに動悸を誘い、史跡を残す。
気がつけば目の前はマンションと騒いで奔走する自動車ばかり

早く桜が満開になるといいですね。

どうにかして、直立に落ちたいのだが、どうしても重力の関係で頭が下になってしまう。
どうしたって逆立ちになれない身体を無理やり捻り、手足をじたばたさせて、かりそめの明後日の方向へと向かいたいのか、空を掻ける海鳥になりたいのか。きっとビニールがあれば少しはマシに時間を遅らせられたかもしれない。

大好きな人が泣き、人知れず徘徊し、そっと死んでしまう。というていの夢を見た。あまり覚えていないが朝早くに起きてしまった。どことなく嫌な夢だ。
無意識に動き、どこかにぶつけたのか左手が赤くなっている。壁にも擦れた跡がある。
自然と春だなと感じてしまった。手の様子がそんな感じだった。
自然とタバコが進んでしまった朝。どうしても手の震えが止まらなかった。

曖昧な浮遊を繰り返し、次第に逆走する情景を俯瞰で見つめながらも「あぁ、これはカメラワークがおかしい」と、どことなくの違和感を感じる。
奔る時間と人の蟠りが、どうしたって解けない固結びの痕を足にたくさんつけて、ぶら下がった眺望をうまく繋ぎとめる。
惻隠の情を目に浮かべ、正常な感情と目線を従えた伽藍の器がカラカラと音を立てて地面に崩れ落ちる音が、痛みとともに側頭部に残っている。

そっと布団に戻り、今日見たものをクローゼットにしまいこむ。
ドアを開けた時、逆さのフランス人形と崩れ落ちたダンボールに世界地図が見えた。

なるほど。そういうことか。

昨日の夜は平和主義者まっしぐらな凪が眠気とともに包み込んで、今朝もいつもならタコ糸綱渡りみてーなすげーギリギリの起床をするはずが、余裕過ぎてもう平和主義者も真っ青な精神をインストールした自分が笑ってた。

マイスイートホームをさっさと抜け出すには惜しいけど今日はいつもに増して恐ろしいほどに中道精神満載なのでここらで余裕しゃくしゃくでブーツストラップもがっつり締めて、交わりすぎて矛盾螺旋エスカルゴ美味な人間交差点の波を押し分けてここまで来たわけですが、、、

些かスモーキングマンにしてはここまで朝の時間帯に気だるそうな、余分な力をアンインストールしすぎた人間がいるとは思わなかったので、予想外にもこのエリアにふさわし過ぎて、しかし真面目そうな5人のプログラム人格だけを認識してとっとと椅子に座り紙巻きに焙りたてる様に、ネスカフェのCMのオファーがきそうな程にゆっくりと一酸化炭素を吸いこんだ。

やめてほしい。いい加減にこっちに煙を巻くのはやめてほしい。せめて上に噴き上げてくれ。なぜか同族の行為を嫌悪するようなこの意思は非喫煙者には理解されるわけもないだろうけど、はいはいそうですねーなんて流されてもまたそれはそれで「えー!水洗便所ってそんなに水使ってもよかったっけー!ねぇ!?」ってな具合にちょっとショッキングな出来事に進展しちゃうわけで、、、
こんなにもエクトプラズムなんて出したら抜け殻って言うかもうそれは完全に、犬も歩けば棒に当たるなんてありえなーい!さすがに目ぐらいは見えてるでしょ!?ハッパすいすぎじゃぁーないんですかぁー?ってぐらい虚ろになっちゃうからやめて!ここには質量が105gもあるってことになるんですけどぉーってかそこまで吐き出した精魂と気だるい思想が入り混じったクソ見てーな思考はさっさとゴーストバスターズにでも食わせてやりましょうよ!ってぐらいな環境で、俺は恐らく自身の人生の中で最も非効率的で生産性のないどころか経済崩壊で世界恐慌まっしぐら!マーフィーだってそりゃ納得どころか血判押して証明書でも作っちゃおうか!ってぐらいな濃縮還元100%オレンジジュースをがぶ飲みしながら紫煙をすするっていう行動をとってしまってる。まぁそんな世界でも悪くはないことも起こりえるってのはもう世界の常識であって誰もが知ってる頭打ちゃー死ぬってぐらい普通のこと。だけどさすがに内容までは誰もわかんねーだろ。

窓の外から赤と黒の学童カラーてっかてかのコントラストがばっちり視界に入ってからの世界はさすがに息を飲んだよね。こりゃーもうなにがって他の色なんていらねーよ。ピンクや紺がなんだよ!天使の羽根だかなんだか知らねーが右っ側だけ俺がサクッともぎ取ってやるよ。チャイナさん来てくださいよぉーもう両翼のある天使の像なんて作らせませんからぁー共産主義なんてぼかぁーこの瞬間から望まなくなったんすよぉー今朝まであった中道精神もいらないんでぇー今だったらぜんっぜん処刑されても厭わないんでぇー。あーだりぃー。
純粋で無邪気な幼女の顔を見るたびにチェリーボーイの心がドッキドキにくすぐられまくって、クソほどに紅潮しまくったふた房のチェリーがもうこれでもかってぐらい頬が火照ってくのに比例して顔面蒼白のホワイティーに変ってく様がもうリアルでしょうがねーし、ここまで来たらウイグル地区でショトガンぶちかましてくるかってぐらいに興奮してもうどうしょうもねーぐらいヒスになっちまってるし、石川遼のホーミーだってもう「ナイスショーット!!」って言わざる負えないぐらい仰け反ってる。ほら!早くぼくのこと呼んで―!コールミーマイネーム!バンバン!

ヒスってのはさすがに嫌われる理由No.1かもしれないけど、もうここまでくればヒスなのかメンヘラなのかどっちつかずだし、むしろ両想いでどっち選んでも俺の恋愛は人を殺すってぐらいファンダメンタリズムがヒスで脳内破綻状態だからさっさとマリファナで思考補完してみんなハッピー!平和主義!になったほうが絶対いいってぐらいやばいから現実的にテーブルバンバン!してなんとか落ち着こうと思ったけどさすがにこれじゃどう見てもまずい状況だ。
他人の精魂と思想が入り混じった紫煙が充満するこの空間に居たからなのか、自ら飲みまくったジュースとクソほど非生産的な一酸化炭素を同時に臓器にぶち込んだ所為なのか。もうどっちがファイアーウォールを侵略して自分のこの精神衛生地区までたどり着くのに有効な正攻法なのかが分からないけど、なんだか意外にもほんとに吐きそうになってきたのであーまずいと思ってたらおっさんがブラインド下ろしてくれたのには助かった。

さすがに吸いすぎた吸殻を前にして、ハーフブリードを見分ける能力とか別にないけどルシファーが左肺に手でもぶち込んで反乱起こす寸前の細胞が入り混じったニコチンタールの汚ったねー塊でも取ってくれねーかなー、いやーでもそれ資源に回したほうが絶対にいい気がする。とか変な方向に将来を心配しながらも、安全装置をポチッと押して席を立った。

と、まぁあれです。どうやら僕は別のところでもブログを書くことになったようでして、、、

一応、宣伝はしなくてもいいかなって思います。なにかと名前が独り歩きしてる感じがしますが、そこら辺は気にしなくてもいいのかなって感じですね。

こっち中心で更新はしていくと思いますが、めんどくさくなったらあっちのブログでも同じ記事を載せてしまうかもしれませんが、まぁ別に構わないですよね! ね!

いまさらながらにですが、『カノジョは嘘を愛しすぎてる』を読みました。 1巻だけですけど。
ほんとはいまでてる巻数まで購入しようと思ったのですが、如何せんはずした時のリスクがでかいので、最初は1巻だけというありがちな安全策を取って、読んでみました。ほんとにいまさらって感じですが、そこはお許しを。

最近漫画という漫画(少女マンガから少年漫画、青年などいろろろろろろろろろ)や、文庫本なども全然チェックしてないので、溜まりにたまって新刊が出ても何がなんだか状態なんですよね。

まぁ、先程の漫画ですけど、不覚にも先が気になってしまいましたね。不覚にもです。
別にストーリーがどうとかいうわけじゃないんですが、、、なんでしょう。単純に設定が好きでした。はい。
それだけの理由なんですがね… 非常にくやしいです。

なんかもっと書きたいことあったんですけど、恐らくなにがなんだか状態なので書けません><びゅー><
というか忘れてしまいます。

また、、なにか、、、、、あったら   書きましょう   。。 

リラックスチェアーに体育座りしながら書いてます。
だってリラックスチェアですから。

更新しようと思う日はすぐにざくっとすっぱりてろてろ書けるんですが、いざ書こうと思うとそんなに乗り気じゃない事に気がつくんですよね。でも、ひとたびキーボードの定位置に手を添えて、座りなおせばざくっとガブリチューみたいに書けちゃうのがなんか時代錯誤のような気がしてならないんです。

写真撮りました。何の写真かというと、まぁ見てもらえればわかるのですが、、、これは、かの有名なヘェップシシリーズのいろんな味を開発してみようのコーナー!ばりのなんちゃらおかしいB級作品ばりの飲み物です。
ちょっと簡単に味の説明でもしておきましょう。
とここで何かを引用し始めるはずだったんですが、何を引用しようか迷ったので、ちょっと考えさせてください。

そうそう、別に引用ってほどじゃないんですけど、簡単な購買意欲をまるでそそらない説明です。
いいですか?まず簡単に説明すると、、、非常に美人局です。
まったくと言っていいほど、作る必要のない素材のものまでとってくるとは欲張りなのですよ。元はコーラという商品があり、ネームバリューもあるのにね。誘い受けならまだなんとか理解できますが、さすがにあれは受けにすらならないですね。残念です。まぁゲロ吐くほどまずかったという意味なら最高に誘いうけですがね!だから美人局みたいな飲み物じゃないかと言いたくなるんですよ。昔、何かと理由をつけてはうちに来てお菓子を貪る同級生みたいな感じ。

味は、モンブランというよりもカラメルソーダー。んでもって、モンブランの香りはよく消しゴムとかやすい香水、海外の甘ったるいお菓子で使われてそうな匂い。ぶっちゃけ言えば、バンブーのほうがうまかった。

というのが率直な感想ですね。まぁバンブーのほうがうまかったって言う時点でちょっとあれなんですが、変ったものが好きな自分にとっては非常にこのレビューに満足しています。Amazonのレビューでなんと99人が参考になったといっています!☆☆☆☆☆ テレレテッテレー!

せっかく、ピェプシィー!モンブランを飲んだ女の子があややのコスプレしてクリ色の片思い~♪とか言いながら股開いちゃうなんちゃって紋舞らんのなりきり女子が増えて、すごい!みんな同じ形状してるじゃない!これがほんとの紋切り型ってか!っていうところまで想像して吐きました。

まぁそんな感じでいろいろありましたが、今日はここまで。
ひどい日記です。もうこんなのは書きません。恐らくね。

色眼鏡で世間を見るとこうなりますっていうすごい簡単な例だと思ってくれればいいです。今日の日記はね。 ちゃーんちゃん