何かとトラブルになってしまうことが多いデリケートゾーン。
かゆみや痛みなどが起こってしまうと気になってしまうのは当たり前なのですが、ニオイや黒ずみも女性なら気になってしまいますよね。
脇や足などの脱毛をされている方も多いと思うのですが、最近ではデリケートゾーンの脱毛も当たり前のようになって来ていて、デリケートゾーンの見た目を気にしている方も結構多いのです。
バストやヒップの形がキレイな方が良いのと同じで、デリケートゾーンもやっぱり見た目もキレイな方が良いですよね。
デリケートゾーンの見た目でどうしても気になってしまうのが肌の黒ずみですよね。
あまり自分のデリケートゾーンをじーーっと見る機会はないと思うのですが、ふと自分のデリケートゾーンを見た時に、
「え・・・こんなに黒ずんでるの!?」
って思ってしまう方も結構多いと思います。私もデリケートゾーンのかゆみに悩んでいた時に、ふと自分のデリケートゾーンを見て、そう思ってしまいました(笑
顔のシミなどと違って、デリケートゾーンの黒ずみって生まれた時からの物だから、どうしようもない。と思っていたのですが、実はそうじゃないんです。
顔のシミなどと同じように、デリケートゾーンの黒ずみもちゃんとケアをしてあげれば、今よりももっとキレイにしてあげることができるんです。
今年の夏には海や温泉に行ったり、彼氏とのお泊りデートを考えているという人も多いのでは?
「大事な日や肌の露出が増える季節までにはデリケートゾーンをできるだけキレイにしておきたい!」というのが本音ですよね。大丈夫、今ならまだ間に合います♪黒ずみはケアで変わるんです!
黒ずみのケアは始めるのなら早ければ早い方が絶対にイイんです!
なので今回はデリケートゾーンの黒ずみをキレイにするための方法について、書いてみようと思います。
デリケートゾーンの黒ずみの原因というのが・・・
デリケートゾーンの黒ずみの原因って何?
どうせならデリケートゾーンも黒ずんでいるよりもキレイな方が良いに決まってますよね。でもデリケートゾーンの黒ずみって、遺伝や生まれつきだったり、キレイにすることはできないって思ってませんか?
実はデリケートゾーンの肌も、顔の肌と同じでちゃんとケアをしてあげることでキレイにしてあげることができるんです。
そのためには、デリケートゾーンの黒ずみって、一体何が原因で黒ずんでしまっているのかを知ることが大切なのです。
デリケートゾーンの黒ずみの一番の原因は、メラニン色素が原因なのです。
メラニン色素と聞けば女性なら「乳首の色素と同じ」と気づくと思うのですが、そうなんですデリケートゾーンの黒ずみも乳首の色も、このメラニン色素が深く関係しているのです。
そもそもなぜメラニン色素で肌が黒ずんでしまうのかと言うと・・・
実はメラニン色素は顔や手や足など、どこの部分の肌の奥にも存在しているのです。
メラニン色素は本来、紫外線から肌を守るために、紫外線を浴びた時に作られるものなのですが、デリケートゾーンや乳首や脇はもともとメラニン色素の活動が活発で、下着や衣服に肌が擦れてしまうと、肌を守ろうとしてメラニン色素が肌の表面に出てきてしまうのです。
夏に海水浴やプールに行ったりして、日焼けを経験されたことはほとんどの方があると思うのですが、この日焼けも紫外線が肌の奥深くに入ってくるのを防ごうとして、メラニン色素が肌を守ってくれてるため、肌が日焼けして茶色くなってしまうのです。
毎日紫外線を浴び続けていると、肌はどんどんメラニン色素を作り出して黒くなっていくのですが、紫外線を浴びる量が減ると、肌の再生機能(ターンオーバー)が働いて、日焼けする前の本来の肌の色に戻っていくのです。
しかし、デリケートゾーンや乳首や脇などメラニン色素が活発な部分は、肌が下着や服に擦れてしまうだけでメラニン色素が活動してしまうのです。
デリケートゾーンは特に1日中下着などに触れてしまっているので、メラニン色素が常に活動してしまっている状態になっていて、黒ずんでしまうのです。
少し長くなってしまいましたが、メラニン色素がデリケートゾーンの黒ずみの原因となっているということをまとめると・・・
デリケートゾーンはメラニン色素の活動が活発
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デリケートゾーンが下着に擦れてしまうだけで、肌を守ろうとメラニン色素が作られてしまう。
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1日中下着を着けているので、メラニン色素が常に活発な状態に。
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デリケートゾーンが黒ずんでしまう。
こういうことなのです。
デリケートゾーンの黒ずみを改善するためには、下着に擦れたりしない様に出来れば良いのですが…下着や服を着ない、と言うワケにはいきませんよね(笑)
じゃあデリケートゾーンの黒ずみはキレイにすることはできないんじゃないの?
と思われるかもしれませんが・・・
先ほど、日焼けもメラニン色素が深く関係していると書きましたが、日焼けの場合は肌の再生機能(ターンオーバー)が働いて、紫外線を多量に浴びなければ元の肌の色に戻っていきますよね?
それと同じで、デリケートゾーンもメラニン色素の活動を抑えて、デリケートゾーンの肌のターンオーバーを正常にしてあげることができれば、デリケートゾーンの黒ずみも日焼けと同様にキレイにしてあげることができるのです。
⇒デリケートゾーンのメラニン色素の活動を抑えて黒ずみをキレイにするには?デリケートゾーンの黒ずみを改善する方法は?
デリケートゾーンの黒ずみは、メラニン色素が原因になっているということが分かっていただけたでしょうか?
言ってしまえば、デリケートゾーンの肌は下着と常に擦れたりしてしまっているので、常に日焼けをしている状態と同じような物なのです。
なので、メラニン色素が原因となっているデリケートゾーンの黒ずみを改善するためには、メラニン色素の活動を抑えるために、肌を刺激の少ない状態にして、肌のターンオーバーを戻してあげることが大切なのです。
少しスキンケアに知識のある方ならご存知だと思うのです、肌のターンオーバーは1日や2日で行われるという物ではないのです。
肌のターンオーバーは基本的に約28日前後のサイクルで行われているとされています。しかし、年齢を重ねていくと、肌のターンオーバーの期間は段々と長くなっていくのです。
デリケートゾーンの場合は、下着や生理用品の影響を受けて肌が弱ってしまっていることが多く、ターンオーバーが正常に行われていない可能性があるのです。そのためにデリケートゾーンの黒ずみが沈着してしまった状態になってしまうのです。
デリケートゾーンの黒ずみも、顔の肌と同じで、ちゃんとターンオーバーができる状態にしてあげることが、黒ずみを改善することへの近道なのです。
⇒デリケートゾーンのターンオーバーを助けてくれる人気のクリーム。男性から見てデリケートゾーンの黒ずみはどうなの?
デリケートゾーンの黒ずみの原因となっているメラニン色素や、黒ずみを解決するためにはターンオーバーが大切ということを書いてきましたが、やっぱりデリケートゾーンが黒ずんでいて気になってしまうのは、それを見て男性はどう思うのかってことですよね。
こうやって書いているだけでもちょっと恥ずかしくなってしまうのですが(笑)
実際に誰にも見せることがナイのなら、デリケートゾーンの黒ずみも大して気にはなりませんよね。やっぱり男性に見られて、「黒い・・・」とか「汚い・・・」とか思われるのは絶対に嫌ですよね。これはもうほとんどの女性がそうだと思います。
この記事を書き始めるまでは、私も他の男性が女性のデリケートゾーンの黒ずみを見てどういう反応をするのかなんて気になったこともなかったのですが、ちょっと気になったので調べてみました(笑)
なので、あくまでも私が調べた結果なのですが、男性が女性のデリケートゾーンの色や形のことをどう思っているのかというのを、いくつか書いてみると・・・
「黒ずんでいるよりはキレイな方が良い。」
「理想はキレイなピンク色をしているのが良い。」
「黒ずんでいると萎えてしまう・・・」
「黒いと不潔な感じがする。」
という風に、デリケートゾーンの黒ずみは散々な言われようでしたww
それとなによりもデリケートゾーンが黒ずんでいることで、男性の間で昔から言われているのが「遊んでいる女」というイメージが根付いてしまっているということです。
女性の方も聞いたことがあるかもしれませんが、これはデリケートゾーンの黒ずみに限ったことじゃなくて、乳首の黒ずみに対しても同じように遊んでいるというよなイメージが男性の間で根付いてしまっているのです。
本当に男ってこんな噂をすぐに信じてしまいますよね(笑
単にメラニン色素が沈着してしまっているだけのことなのに、遊んでいるなんてさすがに極端すぎるのですが、でもこういうイメージを持っている男性って未だに結構多いのです。
やっぱり男性からしてみても、デリケートゾーンは黒ずんでいるよりも、キレイな色をしている方が良いのです。
彼氏と初めてベッドインするってことになって、どれだけ焦っても急にはデリケートゾーンの黒ずみをキレイにすることはできないので、そうならないように普段からできるだけデリケートゾーンもちゃんとケアしてあげましょう。
口コミでデリケートゾーンの黒ずみ改善に良いとされているものは?
デリケートゾーンのケアをして黒ずみを改善したい・・・けどどうやってケアをすればいいのか分からない。と言うかたは結構多いのです。
一昔前のインターネットも無い頃に乳首の色をキレイにするためには、「塩でマッサージをするのが良い。」なんてことが口コミで広まって、週刊誌などにも取り上げられるぐらい流行っていたこともありました。(笑)若い人からすれば、「そんなこと信じる人いるの?」と思われる方もいると思うのですが、本当の話なんです。
デリケートゾーンの黒ずみを改善する方法というのも、なかなか微妙なものが多いのも事実なのです。
皮膚科や美容外科に行けば、顔に出来たシミと同じようにレーザーなどでキレイにしてくれるかもしれませんが、なかなかそこまでしてデリケートゾーンの黒ずみを取ろうとは思いませんよね。
皮膚科や美容外科に行って「デリケートゾーンの黒ずみをキレイにしたのですが・・・」っていうのもちょっと恥ずかしいですよね。
そこで人気なのが、家で気軽にできるデリケートゾーンの黒ずみをケアできる方法なんです。
口コミで多いのが、デリケートゾーン専用の石鹸を使うというものなのです。
このデリケートゾーン専用の石鹸を使うというのは、聞いたことがある方も多いと思います。デリケートゾーン専用の石鹸と言われているのがジャムウソープなのですが、私も実際に使用してみたのですが、ニオイやかゆみなどには効果があったのですが、黒ずみには私はあまり効果があるように感じませんでした。
個人差はあるとは思うのですが、ジャムウソープは確かにニオイやかゆみなどには効果があるけど、デリケートゾーンの黒ずみにはそんなに期待することができないと言っている方が多いのです。
口コミではジャムウソープが黒ずみにも良いとは言われているのですが、デリケートゾーンの黒ずみ改善におススメなのは、デリケートゾーンの黒ずみ専用のクリームです。
ジャムウソープ自体がデリケートゾーンの黒ずみをケアしてくれるというのではなく、黒ずみケアクリームと一緒に使うことで、デリケートゾーンの肌のターンオーバーを促すのをサポートしてくれる補助的なものとして考えておいた方がいいです。私が実際に使ってみた感想としては、ジャムウソープだけでは黒ずみケアにはそこまで期待は持てないですね。
顔のお肌もちゃんとケアをしようと思ったら、洗顔だけじゃなかなか難しいですよね。なのでシミやシワ対策のために化粧水や美容液を使われている方がほとんどだと思うのですが、デリケートゾーンの黒ずみも同じで、ただ専用の石鹸だけじゃなかなか肌の奥のメラニン色素にまで働きかけることが難しいのです。そこで必要になってくるのが、美容液と同じように肌の奥から働きかけてくれるデリケートゾーン専用のクリームなのです。
デリケートゾーンの黒ずみ用のクリームもいくつか種類はあるのですが、口コミで黒ずみに良いと言われているクリームをランキングで紹介してみたいと思います!
デリケートゾーンの黒ずみケアにおススメなクリーム第1位はコレ、イビサクリームです。
デリケートゾーンのかゆみやニオイがきになっていた時期があって、気になりだしたら黒ずみまで気になってしまって、勢いでこのクリームを買ってしまったんです(笑
で、実際にこのクリームを使ってみてデリケートゾーンの黒ずみがどうなったのかと言うと、少しずつなのですが、デリケートゾーンの肌の色が明るくなって来ているのが実感できました。なので、恥ずかしながらいまでも使っていますww
ジャウムソープを使っていた時は、デリケートゾーンの黒ずみに関してはほぼ肌の色に変化がみられなかったのですが、このクリームを使いだしてから2週間ほど経った頃に
「ちょっと肌の色が明るくなったかも」
って感じることができました。
1ヶ月ほど使い続けた頃には、デリケートゾーンの肌があきらかに明るくなってきているっていうのが実感できました。
使い方も簡単で、乳液を顔に塗るのと同じで、クリームを手の上で広げてデリケートゾーンに塗ってあげるだけなので、面倒臭くなるっていうこともなかったです。
あと重要なのが、医薬部外品だということですね。ジャウムソープはあくまでも石鹸なので口コミで黒ずみにもいいかもっていう程度なのですが、このクリームの場合は医薬部外品なので、デリケートゾーンの黒ずみ改善にゆるやかな効果があるということが実証されているのです。
なので、もしデリケートゾーンの黒ずみに悩まれている方には、ジャウムソープよりもこのイビサクリームを使用されることをおススメします。
ちなみに、イビサクリームを手に出してみるとこんな感じで半透明状のクリームです。クリーム自体の伸びも良くて、少量でデリケートゾーンの肌をカバーすることができます。
クリームはほのかに良い香りがつけられていて、指でサッと伸ばしてあげるだけで肌にスーッと馴染んでくれます。肌に馴染ませた後もベタついたりする感じもなく、肌に塗って数分もすると「肌が潤ってる♪」というのが実感できるはずです。
イビサクリームがオススメの理由はもう一つあって、容量もたっぷりと入っていてクリームが少量でも伸びてくれるので1本で1ヶ月半〜2ヶ月は使えるのも嬉しいところです。
▼黒ずみにはジャウムソープよりもこのクリームそれでも本当に効果があるという方もいらっしゃると思うのですが、このイビサクリームなら返金保証があるので、クリームを使ってみて効果が実感できなかった場合は28日間全額で返金してくれるのです。
なので、買ってみたけど効果がなかったらどうしよう・・・と心配されている方でも、効果がなかった場合は全額返金してくれるのでご安心を。
裏を返せば、それだけデリケートゾーンの黒ずみに自信があるクリームっていうことですね。
デリケートゾーンの黒ずみケアにオススメなクリーム第2位は、ハーバルラビットですね。
このハーバルラビットも、デリケートゾーンやワキなどの黒ずみやすい部分のケアに人気のクリームで、ターンオーバーが乱れがちなデリケートゾーンの肌にたっぷりと潤いを与えて、肌のターンオーバーを正常な状態に導いて色素が沈着しないようにサポートしてくれます。ハーバルラビットには黒ずみケアに有効とされる水溶性のプラセンタエキスが配合されているので、メラニンの生成自体も抑制してくれるというのもポイントです。
黒ずみケアクリームのハーバルラビットにはもう一つポイントがあり、それはこのパッケージですね。チューブのパッケージには可愛いウサギのイラストが描かれていて、まさかこれが「黒ずみケアのクリーム」なんて思わないですよね(笑)なので家に置いておかなくても気軽に化粧ポーチなどに入れておくことができるので、「黒ずみケアクリームを使ってることをバレたくない…」なんていう方にもハーバルラビットはオススメのクリームです。もちろんパッケージだけではなく、黒ずみケアには実力のあるクリームです。
デリケートゾーンの黒ずみ対策におススメなクリーム第3位は、ホワイトラグジュアリープレミアム。
こちらのクリームも黒ずみの原因となっている肌の奥にあるメラノサイトに浸透して、ビタミンCを始めとした美容成分によって黒ずみをケアしてくれるのですが、確かに全身に使えるものの、どちらかと言えば乳首の美白におススメなクリームなので、デリケートゾーンのちょっとした黒ずみには良いかも?というクリームです。
デリケートゾーンの黒ずみ対策におすすめなクリームをランキング形式で3つ紹介してみましたが、どちらがおすすめかというと個人差があるとは思うのですが、私が実際に使ってみて黒ずみが薄くてなってきたかも!と初めて実感できたのはイビザクリームですね。
初めてデリケートゾーンの黒ずみ対策をしようという方は、まず気軽に試すことができるイビザクリームを試してみるのがおすすめです!
実際にデリケートゾーンの黒ずみ対策をしてみて感じたことなのですが、普段であればあまり気にしないようにはしていた部分なのですが、少し肌の黒ずみがキレイになったかもと感じはじめてからは、水着を着てる時や服を脱いだ時でもちょっと自信が持てるような感じになりましたね(笑
ほんとよく見ないとわからないような部分なんですけど、そのちょっとしたことだけでもキレイになってると実感ができると自信が出るものなんです。
なので、デリケートゾーンの黒ずみで悩んでいるという方は、一度試してみてください。私が言ってることも「あ〜こういうこと♪」って実感してもらえると思うので。
黒ずみケアはとにかく保湿!だけで良いの?
黒ずみケアのためにはデリケートゾーンの肌の保湿をして、肌の状態を整えてあげることが重要なのですが、単に保湿だけをすれば良いということでは無いのです。確かに保湿をするというのは黒ずみケアには欠かせないことなのですが、もう一つ重要なことがあるのです。そのもう一つの重要なことというのが、
美白成分で肌が白くなるように導いてあげる。
ということなのです。顔の美白を考えた場合、単に化粧水を使って潤いを与えるだけではなく、美白するためには美白成分というのは欠かせないことですよね。デリケートゾーンの黒ずみケアの場合も同じで、潤いだけでなく美白成分というのはデリケートゾーンの黒ずみケアには欠かせないことなのです。
「じゃあデリケートゾーンは黒ずみケアクリーム以外にも美白をしないとダメなの?」
となりますよね。さすがに美白までしないとなると「いくらかかるの!?」となってしまいますよね(笑)大丈夫です、ご安心ください。先ほど紹介した黒ずみクリームには潤いを与えてくれる潤い成分以外にも美白成分がちゃんと配合されているのです。
例えば、イビサクリームを例に出してみると、イビサクリームにはトラネキサム酸という美白に有効である成分が配合されているのですが、このトラネキサム酸に関しては某有名化粧品会社が販売している美白化粧品にも配合されているもので、デリケートゾーンの肌に潤いを与えるだけでなく美白成分が肌を美白出来るように導いてくれるというワケなのです。
ちなみに安価な黒ずみケアの黒ずみクリームなどには、この美白成分が配合されていない物も多いのです。
黒ずみケアには、単に潤いを与えるというだけでなく、美白成分が配合されていることも欠かせないということなのです。
出産後も黒ずみには要注意!?
デリケートゾーンの黒ずみの原因は、肌が刺激を受けてしまったりすることでメラニン色素が生成され、その色素が沈着してしまうことが原因なのですが、デリケートゾーンが普段よりも一段と黒ずみやすい時期もあるのです。それが、出産後です。
妊娠・出産を経験されたことがある方なら、気づいた方も多いと思うのですが、妊娠中はメラニンの生成が活発な場所は黒ずみやすいのです。よく聞くのが、「妊娠をしたら乳首が黒ずんでしまった。」ということです。この妊娠をして乳首が黒ずんでしまうということは、珍しいことではないのです。
乳首と同じようにデリケートゾーンやワキもメラニン色素が活発な場所なので、妊娠すると黒ずみやすくなってしまうのです。
なぜ妊娠するとメラニンの活発な場所の肌が黒ずんでしまうかというと…
妊娠すると女性ホルモンの分泌量が増えるのですが、妊娠していない時よりも増えてしまった女性ホルモンが、メラニンを生成するメラノサイトを刺激してメラニンが普段よりも増えてしまうからなのです。
それともう一つ、女性ホルモンにはエストロゲンと言われるものがあるのですが、このエストロゲンは女性の肌と関わりがあり、エストロゲンは肌の状態を保ってくれているものなのです。
妊娠や出産によってエストロゲンのバランスが崩れてしまうと、肌が乾燥しやすくなったりして、肌の健康状態が悪くなってしまうのです。そのため肌はダメージを受けやすくなり、当然デリケートゾーンの肌もダメージを受けやすくなり、刺激を感じて肌を守るためにメラニンが生成され肌が黒ずみやすくなってしまう。ということが考えられるのです。
出産後は何かと忙しい時期で、自分のことになかなかかまっていられないですよね。でも、出産後にこそ黒ずみケアに気を配ることが大切なのです。
出産後のケアを怠ってしまったがばかりに、後から「黒ずみが気になって…」という女性は多いのです。
黒ずみケアと言っても、時間をかけて面倒なことをする必要はないのです。黒ずみの原因となっているメラニンの生成を抑えて、妊娠中にダメージを受けたデリケートゾーンの肌を黒ずみケアクリームを塗ってケアしてあげれば良いだけなのです。
→出産後の気になる黒ずみも、このケアクリームを塗るだけで♪冷え性だと黒ずみになりやすい気が…
冷え性、これもまた多くの女性が悩まされている問題ですが「冷え性だから肌が黒ずみやすくなる」なんてことも、よくあるウワサなどでは言われていたりするのです。
もし、そのウワサが本当ならば「デリケートゾーンの黒ずみも冷え性が関係して…」なんて思ってしまいますよね。
私もそこそこ冷え性だったりするのですが、確かに冷え性の症状を強く感じている時って、寒くて震えるというだけじゃなくて、肌をよく見てみると明らかに血色が悪くなっているというんもが分かる時もありますよね。それに私の場合は、生理中や生理後は経血の関係もあるのか一段と冷えを感じてしまうのです。
冷え性って簡単に言えば血行が悪くなってしまっているので、血行が悪くなることで肌への栄養が届きにくくなってしまうことでデリケートゾーンも黒ずみやすくなってしまう。というのは考えられる事ですよね。
でも、黒ずみの直接的な原因はメラニンによるもので「冷え性が直接の原因になって黒ずみになる」というよりも、冷え性で血行が悪くなるせいで肌の健康状態が損なわれて肌が刺激に弱くなったり、ターンオーバーが正しく出来なくなるために黒ずんでしまう。と言った方が近いですね。
冷え性も黒ずみに関係している部分もあるからといって、デリケートゾーンの黒ずみケアのために冷え性を今すぐどうにか出来るワケではないですよね(笑)むしろ黒ずみよりも冷え性をどうにかする方が大変…w
けれど、デリケートゾーンの黒ずみに限らず、冷え性によって肌の健康状態が悪くなっているは放っておけないですよね。私のように生理中や生理後に冷えを強く感じるという人の場合は特にです。
夏はデリケートゾーンも蒸れたり刺激を受けやすく、その上クーラーなどで冷え性も…なんて状況は黒ずみのことを考えると避けたいですよね。そんな時こそ黒ずみクリームなどを使って、肌を外側から守ってあげるというのは大事な事です。
冷え性=黒ずみという直接的な原因になっているワケではないですが、冷え性によって黒ずみができやすい状況にはなっているので、ケアは心がけてあげましょう。
サプリや食べ物で黒ずみは変わるの?
女性のスキンケアのことでよく言われているのが、サプリメントや食べ物も大事だということ。ビタミンが重要っていうことやイソフラボンがどうとか、ヨーグルトが良いとかよく言われていますよね。
たしかにサプリや食べ物って肌をキレイに保つためには大事なことだとは思うのですが、忘れてはいけないのが、サプリや食べ物で肌のことを変えようと思うのであれば、かなり長い期間継続して続けないといけないという事なのです。
サプリや食べ物に気を使って肌に何かしらの影響があったと感じられるようになるには、最低でも4ヶ月間は続けないといけないと言われているのです。
それと、最近よく言われているのはサプリというのは薬でもなく、医薬部外品でもなく、あくまでもサプリは食品だということです。なのでサプリの効果というのは薬や医薬部外品とは違って効果が確実に実証されているものではないということなのです。
結局のところはサプリによる体への影響というのは、個人差によるものがかなりあるという事なのです。
ちなみに、いくつか肌の黒ずみケアに口コミなどで良いと言われているサプリメントを紹介してみると、
ビタミンA:メラニンの生成を抑えることを期待
ビタミンB:新陳代謝を活性化させターンオーバー周期を正す働きに期待
ビタミンC:既に出来てしまっている黒ずみのケアに期待
ビタミンE:紫外線により増えた活性酸素のケアに期待
といった物があるのです。それぞれ最後に「期待」という言葉を書いたのですが、やはりサプリメントの場合は薬ではないために「効果がある」といった事は言えないのです。
そのため、サプリメントだけで黒ずみケアをしようというのではなく「体の内側からも黒ずみケアをサポートしてくれれば良いなぁ〜」ぐらいに考えて置いた方が良いです。
こうやって黒ずみケアのために良いと言われているサプリメントを見てみると、やはりビタミン系が多いですよね。それぞれを別々に飲むというよりは、マルチビタミンなどを飲んだ方が手っ取り早いかもしれないですね。
黒ずみケアの補助的な物としてサプリメントを飲むというのは、間違いではないのです。
サプリメントとは違って、この記事で紹介している黒ずみケアのクリームは、医薬部外品として薬事法の基準をクリアして認定されているものなのです。どういう事かというと、黒ずみのケアに緩やかに効果があると認められているクリームという事なのです。
肌の黒ずみやシミには、アーモンドやヨーグルトなども良い!というのを見かけたりするのですが、それが実際に黒ずみやシミのケアになるかどうかは長期間続けないとダメで、その上個人差もあるのです。
なのでデリケートゾーンの黒ずみケアもサプリや食べ物に気を使うのは良いと思うのですが、先ほど紹介したような黒ずみケアのクリームとあわせてケアをするのが一番良いケア方法だと思います。
ちなみに、今も私はアーモンドを頑張って毎日食べ続けているのですが、今のところ何か変化があったかというと…な感じなのですが、何か変化があるハズ!と思っているので、太らないように注意しながら、もう少し続けてみます。(笑
ジャムウソープで黒ずみがケアできると言われているワケ
この記事のはじめの方で少し書いたのですが、ジャムウソープで黒ずみのケアができると言われているそのワケを少し詳しく書いてみますね。
黒ずみのケアよく言われているのが、ジャムウソープを使うと黒ずみがケアできるということです。なぜジャムウソープを使うと黒ずみのケアができると言われているのかというと、その理由は…
ジャムウソープは天然の植物を主成分として作られているため、一般的な石鹸やボディーソープよりもデリケートゾーンへの刺激が少ない。
からなのです。
よくあるボディソープや固形石鹸を使うと合成物質が含まれているため、デリケートゾーンの肌には刺激となってしまったり洗浄力が強いために肌が乾燥状態になってしまい、メラニンが生成されて黒ずみの原因となってしまうのですが、ジャムウソープの場合は天然の植物出るくられているためデリケートゾーンの肌への刺激も少なく、洗浄力もソフトなので黒ずみのケアができると言われているのです。
ただ、ジャムウソープの場合はあくまでも刺激が少なくメラニンが生成されにくいという程度なので、すでに黒ずんでしまっているデリケートゾーンの肌の黒ずみをケアしたいという場合は、黒ずみケアクリームを使うのがオススメです。
実際に私の場合も、黒ずみケアクリームを使わずにジャムウソープだけを半年ほど使って黒ずみがケアできかというと、「ん〜どうなんだろ…」っていう感じだったので。
ただ、黒ずみケアをより効果的にするための手助けとして、デリケートゾーンを洗う時に泡パックをするのはオススメです。
黒ずみケアを手助けしてくれる泡パックって?
女性ならパックという言葉を聞いて、大体どんなことをするかは想像できると思うのですが、文字通りにデリケートゾーンを泡で包んでパックしてあげるということなのです。
この泡パックが、デリケートゾーンの黒ずみケアだけでなく、かゆみなどデリケートゾーンのトラブルのケアを手助けしてくれるのです。泡パックがどういう風に良いのかというと…
・泡が毛穴の汚れを包んで落としやすくしてくれる。
・石鹸の成分が浸透して肌に潤いを与えてくれる。
・ゴシゴシ洗うよりも肌に負担をかけない。
・アンダーヘアに絡まった汚れも落ちやすくなる。
など、普通にいつも通りデリケートゾーンを洗うよりも、泡パックの方が肌に負担をかけずにそれでいて丁寧に汚れを洗い流すことができるのです。
タオルや手などに石鹸をつけてゴシゴシと洗ってしまうと、肌に負担をかけてしまい刺激を感じてしまったデリケートゾーンの肌は防御反応としてメラニンを生成してしまい黒ずみの原因となってしまうのですが、泡パックだと手やタオルで洗うよりも負担をかけないので、肌が刺激を感じることも少ないのです。
それに加えて、ジャムウソープなど天然の潤い成分などが配合されている石鹸を使用して泡パックをした場合は、石鹸の成分が肌に浸透しやすくなるので、普通に洗うよりもデリケートゾーンの肌の潤いをキープできるのです。そのため肌の健康状態もよくなりターンオーバーも促されるというワケなのです。
泡パックの方法は簡単で、石鹸を泡立てネットなどを使用してよ〜く泡立てて、その泡をデリケートゾーンに乗せた状態で2〜3分程度放置してあげるだけなのです。
実際に私もデリケートゾーンが蒸れてしまった時や、生理中や生理後は泡パックをするようにしています。普通に洗うよりも泡パックをして洗った方が、デリケートゾーンの肌やアンダーヘアの調子は良いですね。
なのでデリケートゾーンの黒ずみが気になっているという方は、この泡パックをしばらく続けてみてください。デリケートゾーンの肌やヘアの調子が変わってくるのを実感できるはずです。
私が泡パックを続けて気づいたことなのですが、より効果的に泡パックパックするには…
・湯船に使って体が温もってから泡パックをする。
泡パックをする時には、先に湯船に浸かって体を温めてから行った方が、毛穴も開いていているので毛穴に詰まった汚れなども取れやすくなります。
・ボディソープよりもジャムウソープがオススメ。
泡パックをする時には、一般的なボディソープや石鹸よりもデリケートゾーン専用の石鹸ジャムウソープを使うのがオススメです。ジャムウソープだと洗浄力も強すぎず、それでいて他の部分の肌よりも弱いデリケートゾーンの肌に潤いを与えてくれるので、泡パックパックすることによって、デリケートゾーンの肌の状態を整えてくれるのです。
普段はデリケートゾーンを洗う時も、特に何も気にせずに洗うという方が多いと思うのですが、黒ずみのケアをしたいという場合は意識して泡パックをするようにしてみてください。
泡パックをすることでデリケートゾーンの肌の状態が整えられ、ターンオーバーのサイクルを正常にしてあげることで、気になるデリケートゾーンの黒ずみのケアを手助けしてくれるので。
黒ずみケアをサポートしてくれるオススメの石鹸
ジャムウソープだけを使ってデリケートゾーンの黒ずみをケアするのは、私の経験上「なかなか難しいのでは?」と感じたのですが、先ほども書いたようにジャムウソープを使えば、デリケートゾーンを洗った後の肌の乾燥をボディソープよりも防いでくれるのです。
確かにジャムウソープを使えば黒ずみケアのサポート的な役割を果たしてくれるのですが、ジャムウソープよりもオススメの黒ずみケアのサポートをしてくれるデリケートゾーン用の石鹸があるのです。それがこの石鹸です。
■イビサソープ
イビサソープという名前を見てお分かりになった方もいると思うのですが、先ほど紹介をした黒ずみケアクリームのイビサクリームから販売されているのが、このイビサソープなんです。
■イビサソープが黒ずみケアのサポートに良いワケ
イビサソープの特徴としては、デリケートゾーンを殺菌しつつも肌に潤いを与えてくれるというデリケートゾーン用の石鹸なのですが、なぜ黒ずみケアのサポートとしておススメなのかというと…
実はこのイビサソープにはジャムウ成分が配合されていて、デリケートゾーンを殺菌しつつもジャムウソープと同じぐらい肌に潤いを与えてくれる。
からなのです。これまでにも、デリケートゾーンを殺菌してくれる石鹸や肌に潤いを与えてくれる石鹸は販売されていたのですが、どちらか一方だけというものがほとんどだったのです。それが、
イビサソープならデリケートゾーンを殺菌して肌に潤いを与えるというのが同時にできる!
というわけなのです。黒ずみケアにはとにかく肌に潤いを与えてターンオーバーを助けてあげるということが最重要なことなのですが、イビサソープはデリケートゾーンを洗う時にも潤いを与えて、洗浄時の乾燥を防いでくれるので、黒ずみクリームと組み合わせれば完璧!さらにジャムウソープよりも雑菌を殺菌してくれるので、かゆみやニオイもケアできるというワケなのです。
あと、デリケートゾーンを殺菌してくれるのに無添加で肌に優しいというのもポイントで、刺激を与えずに洗えるというのも黒ずみケアのサポートに適している特徴なのです。それに泡石鹸なので、いちいち泡立てなくて良いので泡パックも面倒なくできますよ♪
▼イビサソープなら黒ずみもニオイやかゆみも♪黒ずみケアのクリームはデリケートゾーン以外でも使える?
今回は、デリケートゾーンの黒ずみのことに関して主に書いたのですが、先ほどご紹介した黒ずみケアのクリームはデリケートゾーンの黒ずみ以外にもモチロン使うことができるのです。
女性の場合やっぱり気になってしまうのが、ワキやお尻やヒザの黒ずみですよね。基本的にはデリケートゾーン以外の箇所の黒ずみもメラニンが過剰に生成されてしまって黒ずみになってしまっているので、黒ずみケアのクリームを使うことでメラニンの生成を抑えて黒ずみのケアをすることが可能なのです。
ただ、気をつけなければいけないのが、ワキや膝やお尻の肌はデリケートゾーンの肌よりも強いので、デリケートゾーンに使うことができる黒ずみケアのクリームを他の部分お黒ずみに使うことは問題ないのですが、たまにワキ専用の黒ずみケアクリームが販売されていることがあり、そういった他の箇所専用のクリームをデリケートゾーンに使ってしまうとデリケートゾーンの肌荒れなどのトラブルになってしまうことがあるので、注意が必要です。
今回この記事で紹介している黒ずみケアのクリームは、全てデリケートゾーンで使うことが出来るクリームなのでご安心ください。
黒ずみケアのクリームってずっと使い続けないといけないの?
女性の場合って顔に使う化粧水や乳液や美容液って毎日使う物なので、毎月毎月買い続けなくてはいけませんよね。デリケートゾーンの黒ずみに関しても、
「黒ずみはなんとかしたいけれど、ずっと黒ずみケアクリームを使い続けないとダメなんじゃないの?」
と思ってしまいますよね。確かに顔に使う化粧水や美容液って「肌をキレイにしておきたい!」と思っている内は使い続ける必要がありますよね。使うのを止めてしまったら肌が汚くなるかも…と不安になってしまいますよね。もちろん私もそうです(笑)
ただ、顔の場合って毎日100%露出している部分で、どうしても毎日誰かしら人に見られる部分なので、「肌が汚い」と思われないためにも、化粧水や美容液は何歳になっても使い続けているという人がほとんどだと思います。
しかし、デリケートゾーンの場合はというと、そうそう人に見られる部分ではないですよね(笑)なので顔に使う化粧水や美容液の様に、これから先、ずっと黒ずみクリームを使い続けないといけないと考える必要はないかと思います。
デリケートゾーンの場合って顔の肌みたいに「毎日肌の状態が気になる」というわけではないですよね。そのため、黒ずみがある程度ケアできたかなと思った後には、気になる時期に応じて使うという感じで大丈夫です。
黒ずみに気付いてケアを始めた最初の頃は、黒ずんでいるデリケートゾーン周辺の肌にはどうしてもダメージが蓄積されているので、毎日黒ずみクリームを使って蓄積された肌ダメージをケアしてあげるのがベストなのですが、黒ずみクリームを使っていく内に次第に肌も健康状態を取り戻してきます。
デリケートゾーンの肌が健康な状態を取り戻し、一定のレベルまでデリケートゾーンの黒ずみをケアすることが出来れば、あとは肌の保湿を心がけてあげればいいので、毎日のように黒ずみクリームを塗らなくても肌の状態はキープできるかと思います。
実際、私も黒ずみケアクリームは愛用しているのですが、ある程度「黒ずみがケア出来たかも!?」と思ってからは、毎日使うのではなく肌の状態が気になる時に使うという感じに切り替えています。夏のシーズン前などは1~2ヶ月ほど前からクリームを使ってケアをしている感じですね。
そういう私もしがないOLなのでw毎月美容にかけられる金額ってやはり限られています。なので化粧品に加えて黒ずみクリーム代もずっと払い続けるとなると…結構な負担になってしまい家計は追い詰められてしまいます(笑
なので、デリケートゾーンの黒ずみケアをしたいけれど一生使わないといけないのはちょっと…と思わなくても大丈夫です。ある程度黒ずみがケアできたかな?と思った段階で、クリームを使うペースを落とすこともできるので、毎月の化粧品に加えて黒ずみクリームが上乗せされて、さらに出費がずーっと増え続けていくとは考えなくて大丈夫ですよ。
黒ずみケアにはクリームしかないの?
デリケートゾーンの黒ずみケアにオススメの黒ずみクリームを紹介しましたが、黒ずみケアにはクリームタイプの物しかないの?というと、クリーム以外の物もあるのです。私も一度使用したことがあるのですが、デリケートゾーンに使える黒ずみケアシートという物があるのです。
この黒ずみケアシートがどういう物かというと、言うなれば顔の肌に使うパックシートと同じような物もあるのです。
仕組みや使い方も顔のパックと同じで、潤い成分と美白成分の液体に浸されたシートをデリケートゾーンに貼って、しばらく時間を置いて潤いと美白成分を肌に浸透させるという物なのです。
このデリケートゾーン用の黒ずみシートが顔のパックと少し違うのが、デリケートゾーンに貼る物なので重力の影響をモロに受けてしまいますよね(笑)そのため顔のパックとは違ってシート自体に少し粘着力があって湿布の様な感じですね。
使い方は簡単で、湿布の様にデリケートゾーンの肌に貼って、30分ほど経った後に剥がすという感じです。
使ってみた感想はというと、使用後は確かに顔のパックと同じ様に潤った感じになってくれます。何回か使って見たのですが便利と言えば便利でしたね。ただちょっと気になったのがクリームタイプの物よりもお値段が少し高いのです。
黒ずみケアって1回や2回潤いを与えればケアできるという訳ではないので、継続して潤いを与え続ける必要があるのですが、結構な金額になってしまうのです。そういった費用面を考えても黒ずみクリームの方がコスパも良いのでオススメなのです。
黒ずみケアのシートはまた別の記事でも紹介しようと思っているので、乞うご期待を(笑)
海外のボディソープじゃ黒ずみケアはできないの?
ちょっと前に柔軟剤ブームみたいな物がありましたよね?ダウニーが大流行して、海外の柔軟剤を使ったりする人もいたりという事にもなっていましたよね。
柔軟剤の時ほどブームというワケではないのですが、最近では海外のボディソープを使っている人も多いです。東急ハンズやLOFTやドンキなどへ行くと、ボディソープのコーナーに海外のボディソープも並べられているのを見た事がある人も多いのではないでしょうか。
私もこれまでに海外のボディソープは何度か購入したことがあるのですが、ポイントはやはり香りですよね。日本のよくあるボディソープとは違う、海外製品独特の香りとでも言うのでしょうか、体を洗った後の香りは幸せな気持ちにしてくれますよね(笑)
香りだけじゃなくて、商品の説明が簡単に紹介されているお店のポップなどを見てみると、「泡立ちがとにかくクリーミ♪」とか「保湿力がスゴイ!」とか書かれていますよね。
海外のボディソープって日本の物よりも容量が大きいですが、少しお値段も高めなので、値段からしても日本のボディソープよりも「肌を保湿してくれるかも!?」って思いますよね。
デリケートゾーンの黒ずみケアにはとにかく保湿が大事!と何度もひつこく紹介しましたが(笑)
「海外のボディソープを使うことで、黒ずみ対策のための保湿はできないの?」
と思われる方もいるかと思います。確かに海外のボディソープって先ほど書いたように、泡立ちがクリーミーで保湿力が高いというのを売りにしている物もあったりするのですが、実際に海外のボディソープをいくつか私が使ってみた正直な感想を書いてみると…
言われているほど、泡立ちが良かったり保湿力が高いと思う物はそんなに無く、むしろ同じ価格帯の日本製のボディソープの方が良いかもと思う場合も多かった。
というのが正直な感想です。私の場合は敏感肌ということもあるのですが、保湿を売りにしている海外のボディソープを使ってみても、洗った後に肌が突っ張るということもしばしば…。
黒ずみケアをしたいと思っているのであれば、洗い終わった後に肌が突っ張るというのは乾燥している状態なので、保湿が重要な黒ずみケアのためには好ましくないのです。
海外のボディソープを使用したことがある敏感肌や乾燥肌の人は、少なからず私と同じ様に感じた方もおられるのではないでしょうか。
一部では、「保湿は海外のボディソープの方が良い」と言われていたりするのですが、一概にそうとも言えないのです。本格的にデリケートゾーンの黒ずみ対策をするのであれば、海外のボディソープよりデリケートゾーンのスキンケアを目的として作られた日本製のデリケートゾーン用石鹸を使用するのがおススメです。
あと、これも注意したい事なのですが、たまにスクラブのような粒状の物が入っているボディソープも売られていたりするのですが、スクラブ入りの物を使うと「汚れが落ちたー!」っていう爽快感みたいな感じがあるのですが、このスクラブが配合されている物も黒ずみケアをするには、あまり好ましくありません。
体の他の部分ならまだしも、デリケートゾーンの弱い肌はスクラブも刺激と感じてしまう場合があるためです。
肌への刺激は黒ずみケアにはNGで、スクラブが入っていると確かに汚れが落ちてそうな感じがしますが、デリケートゾーンの黒ずみケアを考えている場合は、スクラブが入っている物はデリケートゾーンには使用しない方が良いです。
黒ずみのことを考えるとデリケートゾーンもUVケアは必要?
黒ずみ・メラニンという言葉が出てくると、デリケートゾーンの黒ずみも紫外線による日焼けも関係しているんじゃないの?と思ってしまいますよね。
デリケートゾーンの黒ずみの多くの場合は、下着の擦れやその他の肌への刺激などが影響しているというのがほとんどなのですが、紫外線による日焼けも無関係とは言えないのです。
例えば、夏に海やプールなどに行って日焼けをして帰ってきて、大体の場合は時間の経過と共に日焼けは引いて元の肌の色に戻ってくるのですが、体の肌のほんの一部分だけが日焼けが残ってしまったような感じになって、薄くシミになったり黒ずんで見えてしまうという事もあったりしますよね。
日焼けをした後に、水着を着けていた部分と露出していた部分の肌を比べると、わかりやすく肌の色に差が出来ていますよね。
デリケートゾーンの場合は水着で覆われているので、日焼けはしていないと思ってしまいますが、少なからず紫外線の影響は受けているのです。
紫外線の影響を防ぐために女性はどんな対策をするかというと、そうですUVクリームなどを使って対策をします。
「じゃあデリケートゾーンの黒ずみ対策のためにも、水着を着るときにはデリケートゾーンにもUVクリームを使って予防しておいた方が良いかも!?」
となりますよね?
でも…ちょっと待ってください。
確かに、紫外線の強い夏などに海やプールなどの野外で、水着を着ていると言っても少なからずデリケートゾーンも紫外線による影響を受けてしまっているのです。だからと言って黒ずみが気になるからUVクリームをデリケートゾーンに塗ってしまうのは少し注意が必要なのです。
UVクリームは、腕や足などの体の肌を紫外線による日焼けから守るのには有効なのですが、デリケートゾーンの場合は逆効果になってしまう場合があるのです。
というのもデリケートゾーンの場合は肌がとにかく薄くて弱く、UVクリームやUVケア用品に含まれている成分が刺激となって、逆に黒ずみの原因になりかねないのです。
特に敏感肌の方は注意が必要で、UVクリームの紫外線から守る力が強ければ強いほど、それだけ強い成分が配合されている可能性が考えられるので、デリケートゾーンの肌が弱いと成分を刺激に感じてしまう場合があるのです。
なので、黒ずみが気になるからといって、紫外線対策にデリケートゾーン特に陰部に近いところにはUVクリームは塗らない方が良いです。
UVクリームを塗る場合は水着のラインあたりまでに留めておいて、日焼けによる黒ずみが気になるという場合は、アフターケアとして海やプールから帰った後に清潔にしてから、黒ずみクリームでデリケートゾーンの保湿をすれば心配の必要はありません。
毛穴の黒ずみがさらに黒く見せている!?
今回デリケートゾーンの黒ずみについて、なぜ肌が黒ずんでしまうのかということについて紹介しましたが、黒ずみを目立たせている一番の原因がメラニンによる色素沈着なのです。
メラニンの色素沈着によって、デリケートゾーンの肌が黒ずんで見えてしまうのですが、もう一つ黒ずみを目立たせている原因というのがあるのです。その原因というのが毛穴の黒ずみです。
メラニンによる肌の黒ずみほどではないのですが、開いた毛穴に詰まった皮脂や角質などの老廃物も黒ずみを目立たせている要因の一つなのです。
例えば、顔にも毛穴が開いて目立つ部分があり、その周りが灰色のような色をしていて気になったことってありませんか?あれが毛穴の詰まりによる黒ずみなのです。
毛穴の黒ずみが出来てしまう原因としては、皮脂が過剰に分泌されていたり肌が乾燥している時に毛穴に皮脂や角質などの老廃物が詰まりやすくなってしまうのです。メラニンによる黒ずみは、ケアクリームを使って潤いを与えてあげるというのがベストなのですが、では毛穴の黒ずみはどうやってケアをすれば良いのかというと…
毛穴の詰まりによる黒ずみをケアするためには?
毛穴に皮脂や老廃物などが詰まってしまう原因としては、先ほど書いたように皮脂が過剰分泌されたり乾燥してしまうことが原因で起こってしまうのです。デリケートゾーンの肌は汗腺が活発部分でもあり、皮脂が分泌されやすく皮膚が薄いために乾燥を起こしやすい部分なのです。
デリケートゾーンの肌の皮脂の過剰分泌や乾燥を防ぐためには、毎日お風呂で洗うときに洗浄し過ぎないということが重要のです。
オススメの方法としては、デリケートゾーンを洗う時には洗浄力が強過ぎないデリケートゾーン用の石鹸を使って洗い、肌の潤いを残しつつ洗うというのがオススメの方法です。
ポイントとしてはデリケートゾーンだけでなく、足の付け根の部分であったりおヘソの下あたりもデリケートゾーン用の石鹸を使って洗うということです。
というのもアンダーヘアが生えてくる部分は生えてくる毛が太い分、毛穴の大きさも広いので、それだけ皮脂や老廃物が詰まる可能性が高いのです。なのでお風呂で体を洗うときはデリケートゾーンだけではなく、アンダーヘアが生えてくるデリケートゾーン周辺も専用の石鹸を使って洗うようにしましょう。先ほど紹介した泡パックもオススメです。
毛穴の黒ずみのケアにも気を配ることも、デリケートゾーンの肌の黒ずみケアには欠かせないことなのです。
トイレットペーパーでの拭きすぎも黒ずみの要因に?
デリケートゾーンの黒ずみって、日常生活における地味~なところでも原因を作ってしまっている場合があるのです。(笑)
その、地味に黒ずみの原因になりえる事で、女性なら誰もが行っているのがトイレットペーパーでデリケートゾーンを拭くという行為です。
トイレに行った後に拭くのは仕方が無いことで、普通に拭いたりしている分には問題ないのですが、昔からの習慣で何度もトイレットペーパーで拭いてしまっていたり、例えば良く使う家や職場のトイレなどのトイレットペーパーが硬かったりする場合は注意が必要です。
トイレットペーパーでデリケートゾーンを拭くということは、例えトイレットペーパーが柔らかかったとしても少なからず刺激になってしまうのです。
それを何度もゴシゴシと拭いてしまったり、紙質の硬いトイレットペーパーで拭くとなると、肌が傷んでしまうというのは分かりますよね。その結果、肌が刺激と感じて黒ずみに…という可能性もあるのです。
「そんなトイレットペーパーで拭くぐらいで!?」
と思われるかもしれませんが、トイレ後に普通に拭くというレベルでは問題ないことなのですが、汚れが気になって何度も拭いてしまったり、生理中などの肌が弱っている時などは黒ずみが気になっている場合は気をつけるべきです。
トイレットペーパーの紙自体についても、家のトイレの場合って質の良いトイレットペーパーを使っている場合が多いのですが、ビルやショッピングモールなど公共施設のトイレットペーパーって思い出してみると硬い紙のイメージがありますよね(笑)
デリケートゾーンのことを気にしだす前まではあまり気にならなかったのですが、私の会社のビルのトイレットペーパーも硬くてしかも薄いですww
でも、トイレの後ってやっぱりキレイにしたいし拭かないというワケにはいかないですよね。
トイレの後の正しい拭き方なんていうのは特にないのですが、デリケートゾーンの黒ずみが気になっているという場合は、出来るだけ肌を擦ったりしないようにトイレットペーパーを多めに取って、ポンポンと押し当てる方法がおススメです。実際、排尿後に拭くときってこれぐらいで十分なのです。
ささいな事なのですが、デリケートゾーンの黒ずみってこういうささいな事の積み重ねで黒ずんでしまっているワケです。なので排尿後にはちょっと意識をして、顔を洗った後の水気を取るような感じでトイレットペーパーを使うようにするのがおススメです。
黒ずみケアは年齢によって変えた方がいいの?
デリケートゾーンの黒ずみに悩んでいるのは若い人に限った話ではないのです。若い方はもちろん、40代50代の方もやはり黒ずみに悩んでいるという方は多いのです。女性はやはり何歳になっても自分の体や肌を綺麗にしていたいということですよね。
そこで気になるのが顔のお肌のケアと同じように「黒ずみケアも年齢によって変えた方がいいのでは?」ということです。
というのも、顔のお肌と同じように年齢を重ねるに連れてどうしても肌が乾燥しがちになってしまうのです。私の場合も、もともと肌質は乾燥肌で冬場などは乾燥して痒くなるなんてことがよくあります。悲しいもので、年齢を重ねるごとにやはり体の肌も乾燥がさらに進んできていますね…(泣
年齢には時間とお金をかけないとなかなか逆らえないものですがwデリケートゾーンの黒ずみケアの場合はどうかというと、乾燥肌の私が実際に黒ずみケアクリームを使ってみた感想としては…
黒ずみケアクリームは思っている以上にデリケートゾーンの肌に潤いを与えてくれるので、塗る量を少し増やせば年齢関係なく黒ずみをケアすることができます。
ということですね。私も半年以上黒ずみケアクリームを使い続けているのですが、夏と冬を比べるとやはり冬の方がデリケートゾーンの肌も乾燥しやすいです。なので冬の場合はほんの少しクリームの量を増やしていました。少し増やすだけで冬場の乾燥したデリケートゾーンの肌でも潤いを与えてくれましたね。
年齢によったり人によって肌の状態というのは違うものですが、思っている以上に肌に潤いを与えてくれるので、「年齢が…」とか「肌の乾燥がひどいから…」といって黒ずみケアを諦める必要はないのではないでしょうか。人からは見えないデリケートゾーンといえど、黒ずんでいるよりもキレイな方が良いに決まってますよね。
デリケートゾーンの黒ずみは皮膚科でキレイになる?
女性ならご存知の方も多いと思うのですが、最近ではちょっとした肌のシミぐらいであれば、よくある皮膚科などでもレーザーを使ってキレイにしてくれるというクリニックもありますよね。
デリケートゾーンの黒ずみも、シミなどと同じように皮膚科に行けばキレイにしてくれるのでしょうか?
これは私も気になったので、恥ずかしいのを承知でwwデリケートゾーンの黒ずみをキレイにしてもらえるかを、近所にある数件の皮膚科に電話をして聞いてみたことがあったのですが、答えはNOでした。電話で言われたのは、
「軟膏のようなものであれば出せるかもしれませんが、レーザーなどの処置はすることができない。」
とのことだったのです。私の家の近くにある皮膚科ではデリケートゾーンの黒ずみを診察してくれるような皮膚科はなかったのです。
ただ、デリケートゾーンを含めてワキや膝などの肌の黒ずみを診てくれるクリニックというのもあるのです。それが美容クリニックなのです。美容クリニックだと肌の黒ずみやニキビ痕なども、レーザーやピーリングなどでキレイにしてくれるのです。
美容クリニックでは黒ずみのケアをしてくれるのですが、やはり費用と時間がそれなりにかかってくるのです。美容クリニックへも電話をして詳しいことを聞いたことがあるのですが(笑
私が電話をして聞いたクリニックでは、1回にかかる費用が約18,000円ほどで最低でも5回以上は受けないといけないとのことで、安くてもおおよそ10万円ほどかかるとのことだったのです。それと、短い期間で何回もレーザーで黒ずみを薄くすることができないので、半年以上の通院が必要とのことだったのです。
それで、このことをクリニックの人から聞いた時に「さすがにちょっと高いな…」と思って黒ずみケアのクリームをまず使ってみようと思ったのです。
確かにデリケートゾーンの黒ずみも気になるけど、そこまでお金をかけるのはなかなか難しいですよね。なので、黒ずみのケアで美容クリニックを考える前に一度先ほど紹介をした黒ずみケアのクリームを試してみることをオススメします。もし黒ずみケアのクリームだけで少しでも黒ずみがケアできればラッキーですもんね♪
⇒まずはこの人気のクリームで黒ずみケアを試してみませんか?黒ずみ対策には下着にも気を使った方が良い!?
デリケートゾーンの黒ずみはメラニンが生成されて色素が沈着するということが原因なのですが、先ほども書きましたがメラニンが生成されてしまうのは紫外線だけではなくて、デリケートゾーンの皮膚が下着や生理用品と擦れてしまうことでも、刺激となってメラニンが生成されてしまうのです。
そのためデリケートゾーンの黒ずみをちゃんとケアしたい!という場合には下着にも気を使うということも大事なことなのです。
どういう下着を選べば良いのか?というと肌への刺激が少ない下着を選ぶのがベストなのですが、一番ベストな素材はシルクの下着なのです。
ほとんどの方が一度はシルクの素材に触ったことがあると思うのですが、コットンや化学繊維にはない、シルクには独特の滑らかさがありますよね。あのシルクの滑らかな肌触りであればデリケートゾーンの弱い肌でも負担をかけないのです。
シルクの下着であればデリケートゾーンへの摩擦も少なく、それでいて通気性も良いので、まさにデリケートゾーンの黒ずみ対策にも最適な下着の素材なのです。
確かにシルクの下着は、よくあるコットンの下着よりも値段は高いのですが、黒ずみケアを徹底したい!という方は下着にも気を使って見ることをおすすめします。
私もちょっと無理をして何枚かシルクの下着を購入したのですが(笑)やっぱり肌触りは全然違いますね。
あともう一つ、下着ではないのですが夏に海やプールに行く時の水着を選ぶ時も、黒ずみのことを考えるのであれば、UV対策の水着を選んだ方が良いです。
普段は下着との摩擦に気をつけることが大事なのですが、やはり夏に海や屋外のプールで水着を着て遊ぶとなると、水着を着用していても水面からの照り返しなどもあって、紫外線の影響でメラニンが生成されてしまうということは十分に考えられることなのです。
海やプールで遊ぶ時は日焼け止めを肌に塗られる方がほとんどだと思うのですが、それと同じようにデリケートゾーンの黒ずみのことを考えるのであれば、水着もUV対策のものを選ぶのがベターです。
デリケートゾーンの黒ずみはキレイにすることができる?
最初にも書いたように、デリケートゾーンの黒ずみは遺伝とか体質とかで諦めている方も多いと思うのですが、ちゃんと肌のケアをしてあげることでキレイにすることができるのです。
自分だけのことならまだしも、彼氏やパートナーに見られて「黒ずんでる・・・」なんて思われたら絶対に嫌ですもんね。
デリケートゾーンの黒ずみを改善するための方法って口コミでいろいろと言われていたりするのですが、やっぱりちゃんと効果が実証されている物を使うことが大切です。
私もジャウムソープで黒ずみに変化がなくて諦めていたのですが、このクリームでちゃんと黒ずみがキレイになるんだということが実感できました。
なので、悩んでいるだけじゃ黒ずみが改善されることは無いので、黒ずみをどうにかしたいと思われている方はこのクリームを使ってみてください。きっと自信がでるハズです。
でわでわ。