インディバ
インディバは、痩身やボディラインを綺麗にし、痩せやすい体になります。 アンチエイジング、冷え性、肩こり、むくみ、セルライトなどの 改善にも効果があります。
インディバボディは、痩身やボディラインを綺麗にするだけでなく、痩せやすい体になるほか、
アンチエイジング、冷え性、肩こり、むくみ、セルライトなどの改善などに効果があります。
そのほか、脂肪吸引後の硬縮、ボコボコを解消を目的にご利用いただくお客様が最近では増えてきました。
また、インディバですぐに効果を実感できるのがインディバフェイシャルです。
インディバで深部加温し、お肌のキメを整え、小顔に。
顔筋のコリをほぐすことによって、ほほやあごのたるみを刺激し、リフトアップにも効果的です。
インディバで10歳前のフェイスライン、ボディラインを取り戻してみませんか?
| 通 常 | 初 回 | |
|---|---|---|
| 90分 | ¥13,500 | ¥10,000 |
| 120分 | ¥18,000 | ¥13,000 |
| 150分 | ¥21,500 | ¥16,000 |
| 180分 | ¥27,000 | リピーター限定 |
| 通 常 | 初 回 | |
|---|---|---|
| 60分 | ¥11,000 | ¥8,800 |
| 通 常 | 初 回 | |
|---|---|---|
| 60分 | ¥10,000 | ¥8,000 |
価格は税込価格です。
※初回価格は、当店でインディバを
初めてお受けになるお客様に適用されます。
※カウンセリングシートのご記入(初回のみ)、お着替え、ドリンクサービスの時間は含んでおりません。
インディバへのこだわり
最新機種「ER45」で施術します
すべてのお客様について最新最上位機種「ER45」で施術いたします。 最新機種ER45は、旧機種より最大出力が2倍で、温まりの早さ、効果が約3倍となっており、発汗作用が飛躍的にアップ、施術後のインディバの効果も長く持続し、従来の機種とは格段に違う仕上がりが見逃せません。
今までインディバを受けて効果を実感していただけなかったお客様から大変ご好評を受けており、さらに旧機種でインディバの良さを知っているお客様についても効果の違いを実感していただけています。インディバを初めて受けられるお客様だけでなく、インディバ経験者のお客様についてもぜひ一度アロマヒーリングでのインディバをご体験ください。
スーパーバイザーの指導のもと、技術向上に努めています
インディバはマシンの性能だけではなく、施術者の技量によっても大きく結果に差が出てしまいますので、アロマヒーリングおよび姉妹店エスペランサは、インディバ研究会会員で常に技術の向上に努めています。また、インディバ社開催の既定の研修だけでなく、当店には、日本国内でも数名しかいないインディバ社公認資格「スーパーバイザー」関根)により、定期的に研修を設けています。
インディバ社販売の正規クリームを使用します
正規のインディバ専用通電クリームは、 あらゆるトリートメントの場面で使用できるように研究を重ねてつくられた通電性、安全性の高い最高レベルのもので、触時の電気的抵抗を最小限にしてホットスポットを抑え、体内への高周波エネルギーを透過しやすくしたり、エレクトロードの移動を容易にし、目的とする深部加温には必要不可欠なものです。
インディバの施術について
インディバをメインにしたコースでお客様のご要望をもとに、ボディ、フェイシャルなど重点的に行う施術部位を決めます。
なお、インディバの効果をより高めるために、インディバ施術後にリンパマッサージを行いますが、お客様の御希望に応じでリンパマッサージの時間を調整いたします。
インディバの施術時間と施術部位の目安
60分:ボディの一部位、フェイシャルのどちらかになります。
90分以上はオーダーメードとなりセラピストと施術箇所をご相談ください。
90分の施術箇所例:お顔と上半身
120分の施術箇所例:お顔以外のお体全身
150分の施術箇所例:お顔を含むお体全身
※また、リピーターのお客様には180分:27,000円のメニューもご相談いただけます。
インディバの禁忌事項
・妊婦(3-4ヶ月以上)
・ペースメーカーを使用している
・幼児(男子→変声期前、女子→生理開始前)
・色素沈着をおこしているアトピー性皮膚炎
・ステロイドや強抗がん剤を処方されている
・手術直後(手術内容により異なる)
・ぎっくり腰などの衝撃的激痛直後および炎症ピーク時
・腹水や肺水腫(特に低血圧の方)
・アルコール摂取後
美容整形クリニック、エステサロンの美容目的だけではなく、スポーツ界、がん治療でも使用されているインディバ
スポーツ界では、インディバは一昔前まではテカール、今現在はインディバアクティブと呼ばれていて、故障の予防、けがの早期回復、運動機能向上、リハビリテーション等を目的に使用され、高い評価を得ています。
特にインディバはもともとスペインで開発されたということもあり、ヨーロッパのスポーツ界ではかなりの実績があります。
サッカー界では、バルセロナ、ACミラン、パリサンジェルマンなどの一流クラブや日本でも、サッカー日本代表、なでしこジャパン、横浜Fマリノス、ジュビロ磐田、東京ヴェルディで導入されています。
プロ野球界では読売ジャイアンツ、阪神タイガース、楽天イーグルス、テニス界ではラファ・ナダル選手が手の負傷の早期回復目的のために使用しました。そのほか、バレーボールVリーグ、ラグビートップリーグ、競輪選手などあらゆる競技の一流選手から愛用されています。
また、病院、クリニックでがん治療にもインディバが温熱治療として利用されています。
がん治療に対し積極的にされている クリニック
「温める」ことの重要性
体熱は人間に不可欠なものです。冷えは病気を治しませんが、冷えを改善し体を温めると病気に対して抵抗力が向上します。痛みの鎮静のために冷やす事もありますが、その部位を「麻痺」させているだけです。冷やしは痛みを軽減しますが、治しません。治すには温熱の作用が必要になるのです。
冷えからくる病気は多々あります。健康な人の体温は36.5%です。この体温が1度下がるだけでも、基礎代謝が12%低下、免疫力も30%低下してしまいます。また、1度下がるとがんが発生しやすいレベルとなり、36度より少し下がるだけでも多くの病気の発生率が上がります。体温が下がることは、アトピーやその他の皮膚疾患、生理不順や性疾患、肥満症、内臓脂肪症候群、消化器・循環器系疾患など数えきれないほどの病気の元凶なのです。
人間から温熱を取り除いたら必ず死に至るのです。従って、代謝による温熱の発生や温熱保持ができる体質改善は年齢に関係なく必要となります。
ヒトの熱調節機能
内温性動物であるヒトは、生体の熱調節機能
が働きます。
体内熱を大きく分けると、
1.代謝で生じる熱
2.外の温度を吸収(毛細血管より)する熱
3.体内で発生するジュール熱(物理的熱発生)
に分けられます。
熱は血流による運搬や細胞間の伝達により皮膚からの放散、呼吸や汗で消失していきます。
気温の高低差にも影響されますが、これは人体に体温調整機能があるからです。
体外熱源と体内熱源の違い
さて、「温熱療法」といいますと、まずは、温泉やサウナを思い出しませんか?過去に「この温泉は体の芯まで温まる、いいお湯だなぁ!」と、ご自身が感じたこともあるでしょう。それは「温泉の温度が体の中にしみ込んできた」と、本当にご自身が感じたからです。
そこで、「インディバCRet System(以下インディバと記載)」による温熱の熱源と温泉の熱源についてご説明致しましょう。
温泉の熱源は体の外(温泉の温度)だということはお分かりだと思います。対して「インディバ」の熱源は、実は、そのほとんどが体の中で発生しているものなのです。とはいっても実感がなければピンとこないかもしれませんね。
そこで、お聞きします。あなたの平均体温は春夏秋冬を通じて同じですか?
冬と夏の気温は25度以上の差があり、寒い冬は体温も低下し、暑い夏は体温が上昇してもおかしくありません。しかし、平均体温は変わらないのです。なぜでしょうか?
実は、人体は、体外の温度差の影響(体温調節機能が働く)は受けますが、体外にある熱を体の中には浸透させない強い抵抗があります。もし、体外の熱が浸透してしまえば、95度前後という高温のサウナは明らかに危険な温熱療法ではないでしょうか。
今まで皆様がご存知だった温熱療法(温泉、サウナ、岩盤浴など等)の熱源は全て体の外にあります。皆様が感じる「体の芯まで温まる」は、温泉のお湯の温度が体の中にしみ込んできたのではありません。それは「錯覚」だったのです。
皮膚表面近くにある毛細血管が体外の熱を吸収し、温かくなった血液が血管に運搬され、数十分もすると体全体の血液が温まり、組織に温度を伝達していくのです。
それが「芯まで温まる」と勘違いされていたのです。
しかし、それらの熱は20~30分で体外に放散されてしまいます。温泉の温度もさまざまですが、だいたい40~43度です。
気持ち良い、ほどほどの温度ですから、サウナのように皮表に急激に厚さを感じるのと異なり、ゆっくり温まる感じの方が強いのです。
したがって、温泉では「芯まで温まる」と言いますが、サウナでは汗を短時間にびっしょりかいて「サッパリした」「気持ちよかった」とは聞くものの、「芯まで温まる」という感想はほとんど聞きません。
もう一つの例を説明いたしましょう。赤道直下の熱帯(気温35度~40度)に住む人達と北極(零下20度?30度)に住むエスキモーの体温は同じだと思いますか?
気温差はなんと60度以上もあるにも関わらず、実は、両者とも体温は同じなのです。
よって[芯まで温まる]理論は当てはまりません。
次に「インディバ」の熱源について説明しましょう。
「インディバ」の熱源は体内で発生するもので、その熱は「ジュール熱」と呼ばれます。
「インディバ」機器から透過される高周波エネルギーが、細胞組織それぞれに「ジュール熱」を安全レベルで発生させることで、代謝が大幅に促進します。
ジュール熱とは
体内で発生する「ジュール熱」について少々説明します。
「ジュール熱」とは、簡潔に説明すると高周波電流(電磁波エネルギー)が細胞の分子を移動させて生じる「摩擦熱」(生体熱)とも呼ばれる熱で、細胞の抵抗値や吸収率によって熱の発生が異なります。
肩こり時などによく使用する電気的なピリピリを感じる小さな機械をご存知ですね。
低周波を使った機器です。「低周波」は人体にあのような「刺激作用」が生じますが、「高周波」は人体に「温熱作用」が生じる特徴を持っています。
「インディバ」はよく、家庭で使用している「電子レンジ」と比較されますが、まったく異なる高周波を使用しています。
同じように熱が発生しますが、電子レンジは何と約2000メガヘルツ(1秒間に20億の波)の高周波を使用しています。
これくらい超高周波(マイクロ波)の周波数帯になると、どのような物体にもエネルギーを集中させることができるので、強い熱が生じます。
それに比べて、インディバが使用している周波数は「1」にも達しないたった0.44メガヘルツ(1秒間に44万の波)の高周波を使用しており、1本が人間の背丈よりも長い波なのです。この高周波で生じるジュール熱により体内組織の温度を一時的に1~7度上昇させることが可能です。
つまり自身の身体の中から温度を上昇させることになり、これが「インディバCRetSystem」独自の「深部加温」なのです。手術などにより体内に金属プレートやボルトを取り付けられている、または、いかなる細胞以外の異物が体内にあっても、それらに熱は生じません。「CRetSystem」による「ジュール熱」は、生きた細胞でしか熱が発生しないのが特徴です。
「インディバ」だからできること
ユニークなインディバ・トリートメント
「インディバ」は現在、日本において美容・医療・スポーツ分野で主に使用されており、幅広い用途があります。「インディバ」のトリートメントは、外面上のトラブルのケアだけではなく、根本的な内面のケアが
可能な機能が備えられています。しっかりした代謝を可能にした上で体温保持しなくては、お好みの「美」を手に入れることも、「トラブル」の改善も期待できません。
少子高齢化も重要な社会問題となっており、今後ますます重要視すべき「予防」をもターゲットにする、「インディバ」に期待してください。
お元気な老人社会=「生活の質」(QOL)の向上=重要な消費者。「健やかに美しく」はもう夢ではありません。それを確実に実現させる次世代機器が「インディバ」なのです。
「仕立てのエステ」(Tailored Esthetic)
美容の悩みの原因は、人それぞれ異なります。したがって施術法は、その人にあったTailored Aesthetic(仕立てのエステ)、Tailored Medicine(仕立ての医療)が必要です。
「インディバ」を導入しているメディカルエステやエステサロン、スポーツ・セラピー「INDIBA activ」のスタッフに相談し、貴方だけの「インディバ」の施術プランを考えてもらいましょう。
「予防美容」
その重要性をご存知ですか?
高齢化社会に突入した日本は、世界の近代国家には稀な少子化という問題も抱え、少子齢化は日本の重大な社会問題となってきています。
このような状況下で「予防美容」が注目されてきているように、美容分野においても、近年、老化予防や若返り療法が重要視されるようになり、「生活の質」(QOL)の向上を目指しています。
「若返り」や「抗老化」の具体的対応策として、自然治癒力・抵抗力の向上を兼ねた、次世代に欠かせない「予防美容」のケア法が多くの専門分野で研究されています。
更年期にあたる30歳代後半から40歳代のさまざまな障害を、いかに軽くスムーズにパスするかが第一ステップです。そのためには、内分泌系や自律神経のバランスの調整、免疫力を高め、自己の治癒力・抵抗力をつける事が重要であり、適切なサプリメントや予防医療の選択をお薦めしますが、その基本が「正常な体温」なのです。
社会・生活環境の悪化が秒刻みで進んでいる今、ストレスも多く抱え込むことになり、これが病気・美容トラブルの原因になることは明らかです。「予防」を一層心がけましょう。