極端な天気変動
例年30度以下で、しのぎやすい筈の北海道にも異変
梅雨の時期でも北海道は、清々しい別世界でしたが、
地球の地軸が移動したのでしょうか・・・
昨年は十勝地方に台風が何個も上陸し被害甚大でした。
今年も35度以上が何日も続く記録がされるなど、
人間も大変ですが、農作物にも影響が心配です。
原因の一つに地球上の砂漠地帯が増えている事もあります。
地球は太陽の光と熱量を受けて人間も生活ができるのですが、
緑葉樹の減少で光合成作用の低下が影響と感じられてなりません。
先進国春陽会議で、地球上の緑についての協議を期待してします。
今年は猛暑日が今までになく多くなるようです。
疲れや、だるさを乗り越える為に「超☆宝水」をご活用ください。
500㏄ペットボトルの水に「超☆宝水」15滴(1㏄)入れて飲用。
植物酵素が素早く細胞の隅々にいきわたり、体の元気に作用します。
「超☆宝水」100㏄入りは、健康な方は約3か月お飲みになれます。
元気な体で猛暑を乗り切りましょう。
陰暦に基ずく播種及び定植の最良適期
地球上での栽培作物は月の影響がを大きく受けています。
地上にできる作物と地中にできる作物は、作付け日が異なります。
地上にて結実する作物の播種及び定植機関
6月24日 ~ 7月 9日
7月23日 ~ 8月 8日
8月22日 ~ 9月 6日
9月20日 ~ 10月 6日
地中にできる作物の及び定植日
6月11日 ~ 6月23日
7月 9日 ~ 7月22日
8月 8日 ~ 8月21日
9月 6日 ~ 9月19日
以上の期間内の作付けされますと順調な生育と収穫が期待可能です。
天候などにより左右されますが、可能な限り参考にしてください。
自然界にできる植物は自然の摂理に基ずくことが最良と言われます。
ご参考にしてご活用くだされば、良い結果が期待できます。
春は種まきの季節でもあります
健康な作物栽培に大切な事の一つ
播種や苗を植えた後は丈夫に生育する事を願うものですが、
昔から伝わる諺の一つを取り上げてみましょう。
「苗 代 半 作」との言葉があります。
発芽した芽、双葉の苗を丈夫に育てる事ですが、
その前に丈夫な双葉が出る、発芽できる土壌が大事です。
有機質土壌で、微生物が繁殖している土壌が必要となります。
微生物による団粒化した土壌、根を深く張れる環境づくり
この環境が整えば、根を深く確りと張れます。
根が確りと張れれば、地上の茎、葉は自ずと丈夫に生育します。
健康な作物栽培に「惣作酵素V」1万倍希釈用をご活用ください。
健康な作物栽培に参考としてくださればあり難い事です。
桜満開 作付けの季節
作物は発芽状態でその作が決まるといわれます。
苗代半作 との諺のように、発芽状態は最大の関心事です。
苗代で惣作酵素の5千倍希釈水を3回散布します。
元気な双葉での発芽は、健康な成長に繋がりますが
見た目にも弱い発芽では 病弱な作物生育に繋がります。
問題解決には
圃場づくりを促進しましょう。 土作りです。
圃場に植物酵素を散布した堆肥を入れる事で土が変化し、
微生物の繁殖で団粒化した土づくりが出来ます。
種子の発芽が、し易い環境の圃場になります。
惣作酵素又はNP7を5千倍に希釈して散布して下さい。
微生物も生物ですから、植物酵素が大きくお役に立ちます。
先ずは農業用「惣作酵素」をお試しください。
陰暦に基づいた播種及び定植日
作物は月の影響を大きく受け、生育に違いが出ます。
陰暦の応用で元気な作物栽培を進めましょう。
地上の出来る作物の播種、定植機関
2月26日 ~ 3月11日
3月28日 ~ 4月10日
4月26日 ~ 5月10日
地中にできる作物の播種、定植日
3月12日 ~ 3月27日
4月11日 ~ 4月25日
5月11日 ~ 5月25日
天候などにも左右されますが可能な範囲で
作業計画を立てられますようお勧めします。
病気に罹らない近道
37兆個ある細胞の元気が大事です。
細胞の中にはミトコンドリアと葉緑体が共生して活動し
身体に大事なエネルギーをうみだす発電所の役目をしています。
細胞の元気を作り出すために次の事をしましょう
1 大きく深呼吸をして酸素を取り入れましょう
2 食事は腹八分にして時には空腹感を感じる事も大切です。
(昔から腹八分は医者いらず)
3 体を動かして全身の運動に努めましょう
4 水分補給はまめに行い新陳代謝を進めましょう
5 生野菜、果物、海藻、梅干し、糠漬物、納豆などは良好
生ものが少ない方は「超☆宝水」を飲んで植物酵素を補給しましょう。
29年1月9日に札幌で行われた
有機JAS制度と肥料・資材の講習会受講
・有機JAS制度について
・有機農産物の日本農林規格について
・肥料の取り扱いと確認方法について
・適合性判断基準と手順書の読み方につ
株式会社北海道有機認証センター
代表取締役 塩田 彦隆
修了年月日 2017年1月9日
上記北海道有機認証センターより発酵の
修了証書を受領しました。
有機栽培農家様に安心してご使用になれる
土壌改良資材をお届けしますので、
ご活用ください。
株式会社アマノ酵素
抗がん剤でお苦しみの方にお勧め
癌にかかると先ず抗がん剤が投与されます。
抗がん剤投与で嘔吐が始まりますが、
嘔吐により何故衰弱するのでしょうか?
食べた物だけでなく、最も大切な潜在酵素も
潜在酵素が体外に吐き出される事が問題です。
体内で限定量しか産生されない最も大切な酵素
この大切な潜在酵素が減少してしまいます。
更に酵素がが消化酵素として消費されたら?
銀行預金に例えて、考えてみましょう。
預金をせずに、引き出してばかりですと?
通帳の残高は減る一方の形で心配になります。
体内の潜在酵素も嘔吐により減少していきますと
潜在酵素の減少は、体の機能低下につながります。
そこでご提案です。
植物酵素をお試しになってはいかがでしょうか。
植物酵素は身体の不要な成分の排泄に作用します。
抗がん剤副作用抑制への作用は、嘔吐の抑制に
嘔吐が止まれば、衰弱から回復に向けて方向転換
植物酵素は、弱っている細胞の活性化に働きます
古来より植物が人間の健康に役立つとあります。
是非 超☆宝水をお試しください。
酉年です 良き方向に大きく羽ばたいてください
トランプ大統領就任で世界が大きく動く情勢模様
どのような影響が日本に及ぶのか、
世界のリーダーの方は自国の事も大切ですが
人間が生活している地球の事も考えてほしいものです。
皆様方が健康な生活を維持されますよう
健康に効果的な植物酵素をお届けするために
今年も努力してまいります。
株式会社アマノ酵素
猿年も残すところわずかになりました。
暖かな日もありますが、寒さはこれからが本番です。
風邪をひかず、病気に罹らないように気配りしましょう。
元気であれば新年鳥歳に新しい希望も湧いてきます。
超☆宝水をご愛用の皆様方は風邪もひかず元気です との
お便りが多く届いています。
植物の潜在エネルギーを活用し、健康体を維持しましょう。
今年も有難うございました。 感謝申し上げます。
新年もよろしくお願い致します。。
株式会社アマノ酵素
社員一同
師走に入りましたがお元気ですか。
1年365日は喜怒哀楽も瞬く間に経過しています。
政府の発表とは裏腹に、世の中不景気時代に突入です。
二極化の時代と言われますが、あまりにも極端すぎますね。
イタリアは働かない役人が多い為に厳しい財政との報道でしたが、
日本も色々な機構が出来過ぎて公務員の多い時代が浮き彫りです。
何はさておき、今年最終の12月を元気に過ごしましょう。
病気に罹るとあれこれと家族も巻き込んで大変なことになります。
健康であれば、贅沢せずとも我慢も辛抱もできます。
風邪をひかないように気おつけましょう。
11月に関東地方が雪景色
子供は喜んでも、交通機関は大変な状況
温暖化が叫ばれる中、自然は未解明で余地能力不明
雪がインフルエンザの予防に繋がれば幸いですね。
温かい生姜湯や葛湯は身体の芯迄温めてくれます。
植物酵素超☆宝水を加えれば尚更効果的です。
自然界の植物パワーを活用しましょう。
寒さに負けない体つくりが大切です。
身体の健康は、細胞の元気が第一です。
細胞の元気には、緑葉体植物酵素の補給が効果発揮
素早く浸透、細胞の活性化に「超☆宝水」を活用下さい。
貴方の元気に 緑葉植物のエネルギーが活躍します。
元気な身体で冬の寒さを乗り切りましょう。
地球上では各地で暴風や大雨による洪水、山崩れが多発しているのが現実です。
天災と報道されますが、その原因は人間にあるようです。
天然資源の活用も営利目的が優先し、その後の自然回復対策をとらない処に
問題がある事で、大きな自然災害につながっているのが現状です。
地球上が緑葉樹で覆われ、自然豊かな光景は程遠くなってしまいました。
地球上の砂漠化面積が広がり、太陽エネルギーを光合成する緑葉樹の減少が問題。
月を見ますと太陽にあたる部分は+120度 光の当たらない処は-150度
太陽エネルギーを光合成する緑葉樹を増やす、早急な対策が望まれます。
地球上の砂漠化は温暖化では済まされない環境下と思われてなりません。
身体の細胞の中には多くのミトコンドリアが共生しています。
身体の元気を保つためには、ミトコンドリアの元気が必要なのです。
それぞれの細胞には、数個から数千ものミトコンドリアが活動しています。
脳細胞や神経などの細胞には数千ものミトコンドリアがいる事をご存知でしょうか
酸素が不足したり、植物酵素が不足しますと、ミトコンドリアの活動が鈍り、
電子リレーがうまくいかなくなり、酸素がバトンを落としてしまう事になります。
そこで活性酸素が生まれ、細胞が弱まる事にまります。
以上の事から身体の元気になる方法を考えてみましょう。
先ず大きく深呼吸を繰り返して、酸素を肺に確りと取り込む事
1日に何回でも深呼吸をして、酸素の補給に努めましょう。
背伸びをして身体の背筋をまっすぐに伸ばしましょう。
軽い運動をして空腹感を感じるようにしましょう。
熱さを感じ汗をかくことや、寒い中での短い耐寒も身体を鍛える大切なことです。
自然界の季節の変化を感じる事が、身体の温度えの対応力を磨くことになります。
そして、自然界のお陰で生活できることに、感謝の気持ちを持ち続けましょう。
私たちが生活している地球、太陽系の地球は大きな宇宙の中の一つの星なのです。
リオでのオリンピックも無事に終わり、先ずは一安心
日本では尖閣諸島が問題です。
中国の漁船や警備艇が押し寄せていることの方が問題
南沙諸島のように軍事基地など作られたのでは・・・
外交関係の改善が見られない日本政府の態度が心配。
オリンピックに浮かれている場合ではない事の自覚が
足りないのではないでしょうか。皆さんはどうお考えですか。
日本は平和ボケしているといわれますが、現実直視を
真剣な平和的外交関係を築いてほしいものです。
陰暦に基ずく栽培法
日本古来より昭和初期までは陰暦が主導でした。
戦後アメリカより化学肥料と農薬の輸入に及びました。
この結果虫が大量に発生する環境への変化が起こりました。
土壌が健康であれば虫(害虫)の発生は多くありませんから、
土壌の微生物を増やす事、土づくりが基本となります。
有機質肥料を施して微生物を増やしましょう。
地上に身のなる作物の播種及び作付期間
09月1日 ~ 09月16日
10月1日 ~ 10月15日
10月31日 ~ 11月13日
地中にできる作物の播種と作付期間
8月18日 ~ 8月31日
9月17日 ~ 9月30日
10月16日 ~ 10月30日
上記期間内に種まきや苗の植え付けを行ってください。
天候などにより前後する事も起こりますが、できるだけ
陰暦の期間を活用してください。
陰暦の実行は健康な作物の栽培に繋がります。
農薬などの使用量も大幅に軽減する事に繋がります。
暑さに負けない元気
大きく深呼吸をしましょう
大きく空気を吸い込んで下腹に力を入れます
吸い込んだ酸素が肺に多く入ります。
何回も続ける事で肺に酸素が満たされます。
身体の元気に深呼吸をしましょう。
世界各地で民族間、宗教の対立が物の破壊と殺人につながっている現状
文明の進化がとんでもない方向に進んでいるように感じます。
世界の先進国会議が開かれても経済面が重要視される会議ばかり。
この儘では、地球が破壊されるだけで、環境改善には及ばない状況です。
世界の国国で、人間の道徳教育を進める事が優先されるべき時代では。
人間は子供の頃の教育が人生上大きく影響すると いわれています。
小学校での道徳教育を重点的に徹底し、成長に伴って相手を尊重する時代に。
家庭においても、親が道徳面で真剣に行動すべき時代にあると思います。
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酵素にこだわり続けて80年
酵素は植物酵素の活性を促し、人間に必要不可欠な消化酵素を補給します。
NPパウダー使用で、酵素の作用により地中と地上の立体的害虫忌避環境作りが可能となります。