今回は無料カウンセリングの記事です。実際に脱毛してきたよ!の体験記事はこちら。
ムダ毛が気になってオシャレが楽しめない(>_<)
剛毛だから自己処理するけど、肌が荒れてガサガサ・プツプツ。
カミソリでは完全に綺麗にならないし、翌日には黒いプツプツが目立ってくる。
エステ脱毛をやってみたいけど、いきなり広範囲をやるのは不安。
お試しのコースがあるエステサロンが安心。
出来ればしっかり実績がある会社で脱毛を受けたい…。
安いからと言って質の悪い脱毛サロンはイヤ!
返金保証もしてくれる、誠意のある対応の脱毛サロンがいい!
そんなあなたにピッタリなのがTBCがプロデュースしている美容脱毛専門サロン「エピレ」です。
価格帯は全体的に高め。ですが、立地やサロン内の綺麗さはピカイチ。
スタッフの教育が行き届いていることはもちろん、全身脱毛の場合は二人がかりで照射にあたってくれる等しっかりしたサロンです。
エピレが他の脱毛サロンと違う点
1.【品質】エステで培った確かな品質とサービス
エピレの売りは『安さ』ではありません。
実際に足を運んで感じたエピレの売りは、対応の質のよさ、心地よい空間、品質・実績と言ったものです。
筆者は秘書検定1級を持っているので、接遇(対応)への目は厳しいのですが、エピレの感じの良さは他のサロンと比較してもずば抜けて良いものでした。
2.【安全性】キッズ脱毛もできるほど肌に優しい脱毛器を開発
エピレで使われている脱毛機器は、日本人女性の肌に合わせて開発されたものです。
改善を重ね脱毛の効果はもちろん、照射によるトラブルを起こしにくい肌に優しいものになりました。
このため国内の大手サロンでは唯一、子どもへの脱毛も可能です。(2016.11月現在・7歳以上に限る)
3.【美容効果】エステ効果のある脱毛。全身脱毛なら二人がかりで照射も
空間作りや、対応の良さが目立つエピレ。
脱毛の前後に塗るジェルにはエステ効果もあり、脱毛だけでなく美肌効果も期待できます。
また全身脱毛の際は二人がかりで照射をしてくれるケースもあるということ。
エステティシャンの人が二人いれば、より高い品質で照射を受けることができます。
エピレでの脱毛ははじめて。という方は『ファーストプラン』がオススメ。
最大97%オフでエピレの脱毛を受けることができます。脱毛の流れやエピレの雰囲気がわかります。
定番の両ワキ+Vライン脱毛6回なら¥700!
人気のVIO5ヵ所×2回で¥6,000など、お試しに最適。
ファーストプランなら、肌に合わない場合も全額返金保証つきなので心配ありません。
エピレはTBCグループなので、創業40年のノウハウが脱毛の現場にも活かされています。
今回は無料カウンセリングの記事です。実際に脱毛してきたよ!の体験記事はこちら。
エピレはこんな方に向いています
まず結論です。
無料カウンセリングとVIO脱毛(ファーストプラン)を受けてみて、エピレは下記のような向いていると感じました。
日本人向けの脱毛機器でしっかり脱毛できるサロンを探している
評判の良い・満足度の高いサロンに行きたい
丁寧なサービス、しっかりした実績のあるサロンがいい
キッズや未成年に手厚いサロンを探している
エピレは定価はお高めなサロンです。
キャンペーンの開催数も少なめですがキャンペーンを使って契約するとオトクです。
11月・12月のキャンペーンは、回数のセット割り引き。
エピレがスタートして5年、20%の割引が出るのは今回が初めてです!
実際にエピレに足を運んだよ!カウンセリングからVIO脱毛まで
カウンセリング予約方法
公式サイトの『無料カウンセリング申し込み』から必要事項を入力して行きます。
希望店舗を選択し、希望日とだいたいの希望時間を入力して送信!
その後案内メールが届いて予約確定です。
他のサロンでは電話が掛かって来たりしましたが、メールのみでした!
カウンセリング当日。迷わず行ける?
脱毛サロンエピレの店舗は全て駅徒歩5分圏内にあるのが特徴。
迷わずに行けるかな?
今回私が予約したのは渋谷店。
「ザ・渋谷!」感のあるハチ公口から出て、109メンズのある通り(井の頭通り)を登っていきます。
写真右手が109メンズ。
西武デパートを過ぎて直進し、三叉路に渋谷モディが見えたらもうすぐです。
この渋谷モディの向かい、ディズニーストアの手前のビルにエピレが入っています。
到着しました!信号を考えても、5分掛からない分かりやすい立地。
1フロアに、TBC・エピレ・メンズTBCがあります。
当然ながらそれぞれの入口は異なっているため、メンズTBCに来た人がエピレに立ち入るようなことはありません。
入ってすぐ手前がメンズTBC、奥がエピレとTBCになっているところも配慮を感じました。
そんなエピレの店内は…コーポレートカラーの、ピンク!!!
スウィートな雰囲気です♡
受付で名前を言うと、受付前にあるテーブルと椅子のひとつを案内されました。
事前情報がなかったので知りませんでしたが、エピレ渋谷店はカウンセリング用の個室はありません。
ですが、答えづらい質問をされることもなく結果的には気になりませんでした。
席に案内された後受付の方がタブレットPCを持ってきました。
くわしい個人情報や、脱毛希望部位とその普段のお手入れ方法を入力していきます。
入力が終わるころ、もっちり肌の優しそうなスタッフの方がいらして、説明がスタートです。
エピレの美容脱毛は光脱毛。一番のポイントは
エピレの脱毛器は、光脱毛という多くの美容脱毛で用いられているタイプの脱毛器です。
ただし、日本人向けに改良を重ねていて肌への優しさは折り紙付き。
キッズも脱毛できるのがその証、だそうです。
エピレの脱毛プランと支払い方法は?
エピレには『全身トータルプラン』『VIO・5プラン』『フェイス・5プラン』『チョイスプラン』の4つのコースがあります。
どのコースも、必要回数分購入して利用します。
支払い方法は、一括支払い(現金・カード・デビットカード)か口座振替での月額支払いが可能です。*月額支払いは1%の手数料が加算
エピレで一番人気のコースはコレ!
エピレで一番人気のプランは、一番お得に脱毛できる『全身トータルプラン』の8回コースです。
1回で全身の脱毛を行います。(※エピレは全身を数回に分けて脱毛はしません)
エピレの全身脱毛には顔は含まれていませんが、部位の振替ができるのがポイント。
例えば「他のサロンでワキだけは脱毛が完了している」というケースは、ワキを鼻下に変更可能です。
ワキ脱毛したい人でも「ビキニラインL」というパーツは、毛がほぼ無いに近い人が多いので、ここを顔脱毛に充てる人も多いそう。
全身脱毛のオトクは、Lパーツ単体を8回を購入したとすると、1部位あたり6800円台です。
でも全身トータルプランを受けたとすると、1部位あたりが1,378円(税抜)で脱毛できる計算です。
いきなり広い範囲の脱毛が心配!という方のために、初回限定の「ファーストプラン」があります。
サロンの雰囲気や、実際にエピレの対応を感じて判断するのにピッタリです。
そして一番人気の全身トータルプランと首位を争う勢いで人気なのが『VIO・5プラン』。
エピレのVIO脱毛は、エステ脱毛の中でも特に優れているために人気です。
エピレのVIO・5プランが人気なワケ
人気の秘密はVIOに関しては2度照射を行うところにあります!
他のサロンではVIOも他の部位と同じく「保護ジェルを塗って→一度の照射」で終了ですが、エピレはVIOに関してはこれを2回繰り返してくれます。
これにより、一度目の照射で行き届かなかったところを補うことができます。
実際に他のサロンではIラインの脱毛に30回以上通う人もいるところ、エピレなら25回~28回を目安に完了できるそう。
エピレの美容脱毛は何回で完了する?
肌と毛の性質により異なりますが、目安として12回~18回。
やはり18回はどの脱毛サロンでも目安になる回数です。
※Iラインのみ25回~28回ほど。
脱毛完了までの必要年数はおおよそ何年?
最短で2年半~3年で脱毛が完了します。
最初は1ヶ月毎に通うことができ、その後も2ヶ月毎に通えます。
銀座カラーの全身脱毛に比べるとかなり短い期間に感じられました。
※銀座カラーでは4年以上の計算でした。
全身脱毛完了までの総合金額
エピレに全身脱毛で18回通った場合の通常料金での合計金額は、¥520,800(税抜)です。
キャンペーン価格で18回分なら、¥459,730(税抜)!
(計算式※8回分20%オフの¥183,840+6回分10%オフの¥158,490+正規価格4回分¥117,800)
しかし、エピレはキャンペーンを夏と冬しかやりません。
しかも、夏に脱毛に駆け込んでも正直薄着の間は満足行くほどの脱毛はできない可能性があります。
薄着の季節に備えるなら本当はこの冬がベスト。1月末までのキャンペーンがチャンスです。
全身脱毛、エピレは一回にどれくらい時間がかかる?
エピレは全身脱毛の場合、エステティシャンが二名で施術するケースもあります。
二名でやれば、2時間ほどで完了!一名だとその倍かかってしまうことも…。
予約をとる段階で「二名で可能な日時を希望」と相談して日時を決めれば時間を節約することは可能とのこと。
2番人気のVIOプランの場合は1回30~40分で脱毛完了です。
エピレの予約の取りやすさは?
エピレの予約は「そこそこ取りやすい」という印象です。
平日日中は完全に取りやすい状況なものの、平日のアフター5以降や土日の日中は混み合うこともあるそう。
ただ「数ヶ月待ちという状態はありえない」というお話でした。
無料カウンセリングで勧誘されたかどうか
なんと、勧誘らしいものはまったくありませんでした。
事前情報で「TBC系列だから勧誘があってもおかしくない」と読んでいたので、正直驚きです。
オープニングから勤めているというベテランのエステティシャンの方だったからか、始終感じよく話してくださり、勧誘もなくスムーズに終わることができました。
エピレで脱毛できないケース(ホクロ・シミ・傷跡は?)
他の脱毛サロン大きく違いはありませんが、エピレで脱毛出来ない部位/ケースがあります。
◆もみあげより上の脱毛は不可。目への刺激を配慮したものです。
◆顎下から鎖骨にかけての脱毛は不可。えりあしは可能です。甲状腺への配慮のための決まりとのこと。
◆ホクロ部分は火傷を起こすため、脱毛不可。
◆傷跡も不可。ホクロ・傷跡は白いシールを貼っての照射になります。
◆シミは程度によっては照射が可能。
◆肌の黒ずみ部分(VIOなど)は照射可能、ただし若干痛みを感じる可能性あり。
◆VIO等粘膜部分には照射できません。
実は未成年者に人気のサロン。理由は「親が納得しやすいから」
7歳から受けられるキッズ専門の脱毛があるのもエピレの特徴。
2016年現在、キッズ専門の脱毛プランを用意しているのはエピレ以外にありません。
エステティックTBCがプロデュースする脱毛サロンということもあって、未成年者が脱毛する場合親に相談しても他のサロンよりは信頼できるサロンとして聞いてもらえるでしょう。
*TBCで未成年者が脱毛を受ける場合は、親権者の同意が必要です。
キッズ脱毛、通う人増えています
TBCでのキッズ脱毛、実際に通っている人がいるのか聞いてみましたが、体毛に悩むお子さんは増えているそうです。
原因は「小さく生まれ体毛が濃くなりやすい傾向にある」とか「就寝時間の遅さがホルモンに影響を与える」、「そもそも遺伝」など様々のようです。
女の子でも、ヒゲがふわっとしている子いますよね。あれは可哀想…。
照射自体は暖かいかな程度なので、痛みで泣いたりはほぼないそうです。
(アイマスクをしても光が眩しいことに驚いく人はいるそう…)
エピレとミュゼを比べるとどう?-よく比較されるサロン
「どこでも良いから光脱毛をやってみたい!」というならミュゼの方が安いプランがあります。
ミュゼが始めての人なら、ワキ+Vラインが数百円で脱毛完了まで通えるプランも。
エピレとミュゼの違いは1.価格 2.接遇 3.ノウハウ(実績)です。
価格帯が高くなっても実績や信頼性を求めるなら、エピレが間違いありません。
スタッフの方、エステティシャンの方、共に対応は非常に良いものでした。
エピレと銀座カラーを比べるとどう?-よく比較されるサロン
エピレと銀座カラーもよく比較されています。
エピレと銀座カラーには、1.お試しコースの有無 2.料金 3.勧誘の点で異なります。
1.お試しコースの有無
銀座カラーでも○回無料、お試し○回など月によってキャンペーンをしています。
が、実際は「本契約のコースを契約後に返金保証ありでお試し」という形なのカンタンには試せません。
2.価格帯の違い
銀座カラーは下記の条件でグッと安くなります。
1.セットプランで多くの部位の脱毛契約する
2.全身脱毛プランを契約する
対して、エピレはキャンペーン以外ではあまり安くなりません。
しかもキャンペーンは夏季と冬季の年2回のみ。
※現在12月末まで回数セットがキャンペーン中です。
3.脱毛完了までの時間!
銀座カラーは案内+やや勧誘の雰囲気あり。
エピレはサラリと提案される感じで、特に勧誘された印象はありませんでした。
エピレの方が提案など熱心です。
実績があることによる安心感・手厚い保証を望む方にエピレがオススメ。
エピレと脱毛ラボを比べるとどう?-よく比較されるサロン
エピレと脱毛ラボを比較した場合の一番の違いは、脱毛ラボは『全身脱毛専門サロン』であること。
脱毛ラボはお試しで小部位だけを脱毛…ということはできません。
価格も全身脱毛と部分脱毛では比較しづらいのですが、
「サロンの綺麗さにはこだわらない」「対応にもこだわらない」「とにかく安く」全身脱毛をするなら脱毛ラボはオトクです。
脱毛ラボでなくエピレを選ぶ人は、やはりTBCグループへの実績から確実な対応への安心感を求める人でしょう。