キミエホワイトプラスは口コミ以上でした
キミエホワイトプラスを定期購入して飲み続けている、42歳専業主婦です。
キミエホワイトが「プラス」にリニューアルされたタイミングで飲み始めたので、4ヶ月ちょっとになります。
CMにつられて衝動的に買ってしまいましたが、半年飲み続けたことで目に見える効果がありました。
こっちがキミエホワイトを始める前です。
2016年の夏前でした。シミだらけですね。。。
それで、こっちが同じ年の11月です。
ちょっと明るさの加減はありますが、ちょっとマシになってるかなと思います。
紫外線の季節を超えて若干でも、薄くなってるので、ワタシ的にはバンザイです^^
普段は鈍感な夫も気づいてくれた
髪型を変えても、新しい服を買ってもほとんど気づかないうちの旦那君なのですが、
「最近、シミが薄くなったんじゃない」
と、奇跡的に気づいてくれました。
これにはびっくりしましたね。
ただ、旦那が敏感に反応した、というより以前がひどい状態だったとも言えます(泣)
キミエホワイトプラスを飲んでいたことすら、旦那は気にも留めてなかったと思うんですが、それにもかかわらず、わかってもらえたのはうれしかったです。
体の悩みが解消されるって、ステキですね。ありがとう、キミエホワイトプラスってかんじです。
キミエホワイトプラスは《公式》ページが最安値で購入できます。
昔は、キミエホワイトの社長のお母さんがホームページのモデルだったんですが、今はとってもきれいなお姉さんが出てます。
不評だったんですかね?(笑)
キミエホワイトプラスは怪しい、嘘、効果がないという人が多い理由
キミエホワイトプラスの口コミを知りたくて、インターネットで検索をかけたところ、「怪しい」「嘘」「効果がない」というようなネガティブな検索結果がいくつも見つかります。
口コミですから嘘半分だとしても購入前にそのような書き込みを見ると不安ですよね。
ここでは、なぜそのような書き込みや噂が多いのかについて、その理由を紹介します。
見出しで注目を集めたいだけ
最も多いのが、検索結果として出てくる「キミエホワイトプラスは効果がない!」というような煽りタイトルです。
このようなタイトルをつけることで、閲覧者が「え?そうなの?」と気になってサイトをチェックする。
そんな心理を利用しているだけで、記事の中身は真逆の「効果あるよ」というようなことがほとんどです。
インターネット上にはこのような嘘と本当が混じり合っていますので、その中から本当の情報を選り分けて、正しい情報をつかむ必要があります。
検索をして、ネガティブな内容のタイトルを見つけたら、まずはその中身をきちんと読むようにしましょう。
よく読んでみるとタイトルにはまったく触れずに、キミエホワイトプラスのいいことばかり書いていたりします。
ひどいものになると、自動文章作成ソフトなどを使って文章を作っているだけということもあります。
これはタイトルをクリックすると意味不明な文章が並んでいますので、すぐ分かるかと思います。
タイトルで注目してもらいサイトを訪問してもらうことを目的としていますので、文章の中身なんてまったく気にしない酷いサイトも存在します。
このような状況はキミエホワイトプラスに限ったことではなりません。
健康食品や薬などはつねにこのようなマーケティングを取る人が一定数いますので、検索結果やタイトルだけに騙されないようにしてください。
キミエホワイトは即効性があるわけではない
キミエホワイトは第三類医薬品ですので、副作用が少ない薬になります。
薬というのは効果が出やすいものほど副作用が強くなる傾向があります。
キミエホワイトの副作用が少ないということは、キミエホワイトは劇的な変化が現れる即効性のある薬ではないということです。
キミエホワイトに期待できる効果は下記のようになります。
- しみやそばかすが気にならなくなる
- にきびや湿疹、かぶれなどの肌トラブルが起きにくくなる
- つらさやだるさに効く
- 二日酔いに効く
あえて即効性があるとすればつらさ、そして二日酔いに効くくらいです。
これらはビタミン剤を摂取することで起こる体の変化ですので、すぐに変化に気づくはずですが、そもそもキミエホワイトプラスを購入した人のほとんどがそれらの効果を期待していないため、その変化に気づきません。
最も期待したい効果のしみやそばかすが目立たなくなるというのは、肌のターンオーバーの中で起こることです。
そのため少なくとも肌が入れ替わるとされる28日間は効果が出にくいということになります。
このターンオーバー期間は年齢とともに長くなりますので、人によっては40日近く経過しないと効果を感じられないということもあります。
口コミで「効果がない」という人の多くが、このターンオーバーを待ちきれずに数週間で「全然効果が出ないからやめた」となっています。
悪い評価をしている人がどれくらいの期間服用して、効果がないと言っているのかをきちんと見極めるようにしましょう。
実際に効果がなかったケース
実際に長期間服用しても効果がなかったという人ももちろんいます。
ただし、あくまでもその人の感覚であって、きちんとした検査を受けたわけでもなく、服用前と服用を継続して1ヶ月程度の比較写真があるわけでもないため、感覚として「効果がない」と言っているケースがほとんどです。
インターネット上の情報として、きちんと比較写真がない状態で「効果がない」と言っている人の口コミはまったく参考にならないと考えてください。
上でも紹介しましたが、キミエホワイトプラスは劇的な変化がすぐに起こる類の薬ではありません。
キミエホワイトプラスは薬というよりサプリメントに近い性質がありますので、目に見えたはっきりと効果が出るというよりは、継続して服用していたらいつの間にか気になっていたしみが薄くなって気にならなくなっていたというのがキミエホワイトプラスです。
そういう意味では広告が少し誇大広告気味というのは否めません。
実際にはっきりと見て分かる効果が出る人もいますが、ほとんどの人はゆっくりと時間をかけて変化していきます。
効果がないという口コミも、本当に効果がなかったのか、それとも本人が気づけなかっただけなのかはわからないため、客観的に判断できる写真などがない場合は、あまり信用できる情報ではないと判断したほうがよいかと思います。
「実際に使ったけど効果がなかったよ」というサイトは、最終的に「だからこっちのほうがおすすめ」と違う商品を勧めているだけということもあります。
キミエホワイトプラスは継続することで効果が期待できる薬
キミエホワイトプラスに含まれている成分を考えれば、継続して服用していればなんらかの変化が出てくることを期待できる内容になっています。
もし不安な場合は、自分で服用するときに写真を撮って使用前と1ヶ月服用後の比較をしてみましょう。
個人差はありますがポジティブな変化を感じられるはずです。
キミエホワイトプラスのサイトには「3ヶ月程度服用いただいても効果が見られない場合は、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。」とあります。
3ヶ月は様子見であること、そして3ヶ月で症状が良くならない場合は、医師に相談するくらい普通ではないということがわかります。
一般的にはきちんと効果が出るものですので、安心して利用してください。
キミエホワイトプラスの成分について
しみやそばかすに飲んで効く医薬品として、注目されていたキミエホワイトですが、そのキミエホワイトがパワーアップさせてリニューアルしたものがキミエホワイトプラスになります。
これまでの成分に新成分を加えることで、これまで以上にしみやそばかすに効くだけではなく、にきびや湿疹、そしてかぶれ等の肌トラブルのための医薬品として生まれ変わったキミエホワイトプラス。
ここではそんなキミエホワイトプラスについて、その成分を詳しくチェックし、どれほど肌に効果があるものなのかについて紹介します。
キミエホワイトプラスの主成分とその特徴
それではキミエホワイトプラスを構成する主成分とその特徴について、チェックしていきましょう。
- L-システイン
- アスコルビン酸
- パントテン酸カルシウム
これらの3つの成分により、しみの原因となる黒色メラニンを抑制する効果を狙っている薬がキミエホワイトプラスになります。
それぞれの成分についてもう少し詳しく見ていきましょう。
L-システイン
L-システインはアミノ酸の一種で、ビタミンCと組み合わせることで、メラニンの発生を抑制するだけではなく、メラニンの無色化や排出を促すことができます。
キミエホワイトプラスこのL-システインを、キミエホワイトの1.5倍となる240mg含んでいます。
この240mgは第三類医薬品で配合が認められているL-システインの上限になります。
これまではしみやそばかすを緩和することを目的としていましたが、L-システインの量を増やしたことで、飲んで効く医薬品として注目されています。
L-システインは体の代謝を整える効果もあり、体内のエネルギーをうまく作り出すことができ、疲れやだるさといった疲労感を改善するという特徴もあります。
アスコルビン酸
アスコルビン酸というと聞いたことがないかもしれませんが、簡単に説明すればアスコルビン酸はビタミンCになります。
ビタミンCは酸化を防ぐ効果があり、酸化防止剤などにも使われています。
アスコルビン酸は単体でも体をサビから守ってくれますが、L-システインと組み合わせることで、メラニンの生成を抑制することができます。
キミエホワイトプラスではこのメラニンの生成を抑えるためにアスコルビン酸を成分としていますが、他にも免疫機能を高めたり、鉄を吸収を高めたりすることで貧血予防効果も期待できます。
パントテン酸カルシウム
パントテン酸カルシウムは、キミエホワイトからキミエホワイトプラスにパワーアップしたときに加わった新成分になります。
パントテン酸カルシウムの有効成分はパントテン酸で、たんぱく質の代謝を促したり、皮膚を正常な状態に保ったりするという効果が期待できます。
パントテン酸カルシウムを加えたことで、キミエホワイトプラスはにきびや湿疹、そしてかぶれにも効果があります。
パントテン酸カルシウムを新成分としたことで、これまでの肌の調子を整える薬から、積極的に肌の状態を改善することを目的とした薬へと進化することになりました。
キミエホワイトプラスはどんな症状に効果があるの?
主成分とそれぞれの特徴や効果について確認したところで、実際にはどのような症状に効果が期待できるのかを、具体的にみていきましょう。
- 日焼け防止効果
- 日焼け後のシミの除去
- にきび、湿疹、かぶれの改善
- 疲労感の解消
- 二日酔いの解消
基本的な考え方としては黒色メラニンの生成を抑えることで、日焼け防止効果を期待することができ、肌の入れ替わりサイクルを正常化することで、すでにできてしまったしみを取り除く効果も期待できます。
肌の入れ替わりサイクルを促すL-システインとアスコルビン酸、そして肌の正常化を促すパントテン酸カルシウムの存在により、にきびやかぶれ、湿疹などの肌トラブルも改善を期待することができます。
L-システインは体の代謝を整え、しかもアルコールも代謝してくれるため、疲労感や二日酔いを解消してくれるという効果も期待することができます。
肌荒れとは関係ないように思うかもしれませんが、疲労感や二日酔いは肌にストレスを与えてしまう要因のひとつです。
睡眠不足で肌荒れになったことのある人は多いと思いますが、同じように疲労感や二日酔いも肌荒れの原因になります。
キミエホワイトプラスはそれらも取り除くことで、肌の状態をより良い状態に保つことを期待できる医薬品なのです。
キミエホワイトプラス副作用は?
効果の高い薬ほど副作用もあるというのが一般的な薬の共通点になります。
キミエホワイトプラスは高い効果があることが口コミからもわかりますので、副作用が心配になりますよね。
ここではキミエホワイトプラスには本当に副作用がないのか、キミエホワイトプラスを副作用という点で詳しくチェックしていきましょう。
キミエホワイトプラスの主成分と副作用
それではまずキミエホワイトプラスの3つの主成分には副作用がないのかをチェックしていきましょう。
それぞれを服用したときに考えられる問題点とともに、副作用の可能性を解説します。
キミエホワイトプラスの主成分
- L-システイン
- アスコルビン酸
- パントテン酸カルシウム
L-システイン
L-システインは、1日の摂取上限は1500mgと言われています。
キミエホワイトプラスに含まれるL-システインの配合量は240mg(1日分3錠)ですので、それを1日摂取したところで、過剰摂取になることはありません。
L-システインには次の副作用があるとされています。
- 白髪の増加
- 活性酸素の増加
- 発疹や蕁麻疹が出る
- 寒気や下痢
- 糖尿病の誘発
これだけを読むとL-システインはかなり危険な成分に思えるかもしれませんが、このあと説明するアスコルビン酸と一緒に摂取することで防ぐことができる副作用もありますし、過剰摂取を気にして摂取していれば、それほど大きな問題になる副作用はありません。
アスコルビン酸
アスコルビン酸はビタミンCのことで、過剰摂取しても余剰分はおしっことして排出されますので、基本的には過剰摂取に対して敏感になる必要はありません。
キミエホワイトプラスには500mg(1日分3錠)のアスコルビン酸が含まれていますが、美容のためには2000mgが必要とされていますので、過剰摂取になる可能性も低くなります。
副作用は過剰摂取による下痢になります。
キミエホワイトプラス以外でもビタミンCを摂取していた場合は、過剰摂取で吐き気や嘔吐、そして下痢の症状が起こる可能性があることと覚えておきましょう。
パントテン酸カルシウム
パントテン酸カルシウムもビタミンの一種でビタミンB5になります。
水溶性のビタミンですので、余剰に摂取したパントテン酸カルシウムはおしっことして体外に排出されます。
副作用はアスコルビン酸と同様に下痢が起こる可能性があるくらいですが、アスコルビン酸の下痢よりも軽い下痢で、お腹が張ったり、吐き気を伴ったりすることもありますが、ほとんど起こらないため、それほど気にする必要はありません。
キミエホワイトプラスでは副作用が発生するのか
世の中に副作用が全くない医薬品はありませんので、キミエホワイトプラスにも当然副作用の可能性はあります。
キミエホワイトプラスの使用上の注意には「吐き気・嘔吐・腹痛・発疹」の症状に注意するように書かれています。
この4点はキミエホワイトプラスの主成分の副作用と重なりますので、上記にあるように過剰摂取をしない限り、ほとんど発生しないものだと考えてください。
特にアスコルビン酸とパントテン酸カルシウムはただのビタミンですので、食べ物から摂取するのと変わりません。
キミエホワイトプラスに副作用があって危険とするなら、レモンや鶏レバーなども危険な食べ物ということになります。
そのような視点で考えるとキミエホワイトプラスには副作用がほとんどなく、危険性が極めて低い医薬品だということがわかります。
ただし、使用上の注意はきちんと読んで、過剰摂取をしてしまわないように注意する必要があります。
キミエホワイトプラスは第三類医薬品
よくわからないけど医薬品だから安心という認識でもかまわないのですが、キミエホワイトプラスの素晴らしさを理解してもらうには、まずは第三類医薬品とはどんなものであるか理解してください。
医薬品は副作用のリスクに酔って第一類から第三類まで分類されています。
最も副作用のリスクが高いのが第一類医薬品で、第三類医薬品のキミエホワイトプラスは、多少の体調の変化があっても、日常生活にはほとんど支障をきたさない薬とされています。
第三類医薬品は安全性が高いため、薬剤師のいないコンビニエンスストアなどでも発売可能です。
覚えておいてもらいたいのは、キミエホワイトプラスはきちんと認可された安全性の高い薬であるということです。
このため含まれている成分も体に害を及ぼすことはない安全なものになります。
副作用が出てしまった場合の対処法
もしキミエホワイトプラスを飲んで、「吐き気・嘔吐・腹痛・発疹」などの症状が出た場合は、まずは服用をストップさせてください。
それで症状が収まるのを待ちましょう。
それでも症状が止まらない場合は、病院に相談するようにしてください。
アスコルビン酸とパントテン酸カルシウムはビタミンCとビタミンB5ですので、まず副作用が出ることはありませんが、L-システインだけは、まれに体に合わないという人もいますので、100%の安全ということはありません。
とはいえ、キミエホワイトプラスで副作用が出る可能性は極めて低いものだと考えてかまいません。
どうしても合わない人がいたとしても、それによって甚大な健康被害を被ることはまずありません。
念のため最初の摂取時だけは体調の変化に気を付けておきましょう。
また副作用ではありませんが、3ヶ月服用して肌の症状が変わらなかった場合も病院で相談するようにしてください。
キミエホワイトプラスとロスミンローヤルとの比較
キミエホワイトプラスはしみやそばかすが気になる人に人気の医薬品ですが、同じような効果が期待できる医薬品としてロスミンローヤルがあります。
しみやそばかすを消したいと考えている人はキミエホワイトプラスとロスミンローヤルのどちらにしようか悩んでいる人もいるかと思います。
ここではそんなキミエホワイトプラスとロスミンローヤルのそれぞれの特徴について紹介します。
どちらを購入しようかと悩んでいる人はぜひ参考にしてください。
キミエホワイトプラスの特徴
- しみやそばかすが目立たなくなる
- にきび、湿疹、かぶれなどの肌トラブルに効果がある
- 疲れやだるさに効果がある
- 二日酔いにも効果がある
キミエホワイトプラスの基本的な考え方とは、肌のターンオーバーサイクルを正常化させ、その過程で角質に付着している黒色メラニンを排出することにあります。
従来のキミエホワイトにパントテン酸カルシウムを加えることで、さらに肌の新陳代謝を促すようになっています。
そしてこのパントテン酸カルシウムが、にきびや湿疹、そしてかぶれ等の肌トラブルに対しても効果があるため、肌をいつでも正常な状態に保つことができるのがキミエホワイトプラスの特徴になります。
疲れやだるさ、そして二日酔いに効果があるのはL-システインによるもので、これは肌の改善を目的としたときに現れる副次的なものになります。
人によっては肌の改善よりも、疲れやだるさ、二日酔いへの効果のほうが実感できるかもしれません。
ロスミンローヤルの特徴
- しみに効果がある
- 小ジワに効果がある
- 冷え性、肩こり、腰痛などを改善する
ロスミンローヤルの最大の特徴は小ジワに効果があるということです。
キミエホワイトプラスと同様にL-システインとアスコルビン酸(ビタミンC)によって肌のターンオーバーを促進するとともに、生薬を配合することにより血行を改善します。
小ジワの原因のひとつが血行不良ですので、血行を完全することで、小じわの発生を抑えることができるという仕組みです。
すでにできている小ジワも、ロスミンローヤルに配合されているローヤルゼリーによって、肌に潤いを与えることで、目立たなくする効果が期待できます。
血行を良くすることで、副次的に得られるのが冷え性や肩こり、腰痛などの女性によく見られる症状の改善になります。
それだけではなく、のぼせ・めまい・耳鳴りに対しても効果があるというのがロスミンローヤルの特徴になります。
キミエホワイトプラスとロスミンローヤルの比較
それではキミエホワイトプラスとロスミンローヤルを比較してみるとしましょう。
主成分比較
まずはそれぞれの主成分について比較を行います。
キミエホワイトプラス
- L-システイン:240mg
- アスコルビン酸:500mg
- パントテン酸カルシウム:24mg
ロスミンローヤル
- L-システイン:160mg
- DL-メチオニン:100mg
- アスコルビン酸:180mg
- パントテン酸カルシウム:15mg
- ローヤルゼリー:50mg
- 9種類の生薬
どちらも他にも多くの有効成分が含まれていますが、その中でもそれぞれの特徴的なものが上記になります。
ここからわかるのは、ロスミンローヤルは肌の改善と血行促進の2本立ての効果を狙っているのに対して、キミエホワイトプラスは肌の改善に注力しているということです。
価格比較
キミエホワイトプラス
通常価格:4,200円
初回限定応援価格:1,900円
ロスミンローヤル
通常価格:7,600円
初回限定価格:1,900円
定期コース:5,800円(2回目以降)
その他おまとめコースあり
初回限定価格はどちらも1,900円ですが、通常価格はロスミンローヤルが倍近い価格になります。
ただしロスミンローヤルは定期コースにすることで、価格を大幅に下げることができます。
それでもキミエホワイトプラスよりは高くなりますが、十分お得に購入することができます。
キミエホワイトプラスとロスミンローヤルどちらを選ぶべき?
それではキミエホワイトプラスとロスミンローヤルのどちらを選んだほうがよいのでしょうか?
これはキミエホワイトプラスやロスミンローヤルに、何を望むのかによって変わってきます。
もし、気になる小ジワも減らしたいのであればロスミンローヤルを選ぶほうが良いのですが、成分を考えたときに、ロスミンローヤルはキミエホワイトプラスよりも、しみやそばかすへの効果が弱くなります。
キミエホワイトプラスは小ジワには効かないものの、しみやそばかすの改善に集中して成分を配合しているため、ロスミンローヤルよりも肌そのものの状態の改善を期待することができます。
キミエホワイトプラスのほうが価格は安いというのもキミエホワイトプラスの魅力にはなっています。
どちらも継続して服用することで効果を最大限に発揮することができますので、価格が安いということは大きなアドバンテージになります。
差額分で小ジワ対策をすることも可能です。
どちらを選んでも間違いはありませんが、まずはあれもこれも望まずに、しっかりとしみやそばかすを改善するという意味でもキミエホワイトプラスをおすすめします。
キミエホワイトプラスを最安値で買う方法、Amazon、楽天での購入は?
しみやそばかすに効果があることで評判のキミエホワイトプラス。
試してみたくて薬局を探し回った人いませんか?おそらくどのドラックストアに行っても入手できなかったかと思います。
第三類医薬品ですから、簡単に手に入るように思えますが、実はキミエホワイトプラスの入手方法はひとつしかありません。
それは富山常備薬グループのサイトから直接購入することです。
それでは本当にキミエホワイトプラスを富山常備薬グループのサイト以外では買うことができないのでしょうか。
ここではキミエホワイトプラスの購入方法について紹介します。
キミエホワイトプラスは薬局やドラッグストアでは購入できない?
薬局には、しみやそばかすに効果のあると言われている薬がいくつも並んでいます。
これだけあったらキミエホワイトプラスもあるのではないかと一生懸命探してみたのですが、大手のドラッグストアや小さな薬局で調べてみたのですがどこでも置いていません。
キミエホワイトプラスは定価が4200円もするため、ドラッグストアで並べるにはあまりにも高額過ぎるためかもしれません。
一般的な、しみやそばかすに効く薬は2000円前後でドラッグストアの棚に並んでいます。
そんなところにキミエホワイトプラスを並べても、消費者の心理としては「とりあえず安い方でいいかな」となってしまいます。
どれだけ効果があってもキミエホワイトプラスとドラッグストアはあまり相性がよくありません。
もしかしたらどこかのドラッグストアで購入できるかもしれませんが、一般的にはドラッグストアや薬局で購入できないものだと考えてください。
購入をする場合は富山常備薬グループのサイトで購入するようにしましょう。
キミエホワイトプラスはAmazonや楽天で購入できない?
キミエホワイトプラスは第三類医薬品ですので、ネットでの販売を行っても問題はありません。
実際にキミエホワイトプラスは富山常備薬グループのサイトで販売していますので、ネットショップでの取り扱いは可能なのですが、他のネットショップでの販売は行われているのでしょうか。
Amazonと楽天市場で調べてみたところ、どちらでも取り扱いはありませんでした。
今後はどうなるかは分かりませんが、2016年11月現在の段階では、購入できるのはやはり富山常備薬グループのサイトのみになっています。
富山常備薬グループのサイトだけというのはシンプルで分かりやすくていいのですが、Amazonや楽天で販売してもらえれば購入しやすくて便利に感じる人もいますよね。
ただ取り扱いをしていない以上、他のネットショップでの購入は諦めるしかありません。
いつか販売されることを期待して、いまは富山常備薬グループのサイトから注文するようにしてください。
キミエホワイトプラスは初回限定でお得に購入
キミエホワイトプラスは通常4200円で販売されていますが、初回1箱に限り1900円の特別価格になっています。
まずはお試しで効果を実感してもらいたいということで、最初の1箱31日分をお得に購入できてしまうのです。
2回目以降は1箱4200円ですが、2箱買えば総量と代引き手数料が無料になります(ただし離島は除く)。
1箱ずつ買うと4900円/箱になりますが、2箱以上なら4200円/箱ですのでかなり10%以上お得に購入することが出来ます。
キミエホワイトプラスは継続利用することで効果を実感できる薬ですので、継続利用前提で2箱以上での購入がおすすめです。
小さなことかもしれませんが、1年継続して飲み続けるなら1箱分は無料になるような計算ですので、送料無料にして購入しましょう。
ちなみに初回限定の割引は1世帯につき1回ですので、他の家族の名前を利用して購入しようとしてもできませんので注意してください。
初回購入は1世帯1箱まで。ホームページにも明記してありますので注意してください。
キミエホワイトプラスの購入・支払方法
キミエホワイトプラスは富山常備薬グループのサイトから購入することができます。
初回購入と2回目以降の購入で注文ページが違いますので注意してください。
支払方法は下記の4点になります。
- クレジット支払い
- 代引き決済
- コンビニ決済
- 郵便振替
クレジット支払いは購入時の決済になり、代引き決済は品物受取時の決済になります。
コンビニ決済と郵便振替は商品到着後10日以内に支払いをすることになります。
代引き決済のみ手数料が300円かかりますが、送料と同じく2箱以上の購入で代引き手数料も無料になります。
1箱ずつ購入するよりも2割も安くなりますので、2回目以降の購入は2箱以上購入しましょう。
医薬品ですので海外への発送は対応していません。注文してから4?7日で到着しますので、前回分がなくなる1週間前までには発注しておきましょう。
土日、祝祭日、年末年始の発送も行っていませんので、早め早めの注文を心がけてください。
配達時間は希望時間を選ぶことができますので、受取しやすい時間を指定しておきましょう。
返品や交換は商品到着後8日以内に、富山常備薬グループのフリーダイヤルに連絡してから返送するようにしてください。