ぼくもかえ〜ろおうちへかえろ、でんでんでんぐりがえしてウルトラソウッ!Hey!lucaです。こんばんは。実はB'zをまともに聴いた事がほとんどありません。
なぜか俺の周りでは「けいおん!」効果も鳴りを潜め始めてるだろう今年に入ってからギターを始める友人知人が多く、最初に直面するハードウェア的な問題である、弦の交換作業に悪戦苦闘する人が結構多い。こればっかりはギターを弾く以上、定期的に行わなくてはならない作業の一つである。俺みたいにいきなりFloyd Rose系ブリッジを搭載したギターを買ってしまうと、それだけでモチベーションがガタ落ちになるものだが、やはり避けては通れぬ道。
とりあえず弦交換やそれに伴うオクターブ調整なんかは以前に書いたこの辺やこの辺を見てもらった上で、俺も実際に付き添いながら作業を行ってみたのだが、それに付随して出てくる疑問が「弦って何を使ったらいいの?」というところでしょうか。
ここの常連さん達はかなりの手練が多く、それぞれこだわり抜いた弦を使っている人もいると思うが、楽器屋に行くと弦の種類も実に多くあるし、店によっては壁一面が弦のパッケージで埋め尽くされているという初心者殺しの一角を設けていたりもするので、それもまた判断を鈍らせるようだ。
というわけで、唐突に弦選びのポイント何ぞを俺が使ってきた事のある物を中心に、いくつか挙げてみようと思う。ちなみに俺がよく使う.009〜.046を基準としています。
まずはもう6年ほど前から現在に至るまでずっと使い続けているElixir。一番の特徴は弦そのものがコーティングされている為、それによって錆びにくいという所だろうか。しかしそれ故に独特のタッチが苦手だという人もいるし、個人的には非コーティング弦に比べてピッキングハーモニクスが出にくいというマイナス要素もあった。テクの問題かもしれんが、案外そういう評判を耳にする。
錆びにくい=音色の劣化が起きにくい、というわけでもなく、劣化はします。けど他の弦に比べて、ダメになり始めた時の急激な劣化というものはないし、そのダメになり始めるのも結構遅いので、長持ちは長持ち。
単価は高いが、長持ちする分を考えれば他の弦とコスト的にはさほど変わらないので、張り替えの手間が省ける分、俺はこれを使い続けている。
Elixirの前に使っていたのがこのERNIE BALL。ギターを始めた当初はこの弦から始めました。
音質はブライトで、サスティンもそこそこ。ストラトに使う人が多い印象かな。手触りがツルツルしているので、プレイヤーの手汗具合や指板材によってはかなり滑る。
全体的にバランスもとれているから非常に使いやすく、どこにでも売っているのでどんな時にでも対処できる万能選手ではあるのだが、寿命が来た時のダメっぷりが凄まじい。
俺の周りでギタリスト、ベーシスト問わず一番使用率が高いのがこのD'Addario。価格も安めなので、ここから入る人も多い模様。
それほど長く使った事はないのだが、2〜3回は張ってみたかな。それくらいの使用経験しかないけど、アタックが強くてバキッとした印象。それまでメインで長年使っていた上の二つと比べるとザラザラした質感で、それが苦手だった。そのせいかスライドやグリッサンドの音が荒くなるが、逆にピックスクラッチはそれが功を奏してド派手。
ポールエンドが色分けされており、初心者が使った際にどれが何弦かを間違えないようにしていると思われる配慮が素敵。あと見た目的にもグッド。Floyd Roseだと切っちゃうから関係ないけど(笑)
Elixirと同じようにコーティングされているDR Strings。一時期Elixirの代用にしてみた事がある。コーティング弦の特性として、やはり一本一本の安定感は優れている。
コーティング素材が着色されているシリーズがあり、楽器屋で赤い弦を張ってあるギターなんかを見た事がある人もいるだろうか、なかなかオシャレ。ただし使いようによっては結構悲惨な目に遭う。「全てのパーツが黒だから弦も黒くしよう」とBlack Bloodに張ってライブに出た際、黒ボディー&黒指板に黒弦という事で照明が当たると完全に同化し、ライブ中は眼鏡非着用でただでさえ目が悪いのに、そんな忍法を使われたら見えたもんじゃない。以来使わなくなりました。
DRに限らずコーティング弦全てに言える事だけど、しばらく使っているとコーティングがピッキングで剥がれて毛羽立ったようになってくるので、見た目があまりよろしくない。
Caparisonの全ギターに最初から張られているのが、同じ販売代理店であった共和商会が扱うこのDean Markley。
どれもすぐにElixirへ張り替えた為、その最初に張られた状態でしか弾いた事がないのだが、張力としては柔らかいものの、弦自体の質感と言おうか、そういった部分での堅さがある。今まで使ってきた弦とは明らかに質感が異なったので、張り替え用として用いた事はない。
しかし全体的にメリハリのあるトーンである為、Caparisonのギターとは相性が良かった印象を受ける。また、当時の俺のピッキング精度がゴミレベルだった事もあって、よく弦を切ってしまっていたのだが、これは切れた試しがなくなかなか頑丈。
まったく関係ないが、北欧メタルバンドのCDジャケットみたいなパッケージイラストもなかなかかっこよい(笑)さらに余談だが、事業停止した共和商会に代わり、今夏より株式会社ティ・エム・シィが日本の輸入代理店となった為、現在も今まで通りの購入が可能。
最後となるのがこのghs。「ghs」で「ガス」と読むらしいのだが…。一時期広告モデルとなっていたガス・G(現在オジー・オズボーンのツアーメンバーとして活躍中のギリシャ人ギタリスト)の使用で有名。
弾いてみてその人選に「なるほど」と思うのは、完全にHR/HM向けと思ってしまうほどの頑強なテンション。すなわち非常にパワフルで、しっかりと芯から鳴っているような印象である。芯から鳴るという反面、倍音感が乏しいが、強烈なアタック感や低音弦の強烈な響きはこの弦特有の個性でもある。
そのテンション故、柔なピッキングでは歯が立たず、この弦の持ち味を引き出せないという事から俺は常用するに至らなかったが、これを鳴らしきれる人であればこれほど向く弦もないのではなかろうか。
とまぁ雑多的にまとめてみたが、弦なんて「電気楽器であるエレキギターにとっては単純に出音の発生源となる空気振動を作る為の物」であるという見方もあるだろうし、実際に俺もそう思っていた時期があった。けど断じて間違いです!エレキ故にエフェクターやアンプを最重要視する向きもあるが、それも決して間違いではないとはいえ、出音の発生源である空気振動を作る部分というのは凄く大事。
それと同様の理由で、今回の話題からは逸れるけどピックも大事だな。案外エフェクターやアンプという大物よりも、こういった小物系統の方が手軽に買ってあれこれ試せる分、重要だとは思うんだよね。ピック1枚変更するだけでも変わるし、ピックなんて100円で買えるわけだから、ギターを弾く上でこれほど安い投資はないでしょ。ジャンクのエフェクターを100円で買ってきたら偶然ちゃんと音が鳴ったとかいう反則技は抜きにしてね(笑)
色々逸れてしまったが、今回のテーマでもある「弦による音色の変化」というのは、イコライザーほど機械的な積極変化はないけど、例えば同じメーカーの弦でもちょっと太くしてやるだけで一気に低音の鳴り方が変わるし、サスティンなどの要素などにも直結する。そういう細やかな所に気を配れるようになってくると上達も早い、と俺の師匠が言っていたが、俺もにわかにそれに気付けるようになったとはいえ、一向に上手くなっている気がしないのは、まだその境地に辿り着けてないという証拠なのでしょうか(笑)
なぜか俺の周りでは「けいおん!」効果も鳴りを潜め始めてるだろう今年に入ってからギターを始める友人知人が多く、最初に直面するハードウェア的な問題である、弦の交換作業に悪戦苦闘する人が結構多い。こればっかりはギターを弾く以上、定期的に行わなくてはならない作業の一つである。俺みたいにいきなりFloyd Rose系ブリッジを搭載したギターを買ってしまうと、それだけでモチベーションがガタ落ちになるものだが、やはり避けては通れぬ道。
とりあえず弦交換やそれに伴うオクターブ調整なんかは以前に書いたこの辺やこの辺を見てもらった上で、俺も実際に付き添いながら作業を行ってみたのだが、それに付随して出てくる疑問が「弦って何を使ったらいいの?」というところでしょうか。
ここの常連さん達はかなりの手練が多く、それぞれこだわり抜いた弦を使っている人もいると思うが、楽器屋に行くと弦の種類も実に多くあるし、店によっては壁一面が弦のパッケージで埋め尽くされているという初心者殺しの一角を設けていたりもするので、それもまた判断を鈍らせるようだ。
というわけで、唐突に弦選びのポイント何ぞを俺が使ってきた事のある物を中心に、いくつか挙げてみようと思う。ちなみに俺がよく使う.009〜.046を基準としています。
まずはもう6年ほど前から現在に至るまでずっと使い続けているElixir。一番の特徴は弦そのものがコーティングされている為、それによって錆びにくいという所だろうか。しかしそれ故に独特のタッチが苦手だという人もいるし、個人的には非コーティング弦に比べてピッキングハーモニクスが出にくいというマイナス要素もあった。テクの問題かもしれんが、案外そういう評判を耳にする。
錆びにくい=音色の劣化が起きにくい、というわけでもなく、劣化はします。けど他の弦に比べて、ダメになり始めた時の急激な劣化というものはないし、そのダメになり始めるのも結構遅いので、長持ちは長持ち。
単価は高いが、長持ちする分を考えれば他の弦とコスト的にはさほど変わらないので、張り替えの手間が省ける分、俺はこれを使い続けている。
Elixirの前に使っていたのがこのERNIE BALL。ギターを始めた当初はこの弦から始めました。
音質はブライトで、サスティンもそこそこ。ストラトに使う人が多い印象かな。手触りがツルツルしているので、プレイヤーの手汗具合や指板材によってはかなり滑る。
全体的にバランスもとれているから非常に使いやすく、どこにでも売っているのでどんな時にでも対処できる万能選手ではあるのだが、寿命が来た時のダメっぷりが凄まじい。
俺の周りでギタリスト、ベーシスト問わず一番使用率が高いのがこのD'Addario。価格も安めなので、ここから入る人も多い模様。
それほど長く使った事はないのだが、2〜3回は張ってみたかな。それくらいの使用経験しかないけど、アタックが強くてバキッとした印象。それまでメインで長年使っていた上の二つと比べるとザラザラした質感で、それが苦手だった。そのせいかスライドやグリッサンドの音が荒くなるが、逆にピックスクラッチはそれが功を奏してド派手。
ポールエンドが色分けされており、初心者が使った際にどれが何弦かを間違えないようにしていると思われる配慮が素敵。あと見た目的にもグッド。Floyd Roseだと切っちゃうから関係ないけど(笑)
Elixirと同じようにコーティングされているDR Strings。一時期Elixirの代用にしてみた事がある。コーティング弦の特性として、やはり一本一本の安定感は優れている。
コーティング素材が着色されているシリーズがあり、楽器屋で赤い弦を張ってあるギターなんかを見た事がある人もいるだろうか、なかなかオシャレ。ただし使いようによっては結構悲惨な目に遭う。「全てのパーツが黒だから弦も黒くしよう」とBlack Bloodに張ってライブに出た際、黒ボディー&黒指板に黒弦という事で照明が当たると完全に同化し、ライブ中は眼鏡非着用でただでさえ目が悪いのに、そんな忍法を使われたら見えたもんじゃない。以来使わなくなりました。
DRに限らずコーティング弦全てに言える事だけど、しばらく使っているとコーティングがピッキングで剥がれて毛羽立ったようになってくるので、見た目があまりよろしくない。
Caparisonの全ギターに最初から張られているのが、同じ販売代理店であった共和商会が扱うこのDean Markley。
どれもすぐにElixirへ張り替えた為、その最初に張られた状態でしか弾いた事がないのだが、張力としては柔らかいものの、弦自体の質感と言おうか、そういった部分での堅さがある。今まで使ってきた弦とは明らかに質感が異なったので、張り替え用として用いた事はない。
しかし全体的にメリハリのあるトーンである為、Caparisonのギターとは相性が良かった印象を受ける。また、当時の俺のピッキング精度がゴミレベルだった事もあって、よく弦を切ってしまっていたのだが、これは切れた試しがなくなかなか頑丈。
まったく関係ないが、北欧メタルバンドのCDジャケットみたいなパッケージイラストもなかなかかっこよい(笑)さらに余談だが、事業停止した共和商会に代わり、今夏より株式会社ティ・エム・シィが日本の輸入代理店となった為、現在も今まで通りの購入が可能。
最後となるのがこのghs。「ghs」で「ガス」と読むらしいのだが…。一時期広告モデルとなっていたガス・G(現在オジー・オズボーンのツアーメンバーとして活躍中のギリシャ人ギタリスト)の使用で有名。
弾いてみてその人選に「なるほど」と思うのは、完全にHR/HM向けと思ってしまうほどの頑強なテンション。すなわち非常にパワフルで、しっかりと芯から鳴っているような印象である。芯から鳴るという反面、倍音感が乏しいが、強烈なアタック感や低音弦の強烈な響きはこの弦特有の個性でもある。
そのテンション故、柔なピッキングでは歯が立たず、この弦の持ち味を引き出せないという事から俺は常用するに至らなかったが、これを鳴らしきれる人であればこれほど向く弦もないのではなかろうか。
とまぁ雑多的にまとめてみたが、弦なんて「電気楽器であるエレキギターにとっては単純に出音の発生源となる空気振動を作る為の物」であるという見方もあるだろうし、実際に俺もそう思っていた時期があった。けど断じて間違いです!エレキ故にエフェクターやアンプを最重要視する向きもあるが、それも決して間違いではないとはいえ、出音の発生源である空気振動を作る部分というのは凄く大事。
それと同様の理由で、今回の話題からは逸れるけどピックも大事だな。案外エフェクターやアンプという大物よりも、こういった小物系統の方が手軽に買ってあれこれ試せる分、重要だとは思うんだよね。ピック1枚変更するだけでも変わるし、ピックなんて100円で買えるわけだから、ギターを弾く上でこれほど安い投資はないでしょ。ジャンクのエフェクターを100円で買ってきたら偶然ちゃんと音が鳴ったとかいう反則技は抜きにしてね(笑)
色々逸れてしまったが、今回のテーマでもある「弦による音色の変化」というのは、イコライザーほど機械的な積極変化はないけど、例えば同じメーカーの弦でもちょっと太くしてやるだけで一気に低音の鳴り方が変わるし、サスティンなどの要素などにも直結する。そういう細やかな所に気を配れるようになってくると上達も早い、と俺の師匠が言っていたが、俺もにわかにそれに気付けるようになったとはいえ、一向に上手くなっている気がしないのは、まだその境地に辿り着けてないという証拠なのでしょうか(笑)
同じギターに、いろんな弦が張られれてて店の中で試奏できたら
はっきりとした違いが得られるんでしょうね(笑
>初心者殺しの一角
私はよ~く分かります(笑
ghsは試したい!と思ってました~
たまに、まとめてセールしてるんですよ(笑
by DON(2011-10-07 19:59)
仕事帰りに楽器屋に寄って弦を買ったもので
ちょうど全く同じタイトルで一本書こうかと思ったところでした^^;
相変わらず参考になります、ghsについてはかなり同意です。
芯があって張りが強いので"弾いてる"って感じがしますね。
by 緑茶(2011-10-07 21:58)
自分はERNIE BALLをバカの一つ覚えのように使ってます ^^;
他のメーカーのは、あまり使った事が無いのでとってもタメになります!
うん、確かにghs試してみたいですwww
by haku(2011-10-08 16:37)
私は、ダダリオです。
その理由は、.0095~という中途半端なセットがあるから。
これが私のレスポールには、一番しっくりくるんですよ。
.010~では私にはちょっと太い感じがするので。
by TURKU(2011-10-08 23:41)
lucaさん、こんばんは。
自分はレスポールにはアーニーボールかギブソン(010~)の弦です。
その時々でどっちか安い方を買ってます。
ダダリオは自分的になんだか元気がない感じがして好きではなかったのですが、アイバニーズが推奨しているのでSに使ってみたらいい感じでした。(抽象的ですいません^^)
当然ですがギターとの相性はありますね。
DRの弦も何か元気が無く感じたので好きじゃなかったのですが、同じ理由でSにも試してみたいですね。
自分は倍音成分がたっぷり出た音が好きなので、むかしghsを使ったときにいまひとつピンとこなかったのはそのせいだったのかもしれません。
自分は弦をなかなか変えないので、なんだかんだ言って本当はエリクサーが一番合っているのかもしれませんが^^;
学生の頃は、使ってるギターも大したことなかったので、フェルナンデスの3セット600円くらいの弦を使ってました。
あれは1弦が2本入ってるので、初心者にはありがたかったです^^
YAMAHAの弦もよく買いましたね。
あれは、一本々々バラで売ってるので、切れた弦だけ買って交換したりして。あれも初心者の味方でした^^
今はバラ売りってあるのかなぁ。
ピックは大事ですね。
どんなに高価な機材を買うよりも、ピック10枚買って全部擦り切れるまで練習した方が断然良い音が出せるようになると思います^^
う~ん、ブログ記事一個分くらいの感想を書いてしまいました。
長々と失礼しました。
by KOVCH(2011-10-09 01:10)
私は、エリクサー一筋です。ベースのほうは高いので、キヨミズ的な気持ちで買います。年に一回ですが、、、
フロイドローズは交換が面倒なので、エリクサーの長持ちっぷりに助けられてます。でも、切れないと買い換えないので、これも多分年に一回。。。
⌘ いや昨日、2本張り替えたんだよね1年ぶり
ここんとこずっと.010-0.46だったけど.009に変えてみたの
EXL-125
アレアコはエリクサー、アコギはM-140
めんどくさいわ結構
けど、張り方にもいろいろ裏技あるみたいよ
萌え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
DONさん>
ghsはパッケージが変わったせいなのか、それでよく
まとめて安売りしてたんですかね?
弦に試奏もそうですが、個人的にはシールドの試奏も
やってみたいんですよね〜。
緑茶さん>
おっと、ネタ泥棒してしまいましたねf(^_^;)
前にもピックの記事を書いた時にginchanx_5150さんから
「そのうちやろうと思ってたのに〜」と言われました(笑)
hakuさん>
たしか.009〜.046を使ってたんでしたっけ?
いつだかの記事で本文中に出てきてるのと同じパッケージが
写っていたのを覚えています。
ghsは多分ハマると思いますよ〜。
TURKUさん>
そういえばそんなセットもありましたね〜。
しかしわずか0.02mmほどの違いに気付けるとは
恐るべき指先感覚ですね。
KOVCHさん>
その感じだとDean Markleyとかは結構向いてるのかなと思いました。
しかしIbanezってD'Addario推奨だったんですね!
これは全然知らなかったので、友人のアイバニーザーに
教えてやろうと思います。
本文中に書き忘れましたが、FERNANDESとかの激安セットは
初心者が弦の張り替えを練習するのにいいかなって感じですね。
ハードロック芸人さん>
Elixirのベース弦は高いですよね。
俺もそのうち張り替えようと思ってはいるんですが
高いので尻込みしちゃってます(笑)
今ではベースを弾く事もあまりないので、これこそ
Elixirの出番なんでしょうね。
ギターオタク。さん>
所長もD'Addarioでしたか〜。
ストラト用ですか?
ストラトを使う人って結構太めの弦を張るイメージがあるんですよ。
それもあの音の秘密なのかなって思います。
by luca(2011-10-09 15:22)
殆ど使ったことがないです^^;
ERNIE BALLはたまに使いますが、、
安い弦よりある程度のメーカー品のほうが、
やっぱりいいですよね〜。
Elixirは一度使ってみたいです。
lucaさん、度々失礼します。
ちょっと補足ですが、正確には自分の使ってる「ゼロなんとかシステム」の場合はダダリオの.009~のセットが推奨となってます。
なので、アイバニーズ全部がダダリオ推奨ではないみたいです。
出荷時に推奨弦に合わせて調整されている場合は、webのカタログとかにも書いてあるようです。
(ほとんどダダリオの弦ですが)
by KOVCH(2011-10-10 00:20)