驚き!化粧水の付け方によってはニキビが悪化する可能性が高くなる!?

    [最終更新日]2017/05/28

    • POINT!
    ニキビや吹き出物といった肌荒れで悩んでいる人は、化粧水の付け方1つで肌の状態が大きく違ってくるとニキビ太郎は実感しています。なので、今回は僕が酷いニキビやニキビ跡を予防するために実践した、化粧水の付け方をまとめてみました。

    かなりニキビの状態が酷い人(赤ニキビや黄ニキビが大量にある人)は、化粧水を使った方が良い事もあると思います。

    ですが、そこまでニキビが酷くない人は、極力使用しない方にシフトしていく事が、ニキビや吹き出物といった肌荒れの予防スピードは早いとニキビ太郎は実感しています。

    もしも、ニキビやニキビ跡が酷い人で、化粧水を付ける際に間違った付け方をしている人は、「化粧水の付け方」が原因でニキビや吹き出物といった肌荒れを悪化させてしまっている可能性が高いと、ニキビ太郎は感じています。

    化粧水の付け方について、お医者さんや専門家の方から聞いたことも踏まえて、ニキビ太郎の見解をまとめていきますね!

    正しい化粧水の使い方

     大前提として洗顔をしていることが重要

    化粧水を付ける前に、きちんと顔の余計な皮脂や汚れをぬるま湯ですすいだり、必要であれば洗顔をしたりして、綺麗な状態にしておくことが大切だと言われています。

    もしも、余計な皮脂や汚れがついたままだと、その上から化粧水をつけることになり、付ける意味がわからなくなってしまう可能性があるとも言われているからですね。

     素手で付けることが大事!?

    入浴後の肌の乾燥を防ぐために、化粧水を顔に付けると思うのですが、その際に「素手」以外のものを使っている人は要注意だと、僕は感じています。

    例えば、「コットン」に化粧水をしみ込ませてから、顔に付けているという人は逆にコットンの繊維(生地)で肌へ刺激(ダメージ)を与えてしまっている可能性が高いと言われています。

    コットンで肌の角質層を刺激を与えてしまうと(傷つける)、肌が本来もっているバリア機能が低下したり、皮膚の内部にある水分が蒸発しやすくなることが考えられるので、化粧水を付ける際には、コットンは不向きだとされ、実際にニキビ太郎もそう感じています。

    実は、ニキビ太郎も初めて化粧水をつける時には、家に置いてあったコットンを使っていました。その理由は母親がコットンを使ってパタパタと化粧水を擦りつけるように塗っていたからですね。

    ニキビ太郎は化粧水をそうやってつけるものだと先入観があったので、高校2年生から3年生の1年間はそうやって付けていました。(後に妹から、手で付けた方がめんどくさくないし、肌に優しくない?)と指摘され、コットンを使うのを辞めた経歴があります。

    ※コットンは拭き取るために開発されたようで、肌を保湿する目的の化粧水との組み合わせはそれほど良くないと言われています。最悪の場合、肌の乾燥を招くだけの結果となってしまう確率が高いとニキビ太郎は感じています。

    大分話しが逸れましたが、化粧水を正しく付けるための方法の第一歩は「手」を使うことが大前提となると、僕は思っています。

    ※手で化粧水を浸透させることを「ハンドパック」や「ハンドプレス」という風に呼ぶこともあるようです。

     付けるタイミング

    次に、化粧水を付けるタイミングになります。

    基本的には「洗顔をした後なるべく早く」です!肌が綺麗になった状態の時に化粧水をつけると良いと言われて、ニキビ太郎もそう感じています。

    洗顔といっても、肌の状態がそこまで悪化していない人は、洗顔はせずに、最初からぬるま湯で軽くすすいでから直ぐに化粧水をつけるという方法でも全然大丈夫だと思います。

     付け方

    肝心の化粧水の付け方なのですが、これは基本的に自分が使っている化粧水の使用方法通りに使っていきます。

    ニキビ太郎は酷いニキビやニキビ跡を良くする際に使ったのは、「ビーグレン(b.gren)なのですが、ビーグレンの化粧水は「クレイローション」というものです!これは、ニキビを防ぐ役割を持つ有効成分”グリチルリチン酸ジカリウム”が配合されているので、ニキビによって発生した炎症を抑えて、さらには天然クレイが肌に潤いのヴェールを作ってくれます!

    直径3センチくらいの量を手のひらに取り出します。そして、両手に軽くなじませて肌に付けていくのですが、このとき注意したいのは、”優しく”包み込むようにつけるということです!

    また気になる場所や目元、口元、目の周りや小鼻は中指と薬指で押さえ込むようにするとよりGoodです!最後に手のひらパックをしていきます!(手で顔全体を包み込んで、肌が手のひらに吸い付くまで軽く抑えます。ニキビ太郎は1分半程度で吸い付くようになります!)

    ↑このような感じで付けていきました。また、肌の状態によっては、もう1セット付ける(最大2回まで化粧水を付けていました)。

    この際気をつけておかなければならないのは、

    必ず手のひらで化粧水を付けるということです。(ハンドパックorハンドプレス)

    素手で化粧水を顔につけるのが1番肌に優しいですし、何よりコストがかからないのでとっても良いですよね。コットンだったら、1枚でもつもりつもれば、それなりの金額になりますからね。。

    また、手のひらで顔につけることによって、刺激を最小限にとどめることができ、体温によってじわりと浸透させることが期待できます。さらに、付けながら今の肌状況を把握し、リラックス効果やストレス解消効果もあるので、良い事づくめだとニキビ太郎は感じています。

    特に、両手でしっかりと肌状態を確認できるので、もしも小さな白ニキビができていたら、それが合図となって、今後の対策方法もしっかりと考えることができ、ニキビの悪化を未然に防ぐことだって可能となるからですね!

    あと、洗顔後はしっかりと清潔なタオルで顔の水気を拭いてから、直ぐに付ける事がコツになってくると思います!(特にニキビが酷い人は、肌の状態がボロボロで肌が本来もっている保湿機能も低下している状態だと思うので、洗顔後に直ぐに化粧水をつける必要があると思っています)

    また、人によっては肌に潤いを与えようと、必要以上の化粧水を付けてしまう人がいると思うのですが、化粧水をいくらたくさん付けても角質層に浸透できる量は決まっているので、必ずメーカーさんの目安量を守るようにしてください。

    化粧水をつけすぎると、それが蒸発する際に肌内部(角質層)にある水分も一緒に蒸発させてしまい、逆に肌の乾燥を招いてしまう恐れがあるからですね。

    ハンドパック(ハンドプレス)の仕方

    ここで、ハンドパック(ハンドプレス)という自宅でもお手軽に出来る美容パック方法を紹介しますね!^^

    超簡単なので、必見です!どんな方法なのかというと、「手のひらで3分間押さえておくだけ!」なんです!

    もう少し具体的に説明してきますね!お風呂に入った後すぐに、化粧水を両手のひらで顔に馴染ませます。

    そして、その後温まっている自分の手で、そのまま肌を3分程度押さえるだけなんです!こうすることで、手ひらの体温で角質層の奥まで化粧水が浸透しやすくなるんですね!

    自宅でしかもタダで出来る美容パックなので、是非実践してほしい美容パックです!^^

    「パッティング」や「こする」のはNG

    よく、「パンパン」と音を立てるようにパッティングしながら化粧水を付けている人がいますが、あれも逆に肌へ悪影響を与えてしまっている可能性があります。

    パンパンとパッティングすることで、化粧水が肌の奥へと浸透しやすくなるイメージはニキビ太郎にもありますが、それ以上に角質細胞へダメージを与えてしまうと言われています。

    毎日力強くパッティングをしている人は、今日から極力避けた方が良いとニキビ太郎は思います。

    身近な人から「化粧水をつける際には、100回は叩かないと」と教えられている人も多いようですが、それらが、肌を赤くする原因になったり、シミやくすみ、乾燥などの肌トラブルにつながってしまう可能性が高いと感じているからですね。

    優しくパッティングするのも、NGです。パッティングをする労力を、ハンドパック(ハンドプレス)することに使った方が、ニキビ肌への効果は高いとニキビ太郎は実感しています。

     拭き取り化粧水もダメ!?

    よく拭き取り化粧水というものが販売されていますが、あれは逆に肌の角質をとりすぎる恐れがあるので、ニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になる可能性が高いと言われています。

    最近だと、テレビCMでコットンを使用する拭き取るタイプのクレンジングなどが放送されていますが、あれは間違いなく肌への負担を大きくさせる原因となるとニキビ太郎は思っています。

    確かにコットンと洗浄力の強いクレンジングを組み合わせれば、簡単に化粧やメイクは落とせると思うのですが、これらは間違いなく肌へダメージを与えることを頭の中に入れておいてください。

    最悪の場合、色素沈着(シミ)のニキビ跡につながってしまう恐れがある!?

    本当に、拭き取りタイプのクレンジングは、危険行為だと感じています。

    プロアクティブなんかは、コットンで拭き取って保湿することを推奨していますが、プロアクティブは逆にニキビの悪化につながるので、なるべく使用しない方がいいとニキビ太郎は感じています。

     化粧水は手のひらに浸透されるのは、ほんのわずかです。

    手のひらに化粧水を馴染ませると、顔に付けるまえに手のひらに浸透されてしまうのを恐れて、コットンを使用する人がいますが、この点(もったいないという感情)は心配しなくても大丈夫だとニキビ太郎は考えます。

    確かに手のひらにも多少化粧水が浸透して、少しもったいない気もしますが、よく考えると、コットンでつける際にも多少はコットンに吸収され、最終的には処分しますよね?

    手のひらでも同じことがいます。むしろ、コットンよりも手のひらに付けた方が、手のひらも潤って良い事づくめだとニキビ太郎は思っています。

    ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

    優光泉(ゆうこうせん)

      ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

     体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

     優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

     何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。






    ビーグレン(b.glen)

     ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

     当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

     人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

    また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。







    神仙桑抹茶ゴールド

     ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

     ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

     それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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