VIO脱毛っちのリアル
いつもご覧いただき、誠にありがとうございます。【VIO脱毛っち】です。
VIO脱毛のリアルを包み隠さず公開しているサイトがないので私が全て公開しちゃいました。VIO脱毛っちです。VIO脱毛について思う存分調べて行ってくださいね。閲覧注意の写真もありますが、嘘はありません。
ぜひ、【VIO脱毛っち】を参考にしていってくださいね。
VIO脱毛してしまいたいと思っているけど、本当に安全なのか不安に思っている方のために今回はVIO脱毛の安全性と危険性について解説していきたいと想います。
そもそもアンダーヘアの役割とは?一体何のために生えている?
アンダーヘアがどうして生えているのか?疑問に思ったことはありませんか。
面倒なことも多いし、好き放題に生えてくるし、困ってしまいますよね。
どうして陰毛が生えてくるのかは謎が多いものの、以下のような理由で生えてくると思われているようです。
フェロモン・異性を引きつけるため
一つの説として、人間の進化の過程でアンダーヘアはフェロモンを出す役目があったとする説があります。
フェロモンを毛に乗せることによって表面積が大きくなって効率良く広げてアピールすることができるのです。
しかし、現代の人間は言葉を使うこともできるし、相手の表情や見た目、コミュニケーションに幅があるので相手を総合的に選んでいますよね。
物に触れた時の感触器
アンダーヘア自体が感触器だというドクターもいます。
男性、女性共に、性的に興奮したときに性器が反応すると思っている人が大半なのですが、実は違います。
性的に興奮すると立毛筋が収縮して初めに毛が立ちはじめるのです。
体温を維持するため
毛の役割には体温を維持する働きがあります。
陰毛だけではなく脇毛や髪の毛も体温を維持する働きがあります。
逆に言うと、女性器も男性器も子孫繁栄という需要な役割をになっている大事な器官ですから納得できます。
クッション・摩擦軽減させるため
アンダーヘアは、セックスの最中のクッションとなる役目があるという説もあります。
また重要な性器を傷つけないために進化の過程でアンダーヘアが生えてくるようになったというものもあります。
頭も重要な器官ですので髪の毛がふさふさに生えていますよね。
それと同様、体を守る部分には毛が生えているとおぼえておいて下さい。
まとめると、アンダーヘアはセックスや体温調節のために上手く発達しているようです。
そんなアンダーヘアを脱毛してもいいの?
そうですね。
確かに今お伝えしてきたように、毛や陰毛が大切な部分であるということを説明してきました。
そうするとアンダーヘアって脱毛しても良いのか?という疑問が湧いてきますよね。
結論から言うと、全く問題ありません。
なぜならば、進化した人間は現代において、フェロモンで自分のパートナーを選ぶこともありませんし、体を温めるためには洋服を着ることもできますし、命を狙われるような草原で生活していないからです。
つまり、現代において、体毛(ムダ毛)はほとんど重要ではありません。
アンダーヘアを剃ってきた歴史もあります!
その証拠に、古代エジブト文明時代には、女性はアンダーヘアを剃る文化がありました。
また、15世紀頃には毛シラミが大流行し、アンダーヘアを剃っていたと言われています。
そして19世紀にはイギリスで、女性が剃った自分の陰毛を男性にプレゼントするといったことも一時期流行していたようです。
プレゼントはちょっと意味がわかりませんね。
今かなりVIO脱毛する女性が増えています。
今、VIO脱毛する女性がどんどん増えています。もちろん、全部無くすわけではなく、アンダーヘアをキレイに整える脱毛です。
Vラインはキレイに整え、IラインとOラインは全て無くしてしまうことです。
- 生理中のムレの軽減
- かゆみ・臭いの軽減
- デリケートゾーンを清潔に保つことができる
という機能的なメリットもたくさんあるのです。
更に言うと、
- 彼氏や男性に好んでもらえる
- セクシーなランジェリーやTバックを履いてもムダ毛ははみ出さない
- 好きな水着を着ることができる
- 何よりも自分に自信を持つことができる
といった、精神面でのメリットも沢山あるのです。
VIO脱毛で起こりうる危険性とは?
VIO脱毛することによって起こりうる危険性をご紹介していきたいと思います。
危険性1:毛嚢炎になる
毛嚢炎になるリスクは誰にでもあります。
レーザーを肌に照射することで、肌の表面に元々いる常在菌(表皮ブドウ球菌)のバランスが崩れます。
もともと肌の免疫力で常在菌の侵入を防いでいるのですが、レーザー照射すると一時的にお肌が火傷状態になるのです。
毛嚢炎になってもクリニックで無料でもらえる炎症止かオロナイン軟膏を塗っておけば3〜5日程度で完治すると思います。
危険性2:多毛化・硬毛化する
多毛化・硬毛化するという危険性は、弱い光を当てたときに起こります。
私は医療レーザー脱毛をオススメしているのは、中途半端に減毛のフラッシュ脱毛をしてしまうと硬毛化・多毛化するリスクが増えると思っています。
医療レーザー脱毛だと成長期のムダ毛を1発で毛乳頭にある毛母細胞を焼き切ります。
それに対して、弱い光の脱毛だと毛母細胞を破壊できません。そうするとお肌は防衛本能で自分のお肌を守ろうと働き以前よりも濃い毛を生やすのです。
だから私のオススメは医療レーザー脱毛で一回一回をしっかりと焼くということなのです。
危険性3:ヤケドしてしまう
医療脱毛でもフラッシュ脱毛でもヤケドしてしまう可能性はあります。
つまり脱毛するときには、ヤケドしてしまうリスクはある程度付きものなのです。
ここでも私がおすすめしているのは、やっぱり危険性を考慮にいれると医療レーザー脱毛を選ぶということなのです。
なぜならば、医療機関の場合、ヤケドを起こしたりするとそのクリニックで処方してもらうことができるのです。
しかし、家庭用脱毛器や脱毛サロンでは、炎症止の薬などをもらうことが出来ません。
危険性4:シミや色素沈着してしまう可能性
ヤケドしてしまう危険性から派生するのですが、シミも危険性の一つです。
もしシミが出来てしまった場合、お肌のターンオーバーは1ヶ月程度なので自然に治っていくのを待つしかありません。
また、ヤケドし水ぶくれになってしまうと、治っても色素沈着を起こしてしまいます。
私は脱毛サロンで働いた経験もありますし、私自身は医療レーザー脱毛でVIO脱毛を受けましたが、ヤケドを起こしてしまう人はめったにいませんので安心してください。
危険性5:赤みや腫れ
とくにアンダーヘアは1本1本の毛が太くて濃いので、よりレーザーに反応しやすくなります。
レーザー照射直後の場合、毛穴一本一本が赤くブツブツになったり腫れたりすることもあります。
私自身は、この経験がありました。ヒリヒリして火照っている感じです。
しかし、毛穴一本一本が赤くなっている場合は脱毛効果にとてもいい傾向です。
しかし、ダウンタイムは2〜3日程度、長くても5日程度で完治します。
だから、3日程度人前で脱ぐことをしなければ安全です。
危険性6:本当にアンダーヘアが生えてこなくなる
医療脱毛の場合、本当に永久脱毛効果が高いため生えてこなくなります。
多くの女性は、完全に永久脱毛したいのに、◯◯サロンでは全く毛が抜けなかった、脱毛の効果がなかったと不満を言っていますが、
医療レーザー脱毛の場合は5〜6回ほどレーザーを照射すると確実に毛が生えてこなくなるので注意が必要です。
VIO脱毛の安全性を気にする人がいつも言う3つのこと
先程もすこし触れましたが、私は脱毛サロンで働いていたこと、自分自身が医療レーザー脱毛でVIO脱毛を受けた経験があります。
脱毛サロン時代にお客様からVIO脱毛の安全性についての質問が多かったことや私のWebサイトを閲覧頂いている方から質問を回答しておきます。
安全性1:癌になってしまうんじゃないか?という質問
そうですね。脱毛するとガンになってしまうんじゃないの?という質問を時々うけます。
世の中、可能性が0ではないのですが、ガンになる可能性は限りなく低いと言えます。
ガンは遺伝子が壊れ細胞分裂が制御できなくなって増殖するのですが、遺伝子を壊すのは紫外線や放射線です。
脱毛器のレーザーは赤外線です。赤外線は料理にも使ったりするもので、熱を加えるときに使ったりするものです。
だから安全性のある機械だと言えます。
安全性2:不正出血をおこしてしまうのでは?
VIO脱毛すると不正出血を起こしてしまうのでは?と心配する方もいらっしゃいます。
安心して下さい。
VIO脱毛が原因で不正出血を起こすことはありません。
もし、不正出血を起こしてしまった場合は他のこと(ストレス・妊娠・生活習慣など)に原因があると思ったほうが良いでしょう。
安全性3:妊娠出産に影響はでないの?
もちろん、安全性を考慮して、現在妊娠している女性、あるいは妊娠している疑いのある女性は、VIO脱毛を受けることはできません。
ドクターから聞いたのですが、ほとんど影響はないはずなのですが、もし何かあったときに責任が取れないからだということでした。
また、
現状妊娠していない方は安心して受けることが出来ます。
基本的にレーザー脱毛はテストや試験を繰り返し行われて開発された安全性が高いものなので安心して受けても大丈夫です。
安全にVIO脱毛を受けるための注意事項
安全にVIO脱毛を受けてもらうために、注意事項をご紹介させて頂きます。
是非、参考にしてみて下さい。
妊娠中(疑いのある方)・授乳中のママはVIO脱毛を受けられない
先程もお伝えした通り、妊娠中のママや授乳中のママ、あるいは、妊娠しているかもしれない女性はVIO脱毛が受けられません。
妊娠中は我が子の事を第一に考えれば納得出来ると想います。
もしVIO脱毛の契約中に妊娠が発覚した場合、ご自身の通われているクリニックや脱毛サロンに連絡しましょう。
契約期間を延長してもらえるクリニックや脱毛サロンもあります。
光アレルギー(光感受性が強い方)は医師に相談してみましょう
光過敏の方や光アレルギーという症状があります。
光アレルギーの差には、重度のものと軽度のものがあります。酷い方だと太陽の光に直接当たると湿疹ができるようです。
軽い方で、太陽を見るとクシャミが出るという症状もあります。
心当たりのある人は、隠さず、皮膚科の医師に相談してみると良いでしょう。
今までケロイドになった経験がある方は医師に相談してみましょう
今までケロイドになった経験がある方も皮膚科の医師に相談してみると良いでしょう。
なぜなら、光脱毛やレーザー脱毛の刺激によってケロイドになってしまう危険性を防ぐことが出来るからです。
一度ケロイドになってしまうと跡に残ってしまう可能性があるので、コレくらいいいやではなく、医師に相談しましょう。
HIVの方は医師に相談してみましょう
HIVに感染している方も、まずはドクターに相談しましょう。私はドクターではないのでアドバイスすることが出来ません。
しかし、私が通ったクリニックではVIO脱毛受けるに申告して欲しい項目としてはHIVが含まれていましたのでご紹介させて頂きました。
VIO脱毛の安全性と危険性の話をまとめると
まとめると私がお伝えしたことは2点です。
1点目は、VIO脱毛に全く危険性がないとは言い切れませんが、ルールを守れば安全に美しくキレイになることが出来るということです。
だから必要以上に怖がる必要はありません。
2点目は、VIO脱毛を医療脱毛で受けるということです。
病院で脱毛すれば、ドクターは常駐していますし、レーザーを照射してくれるのは資格の持った人です。
疑問点があった場合もすぐに確認することが出来ますし、トラブルがあった場合もすぐに対応してもらえます。限りなく安全性が高まり、自分も納得して通うことが出来るのです。
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