【寝れない】ニキビのことで頭がいっぱいになって眠れないのは何ら不思議なことじゃないです!

    [最終更新日]2017/01/16

    今このページを見ているということは、

    ・ニキビ
    ・吹き出物
    ・ニキビ跡
    ・赤ら顔
    ・顔のテカり・・・

    といった肌の症状で夜眠れなくなってしまっている人だと思います。

    僕ニキビ太郎もニキビやニキビ跡で顔中が覆い尽くされている時期は、本当に一睡もすることができなくて布団の上で朝を迎えたことが何度もあります。

    下の写真はニキビ太郎が1番酷かった頃の写真です。

    肌によくないから早く寝なくちゃいけないというプレッシャーも相まって、目を瞑ってもいっこうに眠ることができないんですよね。。

    体や頭は眠たい気配はあるのに、ニキビといった肌荒れでの不安や悩みから安心して眠れない。。。

    これは本当に辛いことです。。

    脳内を図に現すと丁度こんな感じだと思います。

    僕の場合は本当にニキビ以外のことは考えることができなかったです。。

    一時期は鏡を見る度に自分の顔にある酷いニキビを恨みました。また、家族の中でも自分だけこんなに肌が汚くなってしまい、

    「なんで俺だけこがんなっとかな?本当に辛すぎる。こんな顔じゃ生きてる価値なかよね。。。死んだほうがいいかもしれん」

    ↑本当に鬱の様な症状も抱えていました。今思い出しただけでも辛すぎて心が傷むレベルです。

    こんな風に悩むのは、本当に自分が本気でニキビやニキビ跡で悩んだ人だけだと思います。

    普通の人は「ニキビで死にたいと思う」ことは絶対に理解できないと僕は強く感じています。

    なぜなら、一般的には

    「ニキビは思春期のシンボルやけん、大人になっても治るもの」

    だとか

    「ニキビはちゃんと洗顔とかしてたら良くなる」

    という認識が大半だからです。

    こんな考えをもっている人に、ニキビで悩む当の本人の気持ちなんて全然わからないですよね。。。だって本気でニキビの悩みを抱えたことがないんですからね。。。

    ちょっとネガティブすぎる発言になってしまいましたね。。

    ですが、深刻に悩み過ぎて、ニキビのせいで死にたいと間で思ったことのあるニキビ太郎だから、ニキビで夜眠れない人にどうしても伝えたいことがあります。

    それは、

    「ニキビは正しいケアを継続すればきっと良くなります!だから絶対に希望は捨てないでください!諦めないでください!」

    ということです。

    ↑これは、ニキビ太郎自身が本気でニキビを良くすると決意した日から半年後の写真です。

    この半年前の写真と比較してみますね!

    明らかに顔の赤みは薄くなり、ニキビの数は減少していますよね?

    これは、皮膚科に通ってニキビ薬を処方してもらい、そして日頃のスキンケアも正しい方法を繰り返した結果です。

    また日々の食生活にもかなり気を使い、美味しい美味しくないというよりも、肌に良い、悪いを基準にして食事をしていました。

    最初の一ヶ月は本当に肌の状態が悪かったので、ニキビ薬での副作用もありました。(酷い痒みや多少の肌の赤みなど)

    ですが、毎日コツコツと継続していくと、肌にニキビが出来難くなったなと感じるようになり、半年後にはほとんど出来なくなりました。

    また出来ても早期予防することが可能な肌になりました。

    ニキビで悩んでいる人ほど、この肌の経過を信じることができないかもしれませんね。。。

    実際に僕自身が最初の三ヶ月程度は、毎日鏡をみているからほとんど変化がないように感じていたからですね。。。

    ですが、正しいケアを続ければ、本当に少しずつ良くなっていきます。肌は自己治癒力を持っているので、その機能さえ正常に機能すれば、肌は綺麗な肌に近づけることが可能だとニキビ太郎は実感しています!

    この僕ニキビ太郎が実践したスキンケアの方法や食生活の方法は、以下のページにそれぞれ全て記録しています。

    ニキビで眠れないということは、本当に今現在辛い精神状態だと思います。僕も長い間同じように悩んだから痛いようにその気持ちが理解できます。。。

    本当に辛いですよね。。。

    だけど、何度も繰り返しますが、希望だけは絶対に捨てないでくださいね!!!

    何かあればニキビ太郎宛にメッセージを下さい!

    僕のできる範囲であればチカラになりたいと思っています。

    ニキビはほんとに精神的に追い込まれる恐ろしい肌の病気です。

    決して一人で抱え込まず、勇気を振り絞って連絡ください!

    一緒に解決していきましょう!!!

    以下では睡眠不足がどうしてニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になるのかを深く追求していきますね!

    睡眠不足がニキビの原因となる理由についてまとめました。

    • POINT!
    睡眠不足は、ニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になる可能性が高いと感じています。特に大人ニキビの大きな要因になりやすいと感じていて、睡眠の質を高くしたり、入眠を促すような生活習慣を送ることが非常に大切になってきそうです。なので今回は、睡眠の質を高めれる対策も紹介してきますね!

    仕事で残業が続いたり、また飲み会で帰宅するのが遅くなったり、また学生さんだと、試験の前で深夜遅くまで勉強したりするように、貴重な睡眠時間を削ることは、誰もが一度は経験することだと思います。

    ですが、このような睡眠不足が続くと、ニキビや吹き出物といった肌荒れを引き起こしやすくなる可能性が高まると、ニキビ太郎は実感しています。特に、大人ニキビはこの睡眠不足が大きく関係すると言われています。

    なので今回は、睡眠とニキビの関係について詳しく調べ、どのようにしたらニキビや吹き出物のない、綺麗な美肌を目指せるのかを具体的な対策を紹介、そして個人的な見解を踏まえて解説していきたいと思っています。

    以下で詳しく見ていきましょう!

    肌細胞は、就寝時に再生している

    人は寝ている時に、セロトニンという成長ホルモンが大量に分泌され、肌の新陳代謝(ターンオーバー機能)が働くと言われています。これが新しい細胞を作ったり、再生したりすることに非常に重要になってきそうです。

    ですが、何らかの理由で睡眠時間が十分に確保されなかったり、睡眠の質が著しく低下したりすると、この細胞の合成に必要な成長ホルモンが分泌されなくなってしまうことがあるそうなんですね

    つまり、ニキビや吹き出物といった肌トラブルのない綺麗な肌に絶対に必要な、肌のターンオーバー機能が満足に働かなくなってしまうことにつながる可能性があるという事になってしまいますね。

    また、肌の代謝が十分に機能しないとなると、肌の一番上にある角質層に、古い角質(垢)が蓄積し、それが原因で毛穴を塞ぐことにもつながる可能性も浮かび上がってきます。

    毛穴が塞がってしまうと、毛穴から排出される皮脂が中に詰まってしまい、それが原因でニキビや吹き出物が発生することが考えられるようにもなるのではないでしょうか?

    徹夜は、体内の自律神経を乱す!?

    お昼寝をしすぎて、ついつい夜更かしをしてしまったり、趣味に没頭して徹夜してしまったりする機会が多いと、それがニキビや吹き出物といった肌荒れの原因になってしまう恐れがあります。

    その理由として、徹夜や夜更かしは体内の自律神経を乱してしまう可能性があると、ニキビ太郎はいつもお世話になっているお医者さんから教わりました。

    体内には自律神経という神経があるのですが、徹夜や夜更かしをすることで、光を浴びる時間が長くなるため。自律神経の内の交感神経というものが活性化するとされています。(これには、人が知らないうちに活動中のストレスも大きく関係しているケースも多いようですね。)

    そして、この交感神経は、ストレスによって優位になると、体内の男性ホルモンの量を増加させるようなのです。

    男性ホルモンは、肌の角質を硬くしたり、皮脂の分泌量を通常よりも多く排出したりする可能性が高く、つまりは、ニキビや吹き出物の原因となっても不思議じゃない恐れが・・・

    さらに、精神的なストレスはどうしても眠りが浅い状態が続き、熟睡することが難しくなると言われています。不安で夜中に何度も起きたり、嫌な夢をみたりする人は要注意ですね。

    また、徹夜や夜更かしは体内のホルモンバランスを乱すこともあるようです。

    体内のホルモンバランスが乱れると、これも皮脂の排出量を増やし、毛穴の中に詰まってしまう可能性を高め、ニキビを発生させる恐れが考えられます。

    また、肌のターンオーバー機能も乱してしまうので、肌がいつまでたっても古い細胞のままで、毛穴を塞ぐ要因となる可能性もありますよね。。。

    昼夜逆転の生活は肌荒れの原因に!?

    社会人の方で、夜のお仕事をしている人たちは、夜に働いて朝帰って寝るという生活サイクルで生活していらっしゃる方もかなり多いと思います。

    ですが、このような昼夜逆転の生活は、どうしても睡眠の質が落ちてしまい、セロトニン(成長ホルモン)の分泌量が著しく低下してしまっている可能性があります。

    その理由として、人は太陽の光を浴びると、夜に「メラトニン」と呼ばれる入眠ホルモンが分泌されやすくなると言われています。ですが、昼夜逆転している人は、どうしてもこの「メラトニン」の分泌量が著しく悪くなり、睡眠の質が低下したり、また入眠するのが難しくなることもあるようなんですね。

    さらに、

    セロトニン(成長ホルモン)とメラトニン(入眠ホルモン)の分泌量は比例すると言われていて、メラトニンが少ないと、肌のターンオーバー機能に支障をきたし、結果的にニキビや吹き出物といった肌荒れが出来やすい肌になるといっても過言ではない可能性があります。

    ニキビ太郎も、昼夜逆転の生活は体に負担がかかると実感じています。

    僕は現在介護職で働いていて、夜勤で夜に働くことがあります。夜に働いて、朝方に帰えって寝ると、日中に何度も目が覚めてとても熟睡できたということが難しいです。。

    疲れも全然抜けないですし、起きたときの肌の状態もあまり良くないものでないです。

    なるべく日中に光を浴びて、夜に熟睡できるようにした方がいいと僕は思っています。お仕事だとどうしても夜の時給が良いので、稼ぎを増やしたい人にとっては、とても難し問題でもありますよね。。(泣)

    仕事の量を、体を壊さない程度に抑えるといったことも大切になりそうです。

    寝不足は大人ニキビの原因に

    大人ニキビの大きな原因の1つに、寝不足が色々なスキンケアに関する書籍等でも指摘されています。

    社会人になって仕事仕事で帰宅時間が遅くなったり、また育児などで睡眠時間が絶対的に不足している20代〜30代のママさんたちは慢性的な寝不足な人が多いと思います。

    また、初めての子育てに強いストレスを感じてしまい、眠たくても全然眠れないといった、睡眠障害になっている女性の方も少なくないと言われています。

    こうなると、睡眠時間が充分に確保できないため、肌のターンオーバーに必要な成長ホルモンの分泌量も減ってしまい、結果的にニキビや吹き出物の原因となる確率も高くなってしまうことが考えられますね。

    理想的な睡眠時間は何時間がいい?

    これには色々な説がありますが、大人で7時間程度の時間を確保することができれば、十分な成長ホルモンが分泌されると言われています。

    ですが、現在の日本社会で働く人たちは、平均睡眠時間が6時間を下回っているとこの前yahooニュースのトップで拝見しました。

    これは、やはり睡眠時間を削って、仕事や家事をしている人が多いということですよね。。

    ※もちろん睡眠時間の長さは個人差が大きいと思っています。全然寝なくて大丈夫だという人や、8時間以上寝ないと寝た気がしないという人もたくさんいらっしゃいます。

    1番良いのは、「自分の中で熟睡できた!」と思える睡眠時間で良いとニキビ太郎は思います。

    美容や美肌のために、むりに睡眠時間を7時間とったりすると、逆にそれがストレスになって睡眠の質を低下させる恐れがあるからですね。。

    豆知識

    睡眠を大きく分類すると、浅い眠りである「レム睡眠」と深い眠りである「ノンレム睡眠」の2つに分けることができるようです。

    肌のターンオーバーは、このうちの完全に熟睡する「ノンレム睡眠」の方です。なので、ニキビや吹き出物といった肌荒れを予防したり、良くしたりするためには、ノンレム睡眠の方を充実させることが重要となります。

    そのため、深いノンレム睡眠を確保できる入眠から3〜4時間の間に、どれだけ深い睡眠を摂れるかが美肌を左右する大きな要因になってくると言われています。

    睡眠の質を高めるため意識したい8つのこと

    睡眠時間が足りてないと、日常生活に支障をきたすだけでなく、肌の状態も確実に悪い状態へと変化するとニキビ太郎も実感しています。

    ニキビや吹き出物といった肌荒れを作らないためには、睡眠不足にならないことはもちろん、質の高い睡眠も必要となってくるのではないでしょうか?

    なので今回は、ニキビ太郎が実際に意識していたり、実践している8つのことをお伝えしたいと思います。

     その1.寝る前にお酒を飲まないこと!

    ニキビ太郎はニキビを本気で良くする!と決めた日から、本当にお酒を飲むのをやめました。そして、今では半年に一回飲むかどうかの頻度です。

    その効果はめちゃくちゃ良いと感じていて、まず起きた時のスッキリ感が全然違います!それだけ深酒は健康に良くないということなんですね。。

    お酒(アルコール)を飲むと、体の中で分解される時に睡眠を妨害する物質に変化するらしく、そのため眠りが浅くなり、肌のターンオーバーも正常に行われなくなっていくようなんですね。

    今思い返してみれば、ニキビが酷かった時期というのは、週に5日とか飲んでいました。大学のサークルの飲み会、そして会社の飲み会の付き合いそれをキッパリやめると、肌の調子は良くなり、さらには仕事へのモチベーションも上がったりと効果絶大でした!

    会社の飲み会などでどうしても断れない場合は、(肌の)病気なのでお酒は飲めないんです。。本当にごめんなさい。。。と皆さんに伝えると分かってもらえました。

    お酒が好きな人にとっては、禁酒することは本当に苦痛だと思います。ですが、ニキビや吹き出物といった肌荒れが酷い人ほどお酒などのアルコール類を摂取することは控えて、その代わりに質の高い睡眠を確保することを優先させることが非常に重要になってくるのかな?と僕は実体験として感じています。

     その2.適度に運動すること!

    1日30分ウォーキングするだけでも全然違ってきます!まず体の代謝が良くなりますし、運動はストレス発散にも効果を発揮してくれると僕ニキビ太郎は感じています。

    きつい時にはストレッチに切り替えるなどして、少しでも体を動かす習慣を身につけましょう!体に適度な疲れを与えて、睡眠を促しましょう!!

    筋肉が適度に疲労することで、睡眠中の成長ホルモンの分泌もグンと高くなるという情報も見聞きした事があります。

    特にストレッチは、就寝前にすると効果があるとニキビ太郎は感じています。筋肉に溜まっている乳酸(疲労物質)が筋肉を伸ばすことによって、代謝されることが影響しているのかもしれないです。

    また、首や肩の周りがコチコチなほど硬いと言う人は、寝つきや、睡眠の質が落ちるといわれているので、寝る前に肩や首を中心としたストレッチを取り入れると良いと僕は考えます!

    体を動かすことは、ストレスを軽減させる効果も期待できるので、積極的に取り入れることを僕ニキビ太郎はオススメしたいです!

     その3.過食やカフェインの摂り過ぎに注意する

    寝る前に、コーヒーや栄養ドリンク、お茶などのカフェインが入った飲み物を飲むことはなるべく避けた方がいいと僕は実感しています。

    カフェインを摂ると、体が興奮状態になるため、入眠することが難しくなってしまうという意見も専門家の人から聞きました。

    なので、飲み物だけでなく、普段口にする物の中にカフェインが入っていないかをチェックしておくことも、非常に大切な作業となりそうです。

    また、お腹がパンパンになるほど食べ過ぎることにも要注意だと個人的に感じていて、その理由は過食は消化器系に大きな負担をかけ、体が疲れやすくなってしまうのでは?と考えるからです。

    また、就寝前に食べ物を口に入れると、胃や腸が活動的になり、血液がお腹の方へ集中し、どうしても肌の代謝が鈍くなってしまいます。これは美肌を目指す人にとって良くないことなんじゃないかとも思ったりします。。(汗)

    寝る3〜4時間前までには夕食を済ませておくことが理想だとされています。23時に寝ると言う人は、遅くても20時までには夜ご飯を食べておくことが理想なのかな?と個人的には感じています。

     その4.寝る前にお風呂に入ること!

    人の体は、寝る前に体を温めてから寝るようにすると質の高い睡眠を得る事が出来るようような仕組みになっているとよく見聞きします。

    その理由は、体温が高い状態から急速に体温が平熱まで下がるほど寝付きがよくなることがわかっているからだそうですね。特に冬は体が冷えやすいので、湯たんぽなどを活用して冷えやすい足先などを温めることも重要になってくるのかもしれないです。

     その5.体内時計をリセットすること!

    寝る時間を毎日同じ時間にすることをオススメしたいです!

    決まった時間に寝るようになると、自然と眠りに入っていけることを実感しています!

    また、朝になったら部屋のカーテンを開けて太陽の光を浴びることも超有効です!なんだかスカッと目が覚めます!笑

    他にも寝る直前にスマホを使ったり、パソコンやテレビを見ることにも注意したいです!強い光は、交感神経を刺激し、脳を興奮状態にさせてしまう可能性があると、専門家の人も指摘されているからですね。

    また、夜は蛍光灯の明かりも抑えて、寝る準備をするようにしたいです!入眠を促すメラトニンは、日中に光を浴びて、夜は暗くなればなるほど多く分泌されるともいうデータもあるようです。

    理想としては、寝る1時間前から部屋の明るさを間接照明にしたりすると良いと僕は思っています。

     その6.サプリメントに注意すること!

    ニキビがめちゃくちゃ酷かった頃は、ニキビを早く治すために、ビタミンCが多く含まれたサプリメントを頻繁に飲んでいました。

    ですが、ビタミンCが入った飲み物やサプリメントは、睡眠を妨害する働きがあることが報告されています!

    だから、今では寝る前にサプリメントを摂ることはなるべくしない方がいいかもしれないです。

    また、病院から処方されている痛み止めなどのお薬などには、睡眠を妨げる効果を持つものもあるので、一度、かかりつけのお医者さんにに確認してみることも大切になってきそうです。

     その7.睡眠を促すものを取り入れるのもオススメ

    よくホットミルクを飲むと眠れると聞きますが、これは僕自身も実感しています。

    ニキビ太郎も冬の寒い時期になると、ホットミルクを少し飲むようにしています!

    またアロマオイルを取り入れることもオススメしたいです!刺激のない自分の好きなものを嗅ぐとすごくリラックスできますよ!^^

    そして、ニキビ太郎が超超超オススメしたいのが、睡眠アプリを活用するということです!

    僕は、iPhoneを使っているので、下記アプリを使っています!!特に雨の音が好きで、ずっと耳をすましているといつの間にか朝になってます。

    その効果は絶大です。実践して刮目せよ!!レベルですね。

     その8.不眠症などの病気でないかを検査することも大事になってくる?!

    なかなか寝れない人は、不眠症などの病気なのかもしれません!

    本当に何をやっても寝れないと言う人は、一度病院を受診されてみることをオススメしたいです。

    実はニキビ太郎も、ニキビで悩みすぎていた時に、早く寝なきゃと思いすぎて全然寝れなかった時期がありました。。

    そうなったらまさに悪循環に陥ります。。ですが、そんな時に思い切って病院に行って話を聞いてもらい、睡眠薬をもらうとちゃんと寝れるようになれました!

    最初は勇気がいりますが、それを乗り越えられると寝れないことに体するストレスも減ったと個人的には感じましたね。

    健康な体、肌を維持するためには、病院に行くという選択肢もあることを頭の隅にいれておく必要もあるかもしれないです!

    以上が高い睡眠を確保するために、僕ニキビ太郎が気をつけている8つのことです!

    最初はできる範囲でいいので、何か参考になる部分があると嬉しいです。

    ニキビのない綺麗な肌になるためには、しっかりと寝る事もかなり重要となってくると感じています。

    肌のゴールデンタイムは10時から2時の間は嘘!?

    また、テレビなどで良く頻繁に耳にするのが、肌の美容のためには「夜の10時から深夜2時」の間に寝る事一番いいといったことです。

    ですが、成長ホルモンが1番分泌されるのは入眠後3〜4時間後だと言われています。また専門家の方もこの考え方を支持している人が多いです。

    実はニキビが酷かった頃のニキビ太郎は、この
    「夜の10時から深夜2時」に寝ないとニキビが悪化すると思っていました。

    なので、見たいテレビがあっても、したいことがあっても、その時期は必死に夜10時に寝ないといけないと強く考え、逆にそれがストレスとなり、全然眠れなくなってりしていました。。(汗)

    いまでは、多少遅くなっても、その分質の高い睡眠をとれることの方に意識を置いているので、寝る時間でストレスを感じることはなくなりましたし、ニキビや吹き出物で悩むこともグンと減りました。

    なので、もしも現在「夜の10時から深夜2時」に寝ないといけないと必死になっている人は、入眠時間ではなく、寝てからの方が大事かもしれない!という事も知ってほしいと僕は強く思っています。

    もちろん、早寝早起きは健康に良いと聞くので、早く寝れるときは早寝早起きをする方が良いと思っています。

    セロトニンは年々減少していく・・・

    ここで、ちょっと悲しいお知らせなのですが、セロトニンは、美容業界で”美肌ホルモン”と呼ばれているのですが・・・下の図を見ると、年齢を重ねるごとにセロトニンの分泌量が減少していっているのが確認できますね。。(ノД`)

    (睡眠に関する書籍を参考)

    つまり、肌の自然治癒能力(再生能力)が年々落ちていくということを示す可能性が高いです。。。

    なので、どうしても成長ホルモンの分泌量は落ち体は老化していってしまうことにつながるかもしれないですね。。(汗)

    そのため、ニキビや吹き出物といった肌トラブルも引き起こしやすくなる可能性が高まりそうです。

    ■番外編

    僕も肌にニキビが大量発生している時期は、いつも寝る前にニキビのことばっかり考えて寝れない日が続くことが多々ありました。

    そんな時、勇気を振り絞り、思い切って精神科に睡眠導入剤をもらいにいったら、先生や看護師?の方がとても優しく接して下さって、一気に心が軽くなった経験があります!

    それが、もう一度ニキビとちゃんと向き合おうと気持ちの変化が訪れたきっかけになってたなー。と今になって感じています。

    勇気をもって病院へ相談しにいくことも非常に大切なことだとニキビ太郎は実感しています。

    睡眠不足はニキビ菌への抵抗力を落とす!?

    睡眠不足は、体の免疫力を低下させるとも言われています。その理由は、人は寝ている時に免疫細胞が活性化するからですね。

    なので、慢性的に寝不足が続くと、間違いなく風邪を引きやすかったり、免疫力の低下でニキビの炎症を悪化させることも考えられるので、注意が必要かもしれないです。

    ニキビ太郎が絶対的自信を持っておすすめする商品です!

    優光泉(ゆうこうせん)

      ニキビ太郎は優光泉を飲んだおかげで、ニキビに悩まない人生を取り戻すことが出来ました。

     体の内側からのケアに必要なものだから、優光泉をもっと早く購入すれば良かったと本気で後悔しています。だからこそ、同じニキビやニキビ跡で悩む人には失敗しない選択をしてほしいです。

     優光泉を一度飲み始めると、肌の変化を実感できるので毎日が楽しみになります!ニキビ太郎はもう二度と手放せません。もう一度、笑顔のある人生を一緒に取り戻しましょう!!!

     何より嬉しかったのは、外出する機会が増えたことと、人と目を合わせて普通に会話できるようになったことです。今だけ、しっかりとした30日間の返金保証があるのも魅力の1つです。






    ビーグレン(b.glen)

     ニキビ太郎は約10年間もの間ニキビやニキビ跡に悩まされました。ニキビのせいで本気で死にたいとも思っていました。本当に人生に絶望していた時に、このビーグレン(b.glen)に出会いました。

     当時はマスク無しでは外出できないほどの引きこもりで、人と目を合わせて会話なんて絶対できないというくらい対人恐怖症でもありました。ですが、ビーグレンを使い始めてからは、少しずつニキビを予防することができるようになり、今では鏡を見ても人生に絶望することは無くなりました。

     人と会話していても、相手の視線がニキビにいって落ち込むということも無くなり、これからの人生に希望を見いだせるようになりました。ビーグレンには感謝してもしきれないです。

    また、ビーグレン(b.glen)は安心の365日返金保証があるので、何もリスクを背負わずに試す事ができるのも魅力の1つで、満足度の高いものだとニキビ太郎は感じています。







    神仙桑抹茶ゴールド

     ニキビ太郎は高校生の頃から、顔全体に繰り返しできる酷いニキビとニキビ跡に悩んでいました。 朝、学校や職場に通う前に鏡で自分の顔を見るのですが、本当に見る度に気持ちが憂鬱になり、毎日どうして自分だけ・・・とニキビを酷く憎んでいたほどです。

     ある日、神仙桑抹茶ゴールド(しんせんくわまっちゃごーるど)という青汁と出会い、人生が良い方向へと変わり始めました。それまでは、ニキビが治った後に残る赤みや黒ずみによって顔色が健康的ではなかったのですが、神仙桑抹茶ゴールドを飲むようになってからは、肌の色が明らかに変わりはじめました。

     それからは少しずつですが気持ちも前向きになり、女性とも話せるようになりました。今では恋人ができ、楽しい毎日を過ごせるようになりました。 神仙桑抹茶ゴールドは、人生に絶望していたニキビ太郎の外面的な部分と、心という内面的の両方を救ってくれた青汁です。

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