某週刊誌に、バッシング記事として、似たよう見出しが様式化されてますが、職員を叱る、ミーティング、これが真実なら、秋篠宮家は安泰です。安心しました。
そして、いかに、押しつけらえてくる宮内庁職員が使えないか、奉仕する気がないか、がわかります。平気で職務怠慢、遅延をやらかしそう。
どの作品だったか忘れたのだけど、三島由紀夫が、宮内庁のことを、華族子弟のゴミ捨て場、という意味のことを書いてたことを思い出した。
華族と官僚のちがいはあれど、
今も@変わってないみたいヨ
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昔は、家柄とコネで入庁するものの、忠誠心があって仕事ができる方と、ほんとうに、使えない方というか、動かない方、というか働き方のわからない方、の差がすごかったんじゃないかな。
自浄作用がないので、どうにもならなそう。
せっかく職務になれても、すぐに移動になる、で、新しい職員に、一から教えないといけない、ご公務のスケジュールも出してくるのが遅いので困る、と秋篠宮様が苦言されてたなあ。
忠誠心があって、仕事ができる人に職務が集中するんだろうな。
怠けている職員がいる反面、背負いすぎて殉職する職員さんがいそう。
佳子さま
母は、週刊誌などでは様々な取り上げ方をされているようですが、娘の私から見ると、非常に優しく前向きで明かる人だと感じることが多くございます。
可憐でたおやかなだけではないお姫さま、素敵ですね。
ご家族の結束も強く、頼もしいですね
週刊誌も目をとおされるんですね。
ということは、ネットとかもされるんでしょうか。
文仁親王殿下はマック派と伺ってますから、BBさんのブログなど、保守系のブログなんかも目を通されているのかも。
マスコミや宮内庁がさえぎっている、日本国民の声も、ご覧になっていただいてるのかもしれませんね。
そうだと@いいな
悠仁さまご誕生後に、表紙に紀子さまのお着物姿を掲載した女性雑誌があり、紀子さまの特集を組んでいたことがありました。
雑誌の名前がどうしても思い出せないのだけど、〇〇画報とか、そういうお名前だったとおもいます。
一番印象に残っているのが、紀子さまが、幼稚園に通われる二人の内親王さまのために、おつくりになった手作りのバック。
紺色の生地に、あひるの刺繍がされていた手作りの子供さん用のショルダーバック。
あひるは紀子さまが翻訳された絵本のあひるの刺繍で、もちろん、紀子様が針をさされたもの。
刺繍もバックも、愛情があふれていて温かみがありました。
幼稚園時代の悠仁さまのお弁当も、紀子さまが作られていると伺ったことがあります。
賢くないと時間のやりくりができませんし、愛がないとできないことです。
以前、愛子さまが、某海外ブランドの手提げバックをもったお写真がマスコミさんにアップされました。
愛子さまの年齢の女の子が着るものとしては、微妙なファッションと、束ねてくくった黒髪と、ブランドバックとのコントラストが、何とも言えず、、、。
無為に白い腕にかけられたブランドバックをみて思い出したのは、紀子さまお手製のバックでした。
普段ネグレストされているのに、一方では、ブランドバック一つ与えられる愛子さま。
これが、母の愛なのでしょうか。
内親王様方それぞれの、母上からうける愛の格差を感じました。
愛子さま、別の日の運動会にてレジの白いビニール袋をひざに置いて持っておられましたね。
学習院の運動会で、白いレジ袋、そして外国ブランドバック、、、。
雅子さんも、数百万円の高級ブランドバックを女官に持たせて被災地に慰問に行くという非常識さが爆発してるけど、海外ブランドのバックに対する執着は相当あるらしい。
バブル時代の名残りなんでしょうか。
鞄ひとつに数百万、総額数千万はかけるくせに、髪はぼさぼさ、着ているものは、みすぼらしくみっともなかったりして、驚愕させてくれます。
なぜか、高価なバックやアクセサリーをお召しになっても、中国産のバッタモノに見えるのはナゼ?実際、ティアラは偽物、バッタモノなのですが。
新しいものを新調せずに、昔のデザインをもとに同じ衣装を作らせておられるとのことなのだけど、ドレスにしわがあったり襟にシミがついてたりして汚い状態。
しかも、偽物のティアラを頭にのせ、あるいは変なお帽子をかぶって、ドレスコードを無視して、堂々と、外交の場にドヤ顔でやってくる雅子さん。
海外ではボロカスに言われてます。
優秀な方が皇室に入られて、精神を病んだのではなく、もともと、おかしい方が皇太子妃になられたのは、疑いようがないので、雅子さんと愛子さまは、ご療養に専念いただきたいと思いますね。
別に、ご病気を責めたりはしません。
責めるのは、ウソをつくから、王道はもとより、人の道に反することをしているからです。
ただ、東宮ご夫妻は、親御さんの野心の犠牲になってますね。
親御さん、皇后さまは、徳仁親王を天皇にすること、小和田夫妻は、娘を皇后にすること、愛子さまを天皇にすること、を、あきらめてなさそうですね。
徳仁親王も、雅子さんも、本当に、よく似たもの同士のご夫婦です。
ともに、親の人生の一部、親の2週目の人生、として生きています。
ずっと、親の高すぎる期待に答えることができないのに、親や周囲がつくろい続け、もて生まれた強運に助けられながら、運よく親が敷いたレールを滑ってここまできました。
自分で考える、努力する、省みる、という芽を摘まれ続けながら、ここまで来てしまいました。反抗期もなく、途中下車することもわからないまま、生まれてから半世紀がすぎたんです。
宮内庁よ、仕事をする気があるのなら、これは英国王室も使ってますといって、ホメオパシーをお勧めするのだ!
(`Д´)のだ!
(嘘ではない、英国王室はホメオパシーを代々使っておられる。100歳越えをした現女王陛下の母上はエキスパートだったらしい)
そして、皇后さまと、東宮ご夫妻に、ポステーラを、処方させるのだ!
(`Д´)のだ!
これは、母離れ、子離れのレメディーなのだ!
(`Д´)のだ!
バリュータ・カーブ、もしくは、バリュータ・ミュアでもいいのだ!
(`Д´)のだ!
これは、親が支配的で、子供は、親より愚昧でないと、親に支配権を預けないと、親を安心させるために道下役を演じないと、母の愛を得られない子だった人のレメディーなのだ!
(`Д´)のだ!
道下役ばかりしている子のレメディーでもあるのだ!
親が子供に依存して、子に対する過干渉に理由を与えるために、無能な道下でいないと愛をもらえない子のレメディーなのだ!
(`Д´)のだ!
東宮ご夫妻と愛子さまに適合するのだ!
(`Д´)のだ!
でも一番効くのは、おそらく宝石のジルコンなのだ!
(`Д´)のだ!
自分の人生と身体から、他人を追い出せるレメディーなのだ!
(`Д´)のだ!
日本で一番高貴なおうちの方たちを、
母離れ@子離れさせるのだ!
ただ、好天反応がすごいだろうな。
雅子さんの場合、アトピーが全開になりそう。