9月下旬。
BCBライングループでのやり取り。
激渋;『シーマン総帥、数釣りは総帥には適いませんが、胴長で勝負していただけませんか。』
総帥;『激渋よ。おヌシ如きが儂に勝負を挑むとは・・・笑止千万!』
激渋;『そこを何とか、おねげぇしますm(__)m』
総帥;『よかろう。・・・カベ男、たろう、我が元へ集え!伸びきった激渋の鼻をへし折ってやれ!』
かべ男;『激渋め、調子に乗ったお主に、カツをいれてくれてやる!』
たろう;『鯵で、おぬしの高く伸びた鼻をへしおってくれるわ!』
(★一部全部脚色しております、皆様すみません。)
因みに、もう一人の総帥であらせられるBocky総帥
『ウォリャー!!! 我が釣魚に一片の悔いなし!!!』
⇒ある意味ぶっちぎりで優勝orz
そういったやり取りが、あったかなかったかはさておき。
大型のアオリイカを釣る事。
大型アオリイカを釣る過程で海を理解する事。
海、即ち、マクロ/ミクロでの潮流、ストラクチャーとの反転流。
そして、その向こう側には、まだ僕が出会っていない大型メバルの残影。
上記目的のため、BCBのAnglersのお胸を拝借しました。
Regulationは、アオリイカ2杯の合計胴長。
鯵の場合、最大長の7がけ(つまり、30㎝の鯵で30×0.7=21㎝換算)。
10月上旬。
実績の高いメバルポイントを元に、エリアを広く探る。
サイズの良いメバルは、ウィードを元に定位していることがある。
アオリイカも同様だと考え、春に"藻場ゲー"と称し、入っていくポイントを選択。
昨年春-夏に通い詰めたPt.4-Aなんかも幾度となく打って行くが、パッとした釣果はない。
今思えば、南淡路や佐渡において、潮の中での釣りを意識したはずであったのに、この時はまだ、潮よりもウィードを主体に釣りを形成していたように思う。これは、9月末に新仔を釣った時のイメージが、上越糸魚川というエリアでは強かったことが原因だったように思う。
結果的には、マズメに釣った胴長18cmというのがこのエリアでの最大釣果。
この段階で、18㎝+18㎝=36㎝。
やはり、止水・ウィードというポイントは、アオリイカに関しては何か違うと感じていた。とりあえず、昨シーズンまでに捨ててきたメバルポイントの再評価をするついでに、20㎝代のアオリイカが複数出る場所を探っていく事にした。その中でも、東のエリアがとても気になっていた。
"上越のステージ"
このポイントに最後に入ったのは、はるか昔なような気がする。上越エリアに数多くはない、地磯が絡むエリア。僕の中のイメージは、佐渡の"深浦のステージ"(注;下の写真はおそらく宿根木)。
ステージ上に張り出した磯立ち位置と、足元から比較的水深のあるポイントは、僕にとっては理想の立ち位置。一昨年前にこのポイントに辿り着いた時は、魚が釣れなかったことも相まって、あまり良いポイントだとは思う事が出来なかった。しかし、改めてこの立ち位置に立ってエリアを眺めると。
・潮通しがよい
・周囲に散見できるストラクチャー(Open&Closed sturucture)
・ストラクチャーに絡んでいるウィード(なんと、ホンダワラ!!)
なんだ、やっぱりメバルの一級ポイントじゃないか。
そして、アオリイカも爆釣とはいかないまでも、比較的短時間で良くでる。
このエリアで、胴長19.0㎝。
この段階で、18㎝+19㎝=37㎝。
数日後、同エリアで。
19+19.5㎝=38.5㎝。
おそらく、10月中旬には、シーマン総帥は胴長20㎝を出されるだろう。
そして、10月下旬には、胴長24-5㎝を出されるだろう。
予測勝敗ラインは、25㎝+22㎝=47㎝。
おそらくこの47㎝を超えるところで勝負が決する気がする。
とりあえず、目標を胴長22㎝超えるところに置くが、実はこのサイズを釣り上げたことはない。
10月満月大潮。
味わい深いエギングで、自己記録となる胴長22.5㎝。
更に、同一エリア内少し水深のあるポイントで、胴長20.5㎝。
胴長22.5㎝+20.5㎝=43㎝までサイズを伸ばす。
更に、胴長21.5㎝を追加。
胴長22.5㎝+21.5㎝=44.0㎝。
2杯合計胴長47㎝を獲るために、残り3㎝。
その3㎝を求めて、夜の上越糸魚川を徘徊するが、ターンオーバーの嵐。
そうこうしているうちに、シーマン総帥が。
注)総帥の釣果です!
注)総帥の釣果です!
29㎝+27㎝=56㎝。
この段階で、勝負はついてしまう。
11/30 タイムアップ。
激渋;『総帥、ま、負けました。』
総帥;『激渋よ。おヌシも、まだまだよのぉ。』
激渋;『いや、何とかなると思ったのですが・・・』
総帥;『たわけ!おヌシがワシに張り合おうなどと。 100年はやいぞ!』
というやり取りがあったか無かったかはさておき。
(注;シーマン総帥は、心優しい穏やかなお人なので、こんなやり取りはありません。)
(さらに注;しかし、釣りになると容赦なくなるのも我が総帥の特性でもありますww。)
何故負けたのか。
敗因を考えるのはとても悔しいことなのだが、達観してみれば、おそらく来年以降の釣りに繋がってくると思うので、少し考察してみる。
①魚影の濃いポイントを選択
全体的に、アオリイカの魚影が濃かった今シーズン。
その中でも、総帥は、魚影が圧倒的に濃いとされるエリアを選択されていた。
今シーズンに限って言えば、総帥のこの『魚影が濃いエリアを徹底的に攻める』という姿勢こそが、重要だったように思われる。一方僕は、対メバル用に選択したポイントにしか向かっておらず、結果として『二兎を追う者一兎も得ず』という状況となってしまった。
②アオリイカの釣れるタイミングを選択
言わずもがな、マズメ。そして、煌々と光り輝く満月。
最高のシチュエーションで、最高の一杯(一杯ではないけれど)を獲っていた。
③技術・知識・経験
これは僕にはどうしようもありません(´;ω;`)。
まあ、少しづつ僕も腕を磨いていくしかないように思います。
あと、でかいアオリイカが釣れる時は、Cayenは駄目だと思う。
しっかりと胴に乗り、アオリイカのジェットを吸収してくれる竿が必要。
まあ、圧巻だったのはやっぱり29㎝のアオリイカ。
Homeで釣れない時(底荒れ&ターンオーバー)に、釣れる場所へ向かう。
来年は是非とも、おともの端くれに加えていただきたいです(笑)。
ところで、メバルさんは、今年は留守のようです。
まぁ、そんな年もあります。
BCBライングループでのやり取り。
激渋;『シーマン総帥、数釣りは総帥には適いませんが、胴長で勝負していただけませんか。』
総帥;『激渋よ。おヌシ如きが儂に勝負を挑むとは・・・笑止千万!』
激渋;『そこを何とか、おねげぇしますm(__)m』
総帥;『よかろう。・・・カベ男、たろう、我が元へ集え!伸びきった激渋の鼻をへし折ってやれ!』
かべ男;『激渋め、調子に乗ったお主に、カツをいれてくれてやる!』
たろう;『鯵で、おぬしの高く伸びた鼻をへしおってくれるわ!』
(★
因みに、もう一人の総帥であらせられるBocky総帥
『ウォリャー!!! 我が釣魚に一片の悔いなし!!!』
⇒ある意味ぶっちぎりで優勝orz
そういったやり取りが、あったかなかったかはさておき。
大型のアオリイカを釣る事。
大型アオリイカを釣る過程で海を理解する事。
海、即ち、マクロ/ミクロでの潮流、ストラクチャーとの反転流。
そして、その向こう側には、まだ僕が出会っていない大型メバルの残影。
上記目的のため、BCBのAnglersのお胸を拝借しました。
Regulationは、アオリイカ2杯の合計胴長。
鯵の場合、最大長の7がけ(つまり、30㎝の鯵で30×0.7=21㎝換算)。
10月上旬。
実績の高いメバルポイントを元に、エリアを広く探る。
サイズの良いメバルは、ウィードを元に定位していることがある。
アオリイカも同様だと考え、春に"藻場ゲー"と称し、入っていくポイントを選択。
昨年春-夏に通い詰めたPt.4-Aなんかも幾度となく打って行くが、パッとした釣果はない。
今思えば、南淡路や佐渡において、潮の中での釣りを意識したはずであったのに、この時はまだ、潮よりもウィードを主体に釣りを形成していたように思う。これは、9月末に新仔を釣った時のイメージが、上越糸魚川というエリアでは強かったことが原因だったように思う。
結果的には、マズメに釣った胴長18cmというのがこのエリアでの最大釣果。
この段階で、18㎝+18㎝=36㎝。
やはり、止水・ウィードというポイントは、アオリイカに関しては何か違うと感じていた。とりあえず、昨シーズンまでに捨ててきたメバルポイントの再評価をするついでに、20㎝代のアオリイカが複数出る場所を探っていく事にした。その中でも、東のエリアがとても気になっていた。
"上越のステージ"
このポイントに最後に入ったのは、はるか昔なような気がする。上越エリアに数多くはない、地磯が絡むエリア。僕の中のイメージは、佐渡の"深浦のステージ"(注;下の写真はおそらく宿根木)。
ステージ上に張り出した磯立ち位置と、足元から比較的水深のあるポイントは、僕にとっては理想の立ち位置。一昨年前にこのポイントに辿り着いた時は、魚が釣れなかったことも相まって、あまり良いポイントだとは思う事が出来なかった。しかし、改めてこの立ち位置に立ってエリアを眺めると。
・潮通しがよい
・周囲に散見できるストラクチャー(Open&Closed sturucture)
・ストラクチャーに絡んでいるウィード(なんと、ホンダワラ!!)
なんだ、やっぱりメバルの一級ポイントじゃないか。
そして、アオリイカも爆釣とはいかないまでも、比較的短時間で良くでる。
このエリアで、胴長19.0㎝。
この段階で、18㎝+19㎝=37㎝。
数日後、同エリアで。
19+19.5㎝=38.5㎝。
おそらく、10月中旬には、シーマン総帥は胴長20㎝を出されるだろう。
そして、10月下旬には、胴長24-5㎝を出されるだろう。
予測勝敗ラインは、25㎝+22㎝=47㎝。
おそらくこの47㎝を超えるところで勝負が決する気がする。
とりあえず、目標を胴長22㎝超えるところに置くが、実はこのサイズを釣り上げたことはない。
10月満月大潮。
味わい深いエギングで、自己記録となる胴長22.5㎝。
更に、同一エリア内少し水深のあるポイントで、胴長20.5㎝。
胴長22.5㎝+20.5㎝=43㎝までサイズを伸ばす。
更に、胴長21.5㎝を追加。
胴長22.5㎝+21.5㎝=44.0㎝。
2杯合計胴長47㎝を獲るために、残り3㎝。
その3㎝を求めて、夜の上越糸魚川を徘徊するが、ターンオーバーの嵐。
そうこうしているうちに、シーマン総帥が。
注)総帥の釣果です!
注)総帥の釣果です!
29㎝+27㎝=56㎝。
この段階で、勝負はついてしまう。
11/30 タイムアップ。
激渋;『総帥、ま、負けました。』
総帥;『激渋よ。おヌシも、まだまだよのぉ。』
激渋;『いや、何とかなると思ったのですが・・・』
総帥;『たわけ!おヌシがワシに張り合おうなどと。 100年はやいぞ!』
というやり取りがあったか無かったかはさておき。
(注;シーマン総帥は、心優しい穏やかなお人なので、こんなやり取りはありません。)
(さらに注;しかし、釣りになると容赦なくなるのも我が総帥の特性でもありますww。)
何故負けたのか。
敗因を考えるのはとても悔しいことなのだが、達観してみれば、おそらく来年以降の釣りに繋がってくると思うので、少し考察してみる。
①魚影の濃いポイントを選択
全体的に、アオリイカの魚影が濃かった今シーズン。
その中でも、総帥は、魚影が圧倒的に濃いとされるエリアを選択されていた。
今シーズンに限って言えば、総帥のこの『魚影が濃いエリアを徹底的に攻める』という姿勢こそが、重要だったように思われる。一方僕は、対メバル用に選択したポイントにしか向かっておらず、結果として『二兎を追う者一兎も得ず』という状況となってしまった。
②アオリイカの釣れるタイミングを選択
言わずもがな、マズメ。そして、煌々と光り輝く満月。
最高のシチュエーションで、最高の一杯(一杯ではないけれど)を獲っていた。
③技術・知識・経験
これは僕にはどうしようもありません(´;ω;`)。
まあ、少しづつ僕も腕を磨いていくしかないように思います。
あと、でかいアオリイカが釣れる時は、Cayenは駄目だと思う。
しっかりと胴に乗り、アオリイカのジェットを吸収してくれる竿が必要。
まあ、圧巻だったのはやっぱり29㎝のアオリイカ。
Homeで釣れない時(底荒れ&ターンオーバー)に、釣れる場所へ向かう。
来年は是非とも、おともの端くれに加えていただきたいです(笑)。
ところで、メバルさんは、今年は留守のようです。
まぁ、そんな年もあります。
コメント
コメント一覧
34cmと50.5cmと47.5cmで今年はツキを使い果たしたのか、最近はロクなことがなくて凹んでます。ロックフィッシュだけに
最近はすっかり今年の“冬の海”に翻弄されておりますです。
ダービー、それはなんでしたっけ?
満月周りだったら絶対イカは釣れると確信していましたが、まさかあのサイズが釣れるとは思わなかったですね(^^;
テクニックもさることながら、あの行動力に完敗でしたがな。
まさかあの短期間に2回も渡るとは思っていませんでした。(T ^ T)
(GRF-Bocky君・・・GRF??? Grammar Rock Fish・・・さては⑬の回し者か! )
ツキを使い果たしたとしても、34.1㎝のメバル& 50.5㎝・47.5㎝のキジハタを獲りたいものです。
やはりBCBは総帥2人体制で行きましょう(笑)。
シーマン君も、Bocky君も、対象魚は違えど、海に向かうひたむきな姿勢には心を打たれます。そういった、畏敬の念を込めていますのでお許しください。
ところで、今年は昨年と違って、鯵爆がありません。
どこかのタイミングで鯵が入ってきてほしいという願望はあるのですが、何とも。
まあ、12月一杯頑張ってみます。
冬の海に翻弄されておりますか。
僕もまさしくそうなのですが、一つ大きな変化がありました。
先日釣れた魚のStomach。
ベイトでは無くアミを捕食している個体群の捕食体勢とバイト。
それを考えたとき、自分が使うロッド・ライン・リグ・プラグ/JH/フライがマッチしてきたと思ってます。今までのアオリイカや鯵、青物とは違うというところに、頭を持って行きたいと思います。
ところで、再来年ぐらいにはご近所さんになりそうです!
許可を得ず、アオリイカの写真を転載させていただきました。
この場で許可をして頂ければありがたいです。
>満月周りだったら絶対イカは釣れると確信
シーマン総帥&Bocky総帥お二人の総帥と僕との間にある、絶対的な距離。
それは、信じてキャスト出来る姿勢を有しているかどうかにあると思います。
おそらく、上越糸魚川エリアでも、信じてキャストすれば、11月満月周りでもでかいイカが出た可能性があります。残念ながら、僕は信じてキャストできませんでした。この辺りが、僕がまだ未熟な釣り人なんだなぁと痛感するところでもあります。
もし、ご迷惑でなければ、来年、ターンオーバーで釣りにならない時期に、ご一緒させていただきたいです。よろしくご検討ください。
激渋Rocker! 拝
中洲の熱い夜はどうだったでしょうか。
行動力。
僕も同意します。
Homeで調子が悪いという情報を得た段階で、西へ東へ南へ北へ。
僕は保守的なので、あまり新規ポイントを好まないのですが、おそらく、総帥の場合、色んな所で釣りをすることで、知識や実力を養っているんだろうと思いました。
来年は勝ちたいですね。
是非行きましょう。
ウワサによるとおとなり富山ではもうシャックメバルあがってるらしいですね。あー釣りたい。
そうですが、富山では尺由美子様がご降臨されておりますか。
という事は、我らが上越糸魚川でも・・・・orz.
富山と何が違うんだろうね。
まあ、全てが違うのだろうと思うのだけれど、こればっかりはどうしようもないかな。
でも、おそらく年内に何回かはチャンスがあると思うので、少ないチャンスをモノにするために、頑張ります!
私達は今シーズン21センチが最大でした。
周りでも10月満月で良いサイズを揚げていたのですが、これからまだまだと思っていたのが伸びずダメでした。
タイミングとポイント選択は大事ですね。
それでも今シーズンも勉強になる事が一杯有り楽しめました。
これからの激渋さんのメバル、鰺ゲームを
楽しみ(戦略を盗む?)してますよ~。
コメントを頂き、大変ありがとうございます。
上越糸魚川を愛する先輩Angler&Bloggerからコメントを頂けるのはとても嬉しいです。
先日は、Bocky大将軍と某ポイントでお会いしたようですね。
僕も、おそらく別のポイントで白Qさんとターンオーバーに関する意見交換をしたような気がしております。間違っていたらすみません(笑)。
ところで、今シーズンは昨シーズンと異なり、アオリイカが良く、鯵が悪いシーズンだったように思います。また、メバルに関しても、まだはっきりといい状況では無いです。
いつかお会い出来たら、メバル・鯵のシーズナルパターンについてのご意見を伺わせていただきたいです。
戦略というほどのものは全く無いのですが、長野出身者だからこそ、魚が釣れる状況を見極めて釣りを続けていきたいです。
前にお話したというのは某ポイントの先端ですかね?こちらこそ間違ってらごめんなさい。
ターンオーバー現象と底荒れの濁りは厄介ですね。
回遊してるかどうかはやってみないとわからないし。
でも、上手いアングラーはやっぱりポイント見切りが早いと思います。
潮の流れ方、レンジ、仕掛けの流し方を把握して「いつか来るのでわ?」と色々やってるうちにドツボにハマるパターンが多かった。
そして水が活きてる所は何らかの反応があった。
激渋さんのいう「誰でも釣れるタイミング、ポイントを見極める」を少し痛感したシーズンでした。
そういった意味では楽しかったですけどね。
またどこかでお会いしたら宜しくお願いデス。
奥様にご挨拶をすることが数回ありました(笑)。
ところで、ポイントの見切りに関して。
先日お会いしたポイントには、調査を除いてはあまり行かないようになりました。理由は、ポイントを見切るタイミングを失してしまうから。特に、今シーズン釣りをしていて理解できたのですが、やっぱりShallowがはやく改善します(そして、悪くなります)。
海は奥が深いけれど、その分楽しいですね。
またいつかお会い出来たら、もっと突っ込んだ話をお互いに出来たらいいなと思ってます。
よろしくお願いします。
激渋Rocker! 拝
12/7追記
白Qさん。
来年は、白Q先輩チームvs.激渋グループでエギングダービーやっていただけませんでしょうか。先輩方のお胸をお借りして、楽しさの中にも少しの緊張感を入れていきたいです。
ご検討いただければ幸いです。