スキンケアは化粧品を使う順番が大切
みなさんは毎日どのような基礎化粧品でどのようなお手入れをしていますか?その基礎化粧品や使い方で思うような効果を得ることはできていますか?もしも悩んでいる肌トラブルがいつまでたっても改善がみられず、次から次へと化粧品を変えてみる「スキンケアジプシー」に陥っているのなら、今一度将来の肌のためにも正しいスキンケア方法をおさらいしてみましょう。
思わぬ発見や自分に合ったスキンケア方法が見つかったならば、私、編集長の水野春子もうれしいかぎりです。きちんとしたステップを踏めば肌は必ず答えてくれますし、早ければ2週間遅くても3カ月で実感できるはず。諦めずに取り組んでいきましょう。
【基本】スキンケアの正しい順番
1)洗顔
スキンケアの肝となるのが実は洗顔です。洗顔は皮脂汚れやメイク、知らず知らずのうちに付着した花粉や排気物質にウイルスなど、大気中の汚染物質を洗い落としたり、不要な老廃物(垢)を落とし新しい細胞の生まれ変わりを促進する「新陳代謝」にとって大切なステップです。スキンケアを考えるとき、肌に化粧水やクリームなど取り込むことばかり意識が向いてしまいがちですが、皮膚は排泄器官であることを忘れないでください。肌には必要な栄養素を作って送り出す機能は備わっていても、自浄作用はないのです。
そのため「落とす」という作業がきちんと行われていなければ古い角質が滞り酸化し、やがてニキビやくすみ、シミやシワとなってしまいます。さらに、ダメージで弱った肌はバリア機能が正常に働かず紫外線にもろくなり悪循環に陥ってしまいます。
クレンジング
クレンジングはメイクオフするためアイテムですが、どのようなメイクをしているか?によって使い分けるのがベスト!下地やリキッドファンデーションやBBクリーム、その上にパウダーなど重ねる「濃いメイク」の人は油分が多いオイルクレンジングやクレンジングジェルがおすすめ。下地にパウダーだけといったナチュラルメイクの人は肌に1番やさしいミルククレンジングやクリームクレンジングでも落とせるでしょう。どちらにしてもマスカラやアイラインなどポイントメイクは専用リムーバーを使うことで肌に負担となる摩擦 や残存色素による色素沈着を防げますよ。
- 専用リムーバーでポイントメイクを落とす。
- クレンジングを皮脂の多い部位、額やこめかみ鼻や小鼻の周り、顎などTゾーンに先に広げる。
- 刺激や摩擦に弱い頬に広げる。
- 軽く内側から外側へ、下から上へ重力と逆らう方向に向かってクレンジングをやさしく広げる。
- ずっと撫で続けたりせず、少し待ってふわっとクレンジングが軽くなったのを感じてからクルクルとやさしくマッサージをします。
- すすぎは20回をメドに、しっかりと行ないましょう。
洗顔
洗顔のダメージを少しでも減らそうとさまざまな潤い成分が入っているものがたくさんあります。洗顔後の保湿にすぐ取りかかれないなど事情があるかもしれませんが、肌をリセットしクリアな状態で仕上げておきたい洗顔後に潤い成分が残ってしまうと、化粧水の浸透が妨げられたり有効成分が浸透しにくいなど、その後のスキンケアに影響を与えてしまうこともあるようです。与える成分をしっかりと肌に届けたい場合は「落とす」ことだけに特化したシンプルな固形石鹸がベスト。肌に負担となる強めの界面活性剤なども極力避けたいところですね。
- 肌をお湯で予洗いし、温めておきます。
- 洗顔料をネットなどを使ってたっぷりと弾力のある泡を泡立てます。目安は片手にこんもりと1杯分。
- 皮脂の分泌量が多いTゾーンから泡を乗せます。
- 続いて頬に乗せたら泡の弾力を利用して、やさしくクルクルと洗っていきましょう。
- 汚れの残りやすい目元や小鼻の周りも丁寧に。
- しっかりとすすぎます。
2)化粧水
化粧水は洗顔後の肌に素早く潤いを届けるアイテム。肌のキメを整えたり肌トラブルなくすこやかな肌へ導くためのものです。洗顔後クリアになった肌に真っ先につけるから選んだ成分が届きやすいので、どのような肌づくりをしていきたいのか悩みにあった化粧水を選びましょう。
化粧水をつけるコツはまず手のひらに適量を取り、手の温度で温めてから肌に乗せます。ただ、肌を引き締めたりキメを整える清涼感が目的の化粧水はコットンを使って、肌がひんやりするまでつける方法もアリです。どちらにしてもパンパンたたき込むようなやり方は毛細血管を傷つけ赤みの原因となったり、刺激となりシミやシワの原因になるようですので控えましょう。
コットンパック
化粧水はお使いの化粧水の成分にもよりますが、ほとんどが水でできています。最近人気のコットンパックですが、たっぷりの化粧水をコットンに浸しパックする方法で賛否両論ありますが、取り入れるなら美容液の前です。コットンから滴る程度の化粧水を染み込ませ顔全体に乗せます。乾かないうちに外すのがポイントです。外したらすぐに次のアイテムを導入しましょう。
3)美容液
とくに肌に悩みやトラブルがないのなら省いてしまっても良いアイテムですが、将来のシミやシワ、たるみ予防に早くから取り入れておくのも手です。実は、基礎化粧品のなかでも有効成分の濃度が濃いものなので、美白や肌の弾力などエイジングケアを考えるなら1番大切なアイテムでもあります。濃度が濃い分変化も現れやすいので、量を調節し少量ずつ様子を見ながら使用していきましょう。目元や表情ジワができやすい部位を中心に塗っていきましょう。
4)乳液
化粧水や美容液で肌の潤いとなる水分や有効成分を取り入れたら、蒸発してしまうのを防ぐために油分で蓋をします。そこで登場するのは乳液orクリームです。この2つは自分の皮脂分泌量を見て、どちらかに絞れば良いものです。乾燥が気になる部位だけ水分の多い乳液の後に油分の多いクリームを重ねるという方法もアリです。保湿をしたいからと言って油分をたっぷり使うのは、自身の皮脂分泌の妨げとなったりニキビや酸化によるトラブルの原因となることもありますので、成分をしっかりと吟味しましょう。
最新の研究では水分の蒸発を防ぐのは、油分よりセラミドのほうが適しているとも言われているようです。乾燥肌でお困りの人は試してみてもいいかもしれません。
5)クリーム
クリームはスキンケアの仕上げになります。多機能でマッサージもできるクリームもありますね。軽くマッサージをしてリンパの流れを良くしたりリフトアップなど一手間加えることによって血流も良くし、新陳代謝を高める効果も狙いたいところです。寝る前のクリームは就寝中の肌を布団や枕との摩擦やホコリから保護する役割を担い、朝のクリームはメイクアップによる刺激や大気中のさまざまな汚れから守る役割を担っています。UVカット機能のあるクリームもありますね。ニキビができやすい人は油分が少ないジェルタイプもおすすめです。使いやすいテクスチャーのものを選びましょう。
基本の次は応用♪効率的に効果を得よう
朝のスキンケア
さて、朝になり就寝中にしっかりと栄養分が行き届いた肌をみなさんはどのように扱いますか?朝のスキンケアは夜のうちに大切に育てた肌の潤いや、ダメージ回復を損なわないようにケアすることが鉄則です。もしここで雑に扱ってしまったら、夜の努力が水の泡。また振り出しに戻ってしまいます。寝起きの肌で大切なポイントを見てみましょう。
チェックポイント
- 皮脂分泌量はどうか
- 乾燥はないか
- ニキビやプツプツが出ていないか
- 赤みはないか
- ザラつきやくすみはないか
- むくみはないか
皮脂テカリ・ザラつき・くすみ
これらの症状があれば朝は水洗顔ではなく、洗顔料を使用して洗顔を行ないましょう。皮脂は時間が経つほどに酸化しますし、日中の紫外線により徐々にダメージを受けてしまうこともあります。お湯だけでしっかりと流す方法もありますが、他に肌トラブルがなければ洗顔料で落としましょう。
ザラつきやくすみが気になるときは、古い角質や汚れがうまく落ちていないことやターンオーバーが乱れている可能性があります。角質を軟らかくしたり除去するクリームを使うと透明感が出てメイクのりがよくなりますよ。塗って洗い流すだけのやさしい成分のものを選び、スクラブでゴシゴシするのは避けましょう。その後の保湿はとても大切です。
乾燥・ニキビ・赤み
ここにあてはまる人は夜のスキンケアがうまくいってないのかもしれません。保湿がうまくいっていなかったり成分による刺激、肌の摩擦などで隠れ炎症があるのかも。朝のスキンケアでは刺激を与えないことが大切ですので、水洗顔がおすすめ。摩擦を起こさないように注意しながら人肌くらいのお湯で丁寧に洗っていきましょう。化粧水やトナーを使っての「拭き取り」もおすすめです。アルコールフリーでやさしい成分のトナーで、表皮が動かないくらいやさしく滑らせて拭き取りましょう。
肌の状態が良いときは
水洗顔がおすすめ!水洗顔と言っても水だと就寝中に出た皮脂が落ちにくく、熱すぎると皮脂を奪いすぎてしまいますので、人肌程度のお湯にします。手の汚れを落としてから、毛穴を開かせるようにゆっくりと温めながら数回洗います。最後に水で引き締めましょう。
スキンケア
洗顔が終わったら化粧水→美容液→乳液→クリームと朝に適したアイテムを使ってスキンケアしていきます。しっかりと保湿をすることで日中の化粧崩れを防ぐ効果もあるので面倒でも水分や栄養を入れたら、油分やそれに変わるもので蓋をしましょう。アイテムごとに浸透するのを待ってから次の導入を始めましょう。
日焼け止め
あらゆる肌トラブルの原因となると言われている紫外線。基礎化粧品やメイクアップ用品にもUV機能がついているものが増えていますが、日焼け止めは使用しましょう。塗り心地や臭いや成分で好みが別れると思います。さまざまな日焼け止めが販売されていますので好みの使用感の日焼け止めを見つけて、年中使用してください。
メイク
日焼け止めの後に下地やBBクリーム、またはリキッドファンデーションでメイクを始めます。余計な油分をティッシュオフしながらメイクすることで仕上がりがよれにくくなりますよ。最後にルースパウダーで皮脂の分泌量が多いTゾーンを軽く押さえて馴染ませましょう。
夜のスキンケア
クレンジングは肌にダメージを与えやすい行為でもあるので、クレンジング剤選びは慎重に行ないところ。先に触れたように自分の肌質やメイクに合った種類を選びましょう。くすみやゴワゴワが気になる人はターンサイクルが少し遅くなってきているのかもしれません。クレンジング後、毛穴ケアや角質ケアのためのパックやマスクも週に2〜3回取り入れてみるのがおすすめです。肌を傷つけないようやさしい使用感のアイテムを選びましょう。
週1~2回のスペシャルケア
美顔器
おすすめはずばり美顔器です!塗るだけの化粧品の浸透は限られているので、しっかりとした効果を実感するなら美顔器を使用して有効成分を肌の奥に届けましょう。とくにエイジングケアにはイオン導入や超音波マッサージ機能がついているものが最適。クレンジングやピーリング後の肌がクリアな状態でより浸透するでしょう。
パック
シートパックや洗い流すマスク系のアイテムなど、保湿や美白・エイジングケアなどさまざまな種類があります。肌の悩みに合わせて定期的に取り入れると、毎日同じお手入れして過ごすより、早く効果を引き出すことにつながるようです。
コレはどのステップで使うもの?
美容オイル
オイル美容ブームで何らかのオイルを使ってるという人は多いのではないでしょうか?そこで問題になってくるのが「いつ使う?」ということ。さまざまな有効成分を含むオイルは、得たい効果によって使用する順番を変えても良いものなんですよ。いくつかピックアップしてみましょう。
<洗顔直後、化粧水前に使用する>
美容オイルは皮脂との馴染みがよいので角質層を柔軟にする作用があります。そのためオイルを塗った後に化粧水を塗ると肌なじみがよくなりしっとりもっちりな肌触りになります。ですが、ここで注意してほしいのは、「油分は水分を弾く」ということ。購入先のメーカーが化粧水前のブースターとして使用をすすめている以外は、オイル以外の有効成分が届きにくくなることも考えられるため、確認してから使用しましょう。
< スキンケアの最後に使用する>
化粧水や美容液の栄養分が肌に浸透したあとに蓋代わりに使用するという方法です。皮脂の働きに似ている美容オイルは、最後に肌の上で皮脂膜のような役割を担ってくれるので、過剰な皮脂分泌量を抑えたり外的トラブルから保護してくれます。乾燥を防ぐわけではないので肌の様子を見ながら使用しましょう。
<メイクアップアイテムに混ぜて使用する>
艶肌メイクに使い勝手が良いですよね!下地やリキッドファンデーションなどに1〜2滴混ぜて使うと肌馴染みも良くなり自然な艶を出してくれます。最近のオイルはべたつかずサラッとしているのでオイリーになるのでは?と嫌煙されている人もぜひ、混ぜてみてください。
フェイスパック
洗顔後すぐです。顔の水分は拭き取り、化粧水はつけずにフェイスパックしましょう。終わった後は手のひらで少し押さえて馴染ませてから次のステップに移りましょう。
アイクリーム
メーカーによりますが一般的には1番最後に目元のみに使用します。ですが、水溶性の成分だった場合、全体にクリームを塗った後だと油分に弾かれてうまく浸透しないこともあるようです。この場合はクリームの前に塗るのがおすすめ。使用方法の説明を読んでから従ってください。
メンズのスキンケアの順番
髭剃り
毎日のスキンケアで必須なのが髭剃りです。性能が良いシェーバーもありますが、やっぱり肌ダメージは気になるところではないでしょうか。洗顔で泡立てたついでに髭剃りをするより、専用のシェービングフォームで肌を軟らかく刃が滑りやすい状態をつくってから剃るのがベスト。まずはお湯で予洗いをしてしっかり毛穴を開かせてから行ないましょう。
洗顔
髭剃りの後に行なう洗顔は肌ダメージが心配ですので刺激の強い洗顔料は避けて、しっかりと泡を立ててから、ゴシゴシこすり洗いをしないようにやさしく泡の弾力を利用して洗いましょう。男性は女性より皮脂線が多いのでオイリーに偏りがち。Tゾーンや小鼻の周りはゆっくり丁寧に洗いましょう。
化粧水
油分と水分バランスのコントロールに長けた化粧水がおすすめ。手のひらに適量を取り、温めてからつけると浸透が良くなります。ここでもやさしく包み込むようにしてつけることが大切です。髭剃り後にアフターローションを使用していないなら、口周りはしっかりとつけましょう。
乳液
オイリーだからと使用しない人も多いかもしれませんが、肌を保護したり軟らかく滑らかに整えてくれるアイテムなので乳液かクリームは使用しましょう。
クリーム
乾燥による肌荒れがひどい部位や髭剃り後に軽くつけておくのがおすすめです。固くなりやすい男性の肌を軟らかく保ちます。とくにシワになりやすい眉間や目元は塗っておくとエイジングケアになります。ニキビができやすい人はつけすぎ注意ですよ!
日焼け止め
紫外線ダメージは男女平等にあるものです。将来シミや深いシワを作らないためにも抜かりなく毎日塗りましょう。オイルフリーや汗や皮脂に強い日焼け止めがおすすめです。
基礎化粧品を選ぶポイント
肌質に合うもの
肌質と言えば、「普通肌」「脂性肌」「乾燥肌」「混合肌」の4種類が主流ではないでしょうか。みなさんはどのように判断していますか?乾燥肌や敏感肌だと思っている人がほとんどなのだそうですが、スキンケアに何らかの問題があるだけで、その多くは普通肌である場合が多いのだそうです。
洗顔後化粧水など何もつけずに約1時間ほどおきます。洗顔後つっぱるのは自然なことなので、時間を置いてみてどうか?がポイントになってきます。時間を置いてみると、自然に皮脂が出て潤っているところ(Tゾーンなど)と、カサカサと粉を吹いたようになったり皮膚が突っ張るように感じられるところ(Uゾーンや口周り)があるのではないでしょうか?
- 全体的に潤い、カサつきやつっぱり感がない人は普通肌。
- 潤おった部位と乾燥した部位の2つが混在している人は混合肌。
- 潤った部位が全くなくいつもよりシワっぽく感じられる人は乾燥肌。
- 赤みがあり、触れていないのにチリチリと痛みをともなう人は敏感に傾いている肌。
- 全体的にテカり、触るとぬるっと指が滑る、毛穴が広がったように感じられる人は脂性肌。
肌質別の選び方
それぞれの肌質にあったものを選べるように表にまとめてみました。
| 肌質 | 肌の状態 | おすすめ成分 |
|---|---|---|
| 普通肌 | 水分・皮脂量ともにベスト | 今のケアでOK。油分の多くないエイジングアイテムに切り替えても◎ |
| 混合肌 | 水分が少ない | 保湿因子を増やす成分 |
| 乾燥肌 | 水分・皮脂量ともに少ない | 油分・保湿因子を増やす成分 |
| 脂性肌 | 皮脂が多い | 皮脂を抑え保湿因子を増やす成分 |
編集部おすすめ:スキンケアトライアルセット
ノブACアクティブトライアルセット
ニキビケアラインはそれだけに特化した商品が多い中、保湿や美白成分も入ってるノブ。とくにニキビケアラインを使っていると保湿が思うようにできないという問題がありますよね。ノブには乾燥に効果があると言われている「セラミド3」も配合されていて安心です。さらに、ニキビはもちろん肌のコラーゲン生成を高めたり毛穴を整えたり、シミ・シワ予防など幅広い効能を持つビタミンC誘導体配合なので、エイジングケアもばっちり叶いそう!
| 商品情報 | |
|---|---|
| 特徴 |
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| 内容 |
約7日間分 |
| 価格 | ¥1,500(税抜き) |
- 白ニキビが落ち着いた!正直、化粧品を変えてここまで効果が出たのは初めてだったのでびっくりしました。おでこ全体に大量発生していた小さいぷつぷつとした白にきびがかなり落ち着きました。(まったくなくなったわけではありませんが…)
ルナメアAC 1週間お手入れキット
| 商品情報 | |
|---|---|
| 特徴 |
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| 内容 |
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| 価格 | ¥1,080(税込) |
- ニキビが消える私のにきびは、大きいものが頬や顎にたまにでき、小さな白いプツプツが顎の左右(口の下あたり)に常にあるといった感じでした。正直大きいものへは全く効果がなく、皮膚科の薬で今は治ってきています。ただずっと顎に存在し、どんなクレンジング、洗顔、ピーリング、はたまた上記皮膚科の薬を使用してもなくならなかった白いプツプツが、ルナメアを使うと消えるんです。
シーボディ VCスターターセット
ニキビ肌はもちろんくすみやザラつきに悩む人は多いもの。ターンオーバーが遅くなってきたり代謝が低下してくることが原因と考えられています。肌の中では角化といって母細胞が新しい肌細胞を生み出し必要な栄養素を得て成長し、やがて角質層に上がり肌の表面で紫外線や外敵から保護する役割を担っていますが、肌ダメージやエイジングにより、健康な細胞に育たずきちんとバリア機能を果たせなくなってしまうことも。とくに肌弾力の肝となるコラーゲンは30代をさかいに減少してしまいます。シーボディはコラーゲン代謝を良くし、透明感のある肌を育ててくれるでしょう。
| 商品情報 | |
|---|---|
| 特徴 |
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| 内容 |
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| 価格 | ¥1,800(税込) |