【写真アリ】腹立つ顎ニキビのHPを削ったアイテム

顎ニキビ対策やフェイスラインニキビのケア方法を何度試しても効果がないと悩んではいませんか?

私も、顎を中心としたフェイスラインにできたニキビが何度も繰り返し、気持ちが沈んだり、思わず「いい加減にして」と叫びたくなったりしたことがあります。

色々な方法を試しても何度も繰り返すニキビ。

皮膚科で薬を処方してもらっても、高い化粧水やニキビケア品を購入しても、あまり改善がみられなかったニキビが、少しずつ良くなってきた、その方法を紹介します。

何度もできるニキビに悩みを持つ人の役に立てたら嬉しいと思います。

効き目のない気休めのニキビ用品なんて、もう要らない!!

効果的なニキビ対策は何を選べばいいのか、一番効果のあるケア方法は何なのか、とても悩みますよね。

確実にニキビを治したいけれど、あまり触らない方がいいと言われたり、対策のしすぎはかえって悪化させると聞いたり……

正直何をどうしていいのかわからなくなってしまいます。

しかし、皮膚科で聞いた話や市販品の効能、ニキビが治った人の体験談をよく見比べると、ニキビが悪化する「ある共通点」があることに気がつきました。

そこで、実体験を元にしたニキビ対策に必要な条件を紹介していきたいと思います。

もう迷いたくない!今度こそ確実にニキビを倒す決定打がほしい!

ニキビ治療をするにあたって一番心配なことは本当にニキビに効果があるのかどうかですよね。

たとえ皮膚科でもらった薬で一度はニキビを完治させても、繰り返して出来てしまうニキビを見て、「本当にこれで良かったのか」「一生治らないのではないのか」と不安になってしまいます。

ニキビが治らない理由は、自分の肌の状態を良く知らないことが原因です。

「ニキビ=オイリー肌」という勘違いをしている人が多いのも、ニキビが治らない大きな原因です。

自分の肌質を知れば、その対策も変わってきます。

一番良くないことは「昔あの薬で治ったから、今度もこれ使えばいいや」と安易に使用してしまうことです。

なぜならば、肌はターンオーバーを繰り返し、28日かけて新しい皮膚へと生まれ変わります。

なので、肌は常に変化し続けるため、以前と同じ状態ではないからです。

何が原因でニキビが出来てしまったのか、発症している部位はどこなのかをチェックし、きちんとした対策をとることが早くニキビを治すコツだとわかりました。

私のニキビのHPを確実に削った決定的な方法

私の体験上、ニキビ対策に必要なケアは、肌のバリア機能を高めることだとわかりました。

肌質が改善できればニキビの発生を抑えることができるからです。

なんども繰り返すニキビに悩まされた私が実際に使い、肌質が改善したスキンケアを紹介します。

MELLINE(メルライン)
種類:洗顔後のスキンケアジェル

属性:あご・フェイスラインのニキビ

ニキビの原因となる「乾燥」「毛穴詰まり」専用

大人ニキビは顎に出来やすいため、顎ニキビに特化したメルラインが人気。Uゾーンニキビ用スキンケア品はとても少ないため、貴重な一品。肌のターンオーバーを助け、美白やニキビ跡の回復を助ける「美スト」「美的」「up」「MAQUIA」「ar」などで掲載

メルラインの口コミを聞いて実際に使ってみました⇒

『AQUAVi』アクアヴィ
種類:無添加石けん

性:顔全体のニキビ

肌のターンオーバーを促進させ、健康的な肌に戻す

肌本来が持つチカラを高め、肌を根本から改善したい方に。ニキビを治療するのではなく、肌が本来持っている回復力を最大限にまで高める超自然派無添加石鹸。CS放送にて杉本彩さんが絶賛「天然生活」「GLOW」「きれいの魔法」などで掲載。

アクアヴィの口コミを聞いて実際に使ってみました⇒

繰り返す顎ニキビの原因と対策を探し続ける日々

ニキビは10代の頃だけできるものだと思っていました。

なので、20代以降にこんなにニキビが繰り返すとは想像もしていませんでした。

大人になってから出来たニキビは、炎症が飛び火することもあり、痛みを生じる嚢腫様座瘡(のうしゅようざそう)となり、熱を持ったりしこりのようなニキビができてしまうのです。

このニキビを一刻も早く何とかしたくて、つい潰してしまい、結果いくつか跡が残ってしまったこともあります。

残ってしまったニキビ痕は凹んでしまうだけでなく、赤みがずっと残り、治ったのに治っていないような肌にも見えてしまい、余計に落ち込んでしまいました。

顎ニキビは睡眠不足が原因?

このニキビだけに限った話ではありませんが、美肌を作るためには睡眠は欠かせない要素だといいます。

それは、睡眠ホルモンである血中メラトニンの分泌が高まると、肌が修復を始めるからです。

なので、修復が始まる午前0時には眠るように努力していますが、一度良くなっても、ストレスが溜まるとすぐに繰り返してしまいます。

それとも食事が顎ニキビの原因?

ニキビを防ぐためには、油分の多い食事やジャンクフードは避け、ビタミンやミネラル、各種微量元素などの栄養素が必要になります。

そんなわけで、和食中心にしたり、フルーツを摂ってみたり、間食はしないように心がけました。

しかし、アラサーにもなると、代謝が落ちてくるせいでしょうか、すぐに効果は現れません。

それどころか、つい飲み会に参加してしまった日には、あっという間に肌がボロボロになってしまいます。

生理前のホルモンバランス?

女性にとっての最大の悩みであるホルモンバランス。

特に、プロゲステロンが高まる高温期は肌の調子が悪くなり、イライラしてストレスが溜まりやすい時期です。

そんなストレスを感じてしまうホルモンは止めてしまえばいいのでは?と悩んだこともあります。

しかし、プロゲステロンは妊娠維持に必要不可欠なホルモンです。

また、プロゲステロンは流産防止措置として注射する場合もあるほど、女性にとっては欠かすことのできないホルモンになります。

そんなわけで、ホルモンを分泌させないようにするのではなく、上手に付き合うことが何より重要になります。

顎ニキビが治らなかった私の失敗体験談

ニキビの炎症が酷いときは、皮膚科を受診し、すぐに薬を処方してもらいました。

さらに、皮膚科でニキビ用の軟膏を処方してもらうだけでなく、1本2万円もする有名化粧品会社の化粧水を買ったり、高額なエステに通いピーリングも行いました。

しかし、どんな薬や施術をしても、一時的には良くなりましたが、再発までは防ぐことはできませんでした。

それは、普段のケアがニキビを作ってしまう悪いサイクルを作り出してしまっているからです。

皮膚科で処方された軟膏は「治療」のみ

痛みやしこりが酷いときには、すぐに皮膚科を受診していました。

ニキビの悩みを聞いてもらい、処方されたのは抗生物質のダラシンTゲル1%です。

やはり、皮膚科の軟膏は効き目がバツグンで、すぐにニキビの炎症による痛みは消えました。

ですが、一時的に治っても、またニキビが繰り返し根本的な完治には至りませんでした。

皮膚科の薬はあくまで治療であり、ニキビ対策に一番重要なのは「予防」なのです。

ニキビが出てきてから通院し薬を塗るということを、この先何年も続けたくはありませんし、私が本当にほしいものはニキビが出来ない肌です。

高級化粧品やエステは肌にもお財布にも厳しすぎる

さらに、口コミやCMをみて、1本2万円もする高級化粧品を購入したり、エステでピーリングをしたり、色々なケアを試してみました。

しかし、エステのような施術は生理前の敏感な肌に負担をかけることにもなるし、あまりにも高額な化粧品は買い続けることが困難です。

できたら手軽な金額で、ずっと使い続けられるものがいいと思います。

なぜならば、何でも続かずに挫折してしまう、それが私にとって最大のストレスになっていったからです。

ニキビに悩んだことのない人の話を聞くと「何もしてないよ~」と言うのを聞き、「じゃあ、何で自分だけが?」と悔しい気持ちでいっぱいになりました。

顎ニキビが改善した方法は乾燥肌を対策したこと

ニキビが悪化し悩んでいた頃は、肌の柔らかい所にプツプツと集中してニキビができていました。

さらに、フェイスラインのニキビはついつい触ってしまうため、つい掻いたり刺激したりするので、いつまでも治らずに残ってしまいます。

顎ニキビ専用のメルラインを使ってからは、乾燥していた肌が潤い、その結果ニキビが出にくい肌になっていました。

そして、乾燥肌を改善できたせいか、白いボツボツもなくなり、肌がしっとりしています。

さらに、化粧のノリも良くなり、ふとしたときに触る肌がとてもサラサラしていて、触り心地がよく、とても嬉しくなります。

メルラインを実際に使ってみた感想

メルラインは、顎やフェイスラインのためにできた乾燥用のニキビケア

今までのニキビ対策は、「悪くなったところを治す」というケア方法でしたが、メルラインは「肌そのものを改善させる」ジェルです。

メルラインを塗った後の肌は、しっとりとして顔がプルプルになり、潤いが肌の奥にまで浸透していく感じがありました。

ところで、ご存知の通り、ニキビができる原因は毛穴に皮脂が詰まることです。

ニキビが出来ないようにするには不要な皮脂を取り除くことが一番です。

実際に自分の顔の皮膚を触ってみてわかる通り、同じ顔の部分でも、額のベタつきと顎のカサカサ部分では皮脂の量が違うことがわかります。

そんなわけで、額と顎では皮脂の量が違うため、ニキビケア方法も変えることが大切です。

メルラインは、顎の乾燥した部分を保湿することにより、顎にできる乾燥したニキビを防ぎます。

つまり、従来のオイリー肌のためのニキビケア用品とは、ケアの方法が異なるのです。

顎ニキビ専用のメルラインを使った結果

メルラインは保湿成分が徹底配合されており、とくに再生医療で注目を集めている「ビオカタランザープラセンタ」が高濃度で含まれています。

保湿だけでなく、シミやシワなどのアンチエイジングに期待されている成分です。

このメルラインを使い続けた結果、私は1か月でツルツル肌になり、薄化粧でも外出できるようになりました。

気になるメルラインのFAQ

Q. 塗っても肌がベタベタしないの?

A.ベタベタしません。

塗った時は、ひんやりとした重たいジェルですが、伸ばせば伸ばすほど、サラッとしてきます。

使ったあとは、肌がやわらかくなるようなカンジがします。

その理由は、水溶性コラーゲンやヒアルロン酸、濃グリセリンなどの10種類の厳選された保湿成分が配合されているからです。

Q. 敏感肌でもヒリヒリしない?

A.私は元アトピーで敏感肌ですが、ヒリヒリしませんでした。

メルラインは無添加配合で、合成着色料不使用、合成香料不使用、鉱物油不使用、石油系界面活性剤不使用、パラベン不使用です。

顎は特に毛穴が小さく、汗腺が少ないデリケートな部分になるので、邪魔な成分が一切配合されていません。

Q. ニキビ痕にも使える?

A.ニキビ痕にも使えると宣伝されています。

メルラインに配合されている水溶性コラーゲンは、保湿と同時にハリを補う効果があります。

きめ細かい肌になるよう調子を整え、さらに肌を引き締め、肌が本来持っている弾力を呼び戻す働きが期待できるのです。

顎ニキビが治ると明るい気持ちになれる

顎ニキビやフェイスラインは隠すにも隠しようがない場所でした。

人と話すとき、皆の視線が顎にいっているような気がして、すこしうつむきながら会話することしかできませんでした。

髪を隠すことが当たり前だったので、アップスタイルで外出できない日もたくさんありました。

しかし今では、堂々と髪をアップにして外出できますし、分厚いコンシーラーを塗り化粧をする必要もなくなったので嬉しいです。

ニキビがない肌はストレスフリーですし、この快適な毎日は手放すことができません。

さらに嬉しいことにメルラインは、顎ニキビだけでなく、フェイスラインのリフトアップや黒ずみにも使用することができます。

このメルラインは、恵比寿美容クリニックでも取り扱われていて、とても安心し信頼して使うことができました。

ニキビに特価した専用ジェルを、ぜひ一度ためしてみてください。

私の世界を変えてくれたメルラインに、いまではとても感謝しています。

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