細胞レベルで働きかける、3種の「成長因子」肌深部から若返りを促す
さらに、ナノ化された抗老化成分が相乗効果をもたらす「肌再生細胞ケア美容液」
(注)有効成分がナノ化された美容液です。高い効果のために化粧水の前に使ってください。
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とろ~りと透明でクセのない、美容液。これは「セルケア EGアミノローション」を見つけた際に、同シリーズに入っていた美容液なのですが、「セルケア EGアミノローション」以上に「成長因子」を3種も配合しているんです。 もともとはこちらから開発されたとか。また、有効成分もナノ化されているので、今まで届かなかった肌の深部までしっかり浸透。最初の1週間くらいはあまり変化を感じないと思いますが、1週間朝晩使ってみてください。 ぱんっ!とした、お顔全体のハリを実感されるはず。まさに細胞の1つ1つがしっかりと立ち直った感覚。また、使い続けるうちに、お肌自体が潤いを分泌できるくらいに肌力を取り戻す・・・というのも嬉しい特徴。 とにかくサロンでは、これを施術に使ってあげると「見違えるほど肌が弾力とハリを取り戻す」と、お客様が後日必ず購入しにやってくるという、本当に人気のアンチエイジング美容液なのです。 セルケアシリーズとして「セルケア EGアミノローション」と合わせて使うものオススメですが、もちろん、単品でお手持ちのコスメと合わせてお使いいただいてもよいです。 |
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3種の成長因子 EGF(上皮細胞増殖因子)、IGF-2(インシュリン様増殖因子)、aFGF(酸性線維芽細胞増殖因子)が、肌の奥まで浸透させ、新たな肌細胞を促します。
さらに、コラーゲン・エラスチン・スーパーヒアルロン酸・8種類のアミノ酸・レチノール・コエンザイムQ10などナノ化された有効成分が、新しく生まれた肌細胞と肌本来の働きをしっかりサポートします。
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会員様から寄せられる、アラフォー以上世代の「肌老化の悩み」は本当に深刻なもの。 30代前半までは、ちょっとたるみが、小ジワが気になるな~と思っても、本気出してスキンケアをすれば、すぐに解消できていたのが40代、50代となっていくと、思うように肌が元に戻りません。
この頃から「肌老化」を自覚し、コスメ選びも「保湿や美白」傾向から「アンチエイジング」傾向になるわけなのですが同時に、どういった成分や効果を選べばいいのか悩みます。
いろいろありますが、ひとついえることは、表皮や角質層までの栄養、潤いケアも大事ですが、これは若い世代も同じこと。 さらに必要なのは、真皮から皮下組織にまで働きかけてくれる成分や機能が備わったものを選ぶことです。 欲をいえば、激減していく「女性ホルモン」も肌老化を進行させる大きな要因なので、ここにも気をかけてあがるのがベストですね。 | |
そんな中、ここ数年、着目されているのが「セルケア」してくれるコスメ。(「セル」は細胞を意味します。) カリスマバイヤーゆきが自信をもってご紹介する 医療の最先端技術「再生医療」から生まれた究極のエイジングケアシリーズがセルケアシリーズです。 成分も開発もすべて日本国内で行っていてノンパラベン・無香料・無着色の、とても安心して使える「肌細胞再生コスメシリーズ」
→同シリーズの「セルケア EGアミノローション」はこちらです
しかも、このシリーズ、一般店頭では販売されておらず、ほとんどがサロン様でのお客様への施術用、また、サロン経由というルートでしか販売されていない、隠れた人気実力派コスメ! とことん「細胞再生」にこだわった成分がぎゅっ!と詰まった肌老化ケアの決定版です。 | |
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人間の体は60兆億の細胞でできています。 細胞は日々生死を繰り返し、分裂しながら新しい細胞を作り出しています。お肌も、その細胞の集まりの1つです。でも、細胞は勝手に生まれ変わっているわけでありません。細胞が新しく生まれ増殖するには、タンパク質の働きが不可欠だということが近年の研究によって分かってきました。
そのタンパク質の総称を『GF(グロースファクター):成長因子』と言います。
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そもそもグロースファクターは、体内に存在するものですが、右図のように18~25才をピークに減少してしまいます。同時に体内のコラーゲン、エラスチンといった成分が、十分に分泌されなくなり特にシワ、くすみ、たるみなどの肌の衰えからくるトラブルが生じやすくなります。 でも、近年のバイオ技術で、減少したグロースファクター(成長因子)そのものを補給することで、体内から肌細胞を元気づけ、若々しいお肌へ導くことが可能になりました。
そんな、アンチエイジングのカギといわれている「成長因子」を配合したのが【セルケア 3Gエッセンス】。 さらに、成長因子が、より老化細胞にしっかり働きかけるよう、相乗効果をもたらす有効成分もたっぷり配合しました。 化粧水の前にしっかりお肌になじませていただくと、この、細胞ケア成分が、まっさらな洗い立てのお肌の深部にまでしみわたります。潤い成分を補給するというだけにとどまらず、お肌自体が潤いを分泌できるようになるというもの、この美容液の特徴。 |
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グロースファクター(GF)とは、人の体内で作られるタンパク質の一種で、全ての細胞増殖をコントロールする働きがあります。ただし年齢と共に著しく減少するために老化が促進され体内のコラーゲン、エラスチンといった保湿成分が十分に分泌されにくくなります。 特にしわ・シミ・たるみなど肌の衰えからくるトラブルが生じやすくなります。 しかし、近年のバイオの技術で減少したグロースファクターそのものを補給することで、体内から肌細胞を元気づけ若々しい肌に導くことが可能になりました。 ※1962年にEGF=ヒトオリゴペプチド-1が発見されてから、老化メカニズムの研究が進み何種類ものグロースファクターの存在が確認されています。 | |
1.EGF(ヒトオリゴペプチド-1)・・・上皮細胞増殖因子 ※アメリカの生物学者スタンレー・コーエン博士により発見1986年ノーベル医学生理学賞受賞。 EGFは、皮膚の表面にある受容体と結びつき、新しい細胞の生産を促進させます。 (よりl詳しいEGFの説明は「セルケア アミノローション」 新しい皮膚細胞増殖によるしわ等の予防と解消 肉芽再生作用 細胞呼吸を促進し、肌の新陳代謝を高めます。
2.AFGF(ヒトオリゴペプチド-13)・・・酸性線維芽細胞増殖因子 線維芽細胞をはじめとするさまざまな細胞に対して増殖活性や分化誘導など多彩な作用を示す多機能性細胞間因子です。 コラーゲン、エラスチン組織の弾力性を高めます。 肌の成長や治癒、キズの回復を高めます。 ニキビ痕の治療に期待されています。
3.IGF-2(ヒトオリゴペプチド-21)・・・インシュリン様成長因子) 成長ホルモンの機能に似た増殖因子で破損している細胞の再生を促進させまた細胞再生に生じた老廃物を体外に除去する作用もあります。 新しい皮膚細胞増殖によるしわなどの予防と解消コラーゲン、エラスチンやヒアルロン酸を増やします顔やボディの無駄な脂肪を燃焼させます。 | |
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この「セルケアコスメ」ラインは、サロンさまがお客様のお肌の施術に使ったり、また、施術をした後のホームケア用にお客様が購入されていくというルートで主に取り扱われており、一般店頭販売は一切していません。それだけ、知る人ぞ知る、隠れた優秀コスメ♪
エイジングでお悩みの方は、ぜひ、これを1本使い切ってみてください。 できれば「セルケア アミノローション」、単品使いでも満足いただける、とてもよい化粧水だと思います! |
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朝と夜、洗顔後、まず最初に「セルケア 3Gエッセンス」を適量手に取り塗布してください。 部分でなく、まずはお顔全体に。気になる箇所・・・特に、目の周り、ほうれい線などの箇所には、さらに重ねてなじませていただくと良いと思います。 その後「セルケア アミノローション」を、たっぷりパッティングするか、もしくはお手持ちの化粧水でいつものようにたっぷり保湿してください。 「セルケアシリーズ」は単品でお手持ちのコスメと組み合わせていただいても、まったく問題ありません。 |
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●成分詳細● 水、BG、メチルグルセス-10、ペンチレングリコール、カルボマー、水添レシチン、水酸化Na、水酸化K、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、リシン、ユビキノン、ベヘン酸、ベヘニルアルコール、ベタイン、プロリン、プルラン、フェノキシエタノール、ヒトオリゴペプチド-21、ヒトオリゴペプチド-13、ヒトオリゴペプチド-1、ヒアルロン酸、パルミチン酸レチノール、パルミチン酸アスコルビルリン酸3a、トレオニン、トコフェノール、ツボクサエキス、ダイズステロール、ソルビトール、セリン、ステアリン酸、ステアリルアルコール、スクワラン、ジメチコン、グルタミン酸、グリチルリチン酸2K、グリセリン、グリシン、エチドロン酸、エタノール、アルギニン、アラニン、アセチルヒアルロン酸、PCA-Na |