| 私はワインが好きで夕食と一緒に、又は友達と集まっときなど、ワインを楽しんでいます。飲む量は一日にグラス一杯か、多くても2杯、週にしたらグラス4杯から7杯といったところでしょうか。現在イギリス在住なのですが、最近こちらの新聞で、アルコールは肌の為に良くないという記事を読みました。お酒が好きな30代40代の女性が1k月間完全にアルコールを断って、ビフォー、アフターの写真が載っているのですが、アルコールを断って1ヵ月後の写真では明らかに肌質が改善しています。肌の赤みがなくなり、しわも薄くなり、ハリつやがあります。アフターの写真のほうが、かなり若々しい感じです。
お酒は活性酸素を増やすし、100%健康に良いということはないと思うのですが、例えば赤ワインにはポリフェノールが含まれているし、適量なら身体によい、または若返るという説もあるので、今まであまり気にすることなくワインを飲んでいました。 しかし、アルコールが肌の老化を加速させるのなら、私も40代半ばに差し掛かっているので、やめるか特別な機会だけにしたほうがいいのかな?と考えさせられます。私の肌はオイリーなのに乾燥しやすく、毛穴の広がりや赤み、ニキビ跡もあるので、肌の劣化は出来るだけ遅らせたいです。
お酒(特にワイン)とお肌の関係について、みなさんはどう思われますか?例えば40代50代以降で、ワイン好きでもお肌が綺麗な方っておられますか?逆にお酒のせいで肌質が悪くなられた方は? 色々なご意見いただきたいです。よろしくお願いします。 ユーザーID:4007337112
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通りすがり | 2013年10月6日 10:47 |
フランス人はワインをたくさん飲むのに「飲む、飲まない人で肌はどうだ」なんて議論は聞いたことがありませんよね。 結局は食べ物云々より、もともとの肌質によるものが大きいと思いますよ。 ご自分の肌を気にされているのなら、今がよくないと思えば飲まないようにしてみたらいかがですか? ユーザーID:3469677508 |
にゃんこ空中三回転 | 2013年10月6日 15:56 |
ワインと肌質の関係はよくわからないですが、主さんも一度一ヶ月だけお酒をやめられてはどうでしょう
そしてご自身で確かめるのが一番確実だと思います
ユーザーID:6647045995 |
適切な飲酒量はアルコール換算で1日20gです。 ワインですと、12%のアルコール濃度として 166mlです。
この量なら毎日飲んでも体に負担をかけません。
アルコールは飲まないですむなら、飲まないほうが健康的だし、健康的な人は肌もキレイですね。 ユーザーID:4552980397 |
ワインについてはアルコール耐性とか、ポリフェノールとの相性とか個人差があることだと思うのです。
もしかしてと思ったのは、生活用水の質が違うこと。 ヨーロッパは硬質なのかしら、日本とは水質が違ってさらに気候との相乗効果で肌も髪も乾燥して痛みやすいというレポートを見た覚えがあります。 なので女性も30代前後ですごいシワが出てきたり髪も乾燥でパサつきがひどくなったりと、ケアに悩むようですよね。
何かの番組で見たフランスの女性が、フランスの水は肌が乾燥するから顔は3日に一度しか洗わない。と言っていて驚いた覚えもあります。 ユーザーID:3965628933 |
無関係な気がします。
アルコールと一緒のつまみとか、睡眠時間とか、化粧時間みたいなものじゃ?
夫はほぼ毎晩、眠る前とかアルコール1杯なんてやっていますが、 肌理細かな美肌(男性には無駄だよね、って揶揄、からかっていますが)。 吹き出物の経験もないそうです(肌質としかいい様がない)。
牛乳もよく飲んでいるので、このあたりが美肌キープの秘密かも? (昔、女優の松阪慶子さんが美肌の秘密は牛乳って仰っていて、ことさら牛乳・乳製品で私も美肌です。アルコールは元々、週末・休日?)
無関係と思いますが・・・ ユーザーID:2614446269 |
アルコールが肌には良くない様です。乾燥すると聞いたことがあります。 私の友人見ていても、毎日、お酒をたしなむ方は、肌がくすんでいます。 あと、タバコ。
40歳過頃から、特に差がつく様に思います。 タバコ、お酒たしなんで美肌は若い内だけです。 歳取れば取るほど、汚肌になります。
外側を幾らケアしても、内臓が痛んでたら美肌はあり得ませんから。
ユーザーID:6325180684 |
通りすがりさん、にゃんこ空中3回転さん、レス有難うございます。 確かに1ヶ月禁酒して自分の肌で確かめてみれば一番良く分かりますよね。これから赤ワインが美味しい季節なので禁酒するのはちょっと辛いですが、1ヶ月試してみようかな。でも特に肌質が変わらなかったら、安心して飲む量が増えてしまいそうで怖いですが。。(笑) ユーザーID:4007337112 |
ななみ | 2013年10月8日 12:07 |
絶対的な関係があるかどうかは分かりませんが、そう言われてみればそうなのかもしれません。私もよくお酒を飲んでいた20代の頃より、ほとんど飲むことのない50代の今の方が肌がきれいになっていますから。他にも要因はあると思っていますが。
とりあえず、可能ならトピ主さんもお付き合いの時だけにしてみてはいかがですか?こういうことは個人差も大きいものですしね。
お酒を適度に飲む人のほうが長生きというデータもありますが、私自身はお酒を飲まないですむなら飲まない方がいいと思っています。
でも、お好きで他に気になることもないようなら今のままでもいいとは思いますが。
ユーザーID:4891443799 |
>お酒が好きな30代40代の女性が1k月間完全にアルコールを断って、ビフォー、アフターの写真が載っているのですが、アルコールを断って1ヵ月後の写真では明らかに肌質が改善しています。 >肌の赤みがなくなり、しわも薄くなり、ハリつやがあります。アフターの写真のほうが、かなり若々しい感じです。
もしそれが真実なら、その「お酒が好きな30代40代の女性」は毎日朝昼晩1本ずつくらいワインを呑んでいたのでしょう(笑)。
写真は、その気になればどんなふうにでも出せます。 最近の地デジテレビも同様ですが、介在しているソフトによって、色合いを調整したり、コントラストを変えたり、少しぼかしてしわを目立たなくしたり、いろんなことができます。
手を入れてない写真でも、「ビフォー、アフター」が逆化も知れません。 あるいは、徹夜明けのビフォーと休養ととった後のアフターかも知れません。
週7杯くらいのワインで影響が出るとは思えません。というより、良い影響が出てもおかしくないのです。 ユーザーID:5563999764 |
単に「アルコール中毒者」を減らすためのPRの一環でしょう。 最近増えていると聞きます。 せめて「美容」にかこつけて、 関心をそちらに向けようということなんでは?
毎日2~3本がぶ飲みしたり、 おつまみに脂っこいものばかり摂取していれば、 さすがにお肌に(というか内蔵に)影響が出ますが、 トピ主様の摂取量は、むしろお肌に良いと思われます。
私は51歳で毎晩2~3杯ワインをいただきますが、 同年代の友人達に肌をいつも褒められます。 自分でも最近、肌の調子は良いと思います。 母譲りの遺伝と、10時すぎに寝て6時過ぎに起きるという、 生活習慣のおかげだとは思いますが・・・。 エステに通ったり、高額化粧品を使いまくっていた30代の頃の方が、 肌荒れに悩んでいました。(その頃はワインよりビールを多く飲んでましたね。仕事もバリバリしていたので、寝るのはいつも午前様でした。そのせいですね、きっと。)
長くなりましたが、 適量のワインはお肌に良いと思いますよ。
ユーザーID:4167112736 |
アルコールを飲むとどうしてもそれに合う食べ物が欲しくなりませんか? 何も食べずに飲むのでなければ、食べ物に肌を老化させる何かがあるのかもしれません。 ユーザーID:9109980142 |
レスを頂いた方々、どうもありがとうございました。お酒は飲まないに越したことないという意見と、適量なら問題ない、むしろ肌に良いという意見に分かれるようですね。飲み過ぎはもちろん体に負担をかけると思いますが、美味しい食事といっしょに頂くグラス一杯のワインが人生の楽しみ(?) のひとつでもあるので(笑) 、少量を時々というのを守ってワインを楽しもうかなと思います。好きなものを我慢しすぎるのもストレスになりますしね?
英国通さん、ばっかすさんのご指摘は、なるほどと思いました。アルコール中毒者を減らすためのPRの一環というのはあり得ますね! イギリスでは、アルコール中毒やアルコール絡みの犯罪、反社会的な行動などが深刻な問題になっているので、メディアを通してアルコールの害をアピールすることは十分考えられます。イギリス人のお酒好きは、女性でも飲む量がハンパないです! 写真に出てた女性も毎日大量に飲んでいる人だったか、ビフォーアフターの写真が修正されていた可能性もありますよね。
ユーザーID:8492957627 |
ぽんたさんがおっしゃるように、ヨーロッパの水は硬いです! 洗った洗濯物はゴワゴワするし、肌や髪も乾燥しやすいです。(泣) ある程度の年齢になったイギリス人は日本人に比べて乾燥肌でシワが目立つ人が多いですが、乾燥した空気と硬質の水も関係しているのかもしれませんね。かくいう私も最近目の下のシワがとても気になります。。(汗)
Abaさん、牛乳がお肌にいいというのは知りませんでした。イギリスでは紅茶に必ず牛乳を入れて、毎日何倍も飲むので、自然に沢山摂取出来そうです。♪ ユーザーID:4007337112 |
どれくらいワインを飲むかに寄りますが、一般的に飲む量でそこまで身体に顕著に影響が出るモノはないはず。
逆に、良くも悪くも影響があるなら、かなり怖い食材になりますよ。 有害といわれてるタバコでさえ、肌で喫煙者か禁煙者か分かりますか?
つまり、肌の調子が変わるかどうかは、一つの食材に寄るのではなく、日々の生活習慣やワインを含めた複合要因だと思います。
一つのものにその答えを求めるのは、ダイエットに聞くと言えばスーパーからその食材が消える、単純な行動と似てますよ。 ユーザーID:3748238451 |
今でこそ海外への旅行、インターネットなどの娯楽が増えましたが、それ以前はパブや商店の営業時間の制限があり、わずかな娯楽しかなかった国が、その営業時間もかなり改正され、それによりアルコールや食べ物への依存者も増えたようです。少し横になりますが、今の五十代半ばあたりの世代から教育方針が変更されたようで、いわば日本のゆとり教育の英国版らしいのですが、そのあたりも年月を経て今のアルコールなどの依存へと関係しているのではないかと思っております。 ユーザーID:0523420630 |
ばあさん | 2013年10月18日 12:28 |
52歳です。 最近、赤ワインを飲むと胃が痛くなるんです。 それで、赤ワインが飲めなくなりました。 他のものは大丈夫なんですけど。 何ででしょうね。 ユーザーID:0335464176 |
gan | 2013年10月21日 10:32 |
酒は百薬の長と言われてますし、体を温め気や血の巡りをよくする効能があります。適量が大事なのです。過飲するとダメですけど。何事も適度が大事ですね。 薬膳では赤ワインは血を補い、肌のくすみにおすすめなんですよ。白ワインは肌に潤いを与える保湿酒です。 一日2杯まで問題ないと思います。 ユーザーID:1455217557 |
内臓が弱っている方は、肌に元気が無かったり、顔色が悪かったりします。肝臓、腎臓,胃、腸,肺、心臓、すい臓等。 先日、3年ぶりに会った知り合いが、見違えるほどきれいな肌になって若返っていました。タバコとお酒をやめたのだそうです。 ユーザーID:5790795702 |
ワイン好きとは正反対の場合ですが、参考に。
アルコールが飲めない人は、体質的に敏感で肌も敏感肌の人が多いです。
敏感肌は荒れないように気をつけさえすれば、キメが細かく、肌も薄くて 透明感があって色白、と美肌な場合が多い気がします。
アルコールが体質的に大丈夫な場合は、肌も強くて透明感やキメの点からは 敏感肌のような美肌とは違うので、元の状態からして違うように思います。
スタート地点が違うから、一概にワインが肌に良くないとは言えないかも。
他の人が言ってるように、おつまみによる食生活の差も出てくるかもです。
又、酔っぱらってそのまま寝る、お手入れが雑になる、もあるかも。
少量のワイン自体ならいいのではないでしょうか。 ユーザーID:6976126518 |