目次
- 放置しているとドキッ!あなたのムダ毛は大丈夫!?
- ツルツルに処理する場合のおすすめ方法4選
- ムダ毛を処理して見た目を整える方法3選
- 女性&男性共に必見!ムダ毛を薄くする方法2選
- ムダ毛処理でよくあるトラブル対処法を一挙紹介!
- ムダ毛の処理はもはや男女共に常識!?
放置しているとドキッ!あなたのムダ毛は大丈夫!?
より効果的な処理方法を見つけ出して、カッコよさや美しさをGETしましょう!
ムダ毛の処理は“剃る”や“抜く”だけじゃない!
ムダ毛の処理といれば
こうなってくると大事なのは、その中から自分に合ったムダ毛の処理をチョイスすること、それでは早速、処理方法をチェックしていきましょう。
ツルツルに処理する場合のおすすめ方法4選
男性もそうですが女性の場合は特に、ワキやすねなど美しさのために毛が一切いらない部位が多数存在しています。
そういった箇所におすすめなのが、この項目に登場するツルツルに処理する方法。方法によって効果や得意部位などが変わってくるので、自分にはどれが良いのか探しながら読んでみてください。
1. 王道処理【カミソリやシェーバー】で剃る
ツルツルにする王道の処理と言えば
おすすめな部位
今も昔も王道の処理法だけあって、ほぼすべての部位におすすめな方法です。
使用に向いていない部位
王道の処理にも弱点はあります。それは手に持って使用するタイプなので背中など手が届きにくい部分の使用に向かないというところ。ただし、
カミソリ・シェーバーの正しい剃り方紹介
☆【手順1】毛を柔らかくして剃りやすくする
まずはお風呂に入るか、蒸しタオル※を剃る部分に当てるなどして、毛を柔らかく剃りやすい状態にするのがポイントです。こうすることでムダな力が必要なくなるので肌を傷つける心配も減ります。さらに肌も伸びやすくなるので処理も楽になって良いこと尽くめです。
※蒸しタオルはよく絞ったタオルをレンジで1~2分加熱すれば用意できます。
☆【手順2】クリームやローションを塗ってさらに剃りやすく!
まだ剃りません。カミソリで剃る場合は次にシェービング用のローションやボディークリームを塗って、肌をガード&刃を滑りやすくさせます。これをするとしないとでは肌へのダメージがかなり変わってくるので、絶対に行うようにしましょう。
※石鹸は皮脂を落としてしまうのでおすすめしません。すでに使用している人はクリームかローションに切り替えましょう。
☆【手順3】毛の生えている流れに沿って剃る
いよいよ剃っていきますが、剃り方も重要です。ポイントは毛の生えている流れに沿って剃ること。こうすることで肌へのダメージを抑えられます。注意点としては、特にカミソリの場合ですが強く押し当てて剃らないことです。そうやってしか剃れない場合はカミソリの切れ味が落ちている証拠なのですぐに替えてください。
☆【手順4】クリーム・ローションごと剃った毛を温めたタオルでふき取る
剃り終わったら温めたタオルでクリームやローションごと毛をふき取っていきます。クリームなどが残ると肌荒れの原因にもなったりするので、きちんとふき取ることが重要。なかなか取れない場合はシャワーなどで流すのも効果的です。
☆【手順5】沿った箇所を冷やす
剃った箇所は熱を持っているので、冷たいシャワーか冷やしたタオルなどで冷やすことも重要です。
☆【手順6】最後に化粧水や保湿クリームでケア
男性などは特にやっていない人が多いと思われますが、剃った後は肌が乾燥しやすいので
2. 毛を溶かして処理【脱毛・除毛クリーム】を使う
剃ったり抜いたりせずに毛を処理する方法もあります。それが脱毛・除毛クリームで
ただ、肌へのダメージがまったくないわけではないので、肌が弱かったり敏感肌の人は、使用前にテストをするなどして簡易チェックすることをおすすめします。
おすすめな部位
アイテムによって異なりますが、どの商品も腕や脚の処理は行えるはずなので、そちらの部位がおすすめになります。
使用に向いていない部位
こちらもアイテムによって異なりますが、デリケートゾーンは他の肌より敏感なため使用を控えたほうがいいかもしれません。ただし、より確実な情報は製品説明に書いてあるはずなので、使用前に必ずチェックするようにしましょう。
脱毛・除毛クリームの正しい使い方紹介
☆【手順0】使う前に肌に合うかテスト
脱毛・除毛クリームは肌との相性がポイントになってくるので、本格的に使う前に簡単なテストを行ってください。やり方はクリームを少量取り、二の腕などの肌が柔らかい部分に塗った後で取り除き、1日ほど様子を見るというものです。これで肌が荒れなければ、とりあえず問題はないはずなので使用を始めてください。
☆【手順1】温めて毛穴を開く
剃る処理と同様にお風呂に入る、または蒸しタオルを処理する部位に当てます。こうすることで毛穴が開いてクリームの効果が高まるので、しっかり対応しましょう。
☆【手順2】余計な水分をふき取る
手順1を行うと肌は濡れているはずなので、乾いたタオルなどで水分を取り、クリーム成分が薄まらない&ムダ毛にダイレクトに効果がいくように下準備しましょう。
☆【手順3】クリームを脱毛したい部位に塗る
処理する部位の濡れをふき取ったらクリームを塗っていきます。だいたいは専用のスポンジやヘラがクリームとセットになっているので、そちらを使って肌を均等にクリームで覆っていきます。クリームが塗れたらアイテムに記載されている時間待ちます。
☆【手順4】最後にクリームはしっかり落とす
時間が経ったらこちらも専用のスポンジなどでクリームごと毛を落としていきます。円を書くようにクルクルとスポンジを動かしながら擦ると落としやすいので試してみてください。最後に残ったクリームをシャワーで洗い流せば完了です。
おすすめの脱毛・除毛クリームを教えて!
●特に女性におすすめしたい【ヘアーリデューシングクリーム】
脱毛大国と呼ばれるトルコ発の除毛クリーム。このアイテムは全身どこでも使えるのがセールスポイントになっているので、相性テストで問題なければVゾーンへ使用するのもありです。
内容量:140ml
価格:¥4,800
●男性におすすめな【メンズ専用 NULLリムーバークリーム】
男性のために作られた除毛+保湿ができるクリーム。スベスベが好きな女子を落としたいならこのクリームを試してみてください。
内容量:200g
価格:¥4,980(税抜)
3. 【ブラジリアンワックス】で一気にツルツルに!
ムダ毛を一気に処理してツルツルになりたいならブラジリアンワックスが最適。多少の痛みに耐えられるのであれば、この脱毛方法を試してみてください。
おすすめな部位
毛が比較的長いすね毛などを一気に処理するのに向いています。また、専用のアイテムが必要になりますが鼻毛の脱毛にも適しています。
使用に向いていない部位
ブラジリアンワックスは毛が短いヒゲなどへの使用は向いていません。また、痛みが気になる人は敏感なデリケートゾーンへの使用も控えることをおすすめします。ただし、気にならない人であれば問題ありません。
ブラジリアンワックスの正しい使い方紹介
☆【手順1】ワックスを塗る前に確認
まずブラジリアンワックスを塗る前に、処理する部位にゴミがついていないか、毛が乱れていないかを確認します。きちんと整っていないと効果が半減してしまうので要注意です。
☆【手順2】ワックスを薄く伸ばして塗る
手順1で問題ないことを確認したらいよいよワックスを塗っていきます。ポイントは厚く塗らずに薄く伸ばして塗ること、こうすることで次に貼る脱毛シートがしっかりと貼れて効果がアップします。
☆【手順3】脱毛シートを貼る
ワックスが塗れたら脱毛シートをその上から貼っていきます。この時にワックスと脱毛シートの隙間を無くしたいので、しっかりと肌に押し付けてください。ここを適当に行うとワックスと脱毛シートが無駄になるので気を付けましょう。
☆【手順4】毛の生えている向きの逆から一気にシートをはがす
脱毛シートを貼り終わったら、あとは一気にシートをはがしていきます。ここで注意してほしいのがシートをはがす方向。より効果的なのは毛の生えている方向とは逆からはがすはがし方なので、最後の最後で間違えないようにしてください。
☆【手順5】ダメージを受けた肌をケアする
一気にムダ毛を処理できるブラジリアンワックスですが、その分、痛みとともに肌へのダメージが蓄積します。処理が終わったら化粧水などできちんとケアすることを忘れないでください。
おすすめのブラジリアンワックスを教えて!
●女性必見!VIOの脱毛に適した【シェリークリア】
肌にやさしい成分で作られた女性のためのブラジリアンワックス。痛みの少なさも売りにしているようなのでVIOを脱毛したい女子におすすめです。
価格:¥4,960(税抜)
●男性必見!鼻毛をごっそり脱毛できる【ブラジリアンワックス GOSSO】
鼻毛をごっそり抜いてくれるのがGOSSOの魅力。専用のアイテムを鼻に入れて引き抜くだけなのでとっても簡単です。
価格:¥1,800/10回分(両方の鼻分)キット
4. ムダ毛が少ないなら【抜く】もあり
ムダ毛が極端に少ない部位を処理するなら
おすすめな部位
数本のヒゲやワキ毛など、ムダ毛の数が少ない箇所に向いている処理方法です。
向いていない部位
時間がかかってしまうので、毛が大量に生えているウデ毛やすね毛などには向いていません。
ムダ毛の正しい抜き方紹介
☆【手順1】毛穴を開くために蒸しタオルを使うかお風呂に入る
ムダ毛を抜く場合、一番心配なのが毛穴へのダメージです。それを抑えて抜きやすくするためにも、お風呂に入ったり蒸しタオルを使って、毛穴を開くことが重要、さらに湿ってしまった毛を乾いたタオルで拭いて水分を取り除き、ムダ毛を切れにくくすよるよう下準備しておきましょう。
☆【手順2】きちんと毛抜き専用のピンセットで抜く
毛を抜く場合は指などで雑に抜かずに、きちんと
☆【手順3】ムダ毛を抜いた後は冷やす
ムダ毛を抜くことで毛穴にダメージや熱が残っているので、冷たいタオルなどで冷やすことをおすすめします。
なので、軽い気持ちで処理するのだけはやめましょうね!
ムダ毛を処理して見た目を整える方法3選
Vラインや男性のすね毛など、完全に処理しないで見た目を整えたい場合はこちらの3つの方法が適しています。それぞれ特徴的な方法なので、効果や適した部位をきちんと理解したうえで実践していきましょう。
1. 熱で焼き切る【ヒートカッター】
毛を切るのではなく
おすすめな部位
毛を焼き切るので先端がとがらないため、衣類からの突き出しも肌に刺さる心配も減ります。なので繊細なVゾーンの処理に向いています。
使用に向いていない部位
焼き切るために毛をカッター部分に通す必要があるので、手が届きづらい&うぶ毛の多い背中には向いていません。
ヒートカッターの正しい使い方紹介
☆【手順1】臭い対策をしておく
ヒートカッターのデメリットのひとつに毛を焼くときの独特の臭いがあります。狭い部屋や通気が悪い部屋だと臭いが充満する心配もあるので、臭い対策はしっかりしておきましょう。
☆【手順2】焼きたい毛を手で引っ張って伸ばす
臭い対策ができたら早速処理していきます。まずは焼きたい毛をつまんで引っ張って伸ばし、カッターで処理しやすい状態を作ります。この時に毛をつまみ過ぎると、処理する量が多くてうまくカッターで焼き切れなかったりするので注意です。焦らずじっくり焼いていくのがポイントになります。
2. 【脱色】で毛を見えにくくするのもテクニック
剃ったり抜いたりしなくても発想を変えることでムダ毛を
脱色することで色が明るくなるため、毛の量はまったく変わらなくても、見た目では薄くて軽い印象にすることができます。
おすすめな部位
脱色で一番おすすめなのが男性の腕やすねです。世の中にはツルツル男子がNGの女性もたくさんいるようなので、適度に見える部分の毛を薄くしたい男性にはピッタリの方法です。
使用に向いていない部位
処理しづらい&元々目立たないうぶ毛が多いという理由で背中は向いていません。また、実際に脱毛しているわけではなく毛は同じ量残ってしまうので、女性にはあまり向いていない処理とも言えます。
正しい脱色方法紹介
☆【手順0】脱色クリームを選ぶ
脱色をするにはまず脱色クリームなどを手に入れる必要がありますが、ポイントは仕上がりの色のチョイス。より明るい色の方が目立たなくなりますが、ここは自分のセンスが出る部分なのでよく考えて選ぶようにしましょう。
☆【手順1】毛についている油分を落とす
脱色する前に、より効果が出やすいように脱色する部分をボディソープなどで洗います。このひと手間で結果は変わってくるので忘れずに対応してください。
☆【手順2】脱色クリームを丁寧にしっかり塗る
当然ながら脱色クリームの塗り方が最重要ポイントです。クリームをたっぷり使ってすべての毛が脱色できるようしっかり塗っていってください。失敗すると、まだら模様になって見た目が悪い+その後の手直しが大変になるので気を付けましょう。
☆【手順3】脱色クリームを洗い流す
最後にクリームを流せば完了ですが、ここでもポイントがあります。それは洗い流すシャワーの温度。毛穴が開くと脱色クリームがそこに入ってしまう危険もあるので、できるだけ冷たい、もしくはぬるいシャワーで洗い流すようにしてください。
3. 【バリカンorすきカミソリ】ですくのもあり
毛の量を自分で調整して整えたいなら、バリカンorすきカミソリですく方法をおすすめします。テクニックは必要になってきますが、慣れてくれば自分の理想の毛のボリュームを表現できるはずです。
おすすめな部位
男性のすねや腕、さらに女性のVゾーンなど毛を残しつつボリュームを抑えたい部位に適しています。
使用に向いていない部位
“すく”という処理上、毛深くない部位への使用は意味があまりないので向いていません。あくまでも毛の量が多い人がボリュームを抑えて整えるための処理方法です。
すきカミソリの正しい使い方紹介
☆【手順1】毛の乱れを整える
毛が乱れていると絡まったり、ボリュームの調整がしづらくなるので、すく前に整えるようにしておきましょう。また、濡れていても毛がくっついてすけなくなるので、しっかりと乾かしてからすくようにしてください。
☆【手順2】アイテムの説明通りに処理する
バリカンやすきカミソリのタイプによってすき方は違ってくるので、説明書をよく読んで処理を行ってください。一点、共通しているポイントは、何度も同じ場所をすかないこと、こうするとすき過ぎてしまうことがあるので注意が必要です。
女性&男性共に必見!ムダ毛を薄くする方法2選
ムダ毛を薄くする方法は、女性の場合は処理の手間を減らすため、そして男性の場合は適度な毛の量にするため(“男のツルツルNGの女性”もいるので)に適しています。身体の外側から効果を発揮する方法と、内側から発揮する方法がありますが、どちらか1つを選ぶのではなく両方を合わせて行うことで、より高い効果が期待できます。
1. クリームやローションで【抑毛】することでムダ毛を薄く!
上記で紹介した脱毛・除毛クリームとは別で、毛を抑毛して薄くしていくアイテムがあります。抑毛ローションは肌にやさしいアイテムが多いので、そういった面でもおすすめとなっています。
おすすめな部位
処理として塗るだけで、肌にもやさしいので基本的に使用に向いていない部位はありません。ただし、アイテムによって使用を禁止している部位がある場合は使用しないでください。
抑毛ローションの正しい使い方紹介
☆【手順1】塗る前に清潔にする
まずは抑毛ローションの効果を高めるために抑毛したい部位を清潔にしておきます。全身に塗りたい場合はお風呂に入った後に行うのがベスト。
☆【手順2】抑毛したい部位にしっかり塗り込む
ローションを手に取り抑毛したい部位にしっかりと塗っていきます。とくに禁止事項がないアイテムであれば、気になる部位には重ね塗りすることをおすすめします。
おすすめの抑毛ローションを教えて!
全身に使える抑毛ローション【パイナップル豆乳ローション】
名前のとおりにパイナップルと豆乳の効果、さらにザクロエキスにより抑毛してくれるローション。全身に使えるのでとにかくおすすめです。
価格:¥2,700(税込)
2. 【食生活の改善】で体毛が薄くなる!?
食生活を改善することでも体毛を薄くすることができます。ポイントは“ホルモンバランス”。
基本的には男性ホルモンが体毛を濃くしていくので、女性ホルモンを増やしたり、男性ホルモンを抑えることで体毛は薄くなっていきます。気になる食材については下記の表をチェックしてください。
| 女性ホルモンの代わりになる食材 | 男性ホルモンを抑える食材 | 【食べ過ぎNG?】男性ホルモンを増やす食材 |
|---|---|---|
| 豆乳 | ほうれん草 | 牛肉 |
| 納豆 | カキ(貝) | 豚肉 |
| 豆腐 | 黒ゴマ | ニンニク |
| その他の大豆製品 | 緑茶 | 玉ねぎ |
※個人差があるのでこれらを食べれば100%体毛が薄くなる、濃くなるというわけではありません
※体質の改善にもなるので効果が表れるのは年単位になります
「豆乳は効きますよ!ただし私談ですけど!(笑)」
……だそうです(汗)
ムダ毛処理でよくあるトラブル対処法を一挙紹介!
ムダ毛処理にはトラブルがつきものですが、この項目ではその中でもよくあるトラブルをピックアップして対処法を解説していきます。Q&A形式にしてあるので、気になる質問からチェックしていくのもありです。
毛がチクチクする場合の原因って何?
これは刃物で切ったことで毛先がとがってしまっているのが原因です。毛先をとがらせたくない場合はヒートカッターでの処理がおすすめなので、ぜひ試してみてください。
処理していたら毛が以前より太くなったんだけど…
毛が太くなる原因は外部からの刺激による防御反応の可能性があります。処理している中で肌を傷つけている可能性があるので、処理の見直しをしてみましょう。例えば剃っている場合、「同じところを何度も剃っている」、「強く剃っている」、「化粧水などでケアをしていない」などが原因として考えられます。
処理した箇所がかゆくて仕方ありません!
剃って処理した箇所がかゆくなるのは、一般的にカミソリ負けをしている状態になります。上記で述べたカミソリの正しい剃り方を行えば抑えることができる現象のはずなので、自己処理の方法を見直してみましょう。またカミソリ自体が古くなっていたりサビていたりするのも原因になるので、思い当たる人はすぐに新品に取り替えてください。
肌荒れしちゃった場合はどうすればいいの?
処理後に肌荒れをした場合は、処理の仕方が間違っていたか、クリームやローションが肌に合っていなかった可能性があります。すぐに処理をやめて様子を見ましょう。症状がひどい場合、もしくはなかなか治らない場合は皮膚科の受診をおすすめします。
最悪です。色素沈着しました…
ムダ毛を抜いた時に毛穴を必要以上に傷つけると肌が防御反応でメラニンを生成して
埋没毛があるんだけど、これ大丈夫??
ムダ毛を抜いたり剃ったりしたときに肌を傷つけると、過剰に再生しようとして毛の上に角質ができてしまうことがあります。こうなると毛は外に出られずに埋没してしまうわけですが、放っておくと炎症する可能性もあるので良くありません。自己処理は危険なので、きちんと治したい場合は皮膚科を受診しましょう。
ムダ毛の処理はもはや男女共に常識!?
以前から海外では常識だった
そんな中で脱毛が気になっている人は今がチャンス!この流行の波に一気に乗って、時代の先頭を美しい姿で駆け抜けてみてはいかがでしょうか。