「家を建てたいのだけど、どうすれば良いの?」「家づくりは何から始めれば良いの?」
そんな悩みを解決する為、『かぼすタイム』と地域大分の企業『アイビックホーム』の特別コラボ企画としてお送りする新コーナー番組『かぼスマ』。
岡野と志賀、2人のレポーターが、初めての家づくりに挑戦します。
右も左も分からないこの2人が、住宅営業マンと建築家を目指す大学生の力を借りながら、「こだわりの家づくり」を完成させて行きます。その一部始終を、視聴者の皆さんにお届けしていきます。
こうして行われた家づくりですが、完成後には、なんと販売します!
詳しくは番組内にてご案内しますので、お楽しみに!
あらすじ
2人のレポーター岡野と志賀は、 「家を建てたいのだけど、どうすれば良いの?」「家づくりは何から始めれば良いの?」という同じ悩みを抱えています。
とにかく、「家を建てるには、まずはイメージを膨らませる事が大事!」
そう思った2人は、総合展示場にあるアイビックホームのモデルハウスを巡ることにしました。
まず最初に訪れたのは、アルプ住宅展示場。ここでは『素足(はだし)の住まい』を見学します。
『素足の住まい』は身体に良い自然素材を一つ一つ作り上げたアイビックホームのオリジナル商品で、住む人の個性やライフスタイルに合わせ、ゼロからデザイン・設計できる為、世界に1つしかない住まいを完成させる事ができます。
2人はモデルハウスを見学しながら、「こだわりの住まい」を完成させる為、担当者に次々と質問をしていきます。
少しずつ疑問を解決できた2人ですが・・・
次回の『かぼスマ』は、魅力的な住まいが続々登場!岡野と志賀もますますヒートアップ!
是非お楽しみ下さい!
2人のレポーター岡野と志賀は、家を建てるには、まずはイメージを膨らませる事が大事!ということでアイビックホームのモデルハウスを巡ることにしました。
前回のアルプ住宅展示場の『素足(はだし)の住まい』に続き、アイビックホームのモデルハウスを見学。バリエーション豊かな住まいが登場します。
まずは、大分公園通りのセントラルパークそばにある『オーガニックハウス』を見学。
『オーガニックハウス』は、建築界の巨匠フランク・ロイド・ライトにより提唱された有機的建築を正統に受け継いだ住まい。
流行に左右されず、何十年経っても愛され続けるデザインが魅力です。
2人は、生活環境を考えた、フランク・ロイド・ライトの設計に感動。
続いて、春日浦の住宅展示にある『セルコホーム』を見学。
『セルコホーム』は2×4工法のカナダ住宅。厳しい自然環境の中で培われた高気密・高断熱住宅が、快適な室内環境を実現しています。
2人は、カフェ風のキッチンやガレージなど遊び心のある住まいに興奮。
どのモデルハウスも魅力的で、どのような家を建てるか悩みが増す2人。
次回の『かぼスマ』は、家のイメージをかためるため設計士に相談へ!
家づくりビギナー必見!お楽しみに!
こだわりの家を造るためには、パートナーが大切。
と言う事で、岡野さんと志賀さんは建築家に相談に出かけました。
伺った先は大分市畑中にあるアイビックホームのハウジングプラザ。
設計のパートナーとなるイケメン建築家に出会い、大興奮の2人。
設計の打ち合わせでは家へのこだわりを建築家にしっかり伝えることが大事です。
志賀さんのこだわりは、パーティができる広さのリビング・ダイニング、そしてキッチン。
岡野さんのこだわりは、古民家風の庭が眺められる家。
2人のむちゃぶりを2人の建築家は、カタチにできるのか…。
そして、若いアイデアもプラスするため、アイビックホームで職場体験中の日本文理大学建築学科の学生も家づくりに参加することに。
次回の『かぼスマ』は、こだわりをカタチにするため、プランニングを開始!
チームかぼスマを結成し、みんなのアイデアを結集します!お楽しみに!
今回はアイデア満載の家を目指しプランニング。
アイデアを出すにも、無茶な要望は無理、まずは気になるお金のことを相談しました。
家は安い買い物ではありません。土地、建物代だけでなく、附帯工事、保険などの諸費用も含めたトータルの予算計画が大切です。
今回、家が建つのは人気のわさだエリア「カームタウン木の上」。
住む人のライフスタイル、住環境にあわせたアイデアを岡野さん、志賀さんと営業、建築家、職場体験中の大学生は2チームに別れて話し合いました。
志賀さんはパーティができる家を提案。
一方、岡野さんは主婦の動線を考えた和風モダンな家を提案しました。
次回の『かぼスマ』は、いよいよデザインパースを公開!
アイデアを結集したこだわり住まいに注目です!
今回は、みんなのアイデアを結集した完成予想パースを発表。
岡野さんと志賀さんは、建築家、営業、職場体験中の大学生とチームを組み、住む人のライフスタイル、住環境にあわせたアイデアを出し合いました。
そして、みんなのアイデアを形にする作業が始まったのです。
大学生たちは日頃の勉強の成果を発揮し、自分たちが想像したアイデアパースを作成、それをふまえ建築家がデザインパースを作成しました。
志賀チームの住まい「オーガニックハウス」は、パーティができる家がコンセプト。
建築界の巨匠フランク・ロイド・ライトの有機的建築を正統に受け継ぎ、家でパーティができるようにキッチンから広がりのあるリビング、ダイニングが魅力の住まいを設計しました。
また、住環境をふまえ和室も配置しています。
そして、岡野チームの住まい「素足の住まい・今昔庵」は、日本の趣ある素材を現代的にデザインすることで利便性や心地よさを追求した設計です。
将来のことを考えて1階に寝室、そして家事がしやすいようにキッチンからの動線を考えた主婦に優しい住まいとなっています。
各住まいのデザインも決定し、いよいよ、かぼすタイムの住まい『かぼスマ』の建築が始まりました。
「地鎮祭」が行われ、工事の無事や安全と家の繁栄を祈りました。
主婦のこだわり、若い発想、プロのデザイン力を凝縮した、かぼすタイムの住まい。
今回は、いよいよ『かぼスマ』の全貌を公開!
建築模型で各住まいの魅力を紹介します。
志賀チームの「オーガニックハウス」は、建築界の巨匠「フランク・ロイド・ライト」の建築思想を受け継ぐ住まい。
キッチンから広がりのあるリビング・ダイニング、もちろん和室も配置しています。
岡野チームは今までの和風モダンの住まいの概念を覆す、驚きのデザイン。
住む人の健康を考えた素足の住まいの和風モダン住宅「今昔庵」は、家族に優しい、思いやりにあふれていました。
将来のことを考えて1階に寝室、そして家事がしやすいようにキッチンからの動線を考えた主婦に優しい住まいです。
かぼスマ特別価格で販売する2棟、その価格も発表しています。チェックです!
去年の12月中旬、『かぼスマ』2棟の棟上を祝い、餅まきが行われました。
餅まきには、近所の子どもたちをはじめ、県内から多くの家族づれが訪れ大変賑わいました。
そして、志賀さんと岡野さんは住まいの完成が待ちきれず、『かぼスマ』が採用している水まわりを見に、大分市米良バイパス沿いの「LIXIL大分ショールーム」へ。
ここでは、キッチンはもちろん バスや洗面台など最新の水まわりが体感できます。
さらに、急展開!
実は『かぼスマ』、3棟建つんです。
輸入住宅に憧れる夏目愛さんが「セルコホーム」をプランニング。
建築模型も完成しています。
セルコホームは、住宅先進国カナダの住まい、高気密・高断熱で快適な暮らしが実現できます。
オーガニックハウス、素足の住まい、セルコホームの3棟体制となった『かぼスマ』。
3月の完成に向け、着々と建築が進んでいます。
職場体験中の日本文理大学建築学科の学生たちの目を通して、『かぼスマ』の現場で働く人々を紹介。
こだわりの住まいの秘密・魅力に迫ります。
今回の主人公は「現場監督の後藤浩治さん」です。
数々の建築現場を指揮してきた、経験豊富なアイビックホームの現場監督です。
日本文理大学建築学科1年生の工藤くんと2年生の久場くんは、なかなか体験できない建築のプロの現場に大興奮。
工藤くんと久場くんは、後藤さんに建築に関する疑問などを質問します。
現場監督の後藤さんは、建築の仕事の楽しさや『かぼスマ』の秘密を2人に語ります。
2人は憧れの建築家「フランク・ロイド・ライト」の思想を受け継ぐ、オーガニックハウスの建築現場を見学できたことに感動!
志賀さんは、彼らを励ましながらアイビックホームの情熱を目の当たりにし、『かぼスマ』プロジェクトの成功を確信したのでした。
主婦のこだわり、若い発想、プロのデザイン力を凝縮した、かぼすタイムの住まい。
今回は、いよいよ『かぼスマ』の全貌を公開!
建築模型で各住まいの魅力を紹介します。
志賀チームの「オーガニックハウス」は、建築界の巨匠「フランク・ロイド・ライト」の建築思想を受け継ぐ住まい。
キッチンから広がりのあるリビング・ダイニング、もちろん和室も配置しています。
岡野チームは今までの和風モダンの住まいの概念を覆す、驚きのデザイン。
住む人の健康を考えた素足の住まいの和風モダン住宅「今昔庵」は、家族に優しい思いやりに溢れていました。
将来のことを考えて1階に寝室、そして家事がしやすいようにキッチンからの動線を考えた主婦に優しい住まいです。
かぼスマ特別価格で販売する2棟、その価格も発表しています。
是非チェックして下さい!
今回は、建築家志望の大学生たちがカナダ輸入住宅の「セルコホーム」の魅力や秘密を聞き出しちゃいました!
訪ねたのはセルコホームのカナダ人大工のスミスさん。
これまで数々のカナダ輸入住宅の建築にたずさわってきました。
揺るぎない職人魂でセルコホームの建築にあたっています。
かぼスマモデルのセルコホームは、住宅先進国のカナダで認められた確かな品質の住まい。
本場カナダの厳しい気候に耐える、高気密・高断熱の家を実現しています。
大学生たちは、カナダ人大工のスミスさんに、カナダ住宅の秘密を聞きながら、日本の住まいとの違いに感心しました。
スミスさんの自信作「セルコホーム」を含む、かぼスマモデル3棟は3月1日のグランドオープンに向けて、現在、建築中です。
かぼスマモデル3棟の完成が迫った、ある日。
岡野さん、志賀さん、夏目さんの3人は、思いが詰まった住まいを見学に出かけました。
わさだタウン前からの道順を再確認し、カームタウン木ノ上へ。
そこには、いよいよ姿を現した「オーガニックハウス」、「素足の住まい『今昔庵』」、「セルコホーム」の3棟が・・・
各住まいの担当者に各住まいの魅力を聞き、完成が待ち遠しい3人でした。
いよいよ完成の日を迎えたかぼスマモデル3棟。
最後は生中継で魅力をお伝えします。
OBS大分放送の小田崇之アナウンサーとともに、岡野さん、志賀さん、夏目さんの3人は完成した住まいを見学。
建築に携わったみんなのこだわりがカタチになった各住まいに感動しきりです。
みなさんも是非、カームタウン木ノ上で実物を体感してください。
かぼすタイムを代表する主婦リポーター。
30代半ばを迎え、そろそろマイホームが欲しいと想う、家づくり初心者。
2世帯家族5人が住める落ち着いた家を建てたいと思っている。
先輩主婦リポーターの志賀江梨子に振り回される!
主婦リポーターの代表と言えばこの人。
40代後半を迎え、子どもも大きくなり、夫婦2人でゆったり住める古民家風の家を建てたいと思っている。
後輩の岡野涼子をグイグイ引っ張る!
アラサー・リポーター代表!
30代になり、そろそろ庭付き一戸建てに住みたいと夢見ている。
カナダ輸入住宅に憧れて、かぼスマ・プロジェクトに参加。
先輩リポーター2人に負けまいと、斬新なアイデアを提案する!