| PS2『ジーワンジョッキー3 2005年度版』のために登録した馬たちです。PS2『ウイニングポスト6 無印版』です。ちゃんと育成していないので、カスタムレースでは弱いです。すべて初期状態で購入できる馬たちです。よろしければライバル馬にどうぞ。 プリンセスポーラ 『キゴグオ7 キオ6ネオ タガチフチ ブゴダベブ ギ7アテヤ テマタテ7 ルサエサヨ レヘ006』 初期取得できるメジロライアン×タイキポーラ。ウイニングポスト内ではG1を連勝できるほどの能力の持ち主らしい(無印版はレースがアレなので、ほとんどやってないんです。申し訳ありません)けど、ジーワンジョッキー的には2流馬。プレイヤーの腕によっては、ナリタブライアンクラスにも勝てる(かもしれない)。 ボーンストリッパー 『セミモセゾ ギドサ0ゴ トゾミ0マ ギモ7フキ 9フザタミ ボヒジルレ ロ2オケテ チチザヅブ』 開始1年目、海外セリにて買える外国産馬。シーキングザゴールド×エリザ。ウイニングポスト的にはそこそこの馬。しかし、ジーワンジョッキー的には優秀。本当はホワイトマスクですが、ジーワンジョッキーには白面は存在しないので、大きめの流星に。名前を『レイジーストリッパー』(怠惰なストリッパー)にしたかったけれど、字余りなので断念。距離適性がもう少し長かったらよかったんですけどね。ちなみにブリンカーはただの趣味です。 フィリードリーマー 『ビゴガヲザ グタルカオ トエチフチ ネオロル6 ザルフノキ メマタハド ルサニマモ レフゾ06』 ゲーム開始時に吉野白老ファームにて売れ残っている牝馬。テイエムオペラオー×アピーリングストーリー。スピードA、スタミナS、自在先行脚質の『超大物』だけれど(状況によってはサードステージにも勝てるらしい)、ジーワンジョッキー的には、1流半馬。ウイニングポストからジーワンジョッキーに移すとき、たぶん補正がかかってるんでしょう。今さらながら、名前をスターシンフォニーにして黒いバンテージを巻いておけばよかったな、と思ってます。 シンフォニーフレア 『ゾビヤトヤ ゾラヤレオ オタヤフヘ ホゾハヲギ ルムチエヘ グキ0テセ ゴゲオマカ トゴ4ロル』 海外セリにて購入。シンダー×サルコフ。この辺まで来ると、もはや名前のネタがつきはじめていたため、『ウイニングポスト6 2005年度版』の初期ライバル馬から拝借。同じなのは父親がシンダーであることと、脚質が差しであることくらいです。能力は重賞クラスか。ちなみに実際のシンフォニーフレアは、この馬よりもはるかに強いです。おそらくスピードS。 ロジックオブライト 『セゴミデキ エラル5オ ナホブゾチ ブイガネ0 ホナルノザ オマトモド ルサチ13 ヲビホブガ』 吉野ノーザンファームにて売れ残っているフジキセキ×ベガ。能力はなかなかのものですが、健康がCランクのため、正直おすすめはしないです(無印版はやってないので、えらそうなことは言えませんが)。でもジーワンジョッキーではどんな虚弱体質の馬でもAランクの健康になるので、こちらでは問題なし。イメージとしてはボーンストリッパーの芝版といったところ。 ドーンオブザデッド 『セ2デオ8 ホドエナゴ モブヘ2ミ ザ7ハマク ゲリ5タラ ボジジルニ ドネオチ8 ホチモズ2』 これはもう説明するまでもなく、インターネットで検索すれば嫌というほど出てくる名馬。ゴーンウエスト×ヒシアマゾンです。そちらでは現役時代、種牡馬時代、ともに優れているらしいですが、ジーワンジョッキーへ来るとなんとも情けない能力に。弱くはないけど、強くもないといった印象。逃げ馬に、こだわりがある人はどうぞ。名前は気性と、多くのプレイヤーを助けた、という理由から、停滞していた状況をこわす、みたいなイメージでつけたんですけど、冷静に考えてみたら、まったく反対ですね。まあ、でもほかの馬主たちからすれば、死のはじまりともいえなくもないのかな。 オアシススクリーム 『キルヒジネ マベタエハ 72セ0ヨ ネヘト0ネ オゴゴホラ 0チロムキ ケヂドラハ チチグダホ』 海外セリにて購入。グリーンデザート×ロックソング。『ウイニングポスト6 2005年度版』にも同じ配合の牝馬がいるので、比較対象として買ってみました。そちらが差し馬なのに対して、こちらは母譲りの逃げ馬。ジーワンジョッキーで母と対決させると、まったく歯が立ちません。名前は父と、その産駒であるオアシスドリームからの連想。 ここからは『ウイニングポスト6 2005年度版』です。こちらも育成はほとんどしてないので、カスタムレースでは弱いです。そのうちオリジナル馬も載せるかもしれません。そのときは期待していてください。 カサンドラレビュー 『ムヤロ6ゴ サニミ2オ ゴノミ8ル ネナテ7チ ナリ4バザ チブズカジ ミゲヘヤド トロリ94』 初期取得馬。アブクマポーロ×イットーティアラ。もし『ウイニングポスト6 2005年度版』をはじめられるのならば、この馬を購入することを強くすすめます。いい調教師、いい騎手に恵まれればドバイワールドカップ4連覇もできます。成長型が遅めなので7歳限界まで走れます。そのとき、総賞金額が40億近くなることも……。そのまえにイットーティアラを購入しておき、高くつりあがったところでセリに出しましょう。ジーワンジョッキー的には……、正直2流ですね。牝馬同士のレースなら勝てます。 マンダリンオレンジ 『ハブリネビ オテニゴ6 アミヤレド エヅヨオブ ナルチエナ モ2ハネマ キノオフ7 ムザレデチ』 ゲーム開始時、シム牧場にて売れ残っている牝馬。アグネスタキオン×シンコウラブリイ。ウイニングポスト内ではスピードAの優良馬ですが、ジーワンジョッキー内では、強いけれど取りたてて個性もない馬。このくらいの馬なら、プレイヤーの生産馬にごろごろいる感じです。名前は栗毛の馬体からのイメージ。 ディープフォレスト 『ミチキサ7 ルキズ3フ トロセテバ ホゴビラ8 ダザガルト ノチサナバ 0ゴデアオ エロマメズ』 海外セリにて購入。上記のグリーンデザート×ロックソングです。こちらのスピードは87(目測なので、もしかしたらちがうかもしれません)、しかし勝負根性Aランク、瞬発力、パワーがともにSランクなので、オアシススクリームよりもこちらのほうが乗りやすいうえに強いと思います。スプリンターが好きな方はいいと思いますが、この馬を入厩させるのならば、下記のディファレントギアを強くすすめます。名前はオアシススクリームと同じく、父と、その産駒のオアシスドリームからの連想。 カルノフ 『セゾムネマ キ2ドゴモ ロミレフデ エクヨオハ 2ルチトセ ムクテヒマ ガタゾチオ カゴゲカチ』 海外セリにて購入。ゴーラン×サルコフ。スピードA、なおかつサブパラのほとんどがAという、どちらかといえば1流半馬ですが、厩舎に入れると、なぜかトップクラスの逸材と言われる。先生、ほんとか? プレイヤーが騎乗しても、ナリタブライアンなどのスーパーホースたちには、まず敵わないです。 名前は最初『チェルノブ』にしようかと思いましたが、さすがにそれはまずいんじゃないか? ということで断念。同じゲームメーカーの『カルノフ』を引用させていただくことで落ちつきました。2つのゲームを知っている人は、かなりのマニアですね。 シャイニングレイン 『グヤヲザヘ 86サルサ フネホオ3 ホロナナ0 マ4ラガオ エゾルラチ ジサチドヘ 0ゴサナバ』 海外セリにて購入。デインヒル×プラウドウイングス。パワーがCというのが最大のネックですが、自在脚質の持ち主。ジーワンジョッキー的には、マイル前後ではかなり強いですが、ウイニングポスト的にはかなりの雑魚です。しかも購入できる確率はかなり低くて、プレイヤーが目をつけても、そのまえに売れてしまうこと多数です。売れ残っていたら買いだと思いますが、戦績はあてにはならないですね。 名前は、自在馬はジーワンジョッキーでは逃げるということから、去年の英オークス馬、ダンシングレインをもじって。 ディファレントギア 『グゾ8ギテ リミチゴモ ゲミヤモド エルゾオサ ヅルチエキ ジセズベマ 8サベ4ズ カゴチメギ』 海外セリにて購入。インディアンリッジ×リームスオブヴァース。個人的には『ウイニングポスト6 2005年度版』最大の問題馬。何が問題かというと、この馬、流星馬です。もちろん、メモ欄を見ても星マークはありませんが、パラメータがとにかくすごい。スピードA、スタミナD、パワーB、柔軟性C、をのぞけば、あとはすべてSランク。種牡馬としてもリーディングサイヤーを何度も獲得できる能力の持ち主です。成長型も遅めなうえ、脚部不安、喉鳴り、腰の甘さ、小回り、右回り、左回り苦手のハンデなどもいっさいなし。1流調教師に預け、1流騎手に乗ってもらい、極力坂のないコースを選んだローテーションを組めば、まさに怪物のごとき活躍をするでしょう。 名前はビーディアイのアルバム『ディファレント・ギア、スティル・スピーディング』から。 今回のすべての馬、勝負服がピンクをベースに黄色い星を散りばめたものなのですが、女性馬主所有の馬たちという設定だからです。彼女の簡単な経歴を書いておきますので、よろしければそんな女の子が購入して育てた馬たち、ということを想像しながら乗っていただけると幸いです。(ほとんど妄想か自己満足の類ですが……) 名前 (ご想像にお任せします) 年齢 25歳 某資産家の四女として生まれ、何不自由ない幼少期を過ごす。祖父が大の競馬好きで競走馬を何頭か所有しており、彼女も子ども時代に競馬場へ連れていかれたことがあるため、自然と競馬好きに育つ。若いころの夢は騎手か調教師。本人もその気で、中学卒業後は騎手を目指すために養成学校に入ろうとしたものの、父親の反対により断念。(そのため天本恭子と意気投合し、彼女を秘書として雇う) 私立女子大卒業後、一般の会社に勤めるが、競馬社会で仕事をしたいという夢をすてられず退職。その後、祖父が残してくれたお小遣いと、父には内緒で母の援助を受けて北海道、早来(安平)に牧場を建設。持ち前の愛嬌と熱意で繁殖牝馬等を譲ってもらい(若いころから英語が話せたため、海外の牧場などを見学しており、それなりのコネはすでにあった)、なんとか経営を安定させる。(しかしその後、父に露見し絶縁される) 強い海外志向の持ち主であり、特に欧州競馬を理想としている。と同時にマイナー志向の持ち主でもあり、いずれは自分が生産した馬をオーストラリア、南アフリカ、南米などでも走らせてみたいと思っている。好きな馬はオグリキャップやバヤコアなどのような、醜いアヒルの子タイプ。生産方針は健康重視で、虚弱体質の馬は好みではない。(宝塚菊夫場長に影響を受けたものと思われる) オーナーブリーダーとしての、さらなる成功を目指し、現在奮闘中。 (第2弾も完成したので、リンク先を貼りつけておきます。よろしければ、こちらものぞいてみてください) http://aclockworkorange.at.webry.info/201302/article_1.html |