大阪市梅田の顔矯正・顔のゆがみ矯正・シンメトリー整顔矯正 | 顔のゆがみ矯正に必須な体の軸(重心軸)との関係について 顔の歪む原理は、日常生活習慣の偏った身体の使い方(足組、座り方、立ち方、荷物の持ち方、間違った捻れ運動など)・顔の使い方(片方噛み、食いしばり、表情)の癖が一番影響が大きいと考えています。 偏った身体の癖から不均等な筋肉の張りが発生し骨格をアンバランスに引き寄せ捻じれて歪むと考えています。 不均等な筋肉のアンバランスを検査するには、体験時に行う四肢・体幹部の動きの可動域・バランス検査すると分かりやすいです。 施術後、バランス検査で左右対称の捻れに回復した時は骨格もアンバランスな筋肉の影響による捻れが改善していると考えられます。 全身の筋肉が左右対称性の保たれている状態が身体の重心軸が整っていると考えています。 よって、土台(首から下)の施術は、とても重要です。 もちろん局所の施術も必須となります。 出来る限り改善率を高めたい! 出来る限り効果を持続したい! ご期待に応える為に、手順をきちんと踏んで理屈に添った施術を当院では徹底しています。 小顔対称矯正とは・・ 頭蓋骨の内で可動性のある下顎骨(下あご)にアプローチします。 顎関節~下あごを支えている筋肉の不均等を改善させることにより、 シンメトリー(対称性)な整顔効果、筋肉の膨らみが緩和されることによる小顔効果を目指します。 ソフトタッチな微弱刺激なので痛み無く安全に受けることができます。 初めて受けられる方へ 初回の施術効果、説明対応、施術結果について40日間(全員112名)のアンケート調査を実施しましたので是非ご覧ください。 ★施術効果 実感度 90% ★説明対応 理解度 99% ★施術結果 満足度 93% アンケート集計結果の詳細は、 こちら>> ※定期的に体験内容は更新しています。 アンケート調査時と現在の体験内容が一部変更している場合があります。 顔の歪み矯正例 ビフォー&アフター 総集編② 10名収録 (2分30秒) 顔の歪み矯正 初回リアル施術動画
顔のゆがみのポイント 口の歪み・アゴ先の右顔側への大きいズレ・左顔全体の面積大 顔の歪み矯正 初回リアル施術動画 顔のゆがみのポイント 右頬の外側への張り、左頬・エラのボリューム大 整顔 : 鼻骨矯正、上顎矯正、下顎矯正、目・口の顔のゆがみ 矯正例 顔のゆがみのポイント S字カーブの鼻の歪み 1回目(下の写真)は、まだ鼻の歪みは全く改善していません。 直りやすいパーツから改善してきますから、1回で諦める必要はありません。 ポイントは、初回改善したパーツは2回目以降は、『上書き効果』で完成度が上がります。 大きい歪みなどは、回数を重ねて突然改善するケースも少なくありません。 初回のみで諦める必要はありません。 歪みの大きさより『歪み方』により改善率が変わってきます。 顔のゆがみのポイント 極端な目の歪み(高さ)・口の歪み・あご・胸の左凸の歪み ビフォー アフター (初回、直後) 目・口が同じ方向に高さがズレて歪んでいる例です。 1回でも改善しやすい場合と複数回の施術が必要な場合があります。 程度次第です。
※個人差があります。 整顔 : 目の歪み(高さ)、 顔のゆがみ 矯正例 顔のゆがみのポイント 目の高さの高低差が大きいので中心部の鼻の根っこも歪んでいました。 目のみ単独で高さのズレが大きいです。 2回目までは、変化ありませんでした。 なので、1回だけの結果で諦めるのは勿体無いと思います。
顔のゆがみ 矯正例 (鼻の歪み・頬の歪み・アゴ・エラの歪み矯正) ・ 小顔矯正 鼻が右顔側へカーブし、上アゴの溝が相反して左顔側に歪んでいる例
顎関節矯正 ・ 顔のゆがみ 矯正例(アゴ・エラ矯正) 下あごのアンバランスなライン、頬・唇・耳の位置
※個人差があります。
顔のゆがみ矯正 ・ アゴの歪み矯正例 施術前、口角のズレの下に比較しやすいように白いテープを目印に貼っています。 ※個人差があります。 ●●● 顔のゆがみの原因 ・ 顔のゆがみ 矯正(整顔)方針 ●●● ●顔の歪みの原因には、大きく分けて3パターン有ります。 原因は、複数ありますが最終的に筋肉の不均等を発生させてしまいます。 時には、変形(骨の形が変わってしまう)を伴う場合も多々あります。 変形は、整体では改善しません。 ①圧迫、衝撃など直接顔に圧力を受け顔が歪むパターン 顔の直接打撲、毎日横寝の為のアゴへの反復した圧迫、あご杖、片方での噛む癖、他 。 過度な圧力により筋肉が不均等になり非対称な輪郭になってしまう。 ②身体が歪み影響を受けて歪むパターン 生活習慣による姿勢の崩れがあります。 片方のみの偏った横寝による片半身への反復した圧力。 足組、横座り、あぐら、正座、三角すわり、ソファー座り、片肩のカバンかけ、偏ったスポーツ、利き手・利き足の過度の使用癖、など言いだしたら切がない偏った生活習慣により姿勢が偏ります。首・肩・背中・胸などの身体の筋肉は顔にも繋がっていますので顔の筋肉も連鎖的に不均等になって非対称な輪郭になってしまう。 ③顔の使用癖から歪むパターン 歯を食い縛る癖により咬筋(エラ表層の筋肉)の発達・緊張によるバランス・大きさの不均衡、偏った左右での噛み癖により、筋肉のアンバランスを発生させたり、奥歯で噛み過ぎるための下顎のバランスの崩れ、歯自体の磨耗や歯科治療での物理的位置の影響他など整体では、修復できない領域の問題があります。 当院では、整体学では限界の領域の歯科に関しては、歯科医に委ねます。 ●大阪梅田院での整顔・ 顔のゆがみ矯正 原因が大きく分けて3パターン有れば3パターンの顔の歪み矯正方法が必要となります。 ①の原因の顔ゆがみを改善する為に、ソフトタッチの顔矯正をいたします。 一回の時間、回数に比例して改善率・完成度が大きく変わります。 通常の顔のゆがみ 矯正に対しては、一ヶ月半・数回程度がスタンダードとなります。 やればやるほど改善率・完成度は増しますが、肉眼で毎回毎回の変化が分かりにくくなってきたら一旦通院を終了または、通院間隔を空けるアドバイスをいたします。 ②は、生活習慣癖により筋肉の不均等な緊張が一番影響していますから筋肉へのアプローチとなります。 但し、長年の鍛えこまれたアンバランスな筋肉の発達・筋力差・膨らみなど局所マッサージ程度では中々歯がたちません。 経絡(ツボ)、神経反射、皮膚反射を利用して全身の筋肉を一機に緩める施術を利用してします。 筋肉細胞のターンオーバーは、3ヶ月程度とよく言われていますので、3ヶ月程度を1クールとしています。 1ヶ月半・数回程度で悪い筋肉癖をニュートラルな偏りの少ない癖へ癖付けていきます。 効率良く改善させるために簡単なホームケアを併用しています。 ★まずは、1ヶ月半程度で①②の顔のゆがみ 矯正で平行改善させます。 その段階で、達成できていたら終了しますが、もっと改善したいなら 、その後改善率の悪い強い歪みに対し、月に1~2回程度で根気強く顔の歪み矯正されるのがベストです。 ③は、①と同様直接ソフトタッチ施術を行います。 生活習慣の一部である左右の偏った噛み癖の正常化の指導、食い縛り軽減の自宅ケア・指導などを行っております。 しかし、歯自体の器質的(形そのものの原因・歯並び・磨耗など)な原因は、歯科に委ねる方針をとっています。
目と口の傾きが相反する(ハの字型)歪みの例です。 大きい歪みは簡単ではありません。 複数回の経過を見ながらの改善率の判断となります。 小顔シンメトリー矯正・顔のゆがみ矯正(整顔)例 顔のゆがみのポイント 右顔の極端な大きさ ※個人差があります。
右顔(頬・エラ)が大きく非対称なタイプです。 1~3回で変わった場合は、『上書き効果』の見込みがあると考えていますので変化『上書き』が続く間は、継続施術をお勧めしています。 ※個人差はあります
★同じ方です↑↓
ビフォー アフター
下肢開閉(可動域)テスト
下肢屈曲テスト
※個人差があります。
顔のゆがみ矯正 ・ 目の高さ ・ 鼻 ・ 口 ・ あごの矯正 例 鼻が右顔側へカーブし、上アゴの溝が同側の右顔側に傾き歪み、下アゴが相反して左顔側に歪んでいる例です。 顔の歪みと身体の歪みは、連動しています。 一見、顔の歪みが顕著で、姿勢(下の写真)もかなり歪みが大きいですが・・
顔そのものの歪みより身体の歪みの影響を大きく受けていた例です。
顔だけの施術では、変化しにくいタイプです。
※個人差があります。 顔のゆがみ矯正例 外側への出っ張りがかなり大きく左耳が見えない あごの先端の右へのズレ
※個人差はあります
小顔矯正・整顔・顔のゆがみ矯正 例 | | | | | | | 目と口の傾きが相反する(ハの字型)歪みの例です。 顔全体の捻れも大きいタイプ ●本人の左頬骨の外側への大きな出っ張り (頬骨が出っ張りすぎて撮影時髪をかき分けても左耳が隠れて見えなかった) ●鼻筋の左カーブの曲がり ●口角の左上がり大 ●右エラの大きな出っ張りと大きさ ※個人差はあります。 | | |
| | | | | | | | 整顔・顔のゆがみ矯正例 ※個人差はあります。 ※個人差があります。 ビフォー アフター 整顔・顔のゆがみ矯正例・2回 ※個人差はあります。 小顔矯正・顔のゆがみ 矯正例 ●左頬の外側出っ張りの為、左耳が見えずらい。 ●顔全体の左への大きいスライド。 ●顔全体、頬、下アゴ、エラのアンバランス、大きさ ●極端な左肩上がりが改善 ※個人差はあります。
| ※倍率の改ざん等不正画像処理は一切しておりません。 顔のみ、あご、エラだけのパーツのみの撮影は倍率を改ざんしても比較するものがなく疑われますので、顔と肩幅の比較で確認していただけるように肩からの上半身の撮影としています。 | |