ネットの広告は、検索機能で入力している文字やクリックした商品などの情報を元にその人に合った広告が表示されます。だから、最近自分のWEBサイトにはマツダの広告ばかりだったりします。

商品が全国規模で展開しているものならいいですが、住宅のようにその土地に住んでないと意味が無いものもあります。

そこで、たまに足立区の住宅の広告が出ます。区役所を検索したり、何かを探すときに足立区と付けたりしますしね。まあそれはいいのですが。。。

先日表示された広告。




別の意味でヤバイ!わ。

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8/3
朝:モーニング
昼:ミラノサンド、サラダチキン、おつまみチキン
夜:柿の種
体重:101.9kg
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全体を通しての感想から。

1. 外国人が多かった

アジア系だけではなく西洋人も多かった印象です。むしろ、日本人の方が少なかったかも。そしてかなり軽装だったのが印象的でした。まあ、頂上までは行かないのかもしれませんけどね。

2. 思ってたより急登だった

だらだら坂道を上り続けるというようなことを聞いていましたが、手を使わないと登れないような場所もあったりと意外と急な上り坂が多かったように思いました。ちょっと舐めてた。

3. 空気が薄い

8合目を過ぎたあたりから、早く息切れをするようになったような気がします。これまでは高くても3000mくらいだったので、それより上は初体験でした。

4. 下りは段差ではなく坂道

今回はこれに救われたかも知れません。下りの道はブルドーザーで均してるのか、段差がある階段ではなく坂道でした。これが岩だらけの段差や階段だったらきっと下山までに足が萎えていたに違いないと思いました。

5. 山小屋の商品の値段が違う

同じ商品でも場所によって値段が違います。普通は高くなるにつれて値段も高くなる物ですが、上のほうが安い場合がありました。山小屋間の競争もあるのかもしれません。

そして反省。

1. 体力不足

いろいろありましたが言い訳はしません。運動不足だったと思います。8合目以降は体力さえあればもう少し動けたように思います。

2. ビール

深夜頭痛で目が覚めた原因が単に高山病なのか、夜飲んだビールなのかハッキリと断言はできませんが、酒は控えるべきだったかも。最近気がついたのですが、自分は実は酒に強くないのではないかと思ってたりします。環境が変わると体調が悪くなるデリケートなところもあったりするので、少しでも体調を崩す原因となることは避けるべきでした。

3. 山小屋の位置

今回は同行者に子供がいたので仕方が無かったのですが、もし次回別のメンバーで登るとしたら、8合目あたりに宿を取った方がいいかと思いました。1日目はスケジュールに余裕があり、5合目を13時30分に出発しても16時くらいには到着してしまいました。時間も無駄だし、出発がもう少し早ければ十分8合目まで行けたと思います。2日目に早く出発すれば、頂上で多く時間を取れてお鉢巡りなども出来ます。

今回少し良かった点

1. 下山時に足が萎えなかった

もうここ何回かは山にサポーターを持って行っています。今回も2日目にはふくらはぎサポーターをつけていましたが、問題無く下って来れました。これからも自信をもって山に行けます。

2. 準備は十分出来た

体力はともかく、知識的な準備については十分出来たと思います。駐車場からバスの時刻や山小屋の情報、ルート、コースタイムなど過不足無く準備が出来ていたと思います。これは今後にも活かせそうです。

そして全体の感想

これは同行者とも話をしていて見解の一致を見ました。

良い思い出になりました。ただし、もう二度と登らないけどね。

それほど高く無い山に登ってお昼をゆっくり取って休む方が楽しいなと思いました。

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8/1
朝:おにぎりx2、ファミチキ
昼:ファミレスでハンバーグ
夜:ビール、鴨肉、肉野菜炒め風?
体重:102.4kg
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と思ったのですが・・・

|V).。oO(そういえば剣が峰は登れてないな

|V).。oO(お鉢巡りも出来てない

|V).。oO(高山病で苦しんだけど、高山病じゃなければもっと楽しかったのではないか?

|V).。oO(酒さえ飲まなければもしかして高山病にならなかった?

|V).。oO(いつかもう一度くらいは。。。

あいにくの天気でご来光もこんな感じでした。

昨晩から引き続き頭痛に悩まされました。バファリンを飲んでみたのですがあまり効果はありませんでした。

この日は、2700mから1000mくらい登る予定です。相変わらずな急坂を登っていきます。

8合目あたりになると少し登っただけでも息切れします。想像以上に厳しい登りでした。

9合目から頂上まではコースタイムも35分でしかも目で見えるくらいなので楽勝だと思っていたのですが、そこからが本番だったようです。5歩歩くごとに呼吸を整えて無理矢理登っていきました。

そして最後の鳥居をくぐると

ごーる。もう登らなくていいんだ。

ここで遅れてた人を待ってから食事の予定でしたが、とても食事をする気分ではありませんでした。ちなみに、朝食もご飯一口。昼食もパン一口しか食べておらず、しかも吐きました。

出来れば剣が峰に行ってみたかったのですが、とてもそんな状況ではありませんでした。

天気が悪かったので写真もイマイチだったのですが、

下山開始直後にみたこの風景だけは綺麗でしたね。まあこれが最後の青空でしたが。

この後、雨に降られつつ延々と坂道を滑るようにして下っていきなんとかスタート地点まで戻りました。

2日目はとにかく頭痛と雨しか記憶に残らなかったのが非常に残念でした。一緒に行った人との共通の感想としては「2度目は無いわ

ノルマとして「富士山に登ったことがある」実績を解除できたということで今回は満足しました。

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7/31
朝:サンドイッチ
昼:ミラノサンド、サラダチキン、おつまみチキン
夜:ビール、鴨肉、肉野菜炒め風?
体重:102.4kg
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富士山に登ってきました。いろいろありました。



今回は吉田口ルートという富士吉田市から入るルートを選びました。東京から行きやすいのと比較的楽なルートとのことです。

初日に7合目まで上がりそこで一泊。翌日登頂と下山という日程です。



サービスエリアで休憩中に撮った写真です。天気はあまり良くありませんでしたが、結果的には曇ってて助かりました。



通常は車で5合目まで行けるのですが、今の時期はマイカー規制されており、麓に駐車してそこからバスで5合目に行きます。有料道路の料金も考えれば往復で1860円は安いものです。



で、到着。人多すぎ。これでマイカー規制されてなかったらどうなっていることやら。それと外国人が目立ちました。みんなが頂上を目指すわけではないでしょうが、軽装の人も多かったように思います。

ここで軽く食事をしてからいざ7合目まで。



2日間通じて、霧が濃くて景色はあまり良くありませんでした。そのおかげで日射病にならずに済んだとも言えます。

ちなみに、この日はマラソンがあったようで、1合目から頂上までいって折り返すという頭のおかしいすごいレースのようです。



富士山は観光客も多く比較的整備されていると思ってましたが、意外と岩場が多くかなり急登でした。大人はともかく子供には少しつらいところですね。人が多く渋滞していましたが、渋滞するくらいの速度がちょうど良いかなと感じました。

さすがに初日は余裕を持ったスケジュールを組んだので特にトラブルもなく山小屋に到着。2700mほどの山小屋です。



一緒に行った人たちは個室を取りましたが、私は雑魚寝で十分なので「別館」の方に案内されました。



うーん雑魚寝。いや、雑魚寝はいいのですが、敷き布団は一人あたり2枚ずつくらい用意されているのに、なぜ掛け布団まで用意できなかったのでしょうか。寝袋より安いと思うのですが。

本日はここに泊まったのが4人で、広々と使えたのでラッキーでした。

まあ初日は順調でした。でした・・・。

原因はなんだったのかと考えると夕食の時に飲んだビール350mlだったかもしれません。夜頭痛で23時に目が覚めてそれからほとんど眠れませんでした。

これが翌日に尾を引き辛い行程となりました。

続く。

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7/30
朝:パン
昼:肉とビール
体重:102kg
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帰って来ました。

疲れた。

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7/28
朝:菓子パン、コーヒー
昼:菓子パン
夜:カレー
体重:102.1kg
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7/29
朝:なし
昼:なし
夜:ハンバーグなど
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明日、富士山に行きます。



残念ながら天気はあまり良くないですが、大雨にもならなそうでちょっと安心です。

暑くて熱射病になるのも怖いですからちょうどいいかも。

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7/27
朝:サンドイッチ
昼:ミラノサンド、サラダチキン、おつまみチキン
夜:ビール、肉じゃが、サラダチキン
体重:102.7kg
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こんな本を買ってみました。

ロードスターの歴史からエンジニアに対するインタビューなどが載っています。まだ最初しか読んでいませんが、非常に読み応えがあって良い感じです。

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7/26
朝:サンドイッチ
昼:ミラノサンド、サラダチキン、おつまみチキン
夜:飲み会
体重:100kg
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飲みに行ったのに写真を撮り忘れた。

教師が小4児童に「窓から飛び降りろ」

埼玉県所沢市の小学校で、男性教師が小学4年の男子児童に、「今すぐ窓から飛び降りろ」などと
3階の教室から飛び降りるよう何度も迫っていたことがわかった。

所沢市立山口小学校の40代の男性教師は今月12日、鉛筆削りの貸し借りを巡って言い争っていた
小学4年の男子児童に、「今すぐ窓から飛び降りろ」「命が惜しいのか。早く飛び降りろ」などと3階の
教室から飛び降りるよう何度も迫ったという。

また、男性教師はさらに「このクラスは34人だったがあすからは33人でやっていこう」などと話したほか、
以前、この男子児童の背中を蹴るなどの暴行をしていたという。

男子児童の母親「腰が痛い背中が痛いって言ってた時期があって」「背中を蹴られたりとか、首をやられたり
絞められたりとか」

男性教師「『窓から飛び降りろ』と死につながることを話しました」

校長「指導に値しない暴言であり、体罰であると」

学校側は、「飛び降りろ」といった発言や暴行の事実を認め、謝罪した。今週、保護者会を開く方針。

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教師としてはあるまじき言動だと思います。この記事を読む限りは

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所沢市立山口小学校(橋本徳邦校長)で40代の男性教諭が担任する4年生の男子児童に「窓から飛び降りなさい」と
発言した問題で、男性教諭を処分しないよう求める署名活動が行われていたことが21日、関係者への取材で分かった

産経新聞が入手した署名簿には「担任教諭が退職に追い込まれることがあってはならないと思います」と記載。
一部報道が「誇張されている」などと主張している。一部の保護者や卒業生らが参加しているとみられる。
20日に同校で開かれた臨時保護者会で提出するために集められていたという。

一方、出席した保護者らによると、臨時保護者会では、橋本校長と男性教諭が一連の発言があったことを認めて謝罪。

その後、質疑応答が行われ、約1時間半で終了した。ある保護者の男性は「(男性教諭の)発言の前後関係を
みてみないことには分からないのではないか。どういう流れで言ったのかが問題だ」と指摘した。

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あんな暴言をはいた教師を守るの?教師になにか強いコネがあって裏で動いたんじゃ無いの~

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あ・・・。

通常こんな裏もとれないネットの戯れ言の信頼度は高くありません。が、じゃマスゴミの報道は100%の事実を伝えてると言えるかというととても言えません。

「飛び降りろ」と言ったのは本人も認めているので事実でしょう。また、署名を集めているのも事実でしょう。

署名の人数や「飛び降りろ」発言の真意が重要になってくるわけですが、ネットで拡散される「真実」の腑に落ちる感覚、マスゴミの「報道しない自由」の問題。どちらが信じられるかというと・・・。

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7/24
朝:サンドイッチ
昼:ミラノサンド、サラダチキン、おつまみチキン
夜:ビール、サラダチキン、揚げ鶏、唐揚げ棒、ビーフジャーキー
体重:100.9kg
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