ニキビ痕を消すためのたった2つの方法(私の体験談)
ニキビ痕を消すためのたった2つの方法(私の体験談)
について今日は書きます。
について今日は書きます。
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なので、全てのニキビ&ニキビ痕に悩む人に合うかどうかはわかりませんが、トリッキーな方法ではなく、特殊な方法でもなく、きわめてオーソドックスで王道なニキビ痕ケアの方法なので、けっこう万人に合う方法ではないかなと思います。
↑何年間もニキビ痕に悩まされましたが、2つの方法を実践して肌がキレイになりました
結論から書きます。
①ニキビ痕を完全に消すためには、食事の内容を変えます。
②ニキビ痕を完全に消すためには正しいスキンケアが必要です。
まず①の食事の改善について私が実践してきた方法を紹介します。
このブログで以前にも紹介しましたが
↓
ニキビ痕を消す食事・ニキビを防ぐ食事
ニキビを防ぐ、そしてニキビ痕を消すために一番大事で、また効果的なのは食事を改善することです。
ニキビは自分の身体の中から作られるものです。
そして、自分の身体の細胞の一つ一つは自分が食べた食物から作られます。
自分の顔の肌の奧の真皮も、ニキビやニキビ痕が出来る表皮も全て食事から作られます。
肌は毎日新陳代謝を繰り返して、日々新しく生まれ変わります。奧から奥からどんどん新しい細胞が作られるので、古くなった細胞は死んで剥がれ落ちます。それが垢です。
肌の場合は、28日、約1カ月でターンオーバーして完全に肌の細胞は入れ替わります。
これは逆に考えると、今現在、自分の肌にニキビがあったり、ニキビ痕があったり、なんらかの肌トラブルを抱えているならば、それは1カ月前に自分が食べた食物と大きく関係しているということです。
なので、さらに逆に考えると、1か月後にニキビ跡のない、キレイな肌になっていたいなら、今日食べる食事を肌にとってメリットのある栄養的価値の高い食事をすることが大事になってきます。
大事なことなので、もう一度書きます。
★1カ月後にニキビ痕を改善したいなら、
今日食べる食事を良い内容にする必要があります。
食事の内容を改善するというのはすごく地味な方法に見えますが、これには化学的な根拠がありますし、私の体験からも間違いのない方法だと言えます。
思い起こせばいろいろと思い当たる節があります。
これは私が中学生だった時の実際に話ですが、当時は私も思春期特有のニキビに悩まされていましたが、そんな私から見てももっとひどい顔中に大きなニキビとニキビ痕があるクラスメートが1人いました。
一番ニキビがひどかったクラスの男子はこんな感じの肌でした
↓
上の写真は実際のクラスメートの写真ではありませんが、実際にこんな感じでした(もう少しひどいぐらいだった)
その子は学校でもかなりのヤンキーな子だったのですが、両親が離婚してお母さんがいない子でした。
同じクラスだったので、その子がほかの男子としている会話が自然と耳に入ってくるのですが、お母さんがいないので、
「食事はいつもカップラーメンとかインスタント食品」
と言っているのが聞こえてきました。
また、
「この2日間はポテトチップスがごはんだった…」
ということを言っていた日もありました。
今から思えばすべて話のつじつまが合います。
インスタントやスナック菓子などのジャンクフードからしか栄養(というかむしろ毒)をもらってない肌細胞はどんな健康な肌を作れるというのでしょう。
むしろ肌は悲鳴をあげていたと思います。
悪い脂成分などの毒素を身体から出すために、次から次へとニキビが吹き出していたのだと思います。
私自身のことを振り返ってみると、私も若干家庭環境に問題がありました。
母親も忙しかったし、勉強不足というか、食事の意識の低い人だったので、インスタントとかファーストフードとか冷凍食品とか、そういう食事がけっこうな割合でありました。
ジャンクなフードからはジャンクな肌しかつくられません。
ニキビを伏せぐ、またニキビ痕をケアする上では
ビタミンB群を摂取することが重要です。
例えば…
ビタミンB1=豆類、穀類の胚芽、豚肉、レバー、etc…
ビタミンB2=レバー、卵、大豆、葉菜類、etc…
ビタミンB6=かつお、まぐろなどの魚類、レバー、etc…
ビタミンB12=魚介類やレバー、etc…
なんかです。
でも、意識してビタミンBを摂ることよりも、一番大事なのは
ジャンクフードを排除する
ということです。
私もそれまでは、マックとかのファーストフードとかスナック菓子、コンビニのスイーツなどを日常的に食べてましたが、自分の生活を改善しようと決めてからは、外食でもスーパーでも
「はたしてこの食品に栄養的価値はあるだろうか…」
「この食事を摂ることはニキビ痕にとってプラスかマイナスか…」
ということを常に意識してチョイスするようになりました。
イタリアンとか洋食系がそれまでは好きでしたが、それを意識するようになってからは、和食が中心の食事が多くなりました。
納豆とか煮物とか、豆腐とか焼き魚とかおひたしとか、そんな食事が多くなりました。
この食事の改善は、実際に私のニキビ痕を大きく改善してくれました。
肌だけじゃなくて、身体も疲れにくくなったり、全体的に健康に元気になれていいことずくめでした。
今ではイタリアンもスイーツも時々は食べますが、ジャンクフードは食べなくなりました(というか食べたくなくなった)。
甘いものが食べたくなった時はどうしていたか・・・・
私はハチミツを口にしていました。
ハチミツはかなり万能な美肌効果の高い食品なんです。
ハチミツを摂ることで、肌の健康に不可欠なビタミン類(ビタミンB2、B6、C)を大量に摂取することができます。 これらのビタミンは健康な皮膚や髪を作ってくれます。
ほかにもハチミツには、お肌を元気にしてくれる
ミネラル・ビタミン(カリウム・カルシウム・鉄・銅・マンガン・ナトリウム・マグネシウム・ビタミンB1・葉酸など)がバランスよく含まれています。
その豊富に含まれるビタミン・ミネラルは殺菌力すごく高くて、色々な効果が科学的に証明されていて、医療現場でもハチミツは良く使われています。
身体の免疫力も高めてくれるので、ニキビケアにはスナック菓子や添加物のあるスイーツではなく、ハチミツをとるのがいいと思います。
私はヨーグルトと一緒によく食べてました。
他にも運動をはじめたり、睡眠をしっかりとったり、ニキビ痕を克服するために生活をいくつか改善しましたが、その中でも食事というのはすごく重要な部分だと実体験的に思います。
次に②の正しいスキンケアについて紹介します。
ニキビには白ニキビ、黒ニキビ、赤ニキビ、黃ニキビといくつか種類がありますが、
どのニキビも共通して原因というのは
毛穴から過剰な脂が排出されて
そこに雑菌やニキビ菌(アクネ菌など)が繁殖して
炎症や化膿を起こす
という流れがあります。
そのためには、まず肌を清潔に保つことが重要です。
要するに洗顔ですね。
洗顔は大事です。
でも、この洗顔がやっかいなんです。
洗顔をして肌を清潔にさえすればいいんだと思って、毎日何度もゴシゴシ洗顔するとニキビはかえって悪化したり、肌トラブルが起こります。
これは、肌には天然のバリア機能があって、正常な肌の場合は天然の保湿成分や保護成分が分泌されています。
(たとえば乾燥肌の人にとって一番ベストなクリームは市販品ではなく、自分自身から分泌された皮脂が一番いいと言われています)
しかし、過剰に洗顔することによって、自分にとって本来必要な保湿成分や雑菌などから肌を守る保護成分まで剥がれ落ちてしまうので、かえってニキビ菌に感染しやすくなるということも起こりえます。
洗顔は、あくまで清潔かつ、ベストな状態にたもつために、朝晩2回だけでOKです。
洗う時はぬるま湯で(熱すぎはNG)で、洗顔料をしっかり泡立てて、肌はこすらないように、泡だけで優しく洗います(長時間もNG)。
そして最後は冷たい水(常温でOK)でお肌を引き締めます。
なお、洗顔前に蒸しタオル(レンジでチン)で毛穴を開かせてから洗顔するとなお良しです。
洗顔料については石鹸でもOKですが、自分にあっているものというのが最大のポイントです。
私はビーグレンのクレイウォッシュというニキビとニキビ痕に悩む人たちから絶大な支持を受けているクレイ洗顔料を使っていますが、この洗顔料は私の敏感肌にもぴったりで、毛穴も本当にキレイになるし、過去使ってきたどの洗顔料、石鹸よりもお肌にしっかりフィットしました。
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(↓本文はここから)
これから紹介する内容は全て私の経験談です。なので、全てのニキビ&ニキビ痕に悩む人に合うかどうかはわかりませんが、トリッキーな方法ではなく、特殊な方法でもなく、きわめてオーソドックスで王道なニキビ痕ケアの方法なので、けっこう万人に合う方法ではないかなと思います。
↑何年間もニキビ痕に悩まされましたが、2つの方法を実践して肌がキレイになりました
結論から書きます。
①ニキビ痕を完全に消すためには、食事の内容を変えます。
②ニキビ痕を完全に消すためには正しいスキンケアが必要です。
まず①の食事の改善について私が実践してきた方法を紹介します。
このブログで以前にも紹介しましたが
↓
ニキビ痕を消す食事・ニキビを防ぐ食事
ニキビを防ぐ、そしてニキビ痕を消すために一番大事で、また効果的なのは食事を改善することです。
ニキビは自分の身体の中から作られるものです。
そして、自分の身体の細胞の一つ一つは自分が食べた食物から作られます。
自分の顔の肌の奧の真皮も、ニキビやニキビ痕が出来る表皮も全て食事から作られます。
肌は毎日新陳代謝を繰り返して、日々新しく生まれ変わります。奧から奥からどんどん新しい細胞が作られるので、古くなった細胞は死んで剥がれ落ちます。それが垢です。
肌の場合は、28日、約1カ月でターンオーバーして完全に肌の細胞は入れ替わります。
これは逆に考えると、今現在、自分の肌にニキビがあったり、ニキビ痕があったり、なんらかの肌トラブルを抱えているならば、それは1カ月前に自分が食べた食物と大きく関係しているということです。
なので、さらに逆に考えると、1か月後にニキビ跡のない、キレイな肌になっていたいなら、今日食べる食事を肌にとってメリットのある栄養的価値の高い食事をすることが大事になってきます。
大事なことなので、もう一度書きます。
★1カ月後にニキビ痕を改善したいなら、
今日食べる食事を良い内容にする必要があります。
食事の内容を改善するというのはすごく地味な方法に見えますが、これには化学的な根拠がありますし、私の体験からも間違いのない方法だと言えます。
思い起こせばいろいろと思い当たる節があります。
これは私が中学生だった時の実際に話ですが、当時は私も思春期特有のニキビに悩まされていましたが、そんな私から見てももっとひどい顔中に大きなニキビとニキビ痕があるクラスメートが1人いました。
一番ニキビがひどかったクラスの男子はこんな感じの肌でした
↓
上の写真は実際のクラスメートの写真ではありませんが、実際にこんな感じでした(もう少しひどいぐらいだった)
その子は学校でもかなりのヤンキーな子だったのですが、両親が離婚してお母さんがいない子でした。
同じクラスだったので、その子がほかの男子としている会話が自然と耳に入ってくるのですが、お母さんがいないので、
「食事はいつもカップラーメンとかインスタント食品」
と言っているのが聞こえてきました。
また、
「この2日間はポテトチップスがごはんだった…」
ということを言っていた日もありました。
今から思えばすべて話のつじつまが合います。
インスタントやスナック菓子などのジャンクフードからしか栄養(というかむしろ毒)をもらってない肌細胞はどんな健康な肌を作れるというのでしょう。
むしろ肌は悲鳴をあげていたと思います。
悪い脂成分などの毒素を身体から出すために、次から次へとニキビが吹き出していたのだと思います。
私自身のことを振り返ってみると、私も若干家庭環境に問題がありました。
母親も忙しかったし、勉強不足というか、食事の意識の低い人だったので、インスタントとかファーストフードとか冷凍食品とか、そういう食事がけっこうな割合でありました。
ジャンクなフードからはジャンクな肌しかつくられません。
ニキビを伏せぐ、またニキビ痕をケアする上では
ビタミンB群を摂取することが重要です。
例えば…
ビタミンB1=豆類、穀類の胚芽、豚肉、レバー、etc…
ビタミンB2=レバー、卵、大豆、葉菜類、etc…
ビタミンB6=かつお、まぐろなどの魚類、レバー、etc…
ビタミンB12=魚介類やレバー、etc…
なんかです。
でも、意識してビタミンBを摂ることよりも、一番大事なのは
ジャンクフードを排除する
ということです。
私もそれまでは、マックとかのファーストフードとかスナック菓子、コンビニのスイーツなどを日常的に食べてましたが、自分の生活を改善しようと決めてからは、外食でもスーパーでも
「はたしてこの食品に栄養的価値はあるだろうか…」
「この食事を摂ることはニキビ痕にとってプラスかマイナスか…」
ということを常に意識してチョイスするようになりました。
イタリアンとか洋食系がそれまでは好きでしたが、それを意識するようになってからは、和食が中心の食事が多くなりました。
納豆とか煮物とか、豆腐とか焼き魚とかおひたしとか、そんな食事が多くなりました。
この食事の改善は、実際に私のニキビ痕を大きく改善してくれました。
肌だけじゃなくて、身体も疲れにくくなったり、全体的に健康に元気になれていいことずくめでした。
今ではイタリアンもスイーツも時々は食べますが、ジャンクフードは食べなくなりました(というか食べたくなくなった)。
甘いものが食べたくなった時はどうしていたか・・・・
私はハチミツを口にしていました。
ハチミツはかなり万能な美肌効果の高い食品なんです。
ハチミツを摂ることで、肌の健康に不可欠なビタミン類(ビタミンB2、B6、C)を大量に摂取することができます。 これらのビタミンは健康な皮膚や髪を作ってくれます。
ほかにもハチミツには、お肌を元気にしてくれる
ミネラル・ビタミン(カリウム・カルシウム・鉄・銅・マンガン・ナトリウム・マグネシウム・ビタミンB1・葉酸など)がバランスよく含まれています。
その豊富に含まれるビタミン・ミネラルは殺菌力すごく高くて、色々な効果が科学的に証明されていて、医療現場でもハチミツは良く使われています。
身体の免疫力も高めてくれるので、ニキビケアにはスナック菓子や添加物のあるスイーツではなく、ハチミツをとるのがいいと思います。
私はヨーグルトと一緒によく食べてました。
他にも運動をはじめたり、睡眠をしっかりとったり、ニキビ痕を克服するために生活をいくつか改善しましたが、その中でも食事というのはすごく重要な部分だと実体験的に思います。
次に②の正しいスキンケアについて紹介します。
ニキビには白ニキビ、黒ニキビ、赤ニキビ、黃ニキビといくつか種類がありますが、
どのニキビも共通して原因というのは
毛穴から過剰な脂が排出されて
そこに雑菌やニキビ菌(アクネ菌など)が繁殖して
炎症や化膿を起こす
という流れがあります。
そのためには、まず肌を清潔に保つことが重要です。
要するに洗顔ですね。
洗顔は大事です。
でも、この洗顔がやっかいなんです。
洗顔をして肌を清潔にさえすればいいんだと思って、毎日何度もゴシゴシ洗顔するとニキビはかえって悪化したり、肌トラブルが起こります。
これは、肌には天然のバリア機能があって、正常な肌の場合は天然の保湿成分や保護成分が分泌されています。
(たとえば乾燥肌の人にとって一番ベストなクリームは市販品ではなく、自分自身から分泌された皮脂が一番いいと言われています)
しかし、過剰に洗顔することによって、自分にとって本来必要な保湿成分や雑菌などから肌を守る保護成分まで剥がれ落ちてしまうので、かえってニキビ菌に感染しやすくなるということも起こりえます。
洗顔は、あくまで清潔かつ、ベストな状態にたもつために、朝晩2回だけでOKです。
洗う時はぬるま湯で(熱すぎはNG)で、洗顔料をしっかり泡立てて、肌はこすらないように、泡だけで優しく洗います(長時間もNG)。
そして最後は冷たい水(常温でOK)でお肌を引き締めます。
なお、洗顔前に蒸しタオル(レンジでチン)で毛穴を開かせてから洗顔するとなお良しです。
洗顔料については石鹸でもOKですが、自分にあっているものというのが最大のポイントです。
私はビーグレンのクレイウォッシュというニキビとニキビ痕に悩む人たちから絶大な支持を受けているクレイ洗顔料を使っていますが、この洗顔料は私の敏感肌にもぴったりで、毛穴も本当にキレイになるし、過去使ってきたどの洗顔料、石鹸よりもお肌にしっかりフィットしました。
とにかく洗顔を制するものはニキビとニキビ痕を克服できると思います。
ポイントは毛穴を清潔に、雑菌は殺し、でも保護成分は落とさずやさしくケア
そういう観点で洗顔することが大事です。
ポイントは毛穴を清潔に、雑菌は殺し、でも保護成分は落とさずやさしくケア
そういう観点で洗顔することが大事です。
そして、洗顔後のケア!
これが最も大事です。
ニキビを治す薬とかニキビ痕をケアする商品はいっぱいありますが、私の場合はなんといっても
リプロスキンです。
↑たっぷり入っていて二ヶ月はもちます^^
リプロスキンは本当に使って良かったです。
導入型柔軟化粧水と呼ばれるもので、使用者の満足度も92%以上と、ニキビ痕ケアにおいては最高の実績と評価のあるスキンケア商品です。
私はこのリプロスキンを朝晚の洗顔後に10滴ほどをしっかりお肌にパッティングしていただけですが、効果が出るのは早かったです。
リプロスキンは一万分の1ミリというナノ単位の保湿成分、美容成分がお肌の奧まで浸透して、元気な肌を奧の真皮から作ってくれる、肌を生まれ変わらせくれるスキンケアです。
ニキビ痕のある表皮は普通固くなっていることが多いですが、まずお肌がすごくやわらかくなります。
そして、毛穴が目立たなくなって、肌のキメが細かくなってきます。
1カ月たった時点で、あきらかにニキビ痕が目立たなくなりました。
そして、半年たった今、もうニキビ痕と呼ばれるものは私の顔にないし、ニキビももう出来ません。
信じられないぐらいの美肌…とまではいきませんが、自分にとっては理想的な肌を手に入れることができました。
そんな私を見て、私の夫もリプロスキンを使いはじめたのですが、夫にも効果がありました。
夫のニキビ痕リプロスキン使用前
↓
夫のニキビ痕リプロスキン使用後
↓
夫のニキビ痕はクレーター型で肌はブツブツ&ボコボコだったのですが、リプロスキンのおかげで見違えるようなキレイな肌になり、とても喜んでいます。
明るくなったし、アクティブになったのも嬉しいことです(ちょっと最近調子にのっているみたいで、鏡を見る時間が長すぎますが…(^_^;))
長々とニキビ痕を消す方法を2つ紹介してきましたが、最後にポイントを要約します。
①食事の改善
まずはジャンクフードを排除。そこからはじめる。フレッシュな食事からフレッシュな肌は作られる。
②正しいスキンケア
毛穴を清潔にする正しい洗顔
洗顔後のスキンケア(リプロスキン)
このたった二つの方法で私は手術などをすることもなく、ニキビ痕の悩みを克服することができました。
皆さんもぜひ実践してみてください。
リプロスキンは今だけWEB限定のお得な割引&送料無料キャンペーンをやってるのでお得だと思います。
これが最も大事です。
ニキビを治す薬とかニキビ痕をケアする商品はいっぱいありますが、私の場合はなんといっても
リプロスキンです。
↑たっぷり入っていて二ヶ月はもちます^^
リプロスキンは本当に使って良かったです。
導入型柔軟化粧水と呼ばれるもので、使用者の満足度も92%以上と、ニキビ痕ケアにおいては最高の実績と評価のあるスキンケア商品です。
私はこのリプロスキンを朝晚の洗顔後に10滴ほどをしっかりお肌にパッティングしていただけですが、効果が出るのは早かったです。
リプロスキンは一万分の1ミリというナノ単位の保湿成分、美容成分がお肌の奧まで浸透して、元気な肌を奧の真皮から作ってくれる、肌を生まれ変わらせくれるスキンケアです。
ニキビ痕のある表皮は普通固くなっていることが多いですが、まずお肌がすごくやわらかくなります。
そして、毛穴が目立たなくなって、肌のキメが細かくなってきます。
1カ月たった時点で、あきらかにニキビ痕が目立たなくなりました。
そして、半年たった今、もうニキビ痕と呼ばれるものは私の顔にないし、ニキビももう出来ません。
信じられないぐらいの美肌…とまではいきませんが、自分にとっては理想的な肌を手に入れることができました。
そんな私を見て、私の夫もリプロスキンを使いはじめたのですが、夫にも効果がありました。
夫のニキビ痕リプロスキン使用前
↓
夫のニキビ痕リプロスキン使用後
↓
夫のニキビ痕はクレーター型で肌はブツブツ&ボコボコだったのですが、リプロスキンのおかげで見違えるようなキレイな肌になり、とても喜んでいます。
明るくなったし、アクティブになったのも嬉しいことです(ちょっと最近調子にのっているみたいで、鏡を見る時間が長すぎますが…(^_^;))
長々とニキビ痕を消す方法を2つ紹介してきましたが、最後にポイントを要約します。
①食事の改善
まずはジャンクフードを排除。そこからはじめる。フレッシュな食事からフレッシュな肌は作られる。
②正しいスキンケア
毛穴を清潔にする正しい洗顔
洗顔後のスキンケア(リプロスキン)
このたった二つの方法で私は手術などをすることもなく、ニキビ痕の悩みを克服することができました。
皆さんもぜひ実践してみてください。
リプロスキンは今だけWEB限定のお得な割引&送料無料キャンペーンをやってるのでお得だと思います。
ビーグレンのクレイウォッシュは
ニキビ痕ケアには最適の洗顔料でした^^
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