ニキビ跡ですっぴんを彼氏に見せられない場合の対策法は?~口コミはこちら
『ニキビ跡ですっぴんを彼氏に見せられない場合の対策法は?』(口コミ5件)
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■その1
その①
彼氏にスッピンを見せるときは=お泊まりの時ですよね~!ホテルや旅館なら照明を抑える部屋で色々とボヤけて見せる。
その②
スッピンになったときはすかさず肌色乳液を塗る!
これは私も実践していた方法なんですが、私の場合目の下のクマを見られたくなかったので、お風呂からあがったらすかさず、化粧水&乳液(ただの乳液ではない。肌色の乳液)を塗っていました。
ファンデーションと違って色んなところにくっついてしまう程濃くはないし、お肌のケアにもなるし、彼氏に汚い肌を見せなくていいしで一石三鳥ですよ。
普通の薬局で販売していて値段も1000円そこそこだったと思います。
これで試してみる価値ありです!
■その2
昼間のデートなどでは、普段の化粧で隠せると思いますが、お泊りとなると化粧をいかにもしている状態で一夜を過ごすのは大変です。
そこで一番有効なのがいかにナチュラルに自然な肌を作り上げることです。
ファンデーションをしっかり塗っている状態ですと彼氏に落としていないとばれますし、枕や布団にファンデーションがついてしまったら大変です。
限りなくすっぴんに見せたい場合は、ファンデーションは塗らずに下地とコンシーラーで仕上げることが大切になります。しっかりスキンケアをしたあとに化粧下地を肌全体になじませます。
次にコンシーラーをトラブルの目立つ部分にだけのせていきます。なじませたらさらにスポンジで叩き込みます。これで境目が目立ちませんのでよりすっぴんに近い肌になることができます。
■その3
ニキビができた原因は今となっては、仕事のストレスだったのかなと思います。
まずニキビができてからは、ニキビに効果的だという化粧品に変えてみましたが、どれもなかなか合いませんでした。そこでCMでも話題のプロアクティブを使ってみたんです。
プロアクティブの口コミは、使用するとピリピリするとか書いてあって、あとは保湿が十分ではないため、他の保湿液や美容液と併用することをお勧めすると書いてありました。
最初使い始めはピリピリして、ちょっと痛いような感覚もあったけれど、使い慣れるとそのピリピリにも慣れてきて、このピリピリこそが効いているかのように感じてきました。
そして一本使い終わる頃には、ニキビはもとより、ニキビ跡も良くなってくるのを感じました。
ニキビ跡を治すといっても、すぐに治るものではないので、少し時間をかけてやれることを地道にやっていくことが賢明かと思います。
■その4
「赤みタイプ」と「色素沈殿タイプ」は自宅で薄くすることができます。
「赤みタイプ」は皮脂の深い部分が炎症し,うっ血している状態です。そのため,肌の奥まで美白成分を届けなければ効果は望めません。
そこで有効なのがビタミンC誘導体配合の化粧品です。
ビタミンC誘導体は肌への浸透性がビタミンCにの約8倍あるといわれております。そのため,奥のシミまで達し効果的にケアしてくれます。
「色素沈殿タイプ」はニキビの刺激によりメラニン色素が増えることによるシミの一種です。
シミのケアと同様に,美白成分配合の化粧品でケアできます。美白といえはビタミンCが有効ですが,早く効果を得たい場合はハイドロキノンが良いです。
ハイドロキノンはビタミンCの何十倍もの美白効果があるといわれており,より高い効果が期待できます。
■その5
少しの時間だけ会うなら、マスクをするのもいいと思います。マスクすれば頬まで隠れるのでニキビ跡は見られません。
でもマスクをしているのがおかしい状況だったら、ササッとでいいので軽く化粧するのがいいと思います。
彼が寝たあとに化粧を落として、彼が起きる前に化粧をするというのもいいと思います。
でもそれだと彼女さんの寝る時間がないので、マスクをしながら寝る方法もあります。
マスクをしながら寝ると喉が痛くならないと言えば、彼氏も納得してくれます。
しかし徐々に化粧を薄くして、いつかスッピンを見せられるくらいの仲になれるといいですね。
私も今ではスッピンで会うようになったけど、何も言われません。
でもプロアクディブなどをしてなるべく早くニキビを消したいと思っています。
『ニキビ跡がシミのようなって消したい場合は?』(口コミ5件)
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■その1
ニキビによる刺激でメラニンが生成されることでシミになります。
そのため,美白化粧品でケアすると効果的です。
美白といえば,ビタミンCやプラセンタなどの美白成分を思い浮かべますが,これらはメラニンの生成を抑える働きがありシミを防いでくれる効果は期待できますが,既にできたシミに対する効果は低いです。
できてしまったシミに効果的なのがハイドロキノンです。
ハイドロキノンはビタミンCやプラセンタなどの美白成分の約数10倍~100倍の効果があるといわれております。ハイドロキノン配合の化粧品でケアすることで,シミを目立たなくしてくれます。
お薦めは,ハイドロキノンを壊れにくく安定させた成分である新安定型ハイドロキノン配合のドクターズコスメ「アンプルール」です。
■その2
なんとかしたいと思いながらもシミ対策化粧品はたくさんあるものの、出来てしまったシミに効果がある化粧品はあまりなく、あっても高価過ぎて購入を躊躇ってしまうものばかり。
とりあえずこれ以上ニキビができないように予防のためにネットで評判の良かったメラノCCシミ対策美容液を使い始めました。
ドラッグストアで簡単に手に入るし、一本1,000円のプチプラコスメ。
さほど期待もせずに気休め程度に使い始めたのですが、使い始めて2週間で大きなシミ状になっていた頬のニキビ跡が真っ白に!!白アザ?と思い皮膚科の診察を受けたら「元の肌色に戻った」だけだとのこと。
ビタミンCはお肌に良いとは知っていたものの、ここまで実力があるとはビックリし、その後もずっと使い続けています。
■その3
ニキビ跡のせいで、毎朝のメイクに時間が掛かるのが困ります。
ニキビ跡を何とかして薄くしたいと思い、使用しているのがプラセンタ原液100%配合のフラコラ・プラセンタエクストラクトです。
洗顔後プラセンタエクストラクトを顔全体に馴染ませたら、ニキビ跡には重ね付けをして最後にハンドプレスで浸透させるようにしています。
その後通常のスキンケアをしています。
サラサラのテクスチャーですが保湿効果が高く、肌はしっとりと潤ってくれます。プラセンタ特有の臭いが無いので、気に入っています。
プラセンタエクストラクトを使用して1ヵ月でニキビ跡が少し薄くなり始め、3ヶ月でかなり薄くなったと実感できました。
もう使用して2年経ちますが、ニキビ跡が殆ど目立たなくなったので大変喜んでいます。
■その4
赤みタイプは炎症が治まれば消えるイメージがあると思いますが、内部に残っている場合は簡単に消せないイメージがあるかと思います。
しかし、どちらのタイプも肌の代謝を促してターンオーバーさせると消えていきます。特に茶色いシミは炎症時にメラニン色素が発生することによりおきます。
健康な肌であれば多少のメラニン色素が発生しても白い肌に戻っていきますが、悪化して肌の奥にある真皮までダメージがいくとメラニン色素が残るということです。
肌のバリア機能を回復させて代謝を上げるためには、角質層の水分量を保つことが大切になってきます。
ですので一日の終わりにはしっかり入浴して毛穴を開き、肌を洗顔して綺麗にした後は、たっぷりの化粧水で保湿を心がけるだけで代謝がよくなりバリア機能も高くなるのでシミが消えていくだけでなく、ニキビあとが残らない綺麗な肌になることができるのです。
■その5
炎症発生時にメラニン色素が生成されるために起こります。健康な肌であれば多少のメラニンが生成されてもターンオーバーによって徐々に排出され、白い肌に戻っていきますが、炎症が悪化して肌の奥にある真皮までもダメージを受けた場合は、メラニン色素の色が残ってしまいます。
そのため、肌のバリア機能を回復させ、ターンオーバー周期を整えることでシミを消失させることが可能です。
バリア機能を回復させるためには、角質層の水分量を保つことが重要です。ハイドロキノンという成分を含んだ軟膏がしみを消すのに効果がありますが、副作用もあります。
なのでまずは、睡眠を十分にとり、適度な運動をし、栄養のある食事をバランスよくとることで肌のターンオーバーを整えることを意識してみましょう。
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