放射性物質に関するご報告
九州産自然栽培米2015年度米放射能検査結果発表!!
ピュアリィが取扱いする2015年収穫米は、すべて放射能検査(ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法)を行いました所、検出限界値1bq未満「検出せず」の結果が出ましたことをご報告いたします。
九州産自然栽培米2014年度米放射能検査結果発表!!
2011年より続けてまいりました、自然培米の放射能検査。
今年度もピュアリィがお取扱いする、すべての自然栽培米を放射能検査(ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法)を行いました所、すべての自然栽培米が検出限界値1bq未満「検出せず」の結果が出ましたことをご報告いたします。
ピュアリィ取扱い2013年度収穫自然栽培米の放射性物質検査結果
放射性セシウム137・放射性セシウム134・ 放射性ヨウ素131
検出限界値 1Bq/kg未満『検出せず』という結果がでています!
(ゲルマニウム半導体検出器を用いたガンマ線スペクトロメトリーによる核種分析法)
2012年 ピュアリィ取り扱い商品 放射性物質検査結果
ピュアリィでお取り扱いをしています、下記の商品・作物に対し各メーカー及び生産者が、自主的に行った放射性物質検査の結果をご報告いたします。 その結果、以下の「放射性物質検出限界値未満」及び「検出せず」という結果が出ています。 (検査機関が異なる為、検出限界値に違いがあります。注釈まで是非お読みください。)
- ※1 検出限界値:放射線の濃度を検出することのできる下限値。
検出限界は、測定するサンプルの重量、計測時間、含まれている放射性物質の種類により変動します。 - ※2 検出せず:検出限界値未満のこと
- ※3 Bq (ベクレル):放射能の量を表す単位。 1s(秒)間に1つの原子核が崩壊して放射線を放つ放射能の量が1Bqである。
- ※4 NaI検出器:計数効率(測定器に入射した放射線のうち計数として記録されるものの割合)が良く、維持管理が容易なため、ガンマ線測定に広く使用。
エネルギー分解能はあまり良くないため、目的とする放射性物質の測定範囲内に、他の放射性物質が存在すると測定値が高い値になる。 - ※5 ゲルマニウム半導体検出器:半導体を利用した粒子あるいは放射線検出器。エネルギー分解能にすぐれており、関連分野の実験や個人の被曝量を測る線量計、ガンマ線スペクトルを解析することによる核種の同定などに用いられる。
お待たせいたしました!九州自然栽培葉物野菜 放射能検査結果発表!
この度ピュアリィでは、ご要望のあった地元の自然栽培葉物野菜に対し、(社)熊本県薬剤師会医薬品検査センターにて、放射性物質含有量の検査をいたしました。その結果、これまでの、お米や根もの野菜と同様に、
小さな子どもでも安心して食べられる「放射性物質検出限界値未満」及び 暫定基準値「検出せず」という結果が出ました。
国の暫定基準値500ベクレルをはるかに下回る値でした。また、今回は、私共が検査に出した野菜の他、東京㈱ナチュラル・ハーモニーも取り扱っている、熊本県水俣市の千々岩巧さんのレモンについて、ナチュラルハーモニーが発表した値も一緒に公表させていただきます。今回の検査結果も、いずれも安心して食べて頂ける値になります。しかも、何より、自然栽培(無農薬・無肥料)です!!この究極の美味しい野菜を、益々安心して召し上がっていただき、産地を支えて頂ければ幸いです。どうぞこれからも、今まで同様よろしくお願いいたします。このレモンで、例年好評のレモン果汁を仕込みました。年明けには販売開始予定です。
- 平成23年 12月9日
(社)熊本県薬剤師会 医療検査センター調べ
2011年度新米の放射能検査 結果発表!
この度ピュアリィでは、地元の2011年度自然栽培米に対し、放射性物質含有量を(社)熊本県薬剤師会 医療検査センターに提出し、そのすべてのお米が、
「放射性物質検出値 1.0ベクレル未満」
国の安全基準値500ベクレルをはるかに下回る値でした。大人の場合の安全基準値が500ベクレル未満ですので、子どもの場合はさらに、低基準が求められます。今回の検査結果は、小さななお子さまにも安心して、食べることができる値といえます。しかも、自然栽培(無農薬・無肥料)です!!この究極の安心で美味しいお米をこれからも地産地消でお届していきます。
2011年度産 自然栽培米
放射性物質 検出限界値以下
お調べしてお返事させていただきます。
平成23年 10月29日 (社)熊本県薬剤師会 医療検査センター調べ
放射能汚染から私達を守る 自然栽培野菜
この度ピュアリィでは、地元の自然栽培野菜に対し、放射能検査をいたしました。(社)熊本県薬剤師会 医薬品検査センターで調べた結果、
小さな子どもでも安心して食べられる
「放射性物質検出限界値 1.0ベクレル未満」
国の暫定基準値500ベクレルをはるかに下回る値でした。一般的な大人の安全基準値が10~20ベクレル未満と考えられていますので、子どもの場合は、さらに低基準が求められます。今回の検査結果は、子どもたちも安心して食べることができる値といえます。 しかも、自然栽培(無農薬・無肥料)です!!この究極の安心で 美味しい野菜を、これからも地産地消でお届けしていきます。
「検体提出 2011/7/4 検査結果 2011/7/25」
(社)熊本県薬剤師会 医薬品検査センター調べ