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こんにちは、
昨晩は麻布十番祭りで遅くまで盛り上がってしまいブログのアップが遅れてしまったことを反省しつつ・・・・

今日は美肌とヨーグルトについて書きます。

ヨーグルト。発酵食品、菌、乳製品、もう肌に良さそうな気がしますよね。

ヨーグルトと言っても、いろいろな菌があり、実はその菌によって、身体の何に良いか
いろいろ異なります。


今日のテーマの美肌に良いヨーグルト菌は、ズバリ、LB81乳酸菌という菌です。

市販のヨーグルトでいいますと、元祖ヨーグルトと言うべき、明治ブルガリアヨーグルトに含まれている菌です。


ブルガリアヨーグルトに含まれるLB81乳酸菌には、皮膚機能のケア効果も認められています。

栄養が偏りがちなダイエットに、ヨーグルトを取り入れる方も多いですが、ブルガリアヨーグルトはお腹をケアしてくれるのでダイエットにもおすすめ。
栄養が偏るとすぐに肌に影響が現れてしまいますが、断食中などにブルガリアヨーグルトを食べてみましょう。
体内の余分なものが排出され、肌もツルツルになるはず!

LB81乳酸菌にかんして、もう少し詳しく!と思い調べたのですが、あまり詳しく記述したところ
はありませんでした。



いずれにしても、ヨーグルトは腸内環境を整えてくれるので、便通もくなり、お肌の改善には
いいです。

それも、出来れば継続的に、いくつかの乳酸菌を試してみて、ご自分に一番あうモノを摂取して下さい。

明日は、美肌と日本酒について書きます。
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んにちは

今日は予告通り、美肌と炭酸水について書きます。

炭酸水の美肌効果についてですが、

活用しない理由を見つけることができないほど美肌効果があるとして注目されてます。


浸透性もとても高く、炭酸水は油、水に混ざりやすいですから、肌にスキンケア化粧品を塗る前に取り入れることで、それ以後に塗ったものの浸透力をアップして普通にスキンケア化粧品を使うよりも肌への効果は抜群です。


先ず、1つ目の美肌効果は、肌の老廃物を除去(デトックス効果)です。

炭酸はたんぱく質を吸着するという働きがあります。
たんぱく質にくっつき、古い角質、酸化して蓄積された汚れが取り除かれますのでいわば毛穴の汚れをきれいにするのにぴったりなのです。



そして2つ目が、抗菌効果です。

炭酸水そのものが抗菌効果を持っていますので、刺激を与えることなく安全に肌を菌から守る効果もありそれが美肌につながります。


3つ目が、血液の流れを良くする効果です。

炭酸水は取り入れると血管が拡張しますので、血液の流れがよくなり、体のすみからすみまで栄養素、酸素を運ぶ働きがありますので、老廃物がすっきりと排出されてデトックス効果も期待できます。
それに加えて新陳代謝もアップするので、ターンオーバーも活発になおかつ正常化されて美肌効果が出てきます。
肌のくすみが解消されてワントーン明るく見えるでしょう。



肌の明るさと弾力を保つために炭酸化粧水を作りましょう!

炭酸化粧水の作り方
用意するもの / エタノール、エッシェンシャルオイル、ペットボトル、炭酸水

 ・ガラスの器にエタノール1ccとエッシェンシャルオイル1滴入れ、よく混ぜる
 ・それを空のペットボトルに入れ、炭酸水100ml注ぎ入れる
 ・回すように静かに振りながらよく混ぜると出来上がりです。

コットンに炭酸化粧水をたっぷり含ませ、やさしく拭き取りましょう。
炭酸の抜けを防ぐためにも小さめのペットボトルに入れ替え、冷蔵庫で保存し1~2日で使い切ってください。
こんにちは、今日は昨日に引き続き、お茶の話ですが、
今日はお茶を飲むのではなく、

お茶を使います!



簡単でエコにもなり、美肌効果が抜群の緑茶美容法をご紹介します。

1.緑茶洗顔

美白したい方、ニキビや吹き出物が気になる方におすすめの緑茶洗顔です。

実際、緑茶を使った石鹸が市販されています。つまり、効果が有るわけです。

お金をかけて石鹸を買うならば、自宅で手軽にできる緑茶洗顔がオススメ。

そのやり方は

1.急須で緑茶を煎れる 
※一番茶は刺激が強いので洗顔には使えません
2.二番茶を煎れ、洗面器に移す
3.ぬるま湯で2、3倍に薄めて緑茶洗顔水のできあがり
4.普段の洗顔で泡を洗い流した後、緑茶洗顔水で仕上げに顔を洗ってください
(緑茶洗顔水で洗った後は、水で洗い流さないほうが効果的です)



緑茶の持つビタミンCがシミやくすみのもととなるメラニンの生成を抑えるため、美白効果が期待できます。


2.緑茶パック

肌のたるみが気になるかたにおすすめなのが緑茶パックです。

たるみの原因の1つに肌の水分量が不足して、肌が乾燥してしまうことが挙げられます。

その予防として、緑茶パックが最適。
オイリー肌のひとにもオススメの、パックの作り方は



1.ボールに緑茶の粉末を入れる(粉末は細かいほど効果があります。細かく振るったり、すり鉢ですりつぶす、または市販の粉末茶を使用してください)
2.緑茶の2倍の量の小麦粉を加える
3.水を少量ずつ混ぜる(ミネラルウォーターが最適です)
4.混ぜて顔につけたときに落ちないくらいの固さに仕上げる
5.洗顔後の清潔な肌にパックする
6.5~10分おき、乾く前に洗い流す
※肌が弱いかたは必ずパッチテストを行ってください。

小麦粉に含まれるセラミドが肌のたるみの原因となる乾燥を防ぎ、水分を保持してくれます。

1週間から1ヶ月ほど継続して続けることで透明感のあるお肌に生まれ変わりますよ!


3.緑茶風呂



超簡単です。
入浴しながら美白ができる緑茶風呂で、手軽に美肌を手に入れちゃいましょう。

1.出がらしのお茶っぱや、古くなったお茶の葉をガーゼや木綿の袋で包み、お湯を溜めた浴槽に入れる
2.茶殻を包んでいる袋で体をマッサージする

マッサージすることで血行が良くなり、美白効果も得られます。
緑茶の香りでリラックス効果もあるので、一石二鳥の簡単美白法です。


明日は、『美肌と炭酸水』について書きます。
こんにちは、今日も残暑と呼ぶには正しくないような猛暑(35度)で
都内(六本木)界隈の路上の日向は、40度位あるのではないかと言うような状況です。

こんな日は特に、帰宅後のスキンケアを怠らないようにしたいものです。

さて、今日から連続で『美肌と〇〇』を書きたいと思います。

第1回目の今日は“お茶”です。


キレイな肌でいるということは、健康な肌でいるということにもなります。

そのためのひとつのアイテムとしてお勧めしたいのが緑茶なんです。

緑茶は、美肌効果が高いと言われているハーブティーや中国茶などいろいろな種類のお茶の中でも、私達日本人が昔から親しんできた一番馴染みのあるお茶ですよね。

この緑茶も持つ美肌パワーは素晴らしいものなんですよ。

昔から何気なく緑茶を飲んで育ってきた私達ですが最近では、お茶の成分を配合した洗顔石鹸なども流行ってその効能も注目されましたが、お茶のパワーをまだまだご存知ない方が多くみえるようです。

昔からお茶は体に良いと言われていることはほとんどの方が知っていますが、お茶のパワーでキレイになれることはまだまだ知られていないのではないでしょうか。


緑茶に含まれる成分で有名なのはビタミンCです、このビタミンCは熱で崩れやすいのですが、ありがたいことにお茶のビタミンは80度の熱でも壊れないという特徴を持っています。ビタミンCは、弾力性のあるみずみずしい肌を作り、美白効果や脂肪を燃焼させる効果があるんです。



また、緑茶以外で、飲むのにおすすめなのが、ルイボス茶です。


ルイボス茶というお茶にはアトピー性皮膚炎やアレルギー性疾患、花粉症などの症状を和らげる効果があるのですが、皆さんはこのルイボス茶をご存知ですか?

ルイボス茶は健康茶の一種なのですが、美容に良い様々な成分が配合されているので、女性の間では既にとても人気が出て来ていて、美肌に良いお茶なのです。

ルイボス茶のルイボスにはミネラル類がたっぷりと入っていて、細胞を活性化させてくれるから、健康の維持に大変役立ちます。

また老化を進めてしまう活性酸素を抑制する働きも持っているので、嬉しいですよね。


ルイボス茶には、抗酸化物質がたっぷり含まれているので活性酸素が増えるのを防いでくれるのです。そして動脈硬化や高血圧も予防してくれます。
ルイボス茶1
ですから、ルイボス茶は美肌効果だけではなく、実に様々な生活習慣病も防いでくれるのです。

明日は、美肌とお茶2として、飲む以外のお茶の活用方法を書かせていただきます。
こんにちは、昨日に続き、大人ニキビについて書かせていただきます。

今日は実際のスキンケア方法、その他です。

先ず、洗顔からメイクまでのステップを見直しましょう。

洗顔はメイクをしていたら必ずクレンジングを。洗いすぎると刺激により角質が固くなり、かえって毛穴が詰まってニキビの原因にもなるので、肌触りのよいジェルやクリームの洗い流せるタイプでやさしく洗いましょう。



その後は、朝も夜も同様に、洗顔料でふわふわの泡をたっぷりつくり、包み込むように洗いましょう。



大人ニキビに乾燥は禁物なので、年齢とともに少なくなるセラミドやヒアルロン酸などの保湿成分は、化粧水や乳液、クリームなどでたっぷり補いましょう。
肌がうるおうと角質層が柔らかくなり、毛穴も詰まりにくくなります。
また、いま注目されているのが、カンゾウフラボノイド。甘草由来の薬用成分で、抗炎症作用があり、ニキビだけでなく肌荒れや湿疹にも有効です。




それから、年間を通して、紫外線も油断してはいけません。紫外線を浴びると活性酸素が発生し、毛穴の皮脂が酸化するためにニキビが悪化し、ニキビ跡の原因になります。サンスクリーンは、日常生活ならSPF15、レジャーのときはSPF30あれば十分です。

ファンデーションはリキッドタイプは避け、ルースパウダー(粉おしろい)やパウダーファンデーションがオススメです。


スキンケアは以上の様に心がけましょう。
そして、ご存じの様に、大人ニキビは、スキンケアだけでは治らないことも多々あります。



仕事や人間関係、季節の変化、睡眠不足など、日々のストレスが大きいと、内分泌系を介して皮脂の分泌が活発になるため、過剰な皮脂が毛穴を詰まらせやすくするのです。

同じく生理前も、皮脂の分泌を促進させる作用のある黄体ホルモンの分泌が高まるため、ニキビのできやすい時期になります。



最後に、大人ニキビ対策で大切なのが、ストレスを上手に解消すること。とくに、副交感神経(リラックス状態を保つ)は寝ている間に働くので、睡眠は非常に大事です。ふかふかな布団や、木綿のパジャマで肌も心も癒してあげましょう。

また、食生活も重要です。ニキビ予防でとりいれたいのが、脂質の代謝を調整し、皮膚を丈夫にするビタミンB群、ニキビを悪化させる活性酸素を抑制する働きのあるビタミンCなど。バランスのよい食事を心がけ、野菜やくだものを積極的にとるようにしましょう。




働く女性が増えるにつれて、ニキビも思春期だけの症状ではなくなってきています。まずは原因を探って、ニキビに負けない肌づくりを目指しましょう。

美肌・エイジングケアのNefell ビアーテ