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ふたば系ゆっくりいじめSS@ WIKIミラー 内検索 / 検索結果 : 円形脱毛症
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- anko3576 おちびちゃんとゆっくりできたらいいな!
...に生えていた茎の跡に円形脱毛症のようなハゲがある。 「ご、ごはんさん……ゆっぐりだべるよ……」 「おぢびぢゃんだぢどいっじょにだべるはずだっだのにぃぃぃ……」 「お前らの寝言に付き合っている時間はない。俺は仕事に行ってくる。じゃあな」 ――――同日、午後7時、庭―――― 「おにいさん、おかえりなさい!!」 「ゆっくりしたこがいっぱいできたよ!!」 嗚呼鬱陶しい。 俺は言っても無駄であろうことをあえて言う。 今回の虐待のキモである。 れいむの頭に生えていた茎をむんずと掴む。 前回に生えていた場所とは微妙にずれいていた。 「『子供は絶対つくるな』。そう言ったよな?」 「ゆ゙っ…………そ、それは、その、まりさがゆっくりせつめいするよ!!」 「ゆ゙っ!?……………れ、れい………ううん、そ、その…… おちびちゃんはゆっくりで... - anko1158 短編集 選ぶとしたら・・・・
...れいむの髪を引き抜き円形脱毛症みたいになった 『ゆ゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!!でい゛ぶの゛ざら゛ざら゛べあ゛ーざん゛がぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁぁ゛ぁ゛!!』 【次はそのウザい、モミアゲを引き抜いたる!!!オラッ!!!】 片足でれいむの頭を踏んづけて両方のもみあげを引き抜いた。 『ゆ゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!でい゛ぶの゛びごびごじだも゛み゛あ゛げじゃ゛ん゛がぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!』 【じゃあな・・・死ね!!】 薙刀を振り下ろしてはげれいむを叩き潰す。 オニBはまりさのぼうしを取り上げる 『かえして、まりさのぼうしをかせして!!』 【あーん?この帽子が大事なんかー?】 『がえ゛ぜっでい゛っでるでしょぉぉぉ!!ごの゛ぐぞじじい゛!!』 【・・・・死刑決定。】 ビリビリとまりさの帽子を破く 『ゆ゛わ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ!!ばり゛ざのおぼ・・・ぶぎ... - anko3937 子まりささいっきょう論
...がしたせいで、無様な円形脱毛症の如くだ。 歯は、前歯が一本欠けている。 それだけでも間抜けさ加減には拍車が掛かるのに、歯がところどころ黒と茶色のシミになっ ている。黒は餡子、茶色はうんうんである。 どちらも餡子には違いないが、質のせいかしばらく経つとうんうんの餡子は変色してしまう らしい。 子ゆっくり独特のもちもちさなど、当然どこにもない。 がさがさで、まるで老魔女の肌のようだ。 子まりさは、今日も一日が始まったことを悲しく思いながら、無人のダンボールを振り返る。 ――ゆふふ、おちびちゃんはさいっきょうだね! ――きっと、おちびちゃんならせかいいちっのゆっくりになれるよ! そう言って微笑みかけてくれた両親は、もういないのだ。 「ゆぅぅ……しゃむいよぅ……おちょーしゃん、しゅーりしゅーりしてほしいよ……」 子まりさは、涙をはらは... - anko4656 Fー9番のゲスまりさ
...。 ストレスによる円形脱毛症や腹痛、餡子の異常凝固、下痢、下餡(下血)、餡尿(血尿)、餡涙(血涙)、 顔面皮の痙攣・変形、肌荒れ、頭痛、抜歯、口内炎、吐餡、 無意識におさげを振り回したり部屋を歩き回る常同行動など、 まりさは、ゆっくりが罹る神経性の病気をフルコースで体験した。 普通ならば簡単に非ゆっくち症に罹り命(?)を落としていただろう。 だが、まりさの餌は栄養豊富であったうえに様々な薬物も混入されていた。 もちろん非ゆっくち症を防止する薬も入っていた。 その為まりさの心と体はギリギリの均衡を保っていた。 そして、 何時しかまりさは本心から人間を気遣うようになっていた。 「ユックリシテイッテネ! マリサ様、今日ノ分ノ甘甘ニ御座イマス。」 「ゆっくりしていってね! いつもおつかれさま! にんげんさんはほんとうにゆうっしゅうなかりうどさんだね! ... - anko1004 一週間
俺は虐待鬼威参。 月曜日は嫌になる。これから一週間が始まると思うと気が乗らない。 憂鬱を吹き飛ばしてくれるコ○ラさんも居なるわけもなし。 そんな事を考えて出勤する、毎度の事だが何か良いアイディアはないか? で、思いついたのが曜日ごとにテーマを決めてゆ虐をする、という事だった。 在り来たりかもしれないが、何もないよりは幾らかマシである。 いろいろ考えながら仕事をしていたら、あっという間に月曜日は終わってしまった。 月曜日 月、つき、ツキ…月を使ってゆ虐なんて出来ないし… 早速行き詰ってしまった。 まてよ、月が使えないなら月に送ってしまえば良いじゃないか。 「というわけで、お前ら今から月に行って来い!!」 「どういうわけなのぉぉぉぉぉ?!!!」 これは帰り道で見かけた(探した)シングルマザー、親れいむと赤れいむ2匹だ。 こいつらがどうして野良をやっているかは知らないが、まあ、性格の... - anko3913 006受け入れた
『006受け入れた』 37KB 虐待 制裁 思いやり 愛情 不運 賢いれいむは好きです かすがあきです。 いつもいじょうに酷い文章です。 人間が酷い目にあいます。 それでもいい方は、お読みください。 受け入れた 「これは…?」 実家で部屋の掃除をしていると、懐かしいアルバムが出てきた。 懐かしさから、俺はアルバムを開く。 懐かしい。小学校の頃のだ。 写真の中には、小学生の俺と、妹が沢山の幼馴染と写っていた。 「本当に懐かしいな………」 俺は、写真を眺めながら、涙をながした。 家族が死んだ。両親と、妹だ。 死因は交通事故。 両親と妹が乗っていた車と、対向車線を走っていたトラックがぶつかったのだ。 妹の結婚がきまり、先方の家に挨拶にいった帰りのことだ。 トラックが車線を大きくはみ出した原因はゆっくり。 バカなゆっくりの一家が道路を歩いており、それを、子供と勘違いしたトラ... - anko0526 はげの行進
【はげの行進】 「はげまんじゅう! はげまんじゅう!」 「ゆっくり、すなわち、はげまんじゅう!」 「はげまんじゅう! はげまんじゅう!」 「ゆっくり、すなわち、はげまんじゅう!」 ご陽気なゆっくりが、群れを闊歩している。 歌う2匹の饅頭。何の種なのかは、分からない。 なにせ、清々しいまでの、つるっぱげである。 生命よりも大事なお飾りさえ、着いていない。 左右の側頭部からは、それぞれ1本づつ肉茎が垂れ下がっている。 それがまた、このクリーチャーの異様さを際立たせていた。 にも関わらず、そのゆっくりは誰よりも楽しそうだ。 体を、ぷりんぷりんと揺らしながら、群れのど真ん中を歩いている。 「まちなさいよ!」 やはり、止められた。 相手は、金髪も麗しいありすである。 「なによ、あなたたち。いなかものにも、ほどがあ... - anko0126 ドミノ?
ある日、家に帰ると1匹の黒ずんだ飼いれいむと3匹のありすがいた 置物感覚で飼っていたれいむなのでそこまでショックは大きくないが、むしろありすがどうやってここまで来たのかが気になった 「つぎのゆっくりにあいをつたえにいくわよ!」 「とかいはなあいはふめつよぉおおお!!」 「んっほ!んっほ!んっほ!」 なんと、ありす3匹がぺにぺにとあにゃるで連結した。これがうわさのとかいはとれいんか・・・ ぐにっと最後尾の一匹を潰してみた 「んびゅえっ!?」 「んほぅっ!?」 うーむ残念。最後尾のありすが破裂しただけだった。前のありすに少しはカスタードが行ったようだが微々たるものだ やっぱりすっきりー!させないとぺにぺにからカスタードは出ないのかな そこで、次は真ん中だったありすをすっきりさせてみる 「すっきりー!すっきりー!すっきりすっきりすっきりすっきりすっきり!」 「んほぅっ!?んほっんほっん... - anko4426 秋空高く
『秋空高く』 3KB 制裁 日常模様 お家宣言 子ゆ ゲス 現代 虐待人間 独自設定 作、長月 ご無沙汰しておりました ※俺設定注意 ※あっさり小ネタです 今まで書いた作品はこちらに http //www26.atwiki.jp/ankoss/pages/393.html 秋空高く 「天まで届け・・っと」 俺は手に持っていた風船の内ひとつを手放した。 ふわふわと風に揺れながら風船は空へと昇っていく。秋空の青に風船の赤が映え色彩的にも美しい。 手に持っていた残り3つの風船をどんどん空へと放っていった。 4つの風船はまるで海を泳ぐ魚のように風にあおられ、秋空をふよふよと飛んでいく。中々に幻想的な光景だ。 んーんーんんっーーー ... - anko2918 4年に1度の虐待祭
『4年に1度の虐待祭』 8KB ギャグ パロディ 小ネタ 赤ゆ 子ゆ 現代 愛護人間 虐待人間 荒沢先生ごめんなさいその2 ここはとある島のゆっくり愛護団体の本部。 今ここではある問題について話し合われていた。 「諸君は4年に1度だけ開催される、ゆっくり虐待の一大大会、虐ライターピックというものをご存知だろうか?」 「なんの罪も無いゆっくり達を虐待するという言語道断な大会と聴いたことがあります」 「そんな・・・ひどい・・・」 唐突に切り出された話題に部屋がざわめく。 ここで少し説明すると、虐ライターピックとはアンダーグラウンドな趣味であるゆっくり虐待を、 一定のルールで定めた競技においてどの鬼畏惨や悪子餌惨が優れているか競う協議会のことなのである。 ちなみに大会の名前はゆっくり虐待のパイオニアことキリライター氏から引用されて命名されている。 「... - anko1750 とある家のゆっくりたち
※ ※ ※ とん ※ ※ ※ とん 「ゆ?」 頭の後ろを軽くつつかれた感触に、ゆっくりれいむは振り返る。 だが誰もいない。 とん 「ゆん?」 今度はリボンを引っ張られた。 大事なリボンを盗られては大変と、大慌てで振り返る。 でも誰もいない。 とん 「ゆぷっ!?」 押された拍子に顔と地面がくっついてしまった。 宙に浮いた形となったあんよを懸命に振って姿勢を戻すことは出来た。一息ついて、思い出したか のように振り返る。 けど誰もいない。 とん 「ゆぅんゆぅん……ゆっ!」 頭頂部を叩かれる。 痛みはないが、柔らかいれいむはぽよぽよとたわんでしまう。ちょっとその感覚が楽しかったが、 振動が収まったところで上を仰ぎ見る。 やっぱり誰もいない。 「ゆ~……とんとんしないでね、ゆっくりできないよっ!」 先手を打って怒ってみた。 とん... - anko0157 BJ2
【恐怖】 苦痛(肉体) 苦痛(精神) 割合を5:5に ×理解(理不尽)=恐怖 何の公式だろうか、今回の実験の参考資料として 穴が開くほど何度も何度も読み返した冊子から、 不鮮明な文字で殴り書きされた一枚の紙片が滑り落ちた。 作業の合間に読み返した時偶然に、である。 「苦痛:苦痛×理解=恐怖…」 口に出してみるまでもなく、式として成立していない ただ、その短い文字の羅列は一度言葉にすると 何度も何度も意識しないで口からこぼれた。 私は驚愕し、次いで自分の行いが数年前には試されていたらしい事に落胆し それ以上に、興奮した。 数学的には破綻以前に無意味な羅列だが これから自分がしようとしている事の結果を これほど端的に示す事ができるのか これほど僅かな、文字の羅列で。 道導は示されているなど、思い上がりも甚だしい 紙片を冊子に挿し戻し、作業に改めて専念する 僅かに痙攣する... - anko1752 冷たい穴と白い棒
群青の冴えわたる大空のもと、広々とした草原が横たわっている。 草を主食とする野生ゆっくりには、ごちそうが群れているようにしかみえない。 かくして、ちびのれいむは茂みから原っぱに踊りでて、青々と茂る草をあさりはじめた。 「ゆゅ~~。……みゅーちゃっ、みゅーちゃっ」 背丈の低い草は、朝露に濡れていて爽やかな味わいをふくんでいた。 ほどよく歯ごたえもあり、しゃきしゃきとした食感がたまらない。 「ちあわちぇぇぇぇっ」 朝の涼気に包まれた野山のふもとで、赤ゆのれいむは生いしげる草を堪能した。 あまりにもたっぷりと食べものがある。 食べては出し、食べては出し、草むらにはぽつりぽつりと黒い斑点が生まれるにいたった。 ところが、である。 「……ゆゆっ!?」 食事に夢中になっていていたがあまりに、足もとで口を開けている穴に気付かなかった。 赤ゆは穴の淵で前のめりになってしまった。 「ゆ... - anko2941 無関心、もしくは無邪気
『無関心、もしくは無邪気』 5KB 観察 小ネタ 不運 自業自得 日常模様 野良ゆ 都会 現代 人間視点の小ネタです 「無関心、もしくは無邪気」 「ゆっくり」・・・ この不思議な物体を今まで気にとめた事は無かった。 それらがいるのが当たり前で、それらが勝手に消えていくのが当然だと思っていたからだ。 だからと言って何だ、と言われるかもしれない。 まあ、その通りであるのには間違いない。 とりとめも無く見つけたある「野良ゆっくり一家」 今日はそんな話をしようと思う。 「ゆ、ゆっくりじっとしててね!」 今、私の目の前にいるのは、何処にでもいそうな、小汚い一体のゆっくりまりさだ。 風体は、野良生活が長いのか、それなりにくすんで汚れている。 それでも自身のアイデンティティーである「ぼうし」は大事なのだろうか、こまめに手入れして比較的綺麗な... - anko4438 蟲送り
『蟲送り』 7KB 虐待 制裁 虐殺 全滅 駆除 野良ゆ 現代 独自設定 いろいろお騒がせしました。対応してくださった方々に感謝申し上げます。 素晴らしき設定とネタを築き上げた先達に感謝を捧げます。 おひさしぶりです。リハビリなので軽めです。 『蟲送り』 蟲送り、という夏の行事がある。稲などの作物につく害虫を追い払う民俗行事だ。飾りをつけた棒や竹を先頭に、鉦や太鼓を叩いて囃しながら松明を振って村のはずれまで行進する。ここ湯繰里(ゆっくり)市の芦谷木(あしやき)地区では今でも伝統的なこの行事がおこなわれていて、遠くから見に来る人もいるほどだ。今年もその時期となった。 農薬の発達した今となってはイナゴやウンカの大発生は過去の話だ。しかし変わらずに人に迷惑をかけるものがひとつある。ゆっくりだ。 この土地の住人となった俺も、この蟲送りに参加させてもらう事... - anko1702 ゆ下痢は死の香り
あなたのゆっくりが下痢をしているというのなら、そのゆっくりはかなり危険な状態だ。 ゆっくりは短時間で水を摂取しすぎると下痢になる、その点他の生き物の下痢とは少し違う。 これにかかると液状のうんうんを頻繁に排泄するようになる、 放置すれば中枢餡まで排出してしまい、永遠にゆっくりしてしまうだろう。 梅雨の時期、小さい赤ゆは特に下痢になりやすく、多くのダンボールから泣き声が聞こえるはずだ。 雨のあがった梅雨のある日、公園でのありふれた光景である。 公衆便所に住む家族の一匹の赤ゆが、ゆ下痢で瀕死の状態になってしまった。 ちゃーぷちゃーぷしゅるよ! と水たまりでばかみたいに遊んでいたのがまずかった。 口とあにゃるから大量の水が入って、下痢になってしまった。 「ゆひゅ……ゆひゅ……」 「おちびちゃんじっがりじでええええええ!!!」 「むきゅきゅ、まりさはまだなのかしら……」 れいむとまりさのつがい... - anko1373 優しい人たち
早朝。 街が再び目覚めるまであと数時間といった頃。 住民の多くはいまだ夢の中だったが、そうではない人もちらほら現れ始めていた。 街の中には公園がある。 直径二百メートルほどの円形の敷地内には立ち木や芝生が溢れ、中心には噴水があった。 その公園に、今、一人の老人がいた。 左手にゴミ袋を持ち、タバコの吸殻や空き缶などをせっせと拾い集めている。 公園の管理人……ではない。 掃除を日課にしているだけの、ごく普通の住民だった。 ぐるりと園内を回り終えると、老人は大きく背伸びをし、深呼吸した。 公衆トイレの前にある時計を見る。 午前六時。 いつもと変わらぬ朝だ。 彼は、自分以外には誰一人いない、静かな公園が好きだった。 掃除が終ったあと、そのままのんびりすることも彼の日課である。 噴水のそばのベンチに座ろうとしたそのとき、静寂が破られた。 「ゆっ... - anko2560 ゆっくり国の憂鬱
『ゆっくり国の憂鬱』 7KB 観察 考証 群れ ドスまりさ 自然界 人間なし 独自設定 掌編。すんげー内容が薄い! まるで、コン(ry ゆっくり国の憂鬱 嘘あき ゆっくりの王国とゆっくりの帝国はとっても仲が悪かった。 「だ・か・ら、熊さんが住んでいた大きい洞窟のところまでが王国のゆっくりぷれいすなのぜ!!」 二カ国間での会議で、王であるドスまりさは自国の領土に帝国のゆっくり達が勝手に住んでいることを遺憾に思い、 可及的速やかに対処することを女帝くいーんありすに求めたのだ。 だが、女帝の側に仕えていた賢者の一族の長ぱちゅりーが代わりに答える。 「むきゅ、あの土地はつい最近出来た場所だから、王国の土地でもなければ帝国の土地でもないわ。いわば、緩衝地帯なのよ」 ゆっくりの能力では正しい国境というものを決めることはできない。 その為、ある程度の許容としての第三の土地の存在を認め... - anko2353 まま
『まま』 6KB 愛で 虐待 小ネタ 愛情 不運 育児 現代 愛護人間 愛で?虐待?迷う 「ゆんゆ~んっ! れいむはかわいいしんぐるまざぁ~っ!」 れいむが外れた音程を奏でながら廊下を進んでくる。 頭には鈍く光る銅バッジ。 お世辞にも頭が良いとは言えないが、こいつは俺の可愛い飼いれいむだ。 「ゆんっ! ゆっんっ! かわいくてごめんねっ!」 いちいち華麗なターンと軽快なステップを決めながら進んでくる。 当然前方確認は疎かだ。 俺が廊下拭きの為に用意した青いバケツに迷い無く突撃してきた。 「ゆんっ? なにかにあたったよ?」 間抜けな声と同時に大量の水が廊下に流出する。 少し黒く濁った水は、俺の履いていた靴下に染み込んで、白い靴下の先を灰色に染め上げた。 「ゆ~んっ! おみずさんだよっ!? こわいこわいだよぉっ!」 れいむは大げさに被りを振って、広がった水溜りから慎重... - anko3960 利用法
『利用法』 12KB 虐待 観察 考証 赤ゆ 子ゆ 加工場 現代 お久しぶりです。独自設定満載です。 れいむは、泣いていた。 怖くて、痛くて、悲しくて、切なくて。 ただひたすら、泣いていた。 『利用法』 れいむは、何も分からなかった。目の前には、何かよく分からない丸いものが見えるだけ。 身動きは全く取れない。あんよにはなにかがしっかりと食い込んでいて、動こうとするとすぐに痛みが襲いかかる。 そして、れいむはまったく動けないことを思い出し、れいむはたくさんの涙を流す。 言葉を発することもできない。口は開けたまま固まってしまい、何もしゃべれない。 むぐーむぐー、と声とも音ともつかないものを出すことはできるが、ただ疲れるだけなのでれいむはしゃべろうとしなかった。 そんな自分が悲しくて、れいむはたくさんの涙を流す。 れいむの頭の後ろに... - anko1684 空にUFO、地にはゆっくり
「個体数変動報告票 No.327 ××年××月××日 発 = 行動研究部第三チーム 宛 = 管理部/研究各部/経営部/広報部 問 = 御二井 三介(内線 ○○―△△△△) 以下要旨: 1.個体数変動 死亡2(群れ番号:25) 2.死亡個体詳細 (1)識別番号:M32 種類 :まりさ種 成長段階:赤 死亡場所:中央広場 死亡時刻:×月×日2時ごろ 死因 :極度の緊張による体内餡子の嘔吐。 緊張の原因については不明。調査中。 (2)識別番号:P17 種類 :ぱちゅりー種 成長段階:成 死亡場所:中央広場 死亡時刻:×月×日14時20分 死因 :制裁。 制裁原因:M32番の殺害。 M28(... - anko2519 ほんとうのうえ 前篇
『ほんとうのうえ 前篇』 31KB 観察 自業自得 差別・格差 仲違い 妬み 飾り 実験 妊娠 追放 同族殺し 共食い 番い 赤ゆ 希少種 現代 なかとそとの人です はじめに この作品は・・・ 希少種が登場します 一部の希少種が傷ついたり死んだりします 基本的には基本種への虐待です 人間は直接虐待を行いません 以上の点に注意してお読みになるようお願いします 1 四方を壁に囲まれたそれ程広くない空間 長方形の部屋の真ん中には柵があって自由に行き来はできないが、向こう側の様子を窺うことはできる どちらの側にも数匹ずつゆっくりがいて、その数は同じではない 片方の部屋には二十匹、もう片方の部屋には十匹 大きさが同じために人数の多い方の部屋は狭く居心地が悪い もう一方の人数の少ない部屋はスペースに余裕があり、のびのびと生活することができる そして、もうひとつ大きく違う点が一つ 与えられる食事... - anko0631 シティ・リベンジャーズ
「シティ・リベンジャーズ」 ・駄文注意 ・人間視点で話が進みますが主軸は全てゆっくりです ・独自設定による補完と独自設定のゆっくりが出ます ゆっくりにとって街とはゆっくりできない物ばかりで満ち満ちている。 車、人間、季節によってに冷たくなったり熱くなったり、挙句水を全く吸わないアスファルト、少ない食料事情等など… 人間から見れば街ゆっくりはドスまりさや群れが山野で治める所より遥かに過酷な隔離された場所であると言えよう。 そんな街のゆっくり達の生活とは一体何なのだろうか?それが気になった私は「観察」をしてみたいと思い立った。 …そこで私はあるありす一家のゆん生を垣間見た。 外を出て二十分ほどで街の中心辺りに来ることが出来る。 そこで一匹のまりさのナビゲートで共に歩きながら街ゆっくりの生活の一部をまりさの説明と同時に目の当たりする事が出来た。 そのまり... - anko1647 ゲスゆうか
・一部希少種が酷い目に遭います ・人間が少しだけ危険な目に遭う描写があります ・色々とありえないスペックの登場人物が出ます ・このSSはパロディ部分が多くあります ・作者に都合のよい独自設定が多数あります ・これを書いたのはHENTAIあきです!HENTAI要素があるので注意してください! ・それでもいいというひとはゆっくりよんでね!!! 仕事を終えて家に帰ってくると、男は居間に明かりがついていることに気づいた。 泥棒でも入ったのかと思った男はゆっくりと家の中を歩き、居間に向かう。 しかし居間にいたのは泥棒ではなかった。 「やっとかえってきたようね。」 居間にいたのは胴付きのゆうかであった。 男は居間を見てみると何所からか持ってきたのか花が所々に飾られている。 コップや丼にわざわざ土を入れて植木鉢の様にして様々な花が居間に溢れていた。 「ここはゆうかのゆうかりんランドにするわ!にん... - anko3614 アイスを食べてゆっくりしてね!!
『アイスを食べてゆっくりしてね!!』 11KB 制裁 自業自得 日常模様 野良ゆ 独自設定 マダオの小ネタです ※俺設定注意 ※うんうん、しーしー注意 ※作、長月です 今まで書いた作品はこちらに http //www26.atwiki.jp/ankoss/pages/393.html アイスを食べてゆっくりしてね!! 「そんじゃ店長、上がらせてもらいまーす。おつかれさまでしたー。」 「ああ・・・」 無愛想な店長の声を聞きながら俺は裏口から店を出た。 「うー・・・あつっついいなー・・・」 外に出た途端蒸せるような熱気が俺を襲う。エアコンの効いた店内とは大違いだ。 もう夜の8時すぎだというのに夏が本気を出しすぎである。 まぁ、おかげでアイス屋である俺... - anko2006 植物ゆっくりオブジェと愉快な子供達
ゆっくりの中枢餡に傷を付け、「ゆ゛っゆ゛っゆ゛っ」と喋る置き物にした「植物ゆっくりオブジェ」。 とあるお兄さんによって商品化されたそれは瞬く間に世間に浸透し、 今では「ゆ゛っゆ゛」の愛称で老若男女問わず親しまれていた。 ─とある公園の昼下がり 「ちゃっちゃとはなちちぇにぇ!れーみゅおこりゅよっ!?」 少年の左手の中で一匹の赤れいむがプリンップリンッと体をくねらせ暴れている。 少年が手に力を込めて握り締めると、赤ゆの眼球がムリッと隆起する。 体内の餡子は圧迫によって逃げ場を失い、眼の隙間からグジグジと漏れ始めた。 「ちゅっ…ちゅぶりぇ…」 「うわ、見ろよこの顔っ。マジこのまま潰してぇ。」 「それじゃ意味ないだろー。」 「…わかってるよ。」 右手に握られた虫ピンが徐々に赤ゆの額へと近づいていく。 「もうやぢゃあ!れいみゅおうちかえりゅ!おきゃーしゃんたぢゅっ」 ブスッ グリグリッ... - anko1986 まりさは“英雄ん”なのぜ! 3
まりさの生活は子を守る父へと変化した。それは、養うためだけの人生を歩むことと同意義である。 今の家では嫁全部が住むことができる広さではないので、急遽家の改築をしなければならなくなった。その為のゆっくり仲間はまりさを慕うもの、子供が出来ることを喜ぶものたちが手伝ってくれるので困ることはなかった。更に、代わりとして、食料付きのお家を貰ったのでまりさとその嫁たちはそこに移り住むが、家の許容量もあり、まりさは女中兼奴隷のぱちゅりーとお気に入りのゆっくりたちだけを集めて一纏まりになり、他のゆっくりたちは親元へ帰した。 「あとはこどもだちとおうちをまつのみなのぜ!」 妻たちとゆっくりしながらその時を待つが、ぱちゅりーだけは別だった。 「ぱちゅりー! はやく、ごはんもってくるのぜ!」 セカセカとまりさの欲望を満たすためだけに動かされるぱちゅりー。口から込み上げてくる嘔吐を飲み込みながら、子供たち... - anko3884 庭のゆっくり
『庭のゆっくり』 19KB いじめ 小ネタ 子ゆ 虐待人間 いつもの小ネタです。ちょっと長めです。 私がガラス戸を開けて庭に出ると、一匹のゆっくりが慌てて挨拶をする。 「おはよーございばず、おねーざん!きょうもいぢにぢ、ゆっくりじでいっでぐだざい!」 ガラガラに枯れた声で総挨拶したのは、引きつった笑顔を浮かべたまりさ種のゆっくり。 全身薄汚れていて飼いゆっくりとしてはあまり衛生的ではないが、これでも元金バッジのゆっくりらしい。 私はまりさの目の前に置かれた皿に、乾燥タイプのゆっくりフードを入れてやった。 「ゆぅぅ…これっぼっぢじゃ、だりないんだぜ…」 私に聞えないように小さな声で呟いたつもりらしいが、ガラガラ声なので良く聞える。 まあ、ゆっくりの声は元から大きいので、小声で呟くのはむずかしいのだが。 普段は特に文句も言わないまりさなのだが... - anko0670 エコを目指す加工所
※独自設定垂れ流し。 ※同様のネタ多数と思われます。「これはすでに~~が通った道だよ!」といわれても 仕方ない…。 ゆっくり研究では他の追随を許さない加工所。ゆ害対策から新ゆっくり製品まで幅広いラインナップ で評判を得ていた加工所も、時代の流れには逆らえない。ついにエコ分野での活躍を要求され始めた のだ。 「エコを目指す加工所」 必殺引篭り人 加工所が目をつけたのはゴミ処理。コンポストなどでゆっくりの活躍ぶりは有名ではあるが加工所は 一味違う。もっと大掛かりに、しかも幅広いゴミを対象にやろうというのだ。 さすがに加工所は大きくなりすぎているため、ゴミ処理専門の新会社を自治体と共同で立ち上げ、 そこで行うことにした。もちろん技術指導は加工所が行う。 では施設の内部を見てみよう。 処理室はパイプが垂直に立てられ、それが円形に並べられている。パイプの1本1本は終端に ゆっくり... - anko2083 暑さにご用心
「暑さにご用心」 羽付きあき ・理不尽ものです ・ぬるいじめ?注意 ・いくつかの独自設定をいれています ・・・朝、ゴミを捨てに重たいごみ袋を片手に歩いていく。 朝の内はまだ涼しい、街ゆっくり達もそこらかしこで忙しく跳ねまわっていた。 ふと目に付いた家の窓に、何やらケージが置いてあるのが見えた。 最近流行りの「ミニゆっくり」だろうか 成体サイズでもテニスボールサイズまでにしか成長しないゆっくりで、今ひそかにブームを呼んでいる。 しかし、あんな日光の当たる所に置いておくのはいただけない。いくらゆっくりが日光浴を好むと言っても今の季節では・・・ 私は陽射しがだんだんと強くなるのを感じて、そのまま足早に帰路へとついた。 遥か遠くで、レシプロ飛行機が幾重もの編隊を組んで飛行していた。 ・・・・・・・・・ ・・・・・・ ・・・ AM 8:30 気温26度 「きょーろきょーろ!」 「ゆゆ!... - anko0679 ゆっくりに関係する怖い話序幕
タイトル:事の発端 作者名:蛇足あき ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「と言う訳で頼むぞ。斉藤」 「はい?」 部室に入るなり、部長は俺にそう言った 「なんだ、聞いてなかったのか?」 「聞いてないも何も、俺は今来たばかりですよ」 「なら、察しろ」 エスパーになれというのか 「とにかく、キチンと説明してください」 「ああ、わかったわかった。まったく、二度手間だな」 二度手間も何も、俺はまだ説明されていないのに 「今年の新入部員確保の為に、1つ号外を出そうと考えたんだ」 俺の所属して居る部活は新聞部 まあ新聞部と言っても、部員の大半は三年生で、二年生は俺1人だ このままじゃあ来年は廃部が決定してしまう その為に、部長がそんな企画を持ち上げたというらしい 「号外…ですか?」 号外と言っても、去年も定期的に新聞を作った記憶が無い 学... - anko2282 餡子玉
餡子玉 8KB 制裁 自業自得 差別・格差 改造 日常模様 駆除 野良ゆ 子ゆ 都会 現代 人間なし 創作亜種 独自設定 制裁モノテイスト 「餡子玉」 羽付きあき ・善良なゆっくりが酷い目に会いますご注意を ・一応ゆっくり(ミニドス)視点です ・制裁物 秋が近付く季節。 最後の残暑がここ数日続いていた。 暑い風に混じって涼しい風が吹いているのを時折感じる事がある。 私は再び街へ戻っていた。と言っても、私が生まれた街とはまた違う所だが。 あれから私はこの街に来る旅の途中で「ふらん」の狩りの仕方を覚えた。 つまり、巣にゆっくりを生きたまま持ち帰り、僅かな食糧で長い事餡子を吸うと言った物だ。 そのおかげで街から街ゆっくりを一掃させると言った今思い出せばかなり非効率的な事をしなくなった。 私の「おうち」は街の中でもかなり寂れた所にある。 機能移転か何かの影響で建物だけ残ったのだろう。 ... - anko0703 プラネット・ゆース
日頃の御愛顧、ありがとうございます。二行です。 この時間は、『YHKスペシャル プラネット・ゆース』をお送りします。 ゆっくりの知られざる生態を、独自の設定に基づき、ご紹介致します。 脳内デジタル放送による鮮明な映像を、どうぞお楽しみ下さい。 なお、当局は、虐待専門チャンネルではありません。 とにかく、ゆ虐を楽しみたい方は、ゆナッフTV等の専門チャンネルをご利用下さい。 『YHKスペシャル プラネット・ゆース ~うーぱっく&すぃー 誕生の瞬間をカメラがとらえた~』 ここはある森の中。 初めに登場するのは、れみりゃの親子です。 胴付きの成体がうつ伏せに横たわり、顔だけの子供達がそれに群がっています。 「うー、おがあざーん。しっかりするんだどー」 母親は、動きません。 既に顔が潰れ、絶命しているのです。 しかし、頭のお飾りと、胴体部分は無傷... - anko4164 野良ゆが虐待お兄さんに目をつけられる話1
『野良ゆが虐待お兄さんに目をつけられる話1』 10KB 虐待 観察 野良ゆ 子ゆ 虐待人間 うんしー 初投稿 野良ゆが虐待お兄さんに目をつけられる話 1 ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― 薄暗い路地裏。じめじめとした湿気に覆われ、 あちこちにゴミが散乱している。 衛生のかけらさえないその場所にある ダンボールから声が聞こえてくる。 「ゆっくりただいまなんだぜ!」 「ゆゆ~ん、まりさ、ゆっくりおかえりなさい!」 「ゆっ! おきゃえりなんだじぇっ!」 「ゆんゆっ、れいみゅ、ぽんぽんぺこぺこだよ!」 狩りから帰ってきたまりさを、家族がゆっくり迎える。 親まりさ、親れいむ、子まりさ、子れいむ、のテンプレ四ゆん一家だ。 「きょうのかりも、せ... - anko0584 公園で暇つぶし
※駄文注意 ※設定の拝借 公園にビニール袋を片手に鬼井山が現れた。 見渡すほどもない公園を軽く確認し人がいないと知ると満足そうに微笑みベンチに座る。 ビニール袋から菓子袋を取り出し開ける。 その際に手元が狂ってしまい中身が地面に零れてしまった。 幸いにも零した量は少なく「まあ、いいか」と肩をすくめて菓子を頬張った。 袋から、零れた菓子から甘い匂いが辺りに漂う。 すると鬼井山の目的であるゆっくり、まりさとれいむが匂いに釣られて茂みから飛び出した。 体も飾りも土で汚らしく加工してありどこからどう見ても野良だった。 「これからあまいにおいがするのぜ」 「ゆっくりたべるよ!」 二匹は落ちた菓子を器用に舌で掬って咀嚼する。 「「し、し、し、しあわせー!!」」 食べた途端だらしなく頬を緩ませて体をくねらせる。 味を占めた二匹は同じ匂いを鬼井山の持つ袋から嗅ぎ取り迫った... - anko1329 だんまつま
***まえがき*** ・初ゆ虐SS ・ぺにぺに描写あり ・自己設定あり? ・まだちょっとゆ虐を理解しきってないところがあるかもしれませんが…… ********** 「ただいま」 私は一息ついて玄関の扉を開けた。 年齢と分不相応な一軒家から返ってくる返事はない。 ボロボロになって買い替え時のスニーカーを脱いで、ズルズルと引っ張ってきた麻袋を持ち上げ、我が家に運 び込む。 袋からはくぐもった声が漏れているが、私にとってはどうでもいいことである。 それよりも、麻袋 をズルズル引きずって歩いているところをご近所さんに見られてどう思うかが重要な課題であろう。 近所に少 し気になる異性がいるのだが、その人物に目撃されていないことを祈る。 さて、そこそこの重量の袋を一室に運び込む。 私が独りで住んでいるこの家では、部屋がとにかく余ってい ... - anko0529 幸せ
「幸せ」 ※テンプレです ※現代設定(?)です ※独自設定があります ※心の底から愛されるゆっくりが登場します ※心の底から憎まれるゆっくりが登場します ありすは幸せだった。 今は12月。 冬の最初の氷雨が、夜の街に落ちかかっていた。 野生や野良のゆっくりにとっては、最も厳しい時期である。 だけどありすは、とってもゆっくりしていた。 ありすがいるのは“とかいは”な人間さんのおうちの中。 外の寒さなど微塵も感じさせない暖かさに包まれて、ありすは眠っていた。 その横で、2匹の子ありすたちが、すぅ…すぅ…、と幸せそうな笑顔で愛らしい寝息を立てている。 ありす親子が寝ているのは、ふかふかのベッド。 周りには、室内用遊具や玩具などが転がっている。 どれもゆっくり専用として、特別に作られたものだ。 そして、そんなありす... - anko0667 なずーりんに祝福を
【はじめに】 当SSを開いて下さり、ありがとうございます。 二行です。 今回は、強い愛で成分が含まれています。アレルギーの方はご注意下さい。 特に、以下に該当される方は、重症化する危険があります。 ・通常種は徹頭徹尾、虐待or虐殺されるべきだ。特にれいむ種。 ・希少種は徹頭徹尾、溺愛or無双するべきだ。 ・自分が認めている設定以外は、断じて受け付けない。東方設定など言語道断。 もし途中で気分が悪くなった場合は、直ちに当SSを閉じ、 他の素敵な作品を読むなどして、ゆっくりしていってね!!! 【本編】 れいむは、死を覚悟した。 暗がりに光る瞳、大きな耳、そして、ミミズのような尻尾。 目の前にいるのは、紛れも無く、野鼠であった。 ・・・・・・れいむの番は、御多分に漏れず、まりさだ... - anko0960 虐待鬼井参とHENTAI鬼井参
虐待鬼井参とHENTAI鬼井参 夕方。 とある町の河川敷で、ボロクズのようにヘバっている男が二人・・・。 そのボロクズの一人である私は、ゆっくりを暴力的虐待することに定評がある虐待鬼井参。 隣で私と一緒に寝転がっているのは、今日知り合ったHENTAI鬼井参。 彼はゆっくりに性的虐待(という名の愛の押し付け)を行うことを生き甲斐としている。 何故私達はボロ雑巾のようにぐったりしているのかというと・・・。 朝。 私は日課の散歩がてら、この河川敷で野良ゆ虐をしていた所、鉄橋の下である男を見かけた。 その男はHENTAI鬼井参。彼はその名に恥じぬ変態っぷりを発揮していた。 「さぁでいぶ、お前のケツの穴のしわを数えさせろ!」 「やめてね!やめてね!!れいむのあにゃるさんみないでね!!!ゆぎぃぃぃぃ!!!あにゃるさんにゆびをつっこまないでぇぇぇぇぇ!!!!れいむのあにゃるがぁぁぁ... - anko2399 青空の約束
『青空の約束』 13KB 愛で 思いやり ドスまりさ 幻想郷 現代 愛護人間 創作亜種 独自設定 強すぎるゆっくりに注意です *この世界は愛で特化されてます。 *ゆっくりが漢字を使って喋ります。 *スレで出た話題を使わせてもらっています。 *今回から、ウサミミ薬局あきと名乗って作品投下しようと思います。 「青空の約束」 まりさは、子供の頃、よく山から下りては人間さんと遊んでいた。 人間さんはみんな親切で、まりさを友人の一人として扱ってくれていた。 一緒に鬼ごっこをしたり、かくれんぼをしたり、そこら辺の草で笛を作ったりして遊んだ。 特に親しかったのは、まりさの住む山を含めた広い土地の地主さんの家のお兄さんで、 まりさはお兄さんの子分として、いつもお兄さんの後をついて歩いていた。 「なぁ、まりさ。お前、他のゆっくりと遊ばないのか?」 「ゆっ!まりさはお兄さんの子分だから... - anko2654 ゴキゆ
『ゴキゆ』 12KB 愛で 小ネタ 日常模様 駆除 希少種 愛護人間 ネタ被りあったらすいません 三作目です。 気候は既に冬なのに、まだまだ汚うちにゴキちゃんがでます…。 『ごきゆ』 あなたは知っているだろうか、ある生物は1cmの隙間から家に侵入でき、木材から壁、ほこりまで何でも食す事を。 その生物が一度の出産で20程の子を産み、子は一週間ほどで成体になるということを。 その生物の進化、適応能力は凄まじく、数年単位で人類の科学薬品に適応するということを。 核で人類が滅ぼうと、生存すると予測されるその生物を。 そして知っているだろうか、その生物を生み出したのが、人類だという事を。 季節は秋。というよりはほぼ冬の気候。 数年前までは、多くの人間がある生物に悩まされる事のない季節の始まりを喜んでいた。 しかし、現在、その喜びは限りなく絶望に近... - anko0797 ドス以外いらん
ドスへ一言『でかいからって調子に乗るな』 ドスは目を覚ました。 「……ゆぅ?」 なんか頭が重い感じがする。 目の前には『白い何か』があり、目を動かして周りを見ると自分の周りには同じようなものがたくさんある。 「ゆゆっ?ここはどこなの?」 体を動かして周りを見ようとするが、何故か体が動かない。 「ゆっ!?どうして体が動かないのぉ!?」 目だけを必死に動かし自分のあんよを見た。 「な、なんなのこれはぁぁぁ!?」 そして自分の状況がやっと理解できた。 自分はさかさまになっている。 足に何かが刺さっており、それによってぶら下げられているのだ。 頭が重い気がするのは、中の餡子が頭のほうによってきているからだ。 それでいて頭の帽子は落ちていない。 ゆっくりの不思議の一つである。 「ゆぎいいいぃぃ!?いだいいいいぃぃ!!」 とはいえ今のドスにそんな不思議はどうでも良かった。 足に刺さっている何かを... - anko3380 ゆっくりウェスタン
『ゆっくりウェスタン』 12KB 差別・格差 二次創作 戦闘 同族殺し 野良ゆ ゲス 希少種 自然界 人間なし 独自設定 続編作る気はあるかも。 とある山間部にあるゆっくりの群れ。ドスゆかりんが治めるその群れは何もかもを認めて受け入れてくれる群れでした。 例えば、基本種を喰らい尽くす捕食種でも。 例えば、忌み嫌われる存在である稀少種でも。 例えば、言葉の通じぬゆっくりでも。 例えば、体に不自由があるゆっくりでも。 例えば、先天的にゆっくり出来ないゆっくりでも。 例えば、お飾りがなかったりゆっくりしていないゆっくりでも。 例えば、ゆっくり出来ない匂いを醸しだしたアウトローでも。 例えば、性格の悪いゲスでも。 群れはすべてを受け入れました。 ゆっくり達はこの素晴らしき混沌とした群れの名をこう呼びました。“げんそうきょう”と。 ... - anko4003 続・愛の超伝道師
『続・愛の超伝道師』 17KB ギャグ 変態 群れ ドスまりさ 失礼します ※ HENTAI注意 ※ ゆっくりは死にません 「ゆんやあああああッ!」 森の中に響くまりさの悲鳴。 両目から涙を流し、もるんもるんと尻を振りながら、まりさは泣いていた。山歩きの恰 好をした若い男の左腕に抱えられたまま。 「はなすんだぜええ! はなすんだぜええ! いやなんだぜええ! ゆんやあああ! まりさ、かえるぅ! おうぢがえるううう!」 「君が管理課に報告出したんじゃないか。付き合うのは当然だろう? ドスがいるよう な事も言ってたし、ちゃんと調査しないと」 まりさを脇に抱えた男が、苦笑混じりに声を掛ける。 ゆっくり管理課と書かれた腕章を左腕に付けていた。市の職員である。 抱えられたまりさの帽子には、緑と白のバッジが付けられている。こちらは... - anko2055 ~都会のゆっくりとその顛末~ 「夏の一幕」
都会のゆっくりとその顛末 「夏の一幕」 羽付きあき ・第三者視点です ・いくつかの独自設定を混ぜております ・理不尽物ですご注意を X月X日 AM 8 43 小さな公園にて 「街ゆっくり」 それは市街地に適応したゆっくりの総称で、厳密にはゆっくりの亜種に当たる。 そもそもゆっくりは地域によってその特性に微妙に変化し、対応するため膨大な亜種がいると言うわけだ と言っても基本は変わらないし、そんな大きく姿形が変わる訳でもない。普通は区別がつかないだろう。 さて、街に順応した街ゆっくり達はその正確な寿命が分からないほどに淘汰圧がかかっている。 その為「しんぐるまざー」と称するれいむが現れたりもするのだ。基本的には片親が殆どの街ゆっくりの中で、番いと子ゆっくりがそろっているのは特に珍しいと言われている。 何故珍しいか?それは「ゆっくりが故」と言う他無いのかもしれない。 小さな公園に来た私... - anko4221 掃除ロボットと豆ゆ
『掃除ロボットと豆ゆ』 16KB 観察 家族崩壊 人間なし 考えていたのと違う展開に 「ここをれいむたちのゆっくりプレイスにするよ!」 「「「するよ!」」」 とあるお部屋で唐突にお家宣言をしたのは豆の様に小さなゆっくり、豆ゆっくりの家族です。 この部屋の新しい住人はゆっくりに似た姿をしていますが体はずっと小さいようです。 豆ゆっくりは元は人間が品種改良で生み出したものですが、捨てられたり逃げ出した個体が繁殖して急速に野生化が進んでいます。 しかし、生き残るには猫やカラスなどの猛獣の攻撃に耐え、通常ゆっくりとの資源戦争に勝ち抜かねばならない為、非常に厳しい生活を強いられています。 自然と豆ゆっくり達は天敵のいない人間さんのお家に上り込み、ゆっくりプレイスを作るようになりました。 この家族はプチトマトサイズの親れいむと親まりさ、豆粒大の子れいむ2匹と子まり... - anko1992 まりさは“英雄ん”なのぜ! 番外編
ゆっくりすいかとゆっくりゆうぎの二匹が率いる“ようかいのやま”。“こみゅっにずむ”“ゆっくりのあんこをあかくそめる”“すいきっしすと”など、いくつものイデオロギーを掲げたゆっくり全てを統一するための集団であり、山全体に多数存在する群の中で唯一存在する国家である。強きものが皆を守り国の剣となり、その国を支えるために弱き者は礎となり、ゆっくりを求めるため、最大多数の最愛幸福を目指すという方針を取る。 そのためには説得力も必要だが、まず第一に圧倒的な武力が必要だ。なぜなら、思想だけで群を守れるわけがなく、群を支える基盤として夜警国家のシステムを導入せねばならない。ゆっくりすいかとゆうぎは旗揚げをする前にその問題に直面していた。それを解決したのは、ゆっくりとは何たるかを求めて一人旅していたまりさの母れいむである。 「なら、つよくすればいいんだよ」 “はくれいプラン”。この発明は後のゆっくりの... - anko3488 まりさの楽園 前編その1
『まりさの楽園 前編その1』 17KB いじめ 制裁 自業自得 引越し 群れ ゲス 希少種 自然界 独自設定 ナナシ作 *注意 ・過去作品の登場人物が出ますが読んでなくても問題ありません。 「ゆぴい!ゆぴい!ゆっくちできにゃいよぉ!おなかちゅいたよぉ!もういやだあああああ!」 「ゆゆ!おちびちゃんがんばってね!もうすこしだからね!しんぼうしてね!」 ここはどこにでもあるような森の中。 そんな何の変哲もない森の中を、必死な様子でずりずりと這いずりながら動いている二つの物体がある。 親まりさと子まりさの二匹のゆっくりだ。 さて、この二匹のゆっくりは何があったのか、二匹ともボロボロの様子である。 親まりさは全身汚れと擦り傷だらけで顔色も悪く、日々必要以上に過酷な労働をしていただろう後がうかがえるし、 子まりさの方は... - anko3698 楽しいゆ虐合宿 その2
『楽しいゆ虐合宿 その2』 16KB 愛で いじめ 虐待 自業自得 差別・格差 嫉妬 妬み 希少種 透明な箱 現代 虐待人間 独自設定 続きです。 この作品は教授あきの作品です。 「anko3693 楽しいゆ虐合宿 その1」の直接的な続きですので、そちらを先にお読みください。 希少種が優遇されています。 かなりご都合主義です。 お兄さんが玉の輿に乗っています死ねばいいのに お兄さんが滅茶苦茶愛されていますくたばればいいのに 以上の点に違和感を覚えた方はご遠慮下さい。 あの後、あのれいむ達はジュースを使った俺のれいむよりと同じくらい生き延びた。 双葉さんは例の踏み台を早々に与え、燃えている板を撤去させるように提案した。 なるほど、確かに火種そのものを退けてしまえば燃えることはない。 れいむの方も、最後のオチビという事で熱いのを我慢して3枚除去する事に成... - anko3374 品評会
『品評会』 20KB 虐待 制裁 考証 いたづら 嫉妬 実験 飼いゆ 野良ゆ 姉妹 希少種 現代 虐待人間 独自設定 見方を変えればアンチっぽいけどそうじゃないよ。わかってねー。 品評会 嘘あき おまけ その1 住宅街にある、一際目立つ大きな二階建ての一軒家。 BGMと化しているニュースのアナウンスを聞きながら、さとりは家の主を待ち続けます。 「れいむ。あなたのきもちはわかりますが、わたしのちからではどうすることもできないのです」 「……………」 樫の木で出来た食卓の上には、透明な箱が一つ。外部からの音は内側へと通るが、内側からの音は 一切漏れない、加工場製のゆ虐御用達の品です。 その中には公園で拾われたれいむが入っていました。 ですが、容姿は一ヶ月前とは違い、ヒラヒラ綺麗な紅白リボンは目の前で八つ裂きにされ、烏色の 髪の毛は...