ビーグレンCセラムの口コミ|シミや美白に使っています♪
ビーグレンのCセラムは、つけた瞬間、ジワっとビタミンCの温かみを感じる高濃度ビタミンC美容液。
顔が明るくなる他、出来始めのニキビに夜使ったら、翌朝には小さくなるなど、ビタミンCパワーあふれる美容液です。
ビーグレン Cセラム
ビーグレンCセラムのトライアルセット:有
↓Cセラムが入った美白ケア用お試しセット↓
ビーグレンのCセラムの口コミと効果:美白編
ターンオーバーを促しメラニンを排出!高濃度ビタミンC美容液
美白にシワに毛穴に・・・ともう何度もリピートしているビタミンC美容液
ビタミンC美容液は過去に他社のものを使った事もあり、当時は4%のものを使用していました。(市販のビタミンC美容液の平均濃度は4~5%)。
4%でも肌にハリが出て、肌が明るくなり...と効果がありましたが、ビーグレンのビタミンC美容液は7.5%と高濃度!
肌にのせた瞬間じわっと温かくなり、ビタミンCが効いていると感じがします。
出来始めのニキビ(吹き出物)に、夜使ったら朝には小さくなっていた事も
ビタミンCは老化に優れた成分ながら、酸化しやすく不安定なため、ビタミンCそのものを化粧品に入れるのは難しい成分です。
でもビーグレンは特殊なカプセルにピュアビタミンCを包む事に成功。純粋なビタミンCを肌の奥まで届ける事ができるので、老化の原因である活性酸素を強力に除去します。
さらにCセラムにはビタミンCによるマイルドなピーリング作用があるため、肌に負担をかけずターンオーバーを促し、溜まったくすみやメラニンを排出。
個人的には、シミやくすみにも良い上、何よりも肌自体が元気になる事が一番のお気に入り
濃厚なビタミンCが肌に入るので、内側からパーン!とハリと艶も出てくれる気がします。
肌が明るくなるので、見た目年齢にも影響しているはず
公式サイトに寄せられたCセラムの美白やシミに関する口コミを見ても、シミ、くすみ、肌に透明感が出てきたというもの目立ちます
- 3か月でシミが薄くなった
- 肝斑が薄くなってきた
- すぐに肌がつるんとなった
- ニキビ跡、シミが薄くなった
- 1か月弱でくすみが消え、肌に透明感が出てきた
↓Cセラムも含まれたお得な美白トライアルセット↓
ビーグレンのCセラムの効果が高い3つの理由
ビタミンC美容液の中でも即効性が高いビーグレンのCセラム。効果が高いのは次の理由からです。
1:即効性の高いピュアビタミンCを、安定化した状態で使っている
ビタミンCはシミやシワに効果を発揮する美肌の王様とも言える成分ですが、不安定で壊れやすく肌に浸透しにくいといった欠点があります。
そのため、化粧品にする時はビタミンCを安定化させ吸収率を高めた『ビタミンC誘導体』にする事が一般的。
(ビタミンC美容液と入っても、ピュアビタミンCではなくビタミンC誘導体を使用してているものが多いです。)
ちなみにビーグレンの美白化粧水QuSomeホワイトローションもビタミンC誘導体を使っています。
ビタミンC誘導体もシミ、くすみ、美白、シワなどに良いのですが、作用は緩やかでビタミンCに比べると即効性、効果ともに下回ります。(ビタミンC誘導体も使いやすく優れた成分ですけれどね)
これは、ビタミンC誘導体は肌に入ってからビタミンCに変換するプロセスが必要な為。そして変換される率を考慮すると、どうしてもビタミンCそのものより効果が落ちます。
ビタミンC誘導体に比べてビタミンCは即効性が高いのですが、先ほども書いたように、壊れやすく肌に浸透しにくいといった面があり、ビタミンCそのものを化粧品に使えるメーカーは多くありません。
ビーグレンではこのデリケートなピュアビタミンC成分を、独自の技術で包み込んで安定化させる事に成功
人間の皮脂に似たカプセルでピュアビタミンCを包み、角質の奥まで届け、肌の奥でゆっくりと成分を浸透させます。
ピュアビタミンCを角質の奥まで届けるため即効性の高さ、効果が他の商品とは格段に違い、ここぞという悩みに応える優秀な1本です。
2:ビタミンC濃度が7.5%と高い
市販で販売されているビタミンC美容液のビタミンC濃度は4~5%が一般的です。
私は4%のビタミンC美容液を使っていた事もあり、こちらもシミ、シワに良いと感じていましたが、7.5%濃度のビーグレンのCセラムは肌にのせた瞬間、ジワっと温かくなり「あ、効く!」という感じ
一般のビタミンC美容液よりも高濃度なので、消えないシミやシワなど肌の深い悩みを持つ人にぴったりです。
3:ビタミンCのソフトピーリング作用でメラニンを排出
ピーリングは出来てしまったメラニンを肌からスムーズに排出する働きがあり、美白ケアにピーリングを取り入れると効果が早く現れます。
ケミカルピーリングは刺激があるため自分で行う場合は注意が必要な場合もありますが、CセラムはビタミンCが持つマイルドな酸性によるソフトなピーリングなので、肌を痛めずとても穏やか。
古い角質を取り肌の代謝を促して、出来てしまったシミに働きかけます。
「ピーリング」と聞くと肌への負担が不安になる方もいるかもしれません。
摩擦や刺激で肌を痛めてしまうイメージもありますよね
Cセラムのソフトピーリングは、いわゆるケミカルピーリングと言われる、強い酸性の製品とは全くの別物です。
ピュアビタミンC(アスコルビン酸)自身が持つマイルドな酸性により、穏やかにピーリングをしてくれるものです。肌を痛めず、毎日長期間に渡って使い続ける事が可能です。
Cセラムが含まれた美白トライアルセット
ビーグレンのCセラムはどんな肌の悩みに使える?
シミ、くすみ、日焼け防止、毛穴の黒ずみ、毛穴の開き、シワ、たるみ、ニキビ、ニキビ跡など、様々な肌トラブルに使えます。
ちなみにこの中で、最も早く効果を感じやすいのがニキビ。
あごにできたニキビに夜Cセラムを塗ったら、翌朝には小さくなっていた事があります。
ビタミンCは肌内部のコラーゲンの生成を促すので、シワや弾力不足にも効果的。
私はシミ以外、おでこのシワや唇周りのシワ、目の周りのシワにもよく使っています。
高濃度ビタミンC美容液はこちら>>
Cセラムに副作用はない?使用上の注意は?
強い副作用は報告されていませんが、高濃度ビタミンCなので使う際に少し注意が必要です。
乾燥肌、敏感肌の人は少量から
シワやたるみ、シミなどに良い働きをする一方、ビタミンCは皮脂を抑制するので、肌を乾燥させます。
使う時は、化粧水や保湿クリームなどでしっかり保湿を行う事と、敏感肌や乾燥肌の人は少量ずつから始める事をおすすめします。
私は顔全体に使う時もありますが、やはり乾燥が気になるので、シミやシワのある部位へのスポット使いをする事がほとんどです。
肌に乗せると温かくなるので、最初から一気に使う方はあまりいないと思いますが、肌の様子を見ながら使用してくださいね。
Cセラムの使用を控えてた方が良い場所
唇等の粘膜、傷のある個所、湿疹、強い炎症を起こしているなど異常のある部位への使用は控えてください。
また日に焼けた直後の肌も炎症を起こしているので、火照りがおさまってから使う必要があります。
目の周り、唇周りなど皮膚の薄い部位への使用は?
シワが気になる私としては、皮膚の薄い目元や唇の上部分に使いたい・・・
実際に使用する前にビーグレンさんに質問をしたら、
目の周りなどのデリケートな部分にも使えるけれど、乾燥肌・敏感肌の人は少量ずつ試すように、使用の際はこすらず優しく伸ばすように、との事です。
ちなみに、Cセラムの主成分であるピュアビタミンCは目元のシワ・たるみ・くすみにも有効
でも肌が乾燥していると、赤くなったりヒリヒリする事があるので、しっかり保湿ケアをして使ってください、との事でした
私も目の周りや口周り、ほうれい線などは特に保湿を念入りに行いCセラムを使っています。
ビーグレンのCセラムの使い方
Cセラム美容液を手にとり顔全体に使うのが基本ですが、乾燥肌の私はスポット使いがほとんど。
朝晩使用可能。朝は日焼け止めを必ず使用します。
シミ予防やシミを薄くするビタミンCですが、紫外線を吸収する働きもあります。(レモンパックなどをして日に当たるとシミが濃くなります。)
Cセラムを朝使用した後は、日焼け止めの塗り忘れに注意してくださいね
Cセラムを使う順番について
化粧水の後に使うのが基本です。
もし、ビーグレンの美白・シミ用のホワイトケアプログラムと一緒に使う時は、ホワイトケアシリーズの化粧水、QuSomeホワイトローションの後に使います。
Cセラムを塗った後、シミ抜きとも言われるハイドロキノンを使ったQuSomeホワイトクリームを使うと、美白ケアは完璧
ビーグレンの中で1番続けたいビタミンC美容液
高濃度で浸透力が高いCセラムはシミやシワなどの攻めの美容に使える、エイジングケアの救世主
40歳を超えている私にとっては、困ったときの1本として使える大変貴重な美容液でビーグレンの中でも特にリピートし続けたい美容液です。
年齢と伴にターンオーバーが崩れ、メラニンが滞ってしまいがちですが、CセラムのビタミンCの持つ力やソフトピーリング作用でメラニンを排出。
特にビーグレンのCセラムは市販のビタミンC美容液に比べて濃度が3%位高いので、濃くなったシミに悩む人にぴったり
単にシミに良いだけでなくコラーゲン生成にも働きかけるので、シワや肌のハリにも大きな期待が出来ます。
緩やかな美白成分だけでは肌が反応しないという方は、お試しする価値アリです
↓Cセラムも含まれたお得な美白トライアルセットを見てみる↓