洗剤を使った拭き掃除
- ①普段使っている食器用洗剤(ジョイ・キュキュット・チャーミー等)または粉末中性洗剤を清掃用バケツ等に水で希釈倍率に薄めて作っておきます。(※希釈倍率は洗剤によって異なります。製品の仕様をよく読みご使用ください)
- ②雑巾に洗剤を染み込ませ硬く絞ります。(絞り方が緩いと洗剤が落ちにくくなるのでしっかりと!)
- ③毛並に沿ってカーペットの根元まで染み込ませるように拭き作業し、しばらく置いておきます。
カーペット洗濯の洗剤使用のポイント!
カーペットや絨毯の素材によっては拭き掃除に使う洗剤に気をつけなくてはいけません。ウール素材なら、洗濯用の中性洗剤を0.25%、その他の素材のものは中性洗剤を1~1.5%を目安に使うのがポイントです。
市販のカーペットシャンプーやカーペットクリーナーならしっかり汚れを落とすことができますが、色落ちする場合もあります。説明書をよく読んで、目立たないところでテストをするなど確認した上で使用しましょう。
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水拭き作業と拭き取りのコツ
- ①別の雑巾に水を含ませ固く絞り、しっかりと洗剤が落ちるまで水拭きを繰り返します。(※洗剤が残ると異臭の原因となってしまう事もあります)
- ②汚れを広がらせないためにカーペットの周囲から中心に向かって拭き取りするのがコツです。
- ※あまりゴシゴシとこすると毛を傷めてしまうので注意しましょう
- ③水拭きの後は乾いた雑巾で乾拭きをします。
ブラッシングで毛足を立たせフワフワ状態に回復
乾拭きが終わりましたら専用ブラシ等でパイル(毛足)を立たせておくと、フワフワ状態に戻すことができます。
カーペットの「へこみ・へたり」修復方法!!
カーペットや絨毯も購入したての新品は毛並がしっかり立っています。でもしばらく使い続けていると気が付いた時にはぺしゃんこに…。また、家具を動かしたらポッコリへこみが…もう一度、購入した当初の毛並を修復させることはできないのでしょうか?業者に依頼するにしても価格がちょっと…よくある悩みの一つですね。
こんな時には自宅で簡単に毛並をフワフワ状態に復活させる方法があります。
「スチームアイロン」または「ドライヤー」と専用ブラシを使用してへこみやへたりを直します。
毛が長いふわふわのシャギーラグマットやカーペットのへたりを戻す方法
買った時はふわふわ状態のシャギータイプのラグも使っているとしだいにへたりがでてきます。ましては机などの家具を置いた場合その部分のへこみが目立ちます。どうすれば買った時のようなふわふわ状態に戻すことが可能でしょうか?
毛が長いため手洗いすると、乾いても毛と毛が絡み合いくっついた状態になり、毛並の1本1本が立ったフワフワ状態に戻りにくいものです。そこでおすすめアイテムは先ほどご紹介した「スチームアイロン」です。
スチームアイロンの蒸気をラグ・カーペットのへこみにかけながら専用のブラッシング等で丁寧に毛並みを立ててあげると、へこみがフワフワのもとどおりに!ご使用の場合はやけどに注意しましょう。
洗えるフワフワラグ『やさしいマイクロファイバーシャギーラグ』
しっかり乾燥が大切
ブラッシングで毛足を起こし後はシッカリと乾燥させることが重要です。ぬれたまま敷いてしまいますと、湿気によりカビやダニの発生原因となってしまいます。
なかなか乾かないで気になる方はドライヤーを使って乾燥させるのもいいでしょう。
カーペットの汚れ・シミ抜き・嘔吐物の対処方法
賃貸マンションのカーペット上にコーヒーをバシャ!…シミになったら退去時の補修費用が…なんて困ってしまう事が良くありますね。ましてや赤ちゃんや小さな子供がいる家庭では飲み物をこぼすなんて頻繁です。ペットがいる場合に嘔吐物の処理はどうすればいいのでしょうか?
カーペット(絨毯)、ラグのシミ・汚した時の対処方法
赤ちゃんがミルクをこぼす、子供がジュースをこぼしてカーペットの上にシミが…その他にもコーヒー・酒・お茶、醤油やソース、灯油なんかもこぼしてしまう事は多々ありますね。
フローリングやナイロン製の絨毯、コルクマットなどは染み込むことなくササッと拭き取ればシミになることなくきれいにできますが、ほとんどの素材が紡毛なので、対処が遅れるとすぐに染みついてしまいます。
カーペット(絨毯)、ラグの汚れ・シミの取り方
- ①カーペットについてしまった汚れをティッシュや紙、乾いた布などをあてて、素早く吸い取りましょう。
- ②少量の水を布か雑巾に染み込ませ、汚れの中央に向かって擦らずたたくように染み抜きしましょう。
- ※布をカーペットに当て上から上からブラシ等を軽く押し当てて前後に軽く動かしながら吸い込ませる方法でもいいでしょう。 素材を傷める事が少ないのでおすすめです。
- ③なかなか汚れが落ちそうにない場合や水を弾く油性の汚れやシミ(バター・マヨネーズ・食用油・卵・油性インク・墨・ペンキ・灯油など)は、台所用洗剤か粉末中性洗剤を水で十分に薄めて、布か雑巾に染み込ませてから、②と同じようにたたくように染み抜きします。
- ④少量の水を染み込ませた雑巾や布でキレイに拭き取ります。後はしっかり乾燥させればOKです。
- ⑤ソースや醤油など、臭いが気になるようでしたら、分解型の消臭剤をシミの箇所に吹きかけておけばいいでしょう。
- ●マスク(ノロウイルス等による嘔吐物の処理時には必須)
- ●使い捨てのビニールまたはゴム手袋
- ●汚物処理用消毒液:塩素系漂白剤(50倍希釈した消毒液を用意。500ml容器のペットボトルなどを利用すると便利)
- ●拭き取り用洗剤:中性洗剤または弱アルカリ性洗剤
- ●ビニール袋・ペーパータオル(新聞紙でも可)
- ●スチームアイロン
- ●雑巾またはタオル・布を2枚(拭き取り・アイロンあて用)
- ①二次感染防止のため窓を開けて換気し、マスクを着用しましょう。
- ※ 尚、ペットによる吐きだし等は感染することはありませんが、臭いが気になる方は換気・マスク着用をおすすめします
- ②ビニールまたはゴム手袋を着用し、ペーパータオルまたは新聞紙等で嘔吐物を広げてしまわないように周りから取り除き、そのまま廃棄用のビニール袋に入れます。
- ③準備した50倍希釈の消毒液を集めたビニール袋の中に汚物が完全にしみ込むようにして浸します。
- ④水で濡らし固く絞った雑巾または布でカーペットの水分を拭き取ってから中性洗剤または弱アルカリ性洗剤で汚れをふき取り手洗い洗濯します。
- ⑤雑巾側に色が移らなくなったら、固く絞った濡れ雑巾で洗剤成分を残さないように拭き取りをしましょう。
- ※ 洗剤成分が残ってしまうとカーペットが傷む原因になるのでしっかり拭き取ってください。
- ⑥仕上げに細菌類を死滅させるために、水で濡らして硬く絞ったタオルをカーペットに当てスチームアイロンをかけます(85℃以上の温度で1分間加熱)
- ※ スチームアイロンをかけることでダニ除去効果もあるのでおすすめです。
- (※アルカリ性の「粉末の酸素系漂白剤」では色落ちするおそれがあるので使用は控えてください。)
- (※洗い終わったカーペットを洗濯機から出す時非常に重くなっています。二人か三人で取り出すようにしましょう)
- たたんだカーペットを浴槽に入れてよく溶かした洗剤を入れてしっかりと足踏みして汚れを落とします
- すすぎは洗剤がなくなるまで数回お湯をかえて行います
- すすぎが終わりましたら柔軟仕上げ剤を入れてしばらく置いておきます(約5分)
- 最後に水を抜いて足で踏んで大方の水気を抜きます。しばらく浴槽にかけておいてから屋外で陰干しします
カーペットにこぼした嘔吐物の洗濯・臭い処理方法
ペットの嘔吐は自然現象
室内で飼ってる犬や猫などのペットは嘔吐や吐きだしを頻繁にしてしまう事があります。原因は胃腸管や食道に異常があるなど病気を疑う場合もありますが、食べ過ぎや早食いなどによる自然の生理現象による嘔吐や吐きだしがほとんどです。
しかし、カーペットやじゅたんの上で嘔吐や吐きだしをしてしまうと後の処理や洗濯が大変!!
嘔吐物は胃液を含んだ液体と固体が混ざり合っており、そのまま洗濯処理せずに放置してしまうと、酸化して傷んでしまいます。室内犬や猫の嘔吐や吐きだしが頻繁な場合には後処理、交換がしやすい耐水性・撥水性に優れたジョイント式のマット等を敷き詰めるなどの予防対策が必要です。
感染性胃腸炎による嘔吐物の二次感染にご注意!!
赤ちゃんや乳幼児に多いウイルス性胃腸炎(ロタウイルス・ノロウイルス・アデノウイルス)に感染してしまうと激しい嘔吐や下痢を繰り返してしまいます。場合によっては嘔吐物から他の人へと二次感染を引き起こす可能性が非常に高いため、洗濯、処理は慎重に行う必要があります。
カーペットにこぼした嘔吐物の洗濯処理方法
それではカーペットや絨毯等にこぼした嘔吐物の処理(ウイルス性胃腸炎による嘔吐物処理も含めて)とスチームアイロンを利用した手洗い洗濯方法をご紹介します。
用意するもの
洗濯処理の手順
ウイルス性胃腸炎による嘔吐物乾燥させないことが大事です。早めの洗濯処理が必要です。乾燥してしまいますと細菌が空気中を漂い口から入り他の人に二次感染してしまう場合があります。
カーペットの洗濯機での洗い方
ここでは洗濯できる(ウォッシャブル対応)の3畳サイズのラグや玄関・キッチン・風呂場の足ふきカーペット、電気式ホットカーペットカバーなどを洗濯機で丸洗いする時の方法をご紹介します。
洗う時期に気を付ける
さて、これからカーペットを洗濯機で洗う方法をご紹介しますが、雨天が続く梅雨時や悪天候のときは避けてください。カーペットや絨毯は素材や大きさによりなかなか乾かないものもあります。晴れの日が2日は続く日和を見はからって行うようにします。
洗った後、屋外で陰干しするのですが、雨に濡れてしまうと、雑菌が繁殖して嫌な臭いが発生してしまいます。せっかく洗ったのに部屋の中が臭い…なんてのはこのことが原因なのがほとんどです。
洗濯表示マークで洗濯可・不可、使用洗剤の確認
まずは必ず、洗濯機で洗えるかどうか表示確認をしてください。下記の洗濯・手洗いマーク表示されているものは洗濯機での使用ができますが、右側の水洗い不可・ドライマーク表示になっているものは洗えないのでご注意ください。
ゴミや食べかすの除去、シミの前処理をしておく
洗濯機に入れる前に一度掃除機をかけておくか手すり等にかけてたたいて埃を払っておいてください。また、シミ等の目立つ汚れがある場合はシミ食べこぼし用部分洗い剤か液体酸素系漂白剤をつけて軽くたたくように塗っておくと効果的で落ちやすくなります。
たたんで洗濯用ネットに入れて洗濯
ではいよいよカーペットをたたんで大物用の洗濯用ネットに入れて洗濯機で洗うのですが、ここからがなかなか力仕事です。女性一人では無理な方もいます。必ず二人以上で行うようにしてください。
カーペットのたたみ方
たたみ方は基本二通りありますがどちらでも選択できますのでやりやすい方でたたんでください。(下記参照)
屏風畳(びょうぶだたみ)といって、表面を上にしてギザギザに洗濯ネットの長さに合わせ折りたたんでから丸めてカーペット用洗濯ネット(布団など大物用ならOK)にいれます。シミや目立った汚れがある場合にはこちらの方法をおすすめしますが、たたみ方がなかなか大変なので次の方法でも十分に洗えます。
別の簡単な方法は方法は単純に表面を内側にして洗濯ネットに入る大きさになるまで端から折りたたみます。
洗濯ネットにセットし終わりましたらそのまま洗濯機に入れます。使用する洗剤にワイドハイタ-などの「液体の酸素系漂白剤」を併用していただくと洗浄力・殺菌・消臭効果も上がりおすすめです。ご自宅の洗濯機の大物洗いコースを選んでスタート!!
脱水時にエラーがでたら?
カーペットのような重さのあるものを選択でき脱水しますとよくエラーになり、停止してしまう事があります。面倒ですが、その時は一旦取り出して(※重さがあるので必ず二人以上で)浴槽などで大体の水分を絞って軽くしてから再度洗濯機で脱水するようにしましょう。
カーペットの干し方
洗い終わったカーペットは屋外で必ず日陰で陰干しします。直射日光に当てますと変色してしまう事があるので注意してください。
干し方は以下の物干し竿またはハンガーを使用した方法を参考にしてください。
≪重要≫湿気が残らないようにしっかりと乾燥させることがカーペットや絨毯を長持ちさせるコツです。
干した後の仕上げ
完全に乾きましたらそのまま布団たたきでホコリを払います。部屋に敷きましたら一度掃除機をかけておくとよいでしょう。
洗濯機に入らない場合・ウレタンフォーム素材の洗い方
ラグなど洗濯機に入るサイズのカーペットや絨毯なら上記の方法で洗えますが、ご自宅で使用の洗濯機の種類のよっては入らないことも当然あります。カーペットが大きい場合の洗濯方法は風呂場の浴槽利用するのがおすすめ!またはコインランドリ―を利用して洗濯する方法もあります。料金がかかりますが、毎日行う事ではないので家計を圧迫する事もないでしょう。
また、洗濯できるカーペットでも全体がポリエステルだけなら洗濯機での洗濯は可能すが、表示がポリエステル100%で中身がウレタンフォーム、裏地が不綿布のものは洗濯機に掛けると生地が傷みボロボロになってしまう可能性もあります。洗濯表示は必ず確認しましょう。
そこで、洗濯機で洗えないタイプの場合には以下のような浴槽での洗い方がおすすめです。少し手間がかかりますが、傷めることなくきれいに仕上がりますので挑戦してみましょう。
カーペットをお風呂で洗濯する方法
使用する湯は昨夜の残り湯を利用するといいでしょう。お湯を捨ててしまった方や、湯船が汚くてお湯が汚れている場合には30℃以下のお湯をカーペットが完全につかる高さまで浴槽に入れましょう。
(※必ず洗濯表示マークが「手洗い可」になっているかを確認してください)
カーペットのどのくらいの頻度で洗うものか?
カーペットの洗濯の頻度は使われるご家庭の環境や種類・大きさにより洗う頻度は異なりますが、上記で紹介しました洗えるタイプのものなら年2回は洗濯したいものです。洗えるラグやカーペットなど洗濯可能なもので小さめのものなら月に1回ペースで洗う方もいらっしゃいます。
カーペットの洗濯は便利なコインランドリーで!
コインランドリーでカーペットや絨毯は洗えるのか?不安に思いますが、大体ほとんどが大型の洗濯機、乾燥機を設置しています。
コインランドリーで洗濯するメリットは、業務用の洗濯機を使用するので、自宅で洗うよりも洗浄時間の短縮になり、雨天時でも大型乾燥機でシッカリ乾かせます。料金も高くて1コイン約500円前後で、洗濯、乾燥合わせて1000円くらい。カーペットのように洗う頻度が少ないことを考えると安上がりで家計を圧迫する事もないでしょう。
洗える量や利用方法、金額、入れ方等は事前に下調べしておくことをおすすめします。
カーペットのクリーニング依頼と料金の目安
クリーニング店か専門業者か??
洗濯できないカーペットや絨毯はクリーニング店か専門のハウスクリーニングなどの業者に依頼しなくてはいけません。場合によっては思わぬ高額になる事もあります。合わせてカーペットの修理となりますと倍以上の金額になる事もあります。
やはり専門業者に依頼することおすすめします。クリーニング店によってはやってもらったはいいが縮んでしまっていたり変色などのトラブルが発生することも少なからずあり得ます。専門の業者なら経験豊富でトラブルも少なく保管サービス等もあるので信頼できます。
インターネット等で調べたり知人に教えてもらったりして信頼できる業者を事前に確認してから依頼するようにしましょう
カーペットクリーニングの料金の目安
通常一般的なカーペットやじゅうたんであれば1畳で約1,000円~1500円前後。ウールやシルクの高級素材となると1畳分でも約8,000円~10,000円前後かかることもあります。必ず、素材とサイズを調べておきましょう。
カーペットから「砂」?下にでる白い粉末の正体
接着剤(ラテックス)が劣化し剥がれたもの
長年カーペットを使用していますとめくった時に白い粉末状のものが床に落ちているのを見かけます。また、ホットカーペットカバーやラグマットを洗濯した時、細かい砂のような粉が出できます。これは裏地の接着剤が剥がれたものです。
専門用語で「ラテックス」と呼ばれるゴム製の接着剤と増粘剤です。徐々に乾燥して劣化し下に落ちてきてしまいます。場合によっては表面に出てきてしまう事もあります。使用していると当然劣化し耐久力も落ちてきます。あまりにも白い粉上のものが床下に落ちている場合は替え時の目安かもしれませんね。
人体に悪影響はありません
この白く粉末状になったラテックスは見た目ハウスダストのように人体に悪いのではないかと心配になりますが、成分は炭酸カルシウムで少し体内に入り込んでしまっても害になる事はありません。
しかし、表面からでてきてしまうと赤ちゃんやペットが誤って口にしてしまう事もあり、安全とは言い切れません。洗濯すればさらにラテックスは剥がれ耐久性はおろか使用できなくなってしまうかもしれません。この際は思い切って新しいカーペットに買い替えることをおすすめします。
お手入れラクラクカーペットならジョイント式がおすすめ!!
カーペットや絨毯は部屋一面に敷くのが普通でしょう。しかし、そのため大きすぎて洗濯ができない、張り替えたいと思っても大きな家具を移動しないといけない…などの苦労と悩みがあります。
おすすめは、カーペットまたはマットをパーツを組み合わせて敷詰めるジョイントタイプ!汚した部分だけ手軽に洗えるし、部分交換もラクラク!
おすすめ!吸着バリアフリータイルカーペット
おくだけ吸着タイルカーペット紹介動画『吸着タイルカーペット』は裏面に滑り止め加工された小さな吸盤になっているて、優れた吸着力!掃除機をかけても吸い上げることなくお手入れがしやすい!ジョイントタイプで加工が自由にでき敷詰めも簡単!薄くて丈夫な厚さ3mmで高齢者のつまづき防止、赤ちゃんの転倒予防、ペットのフローリング上での床滑りを軽減します。 タイルカーペットは取り外しが簡単で全面を取り外すことなく汚れた部分だけ自宅の洗濯機でそのまま洗えます!速乾性に優れ乾きが早く、何度も洗えて経済的です! 吸着タイルカーペット |
赤ちゃん・子供に安心!コルクマットが大人気!
子供部屋や赤ちゃんが歩き初めた頃は薄いカーペットや絨毯では転んだ時に不安です。そこでおすすめなのが、ジョイントタイプのコルクマット!
ジョイント式のコルクマットやEVAカラーのジョイントマットは部分的な取り外しが可能で防水加工されているので水洗いが可能です!!赤ちゃんや犬・猫などのペットの食べこぼしやおもらし等が頻繁でも洗濯・お手入れが毎日手軽にできるのでとっても便利!!
敷詰め・加工が簡単でリビングやキッチン・廊下、玄関マット・ベランダにもご利用できます。コルクマットの樹木の風合いやカラー・デザインが豊富なカラーマットなら北欧・シンプルモダン・アジアンスタイルやレトロ風など様々なお部屋のインテリアにも馴染みます。