2014年01月23日
当店のオールペイント(全塗装)・カスタムのこだわりの工程をご紹介します。
まずは、ノーマルの入庫したばかりの状態です。
変哲の無いノーマルの状態です。
しかし、当店で厳選した入庫車ですので、下回りのサビもほとんど無く、機関性能も正常なカスタム・整備をしっかりすれば良いお車だと自信を持ってオススメ出来るベース車両です!
この車両が
このようなかっこいい 78プラド になるまでの工程をご紹介します!!
まずはリフトに上げてお客様に納車するための整備を致します。
エンジン周りもホコリなどの汚れはございますがたいへん良い状態です。
もちろんブレーキ周り、足回りの整備点検も進めます。必要に応じてオーバーホール、部品交換も致します。
ノーマルの状態で異常が無いか足回りを点検いたします。
当店でオススメしている2インチリフトアップの新品オリジナルセットです。
当店の2級整備士が確実な組み付け作業を行います。もちろん当店は運輸局認証工場ですのでご安心下さい。
フロントの足回りが組み替えられました。
リアの足回りも完成。
年式的にブレーキホースなどの劣化が進んでいますので交換いたします。
同時にカスタムとしてHIDもオススメです!
2インチUP・車検整備が完了いたしました!
いよいよ塗装作業に取り掛かります。
まずは丁寧な塗装作業の為に各パーツを取外し始めます。
取外せる部品はどんどん取外しています。
内張りもここまで分解しないと外せないパーツがあったりします。手間隙を惜しみません。
長年の土ホコリが蓄積されていますがこれを期にリフレッシュされてきれいになります。サビ等は無くボディの状態は良好です!
どんどん分解されていきます・・・
ここで車内に不要なホコリや塗料が入らないように、ドア部分にマスキングをします。
ここからオールペイント作業のはじめの段階で大切な「足付け作業」に入ります。
専用のペーパーや工具を使用して「足付け作業」をします。
「足付け」とは、ボディに塗装をしっかり密着させるための塗装前の下処理作業の事です。
この工程で手を抜くと、塗装後1年や2年で塗装がめくれたり、色ハゲの原因になります。
工具の入らない細かい部分は手作業で足付けを行います。
お客様から、オールペイント車で心配なのは塗装後に色がめくれたり色が剥がれてしまうことがあるとお聞きしますが、この足付け作業で手抜き作業をしたり、取外せるパーツを手抜きにより取外さないとパーツとの境の部分に足付けが出来ずにその部分から色がめくれたりしてきます。
地味な作業ですが、今後の仕上がり具合を左右する大切な工程です。一切の手抜き作業は致しません。
78プラドの場合オーバーフェンダーが取り付いていますが、こちらのパーツはボディと一体の部品ではございません。
鉄板のボディに樹脂製のオーバーフェンダーが付いて、その隙間をふさぐために間にゴム製のモールが入っています。
全塗装の際にこれらを外さずにオーバーフェンダーが付いたまま塗装をする事も可能ですが、鉄板・ゴム・樹脂の別々のパーツを一度に塗ってしまうと、塗装後1年もしない間にゴム製のオーバーフェンダーのモールの上の塗装の表面がひび割れて、それからしばらくすると、そこから塗装がめくれはじめます。
理由はまず、車体は走行中にさまざまな振動を受けます。
その時に、ボディ本体・ゴム・オーバーフェンダーの揺れ方はそれぞで違いますので、その境に振動の逃げ部分が無いと塗装にヒビが入ります。
パーツが付いたままで塗装をすると、パーツの境の足付け(塗装を密着させるための下処理)が出来ません。
全塗装の車の塗装不良は必ずこういった部分から始まります。
その部分にホコリや水が侵入して塗装のメクレが始まります。
実際、他店でオールペイントされた下取車や買取車が入庫した際に何度もこういったお車を見ています。
あとは、ドアのガラスの下に付いているモールも外さずに塗装されたお車も多いですが、この部分もモールを外して足付け作業をしないと塗装メクレの原因になります。
こだわって買った愛車の塗装がひび割れたり、めくれたりしたら悲しいですよね。
当店ではそのようなことがないようにパーツの脱着、ゴムモールの交換をいたします。
この作業の工程で、経年による小さなキズなどを補修していきます。
足付け作業の完成したボディ面です。
取外したボンネットの裏もしっかり足付けします。細かい部分の足付けに便利な工具です。
ボディの足付け作業も完了して各ドアも取り外します。
ドアが付いたままですとドアを開けた隙間だけではこういった部分の足付け作業が出来ないため当店では原則ドアを取外して足付け作業と塗装作業を行います。
細かい部分の足付け作業は手作業になります。
取外したドアやボンネットは足付け作業が完了して専用のコンテナで保管します。
取外したオーバーフェンダーやリアナンバー上のパーツやハイマウントストップランプなどの小さなパーツの足付けもします。
取外したオーバーフェンダーの裏には長年蓄積された汚れや泥があります。
こういったパーツの裏の汚れも手作業で専用のクリーナーを使用してきれいにリフレッシュします。
せっかく取外したパーツですのでこういった部分もきれいにする事により塗装作業中のホコリも減って最終的な仕上がりもきれいになります。
塗装前の下処理が完了して、いよいよ塗装作業に入ります。
といってもまだまだ実際に塗装するカラーの前にサフェーサーという、こちらも塗装を密着させて、発色をきれいにするための下地の塗装になります。
ドアやボンネット、小さなパーツもサフェーサーで下処理塗装します。
ボディの塗装前に長年の汚れや土・ホコリを掃除します。
塗装の吹き付け作業中にホコリが立つと塗装面に乗ってしまってきれいな表面にならないので一見塗装とは関係無さそうな作業ですが仕上がりの良し悪しを左右する大切な作業です。
いよいよボディ本体の塗装に入ります。
まず一番大きな面積のルーフからサフェーサーで塗装します。
次にいよいよレッドで塗装が始まります。
何度も重ね塗りをして艶と塗装の深みが出てきます。
ドアの内側ピラーの部分など塗装しにくい場所はさらに塗料の密着性を高めるために専用の密着剤で下処理をします。
そしてボディにどんどんレッドの塗装がされていきます。
レッドの塗装が乾燥した頃にもう一度マスキングをしてサッシやピラーの部分をブラックに塗装します。
これだけでもかなりの作業の時間と手間がかかります。
次にボディから外してあるボンネットやドアなどの大型パーツをレッドに塗装していきます。
もちろんボンネット・ドアなどの内側の普段見える部分も塗装しています。
ドアもガラスのサッシの部分をブラックに塗装しています。
スペアタイヤカバーやハイマウントストップランプカバー・給油口のフタなど小物類も同じ品質で塗装します。
その間にボディの塗装を遠赤外線ヒーターでじっくり乾燥させます。
塗装作業が完成していよいよ大きなパーツからボディに組み付けをしています。
ドアや内装のパーツを組み付けていきます。
ドアノブやドアミラーを取付けながら、ドアの開閉調整も行います。
塗装後の鏡面仕上げをする前でこの艶とホコリの無さです!
鏡面磨き後はもっときれいになります!
今回はオーバーフェンダーの部分は塗り分けによりブラックに塗装しますので、オーバーフェンダーを単品にて塗装いたします。
オーバーフェンダーやエアロパーツなどPP製品は特に塗料の密着性が悪いので専用のプライマーで入念な下地処理を行います。
下処理が完成後、ブラックに塗装します。
ボディパーツの組み付けも丁寧に進めていきます。
最新のLEDテールライトでレンズもきれいになって、点灯時もかっこいいです!!
次にこれだけ気を付けていても塗装時に付いてしまう小さなホコリや塗装の波を専用のペーパーを使って取っていきます。
そして塗装面の肌を合わせるように鏡面磨きを行います。
鏡面磨きもコンパウンド・バフを使い分けてきれいに仕上げていきます。
ボンネット単体で鏡面磨きをしました。きれいな塗装面をご確認ください。
ボンネットやオーバーフェンダーの組み付けも進みました。
後方のパーツも組みあがってきました。
見てください。この塗装面を。 新車のようにきれいな深みのある鮮やかなレッドです!!
さらにオーバーフェンダーも専用の小さなサイズのポリッシャーにて磨きます。このような箇所にもこだわりの作業です。
かなりパーツが組みあがってきました! 残りタイヤ・ホイール・スペアタイヤ・スペアタイヤカバーを取付けて完成です。
そしてとうとうすべてのパーツを取付けて完成となります!
ご覧下さい!!
迫力のスタイルです!!
後姿もキマッています!!
サイドからの眺めも最高です!!
フロントはグリルとバンパーを交換済み。
純正とは違う新しいトヨタのエンブレムのメッキグリルです!
フロントバンパーはランクル70バン用のフルメッキバンパーの新品に交換済み!
そのまま付けるとグリル下のパネルとの隙間が広くかっこ悪いためスペーサーを取付けています。
クリスタルコーナーランプとLEDバルブ・ヘッドライトにはHIDを取付けています。
夜に点灯してもかっこいい!!
フロントフェンダーのサイドウインカーもLEDタイプに交換。
高級感を演出できるメッキリングのスペアタイヤカバー!もちろん同色塗装済みです!
テールレンズもLEDタイプに交換!
色々なタイプがありますがこの横並びのタイプが一番かっこいいと思います!
夜に点灯してもかっこいい!!
ナンバー灯もLEDに交換しました!
足回りは MKW:MK-46 を装着! BFグッドリッチのホワイトレター大径タイヤと抜群の組み合わせです!
足回りは専用の新品2インチUPサスと新品ショックアブソーバーです!
細かい部分ですがオールペイントの時に取外したオーバーフェンダーとボディとの間のゴムモールはすべて新品に交換いたします!
ご覧下さい。普段見える場所はすべてペイント済みでピカピカです!
動画をご用意しました!
是非ご覧下さい!!!
完成!!
まずは、ノーマルの入庫したばかりの状態です。
変哲の無いノーマルの状態です。
しかし、当店で厳選した入庫車ですので、下回りのサビもほとんど無く、機関性能も正常なカスタム・整備をしっかりすれば良いお車だと自信を持ってオススメ出来るベース車両です!
この車両が
このようなかっこいい 78プラド になるまでの工程をご紹介します!!
まずはリフトに上げてお客様に納車するための整備を致します。
エンジン周りもホコリなどの汚れはございますがたいへん良い状態です。
もちろんブレーキ周り、足回りの整備点検も進めます。必要に応じてオーバーホール、部品交換も致します。
ノーマルの状態で異常が無いか足回りを点検いたします。
当店でオススメしている2インチリフトアップの新品オリジナルセットです。
当店の2級整備士が確実な組み付け作業を行います。もちろん当店は運輸局認証工場ですのでご安心下さい。
フロントの足回りが組み替えられました。
リアの足回りも完成。
年式的にブレーキホースなどの劣化が進んでいますので交換いたします。
同時にカスタムとしてHIDもオススメです!
2インチUP・車検整備が完了いたしました!
いよいよ塗装作業に取り掛かります。
まずは丁寧な塗装作業の為に各パーツを取外し始めます。
取外せる部品はどんどん取外しています。
内張りもここまで分解しないと外せないパーツがあったりします。手間隙を惜しみません。
長年の土ホコリが蓄積されていますがこれを期にリフレッシュされてきれいになります。サビ等は無くボディの状態は良好です!
どんどん分解されていきます・・・
ここで車内に不要なホコリや塗料が入らないように、ドア部分にマスキングをします。
ここからオールペイント作業のはじめの段階で大切な「足付け作業」に入ります。
専用のペーパーや工具を使用して「足付け作業」をします。
「足付け」とは、ボディに塗装をしっかり密着させるための塗装前の下処理作業の事です。
この工程で手を抜くと、塗装後1年や2年で塗装がめくれたり、色ハゲの原因になります。
工具の入らない細かい部分は手作業で足付けを行います。
お客様から、オールペイント車で心配なのは塗装後に色がめくれたり色が剥がれてしまうことがあるとお聞きしますが、この足付け作業で手抜き作業をしたり、取外せるパーツを手抜きにより取外さないとパーツとの境の部分に足付けが出来ずにその部分から色がめくれたりしてきます。
地味な作業ですが、今後の仕上がり具合を左右する大切な工程です。一切の手抜き作業は致しません。
78プラドの場合オーバーフェンダーが取り付いていますが、こちらのパーツはボディと一体の部品ではございません。
鉄板のボディに樹脂製のオーバーフェンダーが付いて、その隙間をふさぐために間にゴム製のモールが入っています。
全塗装の際にこれらを外さずにオーバーフェンダーが付いたまま塗装をする事も可能ですが、鉄板・ゴム・樹脂の別々のパーツを一度に塗ってしまうと、塗装後1年もしない間にゴム製のオーバーフェンダーのモールの上の塗装の表面がひび割れて、それからしばらくすると、そこから塗装がめくれはじめます。
理由はまず、車体は走行中にさまざまな振動を受けます。
その時に、ボディ本体・ゴム・オーバーフェンダーの揺れ方はそれぞで違いますので、その境に振動の逃げ部分が無いと塗装にヒビが入ります。
パーツが付いたままで塗装をすると、パーツの境の足付け(塗装を密着させるための下処理)が出来ません。
全塗装の車の塗装不良は必ずこういった部分から始まります。
その部分にホコリや水が侵入して塗装のメクレが始まります。
実際、他店でオールペイントされた下取車や買取車が入庫した際に何度もこういったお車を見ています。
あとは、ドアのガラスの下に付いているモールも外さずに塗装されたお車も多いですが、この部分もモールを外して足付け作業をしないと塗装メクレの原因になります。
こだわって買った愛車の塗装がひび割れたり、めくれたりしたら悲しいですよね。
当店ではそのようなことがないようにパーツの脱着、ゴムモールの交換をいたします。
この作業の工程で、経年による小さなキズなどを補修していきます。
足付け作業の完成したボディ面です。
取外したボンネットの裏もしっかり足付けします。細かい部分の足付けに便利な工具です。
ボディの足付け作業も完了して各ドアも取り外します。
ドアが付いたままですとドアを開けた隙間だけではこういった部分の足付け作業が出来ないため当店では原則ドアを取外して足付け作業と塗装作業を行います。
細かい部分の足付け作業は手作業になります。
取外したドアやボンネットは足付け作業が完了して専用のコンテナで保管します。
取外したオーバーフェンダーやリアナンバー上のパーツやハイマウントストップランプなどの小さなパーツの足付けもします。
取外したオーバーフェンダーの裏には長年蓄積された汚れや泥があります。
こういったパーツの裏の汚れも手作業で専用のクリーナーを使用してきれいにリフレッシュします。
せっかく取外したパーツですのでこういった部分もきれいにする事により塗装作業中のホコリも減って最終的な仕上がりもきれいになります。
塗装前の下処理が完了して、いよいよ塗装作業に入ります。
といってもまだまだ実際に塗装するカラーの前にサフェーサーという、こちらも塗装を密着させて、発色をきれいにするための下地の塗装になります。
ドアやボンネット、小さなパーツもサフェーサーで下処理塗装します。
ボディの塗装前に長年の汚れや土・ホコリを掃除します。
塗装の吹き付け作業中にホコリが立つと塗装面に乗ってしまってきれいな表面にならないので一見塗装とは関係無さそうな作業ですが仕上がりの良し悪しを左右する大切な作業です。
いよいよボディ本体の塗装に入ります。
まず一番大きな面積のルーフからサフェーサーで塗装します。
次にいよいよレッドで塗装が始まります。
何度も重ね塗りをして艶と塗装の深みが出てきます。
ドアの内側ピラーの部分など塗装しにくい場所はさらに塗料の密着性を高めるために専用の密着剤で下処理をします。
そしてボディにどんどんレッドの塗装がされていきます。
レッドの塗装が乾燥した頃にもう一度マスキングをしてサッシやピラーの部分をブラックに塗装します。
これだけでもかなりの作業の時間と手間がかかります。
次にボディから外してあるボンネットやドアなどの大型パーツをレッドに塗装していきます。
もちろんボンネット・ドアなどの内側の普段見える部分も塗装しています。
ドアもガラスのサッシの部分をブラックに塗装しています。
スペアタイヤカバーやハイマウントストップランプカバー・給油口のフタなど小物類も同じ品質で塗装します。
その間にボディの塗装を遠赤外線ヒーターでじっくり乾燥させます。
塗装作業が完成していよいよ大きなパーツからボディに組み付けをしています。
ドアや内装のパーツを組み付けていきます。
ドアノブやドアミラーを取付けながら、ドアの開閉調整も行います。
塗装後の鏡面仕上げをする前でこの艶とホコリの無さです!
鏡面磨き後はもっときれいになります!
今回はオーバーフェンダーの部分は塗り分けによりブラックに塗装しますので、オーバーフェンダーを単品にて塗装いたします。
オーバーフェンダーやエアロパーツなどPP製品は特に塗料の密着性が悪いので専用のプライマーで入念な下地処理を行います。
下処理が完成後、ブラックに塗装します。
ボディパーツの組み付けも丁寧に進めていきます。
最新のLEDテールライトでレンズもきれいになって、点灯時もかっこいいです!!
次にこれだけ気を付けていても塗装時に付いてしまう小さなホコリや塗装の波を専用のペーパーを使って取っていきます。
そして塗装面の肌を合わせるように鏡面磨きを行います。
鏡面磨きもコンパウンド・バフを使い分けてきれいに仕上げていきます。
ボンネット単体で鏡面磨きをしました。きれいな塗装面をご確認ください。
ボンネットやオーバーフェンダーの組み付けも進みました。
後方のパーツも組みあがってきました。
見てください。この塗装面を。 新車のようにきれいな深みのある鮮やかなレッドです!!
さらにオーバーフェンダーも専用の小さなサイズのポリッシャーにて磨きます。このような箇所にもこだわりの作業です。
かなりパーツが組みあがってきました! 残りタイヤ・ホイール・スペアタイヤ・スペアタイヤカバーを取付けて完成です。
そしてとうとうすべてのパーツを取付けて完成となります!
ご覧下さい!!
迫力のスタイルです!!
後姿もキマッています!!
サイドからの眺めも最高です!!
フロントはグリルとバンパーを交換済み。
純正とは違う新しいトヨタのエンブレムのメッキグリルです!
フロントバンパーはランクル70バン用のフルメッキバンパーの新品に交換済み!
そのまま付けるとグリル下のパネルとの隙間が広くかっこ悪いためスペーサーを取付けています。
クリスタルコーナーランプとLEDバルブ・ヘッドライトにはHIDを取付けています。
夜に点灯してもかっこいい!!
フロントフェンダーのサイドウインカーもLEDタイプに交換。
高級感を演出できるメッキリングのスペアタイヤカバー!もちろん同色塗装済みです!
テールレンズもLEDタイプに交換!
色々なタイプがありますがこの横並びのタイプが一番かっこいいと思います!
夜に点灯してもかっこいい!!
ナンバー灯もLEDに交換しました!
足回りは MKW:MK-46 を装着! BFグッドリッチのホワイトレター大径タイヤと抜群の組み合わせです!
足回りは専用の新品2インチUPサスと新品ショックアブソーバーです!
細かい部分ですがオールペイントの時に取外したオーバーフェンダーとボディとの間のゴムモールはすべて新品に交換いたします!
ご覧下さい。普段見える場所はすべてペイント済みでピカピカです!
動画をご用意しました!
是非ご覧下さい!!!
完成!!