有機コスメは、アレルギー作動の発生しにくい傾向にあるのではないかと考えられています。
そのため、多くの人が安心してこうした品種のコスメを利用できるとしてあり、昨今は積極的にオーガニックタイプのコスメやコスメティック装具が選択されているのではないかと推理されています。
女子にとっては非常に目的の高いコスメのタイプですことから、大きい頻度で利用されていると言えるのではないでしょうか。

表皮にアレルギー作動の起きる対応に関しては、多くのコスメで恐怖が低くなりつつあるとされています。
その中で有機コスメはその性質が如実に見受けられていると考えられており、その点が魅力的に感じられているのではないかと思います。
広い科目で有機コスメが普及していると考えられているものの、そういったアレルギー作動の出にくい事がプラスとして体感され、普及することに関与しているのではないかと考えられています。

以前に比べて、有機コスメは多くのところで利用されるようになり、着実に普及してきているのではないかと考えられています。
表皮に暖かい根底のコスメを優先系に選びたいって希望する者の予定が著しく反映されていらっしゃる性質であると言えるでしょう。
日常的にコスメによる人が多くなってきていると考えられており、こうしたオーガニックのコスメが飛躍的に普及することが成就されてきていると言えるのではないでしょうか。

有機コスメは、今後も表皮に手厚くアレルギー作動の生まれるリスクが少ない事が、大きなプラスとして取り上げられていくのではないかと予測されています。
そのため、これまでに比べて再度皆たちにて、オーガニックタイプのコスメやコスメティック装具が重ね重ね利用されていくと考えられており、年齢を問わず評価されるのではないかと思います。
また、新たに有機コスメを使い始めるヒューマンが伸びる契機にもなるのではないでしょうか。

肌の汚れをしっかり落とすことができれば、黒ずみなんか怖くありません。

吹きかけただけで簡単に根本から汚れが落とせるのでとても便利なんですよ!

せっかくダイエットに成功しても、何回もリバウンドしてしまう。

しかも、前よりも体重が落ちにくくなっていたり、肌荒れしたり 、体調が優れなかったりといいことがありません。
無理に食事を抜いて短期間で体重を落としたり、炭水化物ダイエットや単品ダイエット、置き換えダイエットなど様々な
ダイエットの方法がありますが、その様々なダイエット方法を試したも、
どうしてかいつもリバウンドしてしまう方も多いことでしょう。

ダイエットの方法はいろいろあるけれど、結局はストレスが溜まってドカ食いしてしまい
リバウンドしてしまう悪循環に陥ってしまうケースが多いです。

しかし、リバウンドしてしまう本当の原因というのは、実はストレスだけではないのです。
というのも、人間は何万年もの間、実は飢えた生活をしていました。
人間が飢えないで暮らせているのは、ここ何百年の間だけのことです。

だから、大昔に飢えていた頃の記憶が今もカラダの中に刻まれています。
そんなこんなで、食事制限をして無理なダイエットをすると、お腹が空き、飢えた状態になり、
脳が危険信号を察知し、栄養を無駄なく100%摂ろうとすることで、ほんの少しの栄養で太ります。
ちょっとでも飢えを感じると、身体から『太るホルモン』を出して、食べたものを全て栄養として蓄えようと働くのです。

つまり『意志の弱さ(ストレス)』ではなく、脳からでる『太るホルモン』がリバウンドの本当の原因となります。
ダイエットに挫折したり、何回もリバウンドを繰り返してしまうのは、脳のメカニズムを無視していたからなのです。
それは『脳』を上手に騙すことでもあります。

脳から『太るホルモン』を、出させないことがポイントです。
危険を感じさせないように、脳を上手に騙してあげることで、 基礎代謝や筋肉量を減らさず痩せやすい体質に
することが大事になります。そして、体脂肪だけをうまく落とせてしまうのです。

脳を騙す方法は、無理な食事制限をしないこと、よく噛むこと、適度な運動することがあげられます。
無理な食事制限をして、急激に痩せようと思わないことが大切です。
また、食べたいモノを我慢してしまうと、ストレスからドカ食いの元にもなります。

リバウンドしないコツは、少しづつ痩せることです。

子供の頃体重を常に気にしなくてはならない習い事をしていました。
今思えば、当時は痩せすぎていたくらいだったと思いますが、コーチに常に太りすぎ、ダイエットをしなさいと言われ続けてきたためか、ダイエットは常に課題でした。
怪我が理由で、その習い事をやめた直後、約10キロ程体重が増加し、今度こそ本当にダイエットをしなければならない体系になってしまいました。
以来、私は今日まで多くのダイエットを試してきました。一つはこんにゃくダイエットで、3食こんにゃくしか食べないと言うものを実施しました。
こんにゃくを麺にしてラーメン風にしたり、みそをつけて食べてみたりしました。
2週間ほどで約5キロの減量に成功し、喜んでいたのも束の間でこんにゃくメニューに飽き飽きしていた私は、色々と食べる物を増やしていき、
1か月程ですっかり元の体重に戻ってしまいました。
その後、痛手の失恋を経験し不覚にも、落ち込みすぎて食欲がわかない日々が3週間程続きました。その際は、極めて不健康に7キロほど減量しましたが、
その2週間後に後頭部に膨大な数の白髪が生えました。
おそらく栄養不良からくる一時的なものだったと思いますが、怖くなったのを覚えています。

やはりダイエットは運動に限ると思い直し、スポーツジムに通うもその先で仲良くなったメンバーでの外食が増え、体重の変化はさほどありませんでした。
けれど、新陳代謝がよくなったように感じ、エアロビックスやダンス等のクラスに参加し始めた頃から、少しづつ体重にも変化が見られました。その矢先、
転勤になってしまいジムに通うのが不可能な状態になってしまいました。
けれど、転勤先で知り合った運動マニアの友人と、朝の5時から1時間ほど水泳に行き、夕方にはキックボクシングを始めました。

加えて、運動後プロテインの入ったダイエットシェイクを購入し、毎日続けたところ落ちた体重は5キロほどでしたが、今までにないほどの逆三角形の体が出来上がりました。
水泳、有酸素運動、ダイエットシェイクの組み合わせが、良かったのだと思います。その頃から、体重はさほど気にせず、見た目でダイエットが必要かどうかを判断する事にしました。
平均体重などにこだわりすぎると、不健康な形でダイエットに取り組んでしまったりと危険な場合もあります。
自分で、このくらいが自分のベストという標準をしり、それに常に近い状態で有ろうとすることがダイエットにおいては最適なのではないかと思います。

今までのダイエット経験

現在54歳 やや太め 161cm  64kg。。
うーーーん 10kg 減量を希望。

若い頃から体重は殆ど変わってはいません。
でも最高70kg 成人してから一番軽くなったのが53kgと幅はあります。

太った時の原因はストレスですね。  毎晩夜中に目が覚めてご飯とたくあん 又は甘いお菓子。。
これが続いた時は70kgまで増量してしまいました。

あまり過酷なダイエットやお金のかかるダイエットはした事がありません。
今までにしてみた事を書き並べてみます。

朝食抜き 夕飯のおかずを大豆もやしと冷や奴 黒豆をりんご酢で煮た物を毎食前にスプーン一杯
レコーディング(一日に食べた物を書く) りんごダイエット 朝食に茹でたほうれん草とゆで卵 
カロリー計算(一日に1500kcal)

運動編は 毎晩45分間のウォーキング ダンベル体操 水中ウォーキングに週3回通う Wii Fit ..
等々。。  運動とおこずかいを兼ねて不動産屋さんのチラシ配りをした時期もありました。

どれもこれも忙しい家事と子育て 自分の仕事 趣味なんかと並行しての試みで効果はそれぞれそこそこあったのですが 
結局波があるんですよね。
甘い物 揚げ物が大好物の私、 動いた分節制した分ある時我慢しきれずに大量に食べてしまいます。

リバウンド。。  そして減量とリバウンドを繰り返していると痩せにくい身体になるとどこかのテレビ番組で
見た事がありました。
その影響と年齢的な基礎代謝の減少が原因なのでしょうね 現在はちょっとやそっとでは体重が動きません。
あ〜 若い頃はちょっと何かしたら体重が落ちていたのになぁ。。
ってやる気も失せて来ました。

でもまあ 若い頃の重い時の体重を保っているのである意味維持出来ているのかなと思ったりもしています。 
健康維持さえ出来ていたらこの体重でも生きて行けそうって諦めもまじりつつ(笑)

ただ 血圧が高く薬の服用をしていて関節も痛みだしているので やっぱり減量は諦める訳には行きません。
今心掛けているのはカロリーを取り過ぎない様にする調理工夫です。
なるべくドレッシングやマヨネーズは控えるか少量にして レモンや胡椒で味付け。
油は極少な目で調理します。  でも揚げ物はたまには食べますよ。
好物無しでこの先生きて行くなんて無理ですからね(笑)

甘い物も控えめにして頂きますよ。生きがいですから。
こんな中途半端な私ですから目標のマイナス10kgなんていつになる事やら。。 です。

そう言えば小学4年生の時くらいからいつもスラリとした人になりたいな〜  って思い続けて44年です。

お腹の肉の厚みで屈んで靴をはく事が出来なくなったのを切っ掛けにダイエットを決意しました。
当時の体重はちょうど五十キロでしたが、身長は百五十センチだったので見た目はムチムチでしかも短期間で急激に
体重が増加したためクローゼットの洋服が半分以上入らなくなっていたのです。

徹底したのはお菓子などの間食を一切止めること、一日の摂取カロリーを決めて守ること、ビタミンなどはサプリメントで
しっかりと摂取する事です。
朝食は野菜スープにお米がお茶碗に半分、お昼はカロリーメイト二本、夜はお味噌汁と野菜炒めなどで我慢できそうならば
抜いていました。この間に一日一リットル以上の水分と各種ビタミンサプリを摂取します。
どうしてもお腹が空いた時はカロリーメイトをもう一本か、ローカロリーのゼリーなどを食べました。
空腹は覚えましたが運動をするには体力がなく、またプチ断食などのダイエットも自分に出来る気がしなかったので徐々に
自分のペースで落としていく食事制限ダイエットが自分には合っていたようです。
この食事制限ダイエットで二ヶ月で四キロ、四ヶ月あまりで十キロとかなりスローペースでしたが何とか目標にしていた
体重になることができました。
またカロリーメイトは単純にカロリー計算がしやすいですし適度な甘さがあるので、食事代わりにもどうしても甘いものが
食べたくなった時にもおススメです。
ダイエットをして体重が落ちた後は顔の輪郭は一回りすっきりとして、キツくなっていたジーンズも入るようになりました。

思わぬオマケだったのが、このダイエットの最中にサプリメントの効果か慢性的な便秘が解消されたことです。
栄養不足による肌荒れ防止のために各種ビタミンサプリメント、特にビタミンCを一日に二千ミリグラムを目安に
摂取していたのですがこれで腸の働きが活性化されたのかお通じがよくなり、下腹部が常にぺたんこになりました。
便秘による肌荒れも減ったので嬉しかったです。

とにかく太っている自分に嫌気が差していたのでダイエットは目標体重になるまでは我慢できました。やはり何より
ダイエットに必要なのは痩せようという意志です。
また食事制限によるダイエット中はカロリーが慢性的に足りていないため、無理な運動はしない方がいいです。
危険です。専門家の指導の下で適切な量の運動を行うなら大丈夫でしょうが、素人の自己判断は貧血などを起こすでしょう。
日々の、例えば通勤の際に階段移動にするなどで十分です。

つい最近までは殆ど諦めの境地でした。何故なら、もう数えるのも馬鹿らしくなるくらいの失敗の連続だったからです。
ダイエットに成功しても精々一年キープが上出来でした。
直ぐにリバウンドを繰り返し、果ては以前の体重を上回ってしまうというお粗末なオチ迄ついていました。
こうなると怠惰な生活まっしぐらです。三度のご飯とおやつが何より楽しみな暮らしになっていました。

それがあろう事か、ある事情でまたもやダイエットに挑戦しようと言う気持ちになったのです。
今迄試みた方法は、炭水化物抜きダイエット・油抜きダイエット・一日1食ダイエット・糖質オフダイエット…
と多岐にわたるものでした。
リバウンドさえしていなければダイエット本を自費出版しても可笑しくない程の勢いだったのです。

なかでも一番効果があったダイエット方法は炭水化物抜きダイエットでした。
少し糖質オフの方法と似てはいますが、私が実行したのはもっと単純な方法でした。
正確に言えば米抜きダイエットと言った方が良いかも知れません。
確かに食事量も抑え気味に、油分も極力控えてはいました。
今回の最後とも言えるダイエットを成功させるべく、過去にトライした方法をあれこれ思い返していた時です。
ある事に気が付きました。成功した事例の裏には何れも共通したある事情があったのです。

ダイエットを成功させる秘訣は唯一つ、恋をする事です。
若い方なら簡単でしょう。それに私のような疑似恋愛とは違い、リアルな恋愛体験にと進展する事も可能です。
と、羨ましい話は置いといて…只のオバサンからチョット可愛いオバサンになるべく、明日から頑張るぞと心に誓ったのです。

私は就職時のストレスと夫の転勤について行った時の暴食で、2年のうちに6キロも太ってしまっていました。

このままではマズイということで、私はダイエットを決意しました。

色々なダイエットをやりましたが、私が一番楽だと思ったのが食事制限です。

運動は体力がないので何をやっても続かないし、器具を使うのも高いお金を使っている感がして嫌でした。

それに引き換え食事制限なら目立った出費も手間もないし、簡単にできます。

私はまず糖質制限を実施しました。

大好きだった米、お菓子、フルーツなどを一切取らないガチな糖質制限です。

流石におかずだけだとお腹が減って減って仕方がないので、肉や魚、卵などをおかずにまた肉や魚を食べていました。

よくよく考えると米よりも肉や魚を食べている時の方が幸せだったので、あまりストレスはありませんでした。

ひとつ面倒だと思ったのは、買い出しの回数が増えたということです。

本来なら魚を1パック買えば1日は持ちますが、なんせ私は一度に2人分のおかずを食べるので肉や魚の消費量が倍に増えました。

買い出しは自転車で行っていましたので、一度に買って持ち帰れる量にも限度があります。

また、糖質制限をして半年くらい経った時に強い貧血のような症状が表れ出しました。

急にやり過ぎたかもしれないということで、今は別のメニューにシフトしています。

そのメニューは食事量を全体的に減らし、その中に糖質制限のエッセンスを緩く加えたものです。

鉄板のメニューは朝食なら豆腐は絶対、それにアボカドか味噌汁、チーズがつきます。

昼は基本的に何でも食べていいのですが、私はお茶漬け+肉か魚を好んでいます。
お茶漬けも最大までふやかせば同じカロリーでも満腹になるので、満足感も大きいです。

夜は卵焼きやソーセージ、とてもお腹が減っていたらシリアルを大さじ4杯くらい食べる程度です。

これなら食材をたくさん買い込むこともないし、全体の栄養バランスもそこまで崩れてはいません。

このダイエットをしてから、体重も7キロ減って学生時代の頃に戻りました。

健康体重に近づけるためには最低でもあと5キロは痩せる必要があるので、このダイエットは当分続けていくつもりです。

私の食事制限の体験
最近やってみた食事制限を紹介します。

①8時間ダイエット。
1食目から8時間以内なら何でも食べて良くて、8時間以降は、味のついていない水分のみOK。
1日目、食べられない時間の空腹が辛いでしたが、耐えられない程はなく、2日目、1キロ落ちて、順調と思えたのですが、
2週間で結果が1キロだったので、がっかりで、8時間ダイエットの食事制限は、終わりました。

②次に、やはり食事量だろうと考え、夜ごはんを抜く食事制限を始めました。
しかし、あまりにも空腹で、サラダだけ、おかずだけと、日々自分ルール追加で、いつの間にか辞めていました。
夜ごはんを抜く訳ですから、最初で、ぐっと体重が落ちるはずと思っていましたが、最高2キロ落ちて止まったので辛い割には、
結果がでませんでした。

③失敗続きなので、最近は、時々、夜だけ炭水化物を抜く程度で、体重が現状維持です。

④何年か前に、プチ断食しました。2日間が無糖の水分とヨーグルト。3日目無糖の水分とお粥。
とても空腹が辛く、頭痛がひどく、驚きましたが、4キロ体重が落ちて大成功でしたが、あの辛さは、もう無理です。

⑤身近な人に聞いた体験ですが、カロリー計算をして、痩せたそうですが、頭の中が、カロリーの事ばかりになり、断念したそうです。

⑥もう一人の体験は、糖尿病になってから、食事制限を始めて、減塩や、甘い物を控えたり、果物も控え、
それでも、病院で、もっと考えて、努力しないとと言われて、ウォーキングや、筋トレや、水泳と、運動を加えたところ、
体調も良くなり、病院でも褒められたそうです。

(まとめ) 体験と、聞いた話しで、無理な食事制限は続かないし、結局、リバウンドしてしまい、結果も出ない。
無理のない食事制限と、運動で急激な変化を求めず、コツコツと続ける事だと感じ、これから、始めようと思います。
単純で、当たり前なまとめになりましたが、色々と、経験や教えて貰ったおげで、見つかった結論です。

結婚して専業主婦になってから動くことが減り、体全体にお肉がついてしまいました。
結婚して一年後には10kgも体重が増えていました。そんな中、友人の結婚式に招待されダイエットを決意。

私の持論として「二の腕が細いと痩せて見える」というものがあり、ウォーキングなどの全体のダイエットもしながら、
二の腕の部分痩せを重点的にやることにしました。

初めに行った部分痩せ方法は、二の腕の雑巾絞りです。やり方は簡単で両手を肩の高さまで横に上げます。
そこから右腕は前側にひねり、左腕は後ろ側にひねります。これを交互に20回やります。
一日20回3セットを最低限やるようにして、あとは気が付いた時などにやるように心掛けました。

初めの頃はキツいので10回を6回に分けてやっても問題ありません。3日もすれば慣れてきて、だんだん楽になってきます。

しかし楽になると効き目がない様な気がしてきて、回数を増やしたり、水の入ったペットボトルを持って負荷をかけたりしていました。
この部分痩せを一週間も続けると、見た目で引き締まっているのが分かりました。

長く続ける事が重要なので、初めの一週間は腕の雑巾絞りだけでしたが、慣れてきた頃に他の部分痩せも取り入れてみました。
腕の雑巾絞りもそうですが、私にはながらで出来る部分痩せが合っていると思ったので、
テレビを見ながらでもできる部分痩せの方法を選びました。

まず体育座りの姿勢から指先をお尻の方に向けて後ろにつきます。さらにそこから、
キツいと感じるところまで肘を曲げてキープします。
慣れるまでは、CM中だけなど自分でルールを決めることで続ける事が出来ました。

結婚式までの一カ月間で二の腕は4.3cmも細くなり、二の腕が細くなることで肩幅が狭まり、
本来の体重よりも痩せて見えていたと思います。

簡単な部分痩せで、なおかつながらで出来る方法であっという間に細くなりました。

今までも太ももやお腹の部分痩せに挑戦してきましたが、二の腕が一番痩せやすい部分だと感じました。

ダイエット方法、本当にいろいろな情報があふれていますね。たくさんの情報の中から、自分に合った方法を見つけ出していくのには、
時間も手間もかかりますし・・・

みんな一人ひとり、置かれた環境も生活習慣も違い、

そもそも体質は遺伝的要素が大きくて、変えるのは至難のわざだし・・・

そもそもやってみないと、自分に合っているかどうかもわからないし・・・

そんななか、今空前のブームを巻き起こしているのは、

「糖質制限」

食事でダイエットしよう!とお考えの方なら、既に一度はトライされたことがあるのではないでしょうか?
NHKの情報番組「クローズアップ現代」で取り上げられるほどですから、相当な人気です。

この方法、筆者個人も実行しはじめましたが、個人的感想だけを言えば、

「とてもいい」

です。筆者は相当ゆるやかな糖質制限のため、体重は減っていません。でも、体調が劇的によくなりました。

以前は昼食後眠くて眠くて仕方がなかったのですが、ごはんやパンの量をほぼ半量にするだけで、眠気の症状が雲散霧消!
これは、とてもうれしい変化でした。

もう一つ変化があります。

以前は10時3時のティータイムは欠かせないものでした。その時間になると、だんだん小腹が空いてきて、
「ちょっと甘いものでも・・・」という気持ちになるのが普通でした。

しかし、今は午前中も午後も作業の集中力が途切れることがなくなり、ティータイムには純粋にお茶を楽しんでいます。
カモミールティーやベルガモットティー、暑い季節には炭酸水(プレーンなもの。砂糖や人工甘味料が入っていないもの)などで
リフレッシュしています。

こう言うと、「えー甘いものは、ダメなの?」というご意見が飛んできそうですね。もちろん、筆者は女性。
カラダのバイオリズムによっては、スイーツを渇望するときだってあります。

そんなときは、もちろんスイーツをいただきます。いくら「食事でダイエットするぞ!!!」と決心したとはいえ、
人生、楽しまなくっちゃソンですものね。

ただ、ここにもうれしい変化が。以前はクッキーを何枚も何枚も食べて、
ようやく満足していたところが、一枚だけでよくなりました。

以上は個人的な感想にすぎませんが、食事でダイエットをお考えの方のご参考になればうれしいです。

そして、「あれ、これって、私に合っていない?」と違和感をお感じになった場合は、
すぐにかかりつけのお医者さんや管理栄養士さん(保健所などで相談にのってくださいます。)に相談なさってくださいね。

みなさんの今日が、明るく楽しいものでありますように!

食事でのダイエットが軌道に乗りますよう、お祈りしています。