地上の星三位一体(シリウス・オリオン・プレアデス)2
時の密度が増していることに、多くの人が気付き始めたようだ。
昨日のエハンさんの話によると宇宙の全てが<円活動>の動きをしており、拡張と縮小を繰り返している。
今は縮小の時で、図のように円が小さくなるので回転が速い。その分時間の密度が増し、速度やモノゴトの結果が速くなるという。 最後はシュッと点になり、次の拡張へ向かっていく。
フィボナッチ楕円なので、拡張のときは緩和な時が長い。
まず、私が9日にアップした「薔薇物語」をもう一度読んで欲しい。
そして、金曜日にアップされた下記のメッセージ。これもすごい早い結果の一つ。
私は今中国に来ています。逮捕はここから始まるでしょう。ヒラリー・クリントンと、彼女の従兄弟のアンジェラ・メルケルがそれに引き続くでしょう。中国は1933年に米国に投資をし、米国市民から破産を隠しました。ジョージ・W・ブッシュシニアはディック・チェニーとともにクローンです。彼らは逮捕され、同時にオバマ大統領が逮捕について説明をする告知を行い、NESARA法を発効させるでしょう。
この全ては1500年代の末、及び1600年代の初めの米国についての今まで語られたことがない物語に遡ります。当初の新大陸の七つの植民地は全てがフランスのものでした。
これらは、ジーザスと南フランスのレンヌ・ル・シャトー出身のマグデラのメアリーの子孫のテンプル騎士団です。このグループはバラの兄弟団であることを示すバラ十字会のしるしを抱いていました。惑星Xである、交差する惑星、ニブルの絵文字の十字です。バラは金星から来た、私が属するクマラ人を意味しています。
私は肉体を脱いだことはなく、いつも地球に転生していました。同じことはロード・マイトレーヤについても言うことができ、彼は仏陀とクリシュナとして転生しました。私の生涯のいくつかは、ロコシー伯爵、フランシス・ベーコン、クリストファー・コロンブス、ロジャー・ベーコン、セント・ジョセフ、ジーザスの父でした。私は又、宇宙の錬金術師としても知られています。
私は建国の父たちの独立宣言の起草を助けるために米国に来ました。フランシス・ベーコンとして、イギリスの国務長官及び首相を勤めました。この役割は、英国上院の議長であり、イングランド、及びウエールズの司法長官でもありました。米国は、新しいエルサレム(JerUSAem)の世界的本部になるでしょう。ここは、母なる地球がアトランティスの傷を癒し、新しい時代を始める場所なのです。フランシス・ベーコンとして、私は息子を植民地バージニアに住むように送り込みました。今でも、私は、告知とNESARA法の発効までの間続く仕事のために、バージニアとワシントンDCに二つのオフィスを持っています。
私は、トーマス・ペイン、トーマス・ジェファーソン、ジョージ・ワシントン、及びベンジャミン・フランクリンを含むバラ十字団のフリーメーソンの仕事の相談に乗り、支援しました。独立宣言の署名後に、私は聖なる政府の設立を助け続けました。私は英国王になる運命でしたが、エリザベス一世が息子を私生児としたので、私は城から出され、ベーコン性を名乗りました。私は母のクイーンエリザベス一世がそうであったように、ムーア人でした。アメリカ革命で戦ったムーア人の兄弟は1781年に13州による契約書の批准後に第一代の米国大統領になりました。13州による契約書と永遠の統合は、銀河間連合に倣ったものであり、地球上の政府における統一意識の最初の試みでした。ワシントンは、1787年の新綱領の下に第一代の大統領になりました。
1871年のコロンビア地方組織法は、米国を非常事態法の下に運営される企業にしました。これは今日まで続いています。このために、事態は腐敗し、更に腐敗を続けています。米国と言う企業は、
1944年に国際金融基金(IMF)に吸収され、外国資本が支配する私的企業になりました。1971年までに、米国の各州は州企業として形成されました。今では各州の選挙で選ばれた官吏はもはや民衆を代表してはおらず、企業の代表になっています。今では私たち民衆はいないのです。当初の貴族称号条項と呼ばれる憲法修正13条は、英国王とのつながりがある者は誰も、公共のオフィスを持つことを禁止しています。これはまるで、君主と大統領を一つにまとめたようなものでした。
時が経つにつれて、市民からお金と土地を盗み出すために、米国における徴税組織である、国税庁と連邦準備銀行は、政府の部局と行政命令を利用するようになりました。市民は、米国と言う企業に対する敵であると看做されたのです。
聖なる政府は、長い年月を経て、NESARA法として形をなしました。1993年から、1999年まで、私のムーア人の親戚である、バラク・オバマと、バーニー・サンダース、バーバラ・ボクサー、ハリー・レイド、チャーリー・ランゲル、マキシン・ウオーターズ、ナンシー・ペロシ、バーニー・フランク、ロン・ポール、デニス・クチニッチ、パトリック・リーヒー、バーバラ・リー、及びポール・ウエルストンの14人の者たちは、NESARA法と呼ばれる75ページの法律書の起草に従事しました。NESARA法は2000年10月に署名されて法として成立しましたが、発効はしませんでした。適切な時が来るまで、この法を保護するために、市民に対しては秘密にされました。オバマ大統領がこの法と新しい独立宣言の起草者の一人であることが知られ、彼の生活の保護は非常に困難であったので、秘密にすることは彼の保護にもなりました。NESARA法を成功に導くためには、私たちは告知と共に行う逮捕を組織しなければなりませんでした。オバマ大統領の多くの行動は邪魔され、全てのことを適切な時に同時に行うのは困難をきわめました。準備が出来たその時に、特に2009年に近くなると、避けがたい遅延を起こす何かが起きることになっていました。
NESARA法は2000年に署名されましたが、2011年5月にオバマ大統領は、この法律を最新のものにする署名をしました。
今、宇宙では、NESARA法の発効が必然になったことによって、非常に多くのことが起きています。それは通貨に関することではありません。それは通貨交換率の改定や、不動産の再評価についてではありません。それは聖なる政府に関することです。ヘッジファンドや、ディナールの現金化などのゲームを行っている者たちは、思うままにはゲームを続けることは出来ず、犯罪者と看做され、78のプログラム、あるいは、135000の人道主義基金からの支払いを受けることはないでしょう。ある者たちは米国から資金を剥奪されて永久追放され、別の者たちは、ハーグに送られるでしょう。愛であってください。インシャラー!こちらはエリザベス・トゥルートウイン経由でのセント・ジャーメインです。
翻訳 Taki
このNESARAに関してはまだ観察中だが、世界で反政府運動や銀行糾弾などの動きが出ていることは確かである。
アヌンナキの物語を書くソニアさんに会う前にこれが届き、自分の直観というより 金星⇒薔薇⇒薔薇十字 というテーマを「選ばされている」ということに驚いている。
薔薇十字の十字がまさか惑星Xのことを示しているとは思いもよらなかったが、そういう視点で観ると表向きキリスト教布教の目的で「十字軍の遠征」がインド辺りまで何度も過去に行われたが、神秘主義のある国ばかり選んでおり、ペルシャ(現イラン)からローズケントフォリアや薔薇精油、ローズウオーター、幾何学の叡智、アヴィセンナの本などが持ち帰られ、その後フランスで香水や医学の発展につながった。そして、薔薇十字の研究はバチカンの布石となる。つまりいるみの儀式など。
恐らく彼らには、特に中東のアヌンナキたちの叡智と、惑星Xに関する情報を集めて、超能力を開発するだけでなく、その時のために色々備えようと考えても不思議ではない。
これを見せると、ソニアさんもエハンさんもやはりその共時性に驚いていた。
★それぞれピックアップして拡大して見て欲しい。薔薇十字のシンボリズム。
A:正四面体の頂上から見た図で、風・火・水・土の4つのエレメントと、Xのマーク。太陽との関わりが示されている。太陽とクロスした時に、薔薇が開く=救世主(マスター?)が顕れるの印。
B:これがまさにすごいのだけれど、惑星Xが太陽を通過すると太陽の光(フレア)によって、雷や雨や噴火などが起こり、極が反転し白も赤も(人のこと)土へ・・の情景。
C:これはHERMES TABLET と呼ばれるもの。錬金術の印だが、太陽と月の蝕のとき、水星を中心に火星、土星、金星、木星の交差のとき赤い竜(ニビル)とレプティリアンの叡智が結ばれ、錬金術(不老不死)が完成する と見て取れる。
薔薇十字団は、中世の時代にクローズアップされたが、個人の不老不死(薬学の発展)や超能力開発とともに古代の錬金術を紐解き科学の発展の礎として後の近代科学・化学の布石になっていったと考えられる。その結果、産業革命などにつながっている。
メンバーは皆貴族であり、彼らは純粋なハイブリッドの血統を守るので、それぞれの種(主にレプティリアン)が優位に立ち長生きして権威を保つために、寿命の長いアヌンナキのDNAや医術、科学などを知りたがるのは当然かもしれない。
こうやって、現世界がどのようにできているかを眺めていると、神話の中に潜んでいるシンボルがだんだん見えてきた・・・。
バラ色の人生 by エディット・ピアフ 誰もがくちづさみ、薔薇=愛=幸せ=薔薇とバラ色(ピンク系)のシンボルとなり、男性が女性に贈るナンバーワンの花として定着。これも産業の一つの作戦、だった。ちなみにとても高価なJOYと言う香水も薔薇の香り。